かんぽうしょうちゃん さん プロフィール

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かんぽうしょうちゃんさん: 心と身体の病・自律神経失調症は漢方薬で治って行くよ
ハンドル名かんぽうしょうちゃん さん
ブログタイトル心と身体の病・自律神経失調症は漢方薬で治って行くよ
ブログURLhttp://omgptwpr.blog.fc2.com/
サイト紹介文心と身体の病気を治す為に漢方薬は極めて有効です。漢方薬は自律神経失調症を 始め体に優しく治します。
自由文現代人は生活上の様々なストレスによって心の病になる人が多くなっています。ストレスがその人の限界を超えてしまうと心の病になってしまいます。心の病は決して無視できません。うつ病・パニック障害・過呼吸証・不安神経障害・更年期障害など、自律神経失調症に含まれる心の病気は沢山有ります。私は漢方薬で、長年心の病を治してきました。漢方薬は柔らかく、包み込む様に、確実に心の病気を治していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2011/12/02 12:36

かんぽうしょうちゃん さんのブログ記事

  • 或る列車
  • JR九州の最新車両です。 「 或る列車 」と名づけられました。最新の超豪華列車 「 A列車 」とは違ったカジュアルな感じの列車です。でも、落ち着いた上品な感じの列車です。自律神経失調症専門・今日堂漢方薬局の紹介:http://jiritu-sinkei.jp今日堂薬局のフェイスブック:http://urx.nu/b85Y          ツイッター:http://urx.nu/b86d [続きを読む]
  • 健康寿命を手に入れる方法
  • 健康寿命を出来るだけ伸ばしたい。一つの手段が、瞑想であり、ヨガであり、座禅です。その健康寿命と関係が深いのがテロメアです。テロメアは身体の細胞の染色体の端にあって分裂を繰り返しています。このテロメアが徐々に短くなるのですが、逆に長くなることも有ります。長くなると、健康な生活・寿命を延ばすことが出来るのです。短くなる原因は、ストレスが関係しています。ストレスの少ない生活では、テロメアが長くなり、スト [続きを読む]
  • 心の健康
  • 心の健康というと、ストレスのない生活が大事ことになってきます。ストレスを解消する方法は沢山ありますが、先回述べた、瞑想・ヨガ・座禅・があります。西洋では瞑想・インドではヨガ・日本では座禅になります。中身は同じです。どれも、心を静かにして雑念を払ってストレスの原因になる悩み事を消し去る事です。ストレスは、外界からの受ける悩み事ですが、いつの間にか自分の心の中で大きな悩み事として膨らんできます。その悩 [続きを読む]
  • テロメア その2
  • 人間のもつ37兆の細胞は生涯、分裂を続けています。その細胞の端にテロメアがあります。これは、年と共に短くなります。テロメアは老化と深い関係があるといわれてきました。人は35歳を過ぎると、テロメアが半分になってしまう。テロメアの長さが短くなると、老化が進み、癌や、いろいろな病気がふえてくる。テロメアを長くすると、癌を始めとする病気を防ぐ事が出来る。いろんな要因で、テロメアが短くなったり、伸びたりする [続きを読む]
  • テロメア
  • テロメアという言葉をご存知でしょうか?テロメアというのは、人の細胞の染色体の端にあるもので、細胞分裂のたびに短くなるといわれています。テロメアが短くなると、寿命が短くなる。一定の数のテロメア(約15000)は、年齢をとると共に短くなっていく。テロメアの数が人の余命を表している。そのように考えられていました。最近、テロメアの長さがストレスと関係が有るという事が分かってきました。この、テロメアは年と共 [続きを読む]
  • かすみ草
  • ベランダのかすみ草が咲きました。可憐な白い小さな花です。沢山咲きました。清楚の花です。自律神経失調症状今日堂漢方薬局電話: 095−823−8805FAX: 095−823−8816mail: kon-nichido@aqua.plala.or.jp自律神経失調症専門・今日堂漢方薬局の紹介:http://jiritu-sinkei.jp今日堂薬局のフェイスブック:http://urx.nu/b85Y          ツイッター:http://urx.nu/b86d [続きを読む]
  • 不眠症
  • 眠れないと感じることは、誰にでもあると思ます。それが、頻繁になるのは、やはり「心のつかれ」だと思います。仕事に追われる・家庭の仕事に追われる・職場での人間関係で悩む人・家庭での問題に悩む人人が生きていく上でストレスはつきものです。気分が落ち込んだり、やる気がなくなってしまう。いわゆる、うつ病・うつの症状になります。こうなると、気分の落ち込みだけではなく、いろんな症状が出てきます。人間は強そうに見え [続きを読む]
  • うつ病予防
  • 最近は、職場環境が厳しくなって、うつ病になる人が増えているようです。うつ病も自律神経失調症の症状の一つと考えて良いでしょう。働き過ぎで、ストレスがたまって気分が落ち込みうつ病になる人が多いようです。日本人は、とにかく与えられた仕事に真剣に取り組みますから、その結果、うつ病になったり、自律神経失調症になる人が多いのです。結局、頑張り過ぎですね。これは、働く人だけでは、防止できません。ようやく、政府の [続きを読む]
  • カピパラ
  • カピパラです。気持ちよさそうに寝ています。ミーアキャットです。サルの仲間です。たぬきかな〜。今日堂漢方薬局電話: 095−823−8805FAX: 095−823−8816mail: kon-nichido@aqua.plala.or.jp自律神経失調症専門・今日堂漢方薬局の紹介:http://jiritu-sinkei.jp今日堂薬局のフェイスブック:http://urx.nu/b85Y          ツイッター:http://urx.nu/b86d [続きを読む]
  • 過活動膀胱
  • 大事な時に、急に尿意を催す症状があります。会議や、商談の相手の人と会うような精神的に緊張した状態で特に起こりやすい。神経因性膀胱ともいい、神経的な影響が強いものです。同じように、頻尿をともなう症状が過活動膀胱です。時には、尿意をもよおして、尿が漏れてしまうこともあります。人の、一日の尿は5〜7回くらいと言われています。回数がかなり多い人、夜間尿が多い人が居ます。この様な人を過活動膀胱といい、排尿の [続きを読む]
  • 帯状疱疹の痛み
  • 帯状疱疹は痛みのある湿疹です。名前の通り、帯状になった湿疹ができます。湿疹の前に痛みが出たり、湿疹が治った後でも、痛みが出てきます。これは、かなり痛い症状です。夜も眠れないような痛みが出たりします。この様な、帯状疱疹の痛みに効果的な漢方薬があり痛みが消えていくと、お客様から感謝されています。今日堂漢方薬局電話: 095−823−8805FAX: 095−823−8816mail: kon-nichido@aqua [続きを読む]
  • 誤嚥予防
  • 食べ物を急いで食べている時に、誤って気道のほうに飲み込んで咳込む事があります。普通なら、咳をして吐き出してしまいます。でも、子供や高齢者は喉にひっかけて、死亡事故につながる事があります。子供は最初から気道が細く、年寄りも気道が狭くなっているので、大事に至らなくても日常 誤嚥はよくあることです。よく、餅を詰まらせたり、こんにゃくゼリーを喉に詰まらせたりする話は時々聞きます。普段から、気道を広げるよう [続きを読む]
  • 不整脈について
  • ストレスが重なると不整脈が起きる事はよくあります。動悸の前後に不整脈がおこる事もあり、どちらも、気持ちの良いものではありません。心臓の鼓動が不規則になるというのは、命に係わる重大な症状ではないかと不安になるものです。しかし、一般的にみられる動悸・不整脈はストレスが原因である場合、それほど心配する必要は有りません。ストレスが原因で動悸・不整脈がおきると、それ自体がストレスになってしまい不安感をあおり [続きを読む]
  • 体温調節障害
  • 人間の体温は、ほぼ一定に保たれています。ところが、自律神経のバランスが崩れると、体温の調節がうまくいかない時があります。体温が上がったり、下がったり変動が出てきます。よくあるのは、低体温です。これは、平均体温よりも低い体温が定着した状態です。身体の活動が低くなっています。体温が不安定になると、日常生活が過ごしにくくなります。部屋の温度が少し、低くなると寒くて仕方がない。逆に、暑い所に行くと、発汗が [続きを読む]
  • 逆流性食道炎の原因。
  • 逆流性食道炎の原因はいろいろあります。逆流性食道炎とは、食べたものが胃に降りて行かず、げっぷと一緒に戻ってくる症状です。吐き気・嘔吐を伴います。酸っぱい胃酸も上がってきます。そのため、胃酸の影響で食道を荒らしてしまいます。食道が炎症を起こしてしまい、胃酸の酸っぱい・げっぷが習慣性になってむねやけが起こり、のどに何か引っかかるような 喉のつまりも起こります。逆流性食道炎の3つの症状がむねやけ、のどの [続きを読む]
  • 過労死について
  • 近頃、過労死が大きな社会問題になっています。日本を代表する広告代理店「電通」の若くて優秀な女性社員が過労で自殺しました。電通では、以前も、2年目の男子社員が自殺していますから、これで、二人目になります。テレビのニュース番組を見ていると、電通の巨大なビル全体が映し出されます。夜10時になると、この巨大なビル全館に明々とついていた電気が一斉に消されます。常識では、夜10時まで全館 明かりがついているの [続きを読む]
  • 一千万本のコスモス
  • 一千万本のコスモスが咲いています。右も左も、前も後ろも全てコスモス。見渡すばかりのコスモスです。素晴らしい景色です。こんな景色は見たことが有りません。皆さん、見とれるだけです。今日堂漢方薬局電話: 095−823−8805FAX: 095−823−8816mail: kon-nichido@aqua.plala.or.jp自律神経失調症専門・今日堂漢方薬局の紹介:http://jiritu-sinkei.jp今日堂薬局のフェイスブック:http://urx. [続きを読む]
  • 疲労・倦怠感
  • 現代人は、いつも 疲れている。そんなイメージがあります。仕事の疲れ、精神的な疲れ、疲れがたまってくると、身体は疲れている筈なのに夜眠れなくなったりします。当然、朝の寝起きが悪くなります昼間は逆に眠気に襲われます眠れないというのは大変なストレスです。それ以外に疲労時に現れやすい症状としては仕事の面でも、疲れがたまって集中力が低下します。やる気が無くなります。疲れが胃腸に影響して、食欲不振になったりし [続きを読む]
  • 過敏性腸症候群
  • 最近増えているのが、過敏性腸症候群ですね。胃腸症状の中でも、腸の症状が主な症状です。下痢・便秘または下痢と便秘を繰り返す。これに、腹痛を伴う事も多いですね。腸と脳は深い繋がりがあります。脳腸相関という言葉で表されています。腸も、脳も、同じ自律神経で繋がっているので、脳がストレスを感じると、腸に直接ストレスが伝わります。下痢などの腸の不調も、直ぐに、脳にストレスとして伝わります。自律神経失調症の人は [続きを読む]
  • 逆流性食道炎にならないために
  • 逆流性食道炎は、60歳以上の高齢者に多く発症する傾向が有ります。特に女性の高齢者に多いといわれています。かつて、欧米でよく見られた病気でしたが、日本でも増加の傾向にあります。食事スタイルの欧米化です。もう一つの原因としては、日本社会の高齢化です。老化により、食道の機能も衰えます。そして、胃の手術により機能が低下すると、胃酸が逆流しやすくなります。また、逆流性食道炎の症状のひとつであるせきが、気管支喘 [続きを読む]
  • 逆流性食道炎の原因
  • ストレスは万病の元です。たとえば、胃や腸のような食べ物を消化する消化器官でも、胃炎や胃潰瘍、下痢、便秘、腹痛など、胃腸のさまざまな病気の原因になります。食道でも、ストレスは、食道粘膜を敏感にして、胃酸に対する感受性を高めてしまうのです。このため、胃酸が少し逆流しただけでも、食道粘膜が過敏に反応し、強い胸焼けが生じるようになるのです。一日中、酸っぱい胃液が上がって来る事があります。胃酸の臭いがする、 [続きを読む]
  • 逆流性食道炎が増えています。
  • 最近、逆流性食道炎が増えています。胃の内容物や胃酸などが食道に逆流して炎症を起こす症状です。本来、欧米に多い症状でした。近年、日本でも増えてきた症状です。最大の原因は、食生活の欧米化で、肉類、脂肪類など脂っこい食べ物が増えた影響で、胃酸が活発に分泌されるようになったからです。胃酸が増えすぎて、胃の働きも活発になり過ぎているのです。その影響で、胃酸が食道に逆流して、食道に炎症を起こします。症状として [続きを読む]
  • 軽うつ病をご存知ですか?
  • 「 軽(けい)うつ病 」というのは、比較的新しい専門用語です。「 軽うつ病 」は、その名のとおり、症状が軽いうつ病です。最近はストレス社会のせいで、軽い症状の「 うつ病 」が増えています。自律神経失調症は心の病気ですから、当然、うつ病の症状も出てきます。自律神経失調症の方にも、軽いうつ病の症状を感じる人が多いようです。自律神経失調症は、実にさまざまな症状があります。不眠・肩こり・動悸・めまい・食欲 [続きを読む]
  • 慢性疲労症候群
  •  疲労倦怠感・これは 日常 よくある症状です。でも、一般的な疲労感とは違います。慢性的で、しかも強い疲労・倦怠感の事です。「 慢性疲労症候群 」という立派な病名が付けられています。どんな病気でも、最初は疲労・倦怠感から始まることが多いですよね。疲労・倦怠感は身近な病気では「 風邪 」がありますね。自律神経失調症に沢山ある症状の中にも、この疲労倦怠感はつきものです。原因不明の疲労感が続く症状を「 慢 [続きを読む]
  • 神経性嘔吐症
  • 神経性嘔吐症は比較的よくみられる症状です。ストレスなどの緊張により嘔吐や吐き気をもよおす症状です。実際に、吐くところまではいかなくても、ムカムカして気持ちが悪いと言われる人は多いのです。上司との人間関係での仕事上の緊張や、会議の時に人前での発表で強い緊張感を感じて吐気がして、気持ちが悪くなる。ただし、吐き気は合っても腹痛や下痢などは起きません。子供の場合は脳の嘔吐中枢が未発達のためにおきます。これ [続きを読む]