NAO@GAUDENTE さん プロフィール

  •  
NAO@GAUDENTEさん: 子連れで通えるプリザーブドフラワー教室ガウデンテ
ハンドル名NAO@GAUDENTE さん
ブログタイトル子連れで通えるプリザーブドフラワー教室ガウデンテ
ブログURLhttp://ameblo.jp/gaudente75/
サイト紹介文さいたま市西区でお子様連れで通えるプリザーブドフラワー教室を主催しています。
自由文二人目を出産後、スクールに通い講師の資格を取得。
子育て中のママにお花を通して自分時間を楽しんでもらえる空間を提供したいと思い転居後のさいたま市で教室を開講。
現在は公共施設にてフラワーサークル、カフェでの1DAYレッスンなども開催中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供191回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2011/12/15 12:33

NAO@GAUDENTE さんのブログ記事

  • フラワーサークル今年度も元気にスタート!
  • こんばんは。さいたま市西区にある子連れで通えるママの習い事プリザーブドフラワー&アーティフィシャルフラワー教室日本メモボード協会認定校GAUDENTE(ガウデンテ)です。 6月より今年度もスタートしました。『フラワーサークル』定期的にフラワーアレンジを楽しみたい方をお迎えして、楽しくお花時間を送っています。サークルではご希望をお伺いしつつ、基本的にはガウデンテオリジナルアレンジをご提案。サンプルもあるので [続きを読む]
  • 7月7日フレンチメモボードの会開催します!
  • こんばんは。さいたま市西区にある子連れで通えるママの習い事プリザーブドフラワー&アーティフィシャルフラワー教室日本メモボード協会認定校GAUDENTE(ガウデンテ)です。 現在フレンチメモボードのご注文を沢山頂いておりまして、制作をさせて頂いております。それに合わせて新しい生地も大量に仕入れ、メモボードに添えるカードを新調。こちらもまた近々ご紹介したいと思います。 今後委託販売先にもメモボードを順次納品して [続きを読む]
  • AMcreation主催 おうちマルシェのおもてなし
  • こんにちは。さいたま市西区にある子連れで通えるママの習い事プリザーブドフラワー&アーティフィシャルフラワー教室日本メモボード協会認定校GAUDENTE(ガウデンテ)です。 5月末に開催されたおうちマルシェ。笑顔で働きたいママのフェスタでの出会いがきっかけとなり、今回もワークショップで参加させて頂きました。 お天気にも恵まれて、回を増すごとにイベントの認知度もあがり今回はなんと100名を超える来場者があった [続きを読む]
  • 日本メモボード協会認定教室続々誕生です!
  • こんばんは。さいたま市西区にある子連れで通えるママの習い事プリザーブドフラワー&アーティフィシャルフラワー教室日本メモボード協会認定校GAUDENTE(ガウデンテ)です。 早いものでもう6月。週末は小学校の運動会があり、今日は代休でした。どこかに遊びに連れて行ってあげたら良かったのかもと思いつつ、今日は兼ねてから予定していた花材の仕入れへ。 早くも花業界は秋冬の展示会。この時期にクリスマスやお正月の花材を仕 [続きを読む]
  • 【イベントレポート】DIYも♪メモボードも♪
  • こんにちは。さいたま市西区にある子連れで通えるママの習い事プリザーブドフラワー&アーティフィシャルフラワー教室日本メモボード協会認定校GAUDENTE(ガウデンテ)です。 今日も夏のような暑さですね。午前中は赤ちゃん連れでのレッスンでした。赤ちゃんを抱っこさせてもらったり、抱っこで寝てくれたりという体験をさせて頂きすっかり癒されております。 さて先日の土曜に開催されましたワオマルシェ。ご来場頂いた皆様、ワー [続きを読む]
  • 「いつか」の為に。出来るうちにやれることを精一杯。
  • 先日、マタニティ&ベビーコースを修了された生徒様。最後はベビーキャップの制作をしていただきました。季節をまたいでコースをご受講いただいていたので、環境が変わったりすることもあり…同じ母である立場上、この時期は何かと苦労も多い時期でしたが、無事にコースを完了することが出来ました。お疲れ様でした!美しいレースで作るベビーキャップ。お花の部分の仕様に少し変更がありましたが、とっても素敵に仕上がりました。 [続きを読む]
  • 6月試験に向けて!技能講師検定全課程修了
  • おはようございます。さいたま市西区にある子連れで通えるママの習い事プリザーブドフラワー&アーティフィシャルフラワー教室日本メモボード協会認定校GAUDENTE(ガウデンテ)です。 6月に受験を控えている2名の生徒様。先日技能講師検定のコース課題が無事すべて修了しました。 5作品の制作を通して様々な技術を習得して頂きましたが、この2作品は「難しかった」「楽しかった」と声が別れる作品です。 [続きを読む]