kaerunoousama さん プロフィール

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kaerunoousamaさん: 巣林生活
ハンドル名kaerunoousama さん
ブログタイトル巣林生活
ブログURLhttp://ameblo.jp/sourinseikatsu
サイト紹介文ドイツ人の旦那と犬一匹・猫二匹と共に黒い森での生活ぶりを覗いて見ませんか?
自由文東京で生まれ、子供の頃父の仕事の都合で海外生活を長くする。大人になってドイツ人の男性と結婚また海外生活が始まる。どこの国が自分の故郷かと聞かれるとやはり国籍のある日本と答える。だが果たして自分自身は何人なのだろうか?



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供277回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2011/12/17 00:48

kaerunoousama さんのブログ記事

  • 新しいベット
  • イタリア製これまでここで使っていたペペのベット、の移動の時に使用。熟睡するのには、少々小さかった。グレーがこれまでの物。そこで昨日、良く行くイタリアのペットショップ屋で買ったのがグリーンのベット。まだ新しすぎて、こわごわ横になっているペペ。でも…やっと体を伸ばしても、ベットからはみ出さなくなりました。 [続きを読む]
  • この町…赤ワインの好きな人にはたまらない!
  • 小さい町ですが、多くのレストランが立ち並びますその中から昨日は、ここを選び行ってきました。食事はどれもワインによく合うほっぺたが落ちるほどの味わい。特に今回食べた、一口ラビオリは最高。中に生のうずらの卵が隠れていて、フォークを入れると、黄身がトローリと流れ出て、色も鮮やか食感もまろやか。さすが、ワイン「バローロ」の生産地とあって、金曜日と土曜日は予約なしで、ぶらっと夕食を食べには行けませんバロー [続きを読む]
  • 暑すぎる〜!
  • 今年はどうかしている!4月頃に一度冬のように寒くなり、もう春は来ないのかな〜と思っていると、6月に入ってメキメキと暑くなりの日々が続いている。ここイタリヤも日中35℃以上になる。この時期にしては暑すぎる。地元の人も悲鳴を上げている。窓を締め切って、日差しが入らないようにして、扇風機をかけて日が沈むのを待つばかり。これまでは、冷房機を必要とする時期がこの地域ではあまり長くなかったこともあり、冷房がある [続きを読む]
  • ちょっと昼食を楽しむ!
  • 今、借りている家は、我が家の別荘の様に使える。ここで使うものは全て置きっぱなしにできるから便利。持ち運ぶ荷物も少なくて済む。思い立ったら共と、直ぐに来られるのが魅力実は、長い間、この地域の不動産屋で色々な物件を見せてもらい、買うかどか迷いに迷っていた。しかし結論から言うと、すべてを断念もも若く無いあと何回ここにで来られるかと考えると…買うより、借りたほうが断然楽と言う答えに足したのである。家の管 [続きを読む]
  • Cuneoの市場
  • 毎週、火曜日の朝早くからお昼頃まで市場が町の中心部に立ち並ぶ。洋服、靴、バック、下着…、家庭内で使うもの、お庭で使うもの何でもみつかる、値段も交渉出来るのが楽しい。洋服の色…鮮やかやはり南国??屋内市場には、新鮮な???????????????????????が豊富。 [続きを読む]
  • big store
  • これはイタリアのスーパー。ここでものが人気この二階のレストランで昼食を、self service形式。アンティーバスターあり、サラダあり、様々なパスタ、グリルあり。簡単な食事処だけど何を選んで良いのか迷う程、種類があった。食べ物に関してはと比較にならない。イタリヤはフランス同様、グルメ [続きを読む]
  • ゆっくりしている暇なく…
  • ドイツに戻り、荷物を解き、片付け、次の荷物作り。そして今、また北イタリアのピエモンテにで来ています。27℃~30℃朝は????????…を食べています。甘くてとても美味しいです。お昼は簡単に新鮮な????????…のサラダ夜は美味しいイタリアン。ここは屋さん。美味しさはこのレストラン内に入るだけで増します。 [続きを読む]
  • ドイツに戻って…
  • まだ荷物も解いただけで、片付けていないのに何……???のシーズンがそろそろ終わり…何だって。市場で売られ無くなるらしいよだから…ジャム作れ…ですかいや? と 言えない…自分自身…が悪いから戻ってきて疲れているのに…4Kgも買って、2日掛かりでイチゴジャム作りましたよ〜2Kgはミントシロップ、レモン汁とバジリコを入れた物。煮込んでから、ハンドミッサーで??を潰す。そして瓶詰め。残りの2Kgの??は味を少々変 [続きを読む]
  • 権八
  • 今回の滞在もあと半日となりました夜に羽田に向かいます。00.50時の飛行機でとも暫くのお別れです。その前に、勿論…和のお昼を楽しみましたざる蕎麦と小天丼。また当分食べられないのがです。 [続きを読む]
  • 三日目
  • 初めて、皇居の近くに立つ本当は中にも入るつもりで大手町の大手門まで行ったのに、金曜日、休館日わざわざ行ったのに悔しい〜またの機会を待つしかありません。 [続きを読む]
  • 昨日の夕食
  • 実家で一人で食べる夕食簡単な物だけど、自分で言うのもどうかと思うが……美味しいかったもやし炒めにさんしょの葉っぱを入れてお醬油で味付け。それにすき焼き肉を何枚かただたんにお砂糖を少々かけてざっと焼いただけ。柔らかいお豆腐にしその葉っぱとオクラを細かく切ってのせる。それにお漬物とおこわご飯。にはもやしもオクラも薄切り肉も、いつでもどこでも売っていないから、ではこんな簡単なお料理でもでは手間がかかる [続きを読む]
  • 2日目
  • 朝、彼らは自分達でに乗りに乗り表参道へもう一度乗り出して行った。若者は怖いもの知らず。羨ましい〜な〜このデザイナー、ドイツでも今売れているらしい〜。午後に二人と銀座の三越で待ち合わせ、地下で歌舞伎座で食べる物を買いに行く。あれもこれも美味しそう……と、味見をしながら、お腹もすき過ぎていた為か、食べられる以上に買ってしまう。新しくなった歌舞伎座を訪れるのはも始めて。外人と知る2日目でした。 [続きを読む]
  • 忙しくしている…私です!
  • ドイツからの仲の良い女友達の息子さんとその彼女が半世界旅行の途中でに遊びに来ている。彼らと毎日東京見物。第一日目は、渋谷に出て、ハチ公前ではただただ人の多さに驚く。人の群れを暫く眺め終わると、彼らも勇気が出たのか、渋谷の大交差点を渡たり、今度はお店の多さにが点になっていた。ここからで原宿駅へ向う。竹下通りを人の合間をぬけて歩き、表参道に出る。二人共さすがは買い物天国、万歳??お昼は"まい線"で豚カ [続きを読む]
  • いつ食べても美味しい日本の果物
  • 美味しいこんなにも大きく甘〜いはドイツにはありません。まして種無し!ドイツのは小粒で種あり。大概のドイツ人は??皮ごと種ごと、モグモグと食べてしまいます。はドイツ生活は長いですが、それには抵抗が今だにあります。苦味が出てしまい、本来のあの香りの良い甘い??の味か消えてしまうからです。メロン??にしても同じです。なかなかこんな香りの良いメロンに当たりません。撮るのを忘れて、食べ始めて気が付きました [続きを読む]
  • 幾つかの出会いが熊本でありました!
  • その中でも、小泉八雲の旧居に訪れ、たまたま出会った女性との縁。とても奇遇で同じ時に熊本に友人と訪れていて、その友人が熊本出身。そして何と友人の時間が開くまで熊本市内を一人で観光。それだけでもの状況と同じに思えたのに…それが話して行くにつれて共通点があり過ぎ。それって………何なのと思わされる数々。富山の田舎生活。古い家(100年以上)を買って定年退職をしてご夫婦で改装。野菜を自分で作り、楽しみなが [続きを読む]
  • 三軒茶屋駅周リってすごい!!
  • 子供の頃、あの近くで育った割には、大人になって電車や車で通り過ぎることはあっても昨日まで足を踏み入れたことが無かった。246沿いにある駅の近くから裏道に入って行くと、懐かしい日本の細い路地が昔のまんま。タイムスリムプした錯覚に陥るようだった。??と家が接近していて、でも気を付けて走らなくてはならないくらいねくねした路地、火事があったら、さぞかし消防車は通り抜けられ無いだろう。でも昔の面影がそのまま残 [続きを読む]
  • 日本は買い物天国!!!
  • ??何故って今日、一日ゆっくり好きなお店周りができるからです。まずは、充実した100円ジョブで何を買うって言う訳でもなくいきます。次に無印良品を覗きます。UNIQLOも忘れません。この三店には何も買わずとも必ず行きます。休憩はスタバで豆乳ラテと抹茶ケーキを食べました。 [続きを読む]
  • 宮本武蔵の墓をご存知ですか?
  • 宮本武蔵のことは日本人であれば誰でもが知っているとは思いますが、彼が熊本で死去したのを知っている者はどれだけいるでしょかはお墓に行くまで知りませんでした。??これが彼のお墓です。公園のようになってました。緑がいっぱい。日本庭園ですが。説明書きを読んでくださいね。そして先生の教えがここに書かれてありました。最後は孤独だったようです。 [続きを読む]
  • 天草で一泊
  • 海の幸をたっぷり食べに行ってきました。勿論温泉付きで。この地で見る夕日も一つのイベントですが、が沢山出ていて、見られないだろうと諦めていました。しかし友人と、二人の…毎日の行いが良かったのでしょうか夕食の前に、露天風呂に浸かっていると、何との合間から夕日が顔を出し、美しい自然の光景をちらっと見せてくれました。 [続きを読む]
  • こんな日本の旗を見つけました。
  • 北里柴三郎先生の生まれた土地、熊本県阿蘇郡小国町北里を訪れました。そこで見つけた物何とを額に収めると、モダンアートになりませんか小高丘の上に立つ先生の家からの北里は今でも素晴らしい自然が広がっています。これが生家の一部だそうです。ここの縁側に座って心静まる風景を眺めているとついつい時間が過ぎてしまいました。次に行くところを省略し、お昼に高森田楽保存会で、もちろん田楽を…130年変わらぬ、もてなしの座 [続きを読む]