kaerunoousama さん プロフィール

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kaerunoousamaさん: 巣林生活
ハンドル名kaerunoousama さん
ブログタイトル巣林生活
ブログURLhttps://ameblo.jp/sourinseikatsu
サイト紹介文ドイツ人の旦那と犬一匹・猫二匹と共に黒い森での生活ぶりを覗いて見ませんか?
自由文東京で生まれ、子供の頃父の仕事の都合で海外生活を長くする。大人になってドイツ人の男性と結婚また海外生活が始まる。どこの国が自分の故郷かと聞かれるとやはり国籍のある日本と答える。だが果たして自分自身は何人なのだろうか?



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供263回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2011/12/17 00:48

kaerunoousama さんのブログ記事

  • これ何でしょか?
  • 友人から何年も前にプレゼント??され、今だに活躍している物。あの〜、これ言っておきまが、テニスラケットではありませんよ〜毎年、夏に外で食事をするようになると、ミツバチではなく、ナガアシバチ…(正しい、日本名が分からない)やハエが食卓に現れ、とてもしつこく、追い払っても追い払っても…また飛んでくるので、このラケットで退治をしています。ラケットを握る所に小さなスイッチがあり、それを押しながら、蜂やハ [続きを読む]
  • 重たいよ〜〜〜
  • これ…良くあること何です我慢強〜〜いぺぺサラの足、ぺぺの身体の半分はあるのに〜堂々たるお姿。足をぺぺに乗せると、サラは気持ちが良いのか、いびきをかいて……ぐっすり近くでみると、サラの足の裏……ぺぺの頭の大きさくらいあります。ぺぺ大人しいでしょ [続きを読む]
  • ネールスタジオ
  • ぺぺも一緒に行きました。でもあまり嬉しくないようです。が怒っていますそれでも約2時間、大人しく待ってくれました。今回のネール、前回は、こちらの方が気に入ってます。いつも25ユーロです。 [続きを読む]
  • サボテン
  • こんなにのょきのょき下に伸びるサボテン見たことありますかここはアルザス地方。パリのドイツ学園時代の同級生のお家の窓際にありました。上の部分は団子のように丸まっていますが、一つだけ、下に伸び、先端には可愛らしいピンクの花が頑張って咲いていました。 [続きを読む]
  • お庭でゴロゴロ
  • アキドイツも今年はので、お庭で涼しい所を探してはこのようにこの格好…寝ているふりをしているだけで…が近寄ると、喉をゴロゴロ言わせて…満足していることをアッピールでもぺぺが来ると、起き上がり、知らん顔しているふりをしながらのこと観察。そしてぺぺが動くと彼の後を追ってズルズル…それだけだと可愛らしいのですが…それにぺぺもそれだけならば、で終わるのですが…の性格とやらは複雑で…ぺぺが喜んでアキより一歩 [続きを読む]
  • ミョウガ…生まれて…初めての収穫!
  • ミョウガの花が咲く前が、のスーパーなどに売っているミョウガとは知っていても、どこがその部分なのか、全く知らず、ミョウガの苗をから持って帰り植えたは良い物の…ネットで調べて見ても、恥ずかしながら、はっきり…どこの部分を食べるのか分からず、つい最近まで悩んでいました。もしかして、これって…最近の子が、スーパーで買う魚はほぼ切身だから、切身のまま泳いでいると思っているのとあまり変わらないレベルかもしれ [続きを読む]
  • 夏祭り…
  • 今晩はの住む街の夏祭り。町の公園に、ロウソクでややを描き、日が落ちた頃に??が灯らせる。大人も子供もこちらの学校は夏休み。子供連れの家族が大勢…花火??が始まるのを待っていた。10時15分過ぎに、空が暗くなったのと同時になぜ夏はどこの国でも花火が見せものなのだろう夏の空に夢が広がる [続きを読む]
  • 堂々たる三匹
  • ネットのニュースで日本が天候不順で悩まされていること読んでいます。ドイツの今年の夏も似たりよったり…ていると思うと大が降ったりが鳴ったり、が驚くほど良く出ます。夏野菜と果物に影響が出ているので、今後、値段が高くなる予想。動物にとっても今年の夏は…“やな夏”。ヨーロッパのカラッとした夏の暑さが少なく、ジメジメした蒸し暑い日が続き、人間も動物もダラダラと過ごす時間が増えています。そして雷がなると全員 [続きを読む]
  • 犬も喜ぶ…友人宅でのBBQ ‼
  • 夏はBBQの季節。いい空気を吸いながら、皆でガヤガヤ騒ぎながら、楽しく食べられる…とは言っても、1番大変なのがグリル大臣お肉が焼けるまで手が離せない何だかんだと言っても、BBQが一番なのはかなサラ、ぺぺ、エマは後ろの方に見える黒い点。パディー。どうしても…お肉がメインになるBBQだから、お利口にしていると、最後にご褒美がもらえること…犬達は知っている。だから4匹共、飼い主の所からあまり遠くまで離れない。そ [続きを読む]
  • ズッキーニの葉っぱと花!
  • 鶏も飼っている、友人の畑に沢山のズッキーニーが育ってます。丸いのや長細いのまで。色も黄色や緑。出来過ぎて、食べ切れない〜と言う友人が悲鳴を上げているので、が助けに行くことにしました。お花はその場で摘んで、皆で天麩羅にして食べました。イタリヤ人もお花を使って、色々なお料理を作りますが、ドイツの多くの人は食べられることすら知りませんね。こんな珍味なものもったいない〜!ま〜国が違えはお料理も違うので仕 [続きを読む]
  • 溜まった物の直し物!
  • なかなか時間が取れず、直し物が溜まって気になっていました。纏まった時間がある時に、やろ〜と思っていてもなかなかその時間がありません。でも…昨日は朝から、溜まった直し物を机に乗せ、せっせと手縫いをしたり、ミシンをかけたり頑張りました。従姉妹からの手製の贈り物の、小物入れ。気に入ってバックに入れて使っていましたが、横の縫い目が解けてしまいました。それを直しました。細かい手仕事程時間がかかります。旦那 [続きを読む]
  • 窓ガラスの取り替えが始まりました。
  • まずは一階の応接間と食堂の窓すべてを取り替えることにしました。新しくした窓ガラスは強度が強く、外と中の温度をより良く保つ最新型の窓ガラスになります。朝早くに、はまだかったのですが、窓を外しに来ました。それから何時間後、ガラスを取り替え、新しいガラスになって取り付けにきました。枠組みはそのままです。だから見た目には何も変わった感じはしません。冬に暖房を入れた時に、燃料の消費が少なくなったらはっきり [続きを読む]
  • モクモク雲
  • 21.44時今、二階のベランダの椅子に座って空を眺めています。外はまだ明るいです。これがヨーロッパの夏の良い所。なかなか、暗くならないので時間を忘れてしまうことしばしば。それにしても…今晩はドイツにしてはムシムシしています。風もピタリ止みました。これからどこかでとが始まる気配がしてきました。 [続きを読む]
  • 夏は天ぷら
  • こんな綺麗なお花頂きました。何のお花でしょうかお分かりになりますかこのお花です。今日、畑で咲いたズッキーニの花、そして新鮮なズッキーニを友人が持って来てくれました。畑で取れた、季節物が食べられるのが一番早速、夕飯は天ぷら??にすることに決めました。我が家が揚げ物をする時には、テラスの一角にある専門揚げきで揚げます。温度が一定に保たれるので、どんな物を揚げても美味しく揚がります。テラスの一角に置い [続きを読む]
  • アキ…
  • だから、旅行に連れて行ってもらえないちょっと可愛そうな??で〜〜す。だから…皆が戻ってくると、皆の側を離れません。ニャンニャン、ズルズル…ベタベタ??????がベッドに横になると、隣でお庭に出て、ティータイムをしているとの前で置いて行かれたこと、ねたむアキではありませんが…??????????とは遊んでいても、やはり寂しかったのでしょ〜がどこにいても、人の顔を覗いてはゴロゴロ?? [続きを読む]
  • 外人、夫、日本人、料理実習
  • 準備段階14人で食べるテーブル。切ったり、味付をしてもらう場所。お台所。今年のメニューは美味しいのじゃがいもを使ったコロッケとキャベツの千切り、鶏の竜田揚げ、ニンニク豆腐ステーキ、鮭ご飯、海藻サラダ、生姜ジム、玉ねぎとニンニクジャム、トマトの酢漬け、モモ??ヨーグルト。先ずは、材料のお買い物はが済ませ、時間がかかる物、コトコト煮詰める食材、生姜、玉ねぎとにんにく、暫く付けておいた方が美味しいトマト [続きを読む]
  • ぺぺ…ドイツに帰る途中で…
  • スイス側で犬と散歩。我々も?を飲んだりして少々休憩して、さてにまた乗って先を急ごう…と思いやいなや…ぺぺ…ったら何を思ったのか慌てて、この有様〜後ろのドアを開けた瞬間置いて行かれてはまずい…と思ったのか…(ぺぺ臆病だから)それにしても…乗る場所を間違えるなんって今度は、出そうと思っても、前足の力で押さえていて、出そうとすればするほど、奥へ奥へ…と潜る行きよい。出すのに一苦労の巻…でした。その後は [続きを読む]
  • 明日ドイツに戻ります!
  • 最後のお昼ごはん、一度行ってみたかったレストランで食べることができました。中庭は、大きな??の木が日差しを遮り爽やかでした。その木の下にテーブルが並べられていて、どこの席も素敵で、なかなか座る場所が決めれずしばらく時間が掛かりました。最終的に決めたのはここです。の席から、お台所が良く見えました。料理人の動きに感激。皆、テキパキと動いていました。ここにも日本人が活躍していました。日本人は勤勉で努力 [続きを読む]
  • イタリアン風和食を食べに…
  • Verdunoの町のお城でホテル+ワイン生産者のところへ日本人でここのKitchenで修行している女性??がコンサートを開き、イタリア人のコックさんが和食に挑戦と書かれたチラシを見てすぐ予約。イタリアには素晴らしい食材が有り、それがどのように使われ、楽しませてくれるのか、期待を膨らまして参加。*この町の近くには、あの世界的有名な“slow food"(日本でも最近耳にする名称かな〜)の大学が有る。日本人の学生も多い。あいに [続きを読む]