hikariko さん プロフィール

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hikarikoさん: 亜麻のつぶやき
ハンドル名hikariko さん
ブログタイトル亜麻のつぶやき
ブログURLhttp://yaplog.jp/houju777/
サイト紹介文日々の生活での『これだ!』をつぶやいています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2012/01/04 13:54

hikariko さんのブログ記事

  • わたしのオリジナルジュース(大根の葉を使って)
  • ・料理本をバックにした大根の葉のフレッシュジュースはわたしのオリジナルジュースです作り方をご紹介しますネ収穫した大根の葉はもうゴツゴツしてますでも捨てるのはもったいないのでこうして葉だけはきれいに洗いますクビンズにかけてジュースにします※クビンズはこちら⇒★りんごもクビンズでジュースにしてはちみつで漬けた梅エキスも加えます最後にリードペーパータオルで濾しますこうして特製ジュースの出来上がりですフレ [続きを読む]
  • エキナセア(ムラサキバレンギク)開花までの様子
  • ・当時・・・もう8年ぐらい前になるでしょうか郵便局で花の種をいただきました一つの袋にたくさんの種類の花の種たくさんの種類の花を見終えて3年前まで毎年咲いてたダリアに替わっていまではとても不思議な花が咲いて2年目となります名前は 『 エキナセア 』早朝朝の光を両手いっぱい浴びてまだお顔を露わにしないころ顔を出したときには造花のような向日葵のような・・・ピンク色がほのかに見えてその出で立ちは凛としていて [続きを読む]
  • 四つ葉のクローバーの生育(6月15日)
  • ・6月6日に球根を植えてから2週間後のきのう14日に開花した四つ葉のクローバーは今朝こうして他のつぼみも花開きましたきのうの葉っぱはまだキュッと閉じたままでハートの形は半分に折られたままでした今朝 見てみるとすこ〜し開きかけました葉っぱはの形になるまでゆ〜っくりと楽しませてくれるようですあすはいよいよカナポチッと お願いします [続きを読む]
  • 梅桃(ゆすらうめ)のゼリーを作って
  • ・戴いた苗の梅桃は移植してことしで4年目になります梅桃と言えば平成9年にNHKの連続テレビ“ゆすらうめが実るとき”が思い出されますどういった味なんだろうって思ってましたがいまこうしてその甘酸っぱさを口にしてきょうは梅桃(ユスラウメ)のスイーツをつくりました実と種に分けて実はフードプロセッサーでペースト状にしてそして粉寒天で固めてゼリーに最近お料理を楽しんでるマイブームの第一弾でしたポチッと お願いします [続きを読む]
  • 四つ葉のクローバー(ちょっと楽しみな時)
  • ・『 四つ葉のクローバーがなるんだよ 』そう言われて いただいたのですが袋を触るとなにかゴツゴツしていて種だと思って開けてみるとほらっ球根でした土をかぶせる前はこ〜んな感じで4日前の6月6日四つ葉のクローバーの球根を植えました今日6月10日真っ白な産毛の生えた身体はとっても可愛くって垂れ下がったままの首はもうじきお顔をみんなに見せるよってそんな四つ葉のクローバーはどんな感じで咲くのだろうちょっと 楽 [続きを読む]
  • WELCOME MY HOUSEへ(生活を楽しんで)
  • ・生活感あふれる図柄は一針さすごと癒やしになってましたWELCOMEMY HOUSE タペストリーの世界観へようこそ!わたしのお家へ朝のお気に入りの時モップで埃を集めるのはけっこう楽しい♪泡のなかでごしごし洗ったりお天気の日衣類をハンガーにかけるとき風の心地よさを感じたりホームベーカリーでパンを焼いたり『 ハーイ 』 ってcoffeeを もっていったりお料理したり(マイブームの電気圧力釜)本を読んだり自然といっしょに [続きを読む]
  • きょうは裏舞台から(ミニ薔薇)
  • ・3年前のミニバラはまるで小雪のようにたくさんの蕾をつけましたつぎつぎと小っちゃな花を咲かせてますほかの花々は今 庭先の表舞台を彩っていますコンクリート壁のなんのへんてつもない所なのでそろそろ このミニバラも庭先の表舞台へと考えましたがここを通るたびにじーっと見てしまうミニ薔薇もここが お気に入りのよう誰の目にも留まらない裏舞台をこうして お披露目ですポチッと お願いします [続きを読む]
  • 月見草を見る 朝のとき
  • ・新鮮な気を感じながらの早朝の散歩自然のままの情景少し冷たさを感じる風ほのかに漂う植物の甘い香りあの場所に行ったらきっと咲いているだろうなあっ やっぱり咲いてた♪早朝の月見草は朝を待ちかねてた・・・かのように咲き乱れていて月見草を見るのはとても嬉しいものですどの月見草が一番に咲いたのかなわたし一番はじめにさいたつきみそうのそばでまってる月見草と言えばやっぱりこの絵本が思い出されます『 きつねときつ [続きを読む]
  • 和花の美しさ(シャクヤク)
  • ・二週間前シャクヤクの苗をいただき植え付けましたまだまだつぼみは固いころでもだんだんとつぼみもま〜るく膨らんでそして開花前光に透かされた花びらの濃淡はまだこの時を楽しんでくださいねって一気にその姿を現そうとはしませんでしたが、数時間後日本の和花の美しさに魅了された時でしたポチッと お願いします [続きを読む]
  • 季節が移り変わる時
  • ・山々を桜色に染めた季節は終わりバトンタッチした次の色はレモン色のモッコウバラ薄むらさき色の藤でしたレモン色いっぱいになったアーチもその幕を閉じるかのようにすこしの風で薄い花びらは軽やかに散ってます花々って自分の出番を良く知ってますね可憐な花だけどその茎は勢いよく上に上に伸びようとしていますピンク色のスイートピーは今 甘〜い香りを放ってますそしてわたしも・・・って小さな顔を向けたミニ薔薇もちゃんと [続きを読む]
  • 素朴な豊かさ
  • ・道すがら何かしら目に留まった素朴なお花古い木にまるで寄り添うかのように・・・落ち葉とともに温もりが感じられました素朴な草花と古い木はとってもお似合いとても温かい5月2日 5時12分久しぶりの浜辺からです海でしか見られない早朝の色合いそして白い波打ち、音悠々と飛んでいる鳥を目で追っているときはとても楽しいこうして・・・浜辺での朝を楽しみました早朝の散歩はとても気持ちよくて豊かさを満喫できます花を愛で [続きを読む]
  • 夕焼けを見たくって(思い出)
  • ・“あの場所から見ると夕陽がとってもきれいだよそれは それはきれいだからいっぺん 見に行ってごらん”前に話した言葉をふと思い出して夕陽を見に行こう!と急に思い立ちましたさっそく車を走らせて山道を通りカーブを曲がってもう少し葉と葉の間のそこだけが強く 紅く染まっていてわー 夕陽だ・・・って喜び勇んで車を走らせ車から降りてその情景と夕陽に感嘆夕陽に染まった雲高く感じられるお月さま雲から出るまで空を見上 [続きを読む]
  • ドレスアップのモッコウバラ
  • ・2015年の夏モッコウバラの苗を植えましたアーチに沿ってどういうふうに大きくなっていくのかなぁってこのときはまだイメージできませんでしたがまいにち ぐんぐん伸びていくその姿にずうっと思いを寄せてましたそして2年めの春ほんの5日ほど前まだ つぼみのほうが多くて花開くのを心待ちにしてましたつぼみの膨らみを見たり咲いている花を写すときは開花はまだなのにまるで開花しているかのような思いになって・・・パチパチ [続きを読む]
  • ひつじのお友だち
  • ・喫茶店に置かれていたひつじとおんなじほかにもいろんなお友だちがいてちっちゃくてとっても可愛い癒やしのグッズアルパカひつじぶたさんお尻にはことりが のっててこの子(アルパカ)とこの子(シマウマ)はひつじより 小ぶりでしたちょっとした 喜びのときデシタポチッと お願いします [続きを読む]
  • 華道の日(存在を分かち合う)
  • ・細くてでも しっかりしていてその茎の曲がった形はまるで腰掛け椅子のようだったり・・・茎の自由な動き丹頂のような頭いろんな角度からの向きが楽しめるタンチョウアリウム ( 丹頂アリアム )ヒマワリと相性の良いソリダコは脇役としてのそのお役目を果たしているよう一つのまとまりと清々しさを演出してくれます葉の面積がとても大きく深くて濃い色のモンステラその存在だけでは単調で強過ぎて・・・でも自由な動きのタンチ [続きを読む]
  • 桜の木を想って(ありがとう)
  • ・真っ青な空に桜色は とっても嬉しいもう満開の その時は過ぎて・・・残りわずかな桜の花たちもこの突風で桜吹雪となって最後の最後までわたしたちを喜ばせてくれる木全体が赤色の色素をもっていてその季節が来ると木全体で花を染めているそうすばらしい桜の木の下でお弁当を広げたり先生、お友だちとみんなで おしゃべりを楽しんだ校庭いまでは薄紅色の小さな花びらが重なり合ってやさしく校庭を包んでいるかのようでしたポチ [続きを読む]
  • 飛んできてくれた種さん
  • ・今日は空も雲も山もハッキリしていてとっても可愛らしく感じましたもう十数年近くだれも手をつけていない土地そのような土地でも草取りは必要でした花が咲いてたらいいのにとは思っていましたが管理のことを考えてなんとなく躊躇してましたところが去年あたりから種がどこからか飛んできてことしはだんだんと増えてちょっとしたお花畑にノースボールを寄せ植えして管理をしなくてもたくさんのお花が咲き誇るそんな一角になればい [続きを読む]