Ver.h さん プロフィール

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Ver.hさん: TKY模型 Ver.h
ハンドル名Ver.h さん
ブログタイトルTKY模型 Ver.h
ブログURLhttp://tkymokei.blog.fc2.com/
サイト紹介文プラモデルを作る過程を載せてます。飛行機、F1、等ジャンルは絞れてません。作りたい物を作りたい様に!
自由文続かないだろうと思っていたので、ランキング等に登録する予定はありませんでしたが、意外と続いているので2012年1月に登録してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供132回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2012/01/05 01:18

Ver.h さんのブログ記事

  • 1/48 IAI KFIR C2 No.76
  • サゲモノ。爆弾、ミサイルの仕上げに入りました。GBU系は作らない予定でしたが、通常爆弾の数が足らないのと、兵器を満載させたいので、作ってみます。センターパイロンには通常爆弾をフル搭載させます。このキットに付属している通常爆弾をこのセンターパイロンだけで使い切ります。塗装を済ませました。塗ってみると、模型と言えど迫力がでてきました。付属のデカールでミサイルや、爆弾にラインを入れます。マークソフターで馴 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.75
  • 前脚の加工が完了しました。自重がかかって縮んだ脚柱になりました。ちょっと縮め過ぎたかな?主脚も完了です。前脚のカバーは、デカールを貼って、クリアーコートからフラットクリアーを吹いて、取り付けするだけの所まで仕上げておきました。だいぶ形になってきたので、ここからは完成時の撮影アングルをまたまた研究します。真正面。カッコいいアングルです。が、兵装類が無いのと、主脚カバーや、ランディングライトが無いので [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.74
  • フラップを取り付けました。取り付けの方法は、外側の2枚のフラップは、主翼裏面にあるヒンジのパーツを使っています。切り出したフラップのヒンジのパーツを、折れ曲がる部分で一旦カットします。カッティングマットのマスを使って角度を決めて接着し、固定します。この角度が決まった状態で主翼裏面の三角マークに合わせて塗装します。鬼太郎のちゃんちゃんこみたいです。反対側も同じような作業です。外側のヒンジのパーツは、 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.73
  • タイヤを加工し終わったので、塗装しました。加工し終えたタイヤです。きっちり隙間が埋まってイイ感じ。塗装も終わらせました。前脚のタイヤの塗装も同時に済ませています。角度調整中の前脚も、塗装し終えたので組み立てておきました。前脚のタイヤがちゃんと回ります。過去に組み立ててきた作品でもタイヤが回る物は無かったので、不思議な感じです。 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.72
  • 主脚のタイヤを加工します。ホイール側を削り込んでみましたが、作業時間の割に隙間が埋まらないので、やり方を変えました。プラ板で隙間を埋めます。ホイールが入る部分をくり抜いて接着しました。単純な修正作業ですが、結構な時間を使いました。次回もタイヤの修正作業を続けます。 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.71
  • 前脚の修正は後にして、主脚のタイヤです。塗装を終えたホイールを、別になっているタイヤの2パーツで、挟むような組み立て方です。サッとスミ入れだけしてホイールの方の準備を終わらせました。タイヤのパーツです。切り取って、切り口を整えておきました。ホイールを挟んでみました。見事な隙間。なかなか簡単には進ませてくれません。 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.70
  • 脚庫カバーに墨入れをしておきました。そして、前脚を修正します。一旦、接着した前脚のパーツを取り外しました。タイヤを挟む部分だけ切り取って、切り取った脚柱部分がガタガタになったので、ペーパーで整えておきました。切り出した脚柱の先っぽです。この部分は、別に作って最後に脚柱に接着します。納得行く角度に上手く調整できる事を願うばかりです。 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.69
  • 脚柱の組み付けをしました。主脚は、ガッチリはめ込むような取り付け方ではなく、さり気なく存在するモールドに合わせた後、しっかりと接着するといった感じです。取り付けた位置や、角度等を確認するためとは言え、接着剤が固まる前に接地させる事は出来なさそうな強度しかありません。主脚にもパイピングを施しておきました。実機はもっと沢山と言うか、複雑なパイピングがありますが、1番目立つ物だけを実機より大袈裟に再現し [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.68
  • 脚柱です。着色しました。同じ色を使う部品は、一気に着色しています。前、主脚のカバー類と、ホイール。まとめて塗装を終えました。次は、軽くパイピングを施しておきます。今回は、伸ばしランナーを使いました。銅線や、他の金属線の方が加工しやすいんですが、ちょうど良い太さの金属線が手持ちに無かったので、伸ばしランナーにしました。プラスチックの質感も活かせるし、塗装も省けるので、黒いパーツのランナーを使用しまし [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.67
  • パイロンなど、サゲモノを。とりあえず、パイロンから。切り取って、塗装しました。クレオスの308を使用しています。パイロンだけでもかなりの量があります。どれだけの爆弾、どれだけのミサイルを一気に搭載できるのかは分からないのですが、爆弾類がごってり搭載されていると見栄えが良いので、沢山積んであげようと思います。さっさと燃料タンクも着色しました。迷彩色も、機体と同じくフリーハンドで塗りました。最終的には、 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.66
  • ようやく個別に作っていたパーツを組み付けます。フェイスカーテンのハンドルは、少し折り曲げて、しなった感じにしてみました。バラバラだったパイロットや、計器盤を機体に組み込んで、とうとう接着までたどり着きました。あとは、パイロットの腕を違和感なく加工して、取り付けられれば成功かな?ヘルメットは、もう少し派手な色でもよかったかな?と、今更ながら少し後悔してます。パイロットフィギュアについては、今回もまだ [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.65
  • 細かいパーツの接着です。垂直尾翼に1カ所。補助インテークも取り付けます。機体の上面にも数カ所あります。着色してあるので、取り付けるだけですが、接着剤がはみ出ないように慎重にすすめました。けっこう、神経を使います。クフィルは何故かこのような小さいインテークが沢山あります。強引に大きなエンジンを搭載したからこうなったのかな?と、実機の開発過程を詳しく知りたくなります。ちょっと色味が違ってしまいましたが [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.64
  • 研ぎ出しの後、ツヤの無いクリアを吹きました。見事にデカールの段差が無くなって、雰囲気が良くなりました。描いてあるように見えると言ったら大袈裟だけど、下地のクリアから、上塗りのクリア、等々、面倒な作業が一気に報われた感じです。コックピット両脇後部の赤いデカールも、砂漠迷彩の中にあると映えます。主翼上面の赤いラインも、段差が全く無くなっています。黄色の三角マークの失敗が更に悔やまれます。次はどこに手を [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.63
  • 細かいパーツを組んでから塗装しました、胴体の補助インテイクです。沢山あります。ピトー管のようなものもあるので、ついでにまとめて塗装しました。こちらは、胴体下面の補助インテイクのようなパーツ群です。細かいのがいっぱいです。塗装時は、マスキングテープに貼り付けて塗ります。パーツの紛失も減ります。こんな細かいパーツを少しづつ接着していきます。さてさて、次はどこをいじろうか? [続きを読む]
  • L5 買う
  • コンプレッサーを買いました。選択したのは、リニアコンプレッサー L5。使っていたコンプレッサーがお亡くなりになった為です。L5のコンプレッサー単体で買うより安かったので、レギュレーターセットをチョイスしました。さすが、名の通るブランドだけあって、保証書もしっかりと付属してます。どんな物を買っても、箱を開けるときはワクワクします。取り出して、説明書を読んで、早速電源を入れてみました。L5は連続で駆動し続け [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.62
  • 研ぎ出し中です。1500番でガシガシ研磨中です。目に見えて段差が無くなっていきますので、楽しいかぎりです。国籍マークは、透けてるのが気になりますが、段差が無くなってくれればちょっとだけ嬉しい感じです。赤いラインは、研磨し過ぎて少し欠けてしまいましたが、それが功を奏した感じです。三角マーク修正時にできた塗装の段差も無くなってくれて助かりました。楽しくなってきました。 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.61
  • デカールを貼り終えて、クリアーを吹きました。かなり入念に吹いています。デカールの段差を無くしたいので、何度も重ねました。デカールが、ラッカー系の塗料に負けて溶けたり、ヒビが入ったりしないか心配でしたが、思っていたより丈夫でした。上手く塗り重ねたつもりでしたが、やはり、エアブラシでの塗装なので、塗料の溜まりやすい所と、そうで無い所ができます。それでも、何とか納得できるくらいまで塗り重ねられたので、次 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.60
  • 脚柱の工作です。前脚は2パーツでタイヤを挟み込む仕組みです。ちょっと前脚が長いというか、オレオが伸び気味な気がします。主脚のパーツです。パーティングラインを消しておきました。この後、塗装作業を進めるわけですが、軽いパイピングくらいは追加しようと思っています。1/48の割に、この機体はこじんまりとしていて、全体的に小さめですので、パイピングの追加は簡単に済ませます。実機に忠実に再現するほどのモチベーショ [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.59
  • キャノピーのマスキングです。前回やってた調整は、なかなか難しくて、後部キャノピーの合いがイマイチでした。後部キャノピーの付け根部(飛び出た部分)のパーツの厚みが問題でした。ちょっと失敗ぎみですが、大きく失敗する前に塗装をします。裏側からも、表側からもマスキングします、1/48なので、ソコソコの大きさがあり、マスキングは簡単に完了です。次は、後部キャノピー。こちらも、スイスイっとマスキングが完了。ザッと [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.58
  • キャノピーに取り掛かりました。切り取ったパーツを乗せてみると、段差ができます。調整が必要な感じです。上の画像が分かりやすいです。前側の機首との接着面。なかなか大きな段差です。キャノピー、全部をはめてみました。後部のキャノピーはピッタリです。という事は、前部キャノピーを調整すると、前部キャノピーと後部キャノピーとの接合部に同じだけの段差ができることになります。後部をはめると前部が浮く。両方の調整が要 [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.57
  • 馴染ませています。機体に貼り終えたデカールに、マークソフターを使って、スジ彫りのラインにシッカリとフィットさせています。この国籍マークはキレイに馴染んでくれました。今後、クリアコートした際に、デカールの下から気泡が出てくるのだけは勘弁してほしい訳です。マークソフターでの作業を終えて、ホッと一息。シート上部のフェイスカーテンハンドル、取って付けた感が気になります。実機の物は、もっと萎れてる感じに見え [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.56
  • デカールを貼り続けています。雰囲気が出るので、パイロットを載せてみました。ちょっとだけ嬉しくなります。デカールは薄くて、馴染みも良いので、ハイペースで作業が進みました。機体の上面はほぼ貼り終えてしました。さほどデカールの厚みも気になりません。赤いラインは、資料画像を見ると、若干間違いがあるようです。機体の側面から主翼へと伸びる赤いラインは、資料画像ではもっと太いラインになっています。キネティックの [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.55
  • フラップを仮付けてみました。もちろん、現段階では機体裏面にマスキングテープで仮止めしてあるだけです。フラップが付くだけでかなりイメージが変わって飛行機らしく見えます。満足したところで、またフラップを外して機体全体にクリアーを吹きました。AMKのデカールがどんな物かまだ分からないので、シルバリング防止です。そして、その未知の世界のデカールを貼ります。デカールは、なかなか貼りやすく、薄くて良質なものでし [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.54
  • 機体裏面は塗装を終えています。色ムラを付けて使用感を出したいので、重ね吹きをしました。機体をひっくり返して細吹きしていきました。画像では上手く写りませんが、結構ムラが多く、濃淡が出せました。この画像でも上手く写って無いです。この画像が一番分かりやすく写っていますが、それでも塗った本人しか分からないかもしれません。ザッとここまでで、基本の塗装は完了しました。後は細かい補助インテイクや、キャノピー等と [続きを読む]
  • 1/48 IAI KFIR C2 No.53
  • カナードの取り付けと修正が完了しました。カナードはパーツの合いが良いので、簡単に位置も決まります。迷彩塗装の繋がりも、上手くできました。カナードが特徴の機体だけに、取り付けた後は満足感に浸れます。迷彩塗装のボケ幅も、納得できる仕上がりです。反対側のカナードもバッチリ決まりました!三角マークもクッキリとさせて良かったのですが、修正してからもどうしても気になって資料画像を探しまくっていました。その結果 [続きを読む]