やんちゃひめ さん プロフィール

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やんちゃひめさん: やんちゃひめのブログ
ハンドル名やんちゃひめ さん
ブログタイトルやんちゃひめのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/otopuri/
サイト紹介文自作の童話、短編小説や短歌、詩を紹介しています。感想コメント大歓迎。ぜひ読んでください。
自由文このサイトで特に力を入れている分野が、童話、短編小説。子供達や若者に、希望と勇気を与える作品を続けて発信したいです。
まずは「なぞの王様」「愛を食べるモンスター」「やっちゃんのクリスマス」の3作品をご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2012/01/09 08:58

やんちゃひめ さんのブログ記事

  • 泣かない方法教えてください。
  • 10年前、、シリアに住んでいる友人を訪ねて行った時のことです。ダマスカスの町をのんびり友人と歩いてました。当たり前のように10才ぐらいの男の子が行商したり、15才ぐらいの男の子が観光パンフレットを売ったりしていました。でも、私は買ってあげられませんでした。 ダマスカスの町が一望できる丘に友人と登っていると、近くに軍隊の基地があるのか、私たちがいる道の反対側を軍人が走って通り過ぎました。 町の市場を行く [続きを読む]
  • 異世界キッズの読者からの感想
  • この本を見た時、ただの児童文学と思っていました。読んで感じたのは、人間の究極の選択を責められた時、自分の死を目前にしても、10年後の地球の運命を救う選択ができるのかということです。この物語の主人公は12歳の少年と少女です。置かれた運命を友情と希望だけで乗り越えていくところが見事です。 ありがとうございました。 [続きを読む]
  • 雲は風来坊
  • 風任せで何処へでも飛んでいく雲雲の自由奔放さがいい人は自分の心が風になって飛ぶのと雲になって風任せで飛ばされるのとどっちがいいかな 人生いろいろだけど生き方も色々だけど今は地上のしがらみだらけだねいつの間にか束縛された心になってるじゃないそんな人間から逃げ出したい本当の心自分のを解放してくれる人がいるなら 助け人の細い糸でもしがみついて天を仰いで、体を大きく揺さぶって一気にジャンプしたら理想の雲に [続きを読む]
  • 読者からの声
  • 「あなたは本当の霊界を知らない」の感想が寄せられました。 2018年と2020年の節目に世界は善の勢力が大躍進することや「天国の待合室」という表現は面白いです。60歳から80歳は人生の『夏』という表現にも希望を持ちました。「もう終わり」と思っている人が大半ではないでしょうか。天国の具体的な姿のひとつですが、世界中の国境の堺は畑になっていて、そこにロボットが活躍しています。ロボットが活躍すると言われ [続きを読む]
  • 読者からの質問に答えます。
  • 「恋人が心中したら、二人とも天国ですか」「二人は天国ではありません」36年間の夢日記で霊界を研究しました。天国に入るには法則があります。天国にに入る人は男と女が結婚して夫婦になって子女を育て、教育してsu社会に貢献した人が天国にいきます。そのことを知って地上でしっかり生きて頂ければと思います。 アマゾンのキンドルから「あなたは本当の霊界をしらない」に詳しく書いています。 [続きを読む]
  • お盆は行かれますか
  • 私は東京に住んでいますので7月がお盆です。 8月がお盆のところもありますが、皆さんのお住いの ところはどちらの月に行っていますか。 お墓参りに行けば先祖を思ったり身近な親族 を感じたりします。 日本は昔から災害の多い国ですから、ご先祖も 大変だったと思います。 「今の私までよくぞつないでくださいましたありがたいです」 そう言って墓参りをしています。 暑い日が続きます。ご自愛ください。 [続きを読む]
  • 読者からの質問です。
  • 「本の表紙の絵はどこですか」という質問です。この絵は私が夢で見た天国の絵です。手前には薔薇の花が左右に見えなくなるぐらい咲いていました。その奥は川が流れていて中洲には百合子の花が咲いていました。そこから遠くの山に天国の宮殿がありました。この絵を見た人は心が穏やかになったといってました。 あなたは本当の霊界を知らない: 「霊界学入門」取り扱い説明書 Amazon [続きを読む]
  • 早速、読んでくれた方からの感想
  • タイトルも良い感じで、さっそく購読しました。桜華澄さんの半生も書かれていて、いろいろ共感するところもありました。自分は今までの天国のイメージがあまりよくわからなかったのですが、この本を通して何となく分かったような気がします。一貫性を持って正しい行動をしたら、霊界にいっても安心して暮らせそうです。良い本をありがとう。読者からの感想です。 桜華澄の『あなたは本当の霊界を知らない』アマゾンのキンドルから [続きを読む]
  • 仕事復帰
  • 三月に入ってやっと仕事復帰できたのですが、親族のごたごたでなかなか思うようになりませんでした。今年はいろいろある年のようです。それでも、二月にやろうとしていたことをようやく始めることができました。水彩画です。以前からやりたいことでした。それも仕事場が上野で、なんかいろいろな面で刺激を受けます。仕事の始まる30分前、上野公園にある弁天様によりました。そこのおみくじは「招き猫」です。私にとってはラッ [続きを読む]
  • インフルエンザが流行っていますね
  • 2月は私のお誕生日月で今月はどんなことができるかと考えていたのでした。その誕生日にインフルエンザになって5日間、全然体が動かず、予防接種していなかったので、ひどいことになりました。それはもう、腰に痛みがきて、家事どころかトイレも這いずってました。6日にようやく、まともになったのですが、それでもまだ腰の痛みは残ってます。皆さんインフルエンザが流行っています。十分気を付けてください。重症にならないよ [続きを読む]
  • ミニアリスト化ってどうですか
  • テレビを見ていたら、部屋の中が極端にすっきりしているのを見ました。以前、ゴミ屋敷に住む女性というのを見ていましたから、これまたすごくすっきり。最低限の家具と洋服も15着ぐらいでした。すぐ頭を過ったのは、主人の叔母が形見分けということで家を訪問した時のことです。部屋が超すっきりして、夏なのに冷たい空気が走っている感じでした。それから叔母はすぐ他界しました。テレビでは子供部屋もミニアリスト化してまし [続きを読む]
  • 仕事場変えました
  • 寒い日が続きますね。今日の夜、関東でも雪のようです。私事ですが、以前、新宿で仕事をしていました。仕事を続けることができなくなり、今は上野で仕事を始めることになりました。仕事の内容はテレホンアポインターですが、年齢と共に体が自由に動かなくなるのを実感するこの頃です。でもこの仕事は年齢がいっても出来るのでありがたいです。上野に通うのは初めてです。庶民的な感じでなかなかいいですね。上野公園の神社に寄っ [続きを読む]
  • 今年もねこが可愛い
  • テレビを見ていたら、「可愛いねこ」の紹介でした。その中で今年の流行は「袖ねこ」だそうです。ご主人の上着の袖にねこが頭からダイブする映像でした。やっぱりねこ好きにはたまらない可愛さですね。けっこうブログでアップしている人をテレビで取り上げてました。スマホで見ているひとは多いですから可愛いとなると人気でますよね。 [続きを読む]
  • 大大吉を見た事ありますか?
  • 今年の初詣は近所の神社に行ってきました。必ずおみくじをひきます。「やったーー。大吉だ」そう叫んでしまいましたが、上には上があるのですね。私が「大吉出た」と喜んでいたら、神社にきていた近所人が「知ってる?大吉の上の大大吉があるのよ」私は唖然!「これで喜んでいてはいけないんだ」さっそく家に帰って夫に調べてもらいました。京都伏見稲荷、東京では靖国神社にあるようです。その当たる確率は0.00004%宝くじの一等 [続きを読む]
  • ご無沙汰してました。
  • 体を悪くしてました。パソコンに向かうことも大変になってました。ご心配おかけしました。また少しずつ初めていきます。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 再生神 アメリカ編 68
  • 「そうでしたか。俺もそれを聞いてよくわかったよ。ところでお爺ちゃん、韓国の仙人に会ってどんなことが分かったんですか。」俺が尋ねると「仙人はその時凄まじい修行の最中だった。若かったわしはその姿を見て、『こんな修行など、自分には到底できるものではない』と思った。だがいつかわしの子孫が仙人に会って、病気に苦しむ多くの人達を助ける力を身に着けてくれるだろうと感じた。仙人の周りにはオーラが輝いて見えた。仙 [続きを読む]
  • 再生神 アメリカ編 67
  • 「確かにそうだな。でもわしはそのときは、仙人が本当に伝えたかったことがわからなかったんだ。むしろ反発する気持ちさえあった。わしが医者を目指すきっかけになったとはいえ、仙人と同じ道を歩もうとは考えなかった。正義、あの仙人の性格を知っとるだろ。わしが反発したのもわかるじゃろう」お爺ちゃんは続けて、「確かに息子の正二が東洋医学を目指したいと言ったとき、反対したのはわしだ。当時日本の医学界は西洋医療を重 [続きを読む]
  • 再生神 アメリカ編 66
  • そうきたか。お爺ちゃんそれってあまりもストレートすぎない?まあいいか。俺はそのように思いながらも質問に答えた。「家族のみんなにも心配をかけたけど決めました。俺は医者を目指します」「そうかよく決心したな」そう言いながら、お爺ちゃんは昔の写真を取り出して俺に見せてくれた。こんなふうに話をするのは何年振りだろう。思い起こすと、俺が小学校の作文コンクールで入選したとき、中学校のマラソン大会で一位になった [続きを読む]
  • 再生神 アメリカ編 65
  • その後のみんなの様子だが、ルシムは今も俺と一緒にいる。もちろん俺以外には見えない。ミーシャヲは俺が医者になるまで、翔兄さんの手伝いをすることになった。昇兄さんは相変わらず毎日忙しく働き、ハイテンションで患者を診ている。 マリアは三神病院で仕事をしながら、 医療知識を身につけていくことになった。 今後三神病院も東洋医学の治療にも力を 入れていくということなので、漢方と生体の勉強を することになった [続きを読む]
  • 再生神 アメリカ編 64
  • 「おかえり、翔、正義。いらっしゃい、マリア」母さんが最初に声を掛けてくれた。マリアはほっとした表情を見せた。そしてみんなに挨拶した。三人を出迎えてくれた病院の面々を見渡すと、その中になんと普段はあまり病院には顔を出さない祖父がいた。「ただいま。お爺ちゃん」「セイギ、おかえり。アメリカはどうだったか。お前の話を聞いてみたいな」お爺ちゃんの笑顔を見るのは久しぶりだった。俺は嬉しかった。  黒幕 俺が日 [続きを読む]