takeホメオパシーegg さん プロフィール

  •  
takeホメオパシーeggさん: 自然な暮らし
ハンドル名takeホメオパシーegg さん
ブログタイトル自然な暮らし
ブログURLhttp://ameblo.jp/takehom
サイト紹介文ホメオパス目指し、学校で勉学中。自然な暮らし(家、食事、農業等)を愛する。
自由文横浜で12年間働いた後、田舎暮らしに向かって転職し愛知県(三河地区)蒲郡市に在住しています。ホメオパシーでうつを克服し、ホメオパスになるため、ホメオパシーの学校CHhomに入学して2年目、学生として勉学にいそしんでいます。自然な暮らしを愛してやまないtakeが日常の出来事、感じたことをBlogに書きたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2012/01/19 09:24

takeホメオパシーegg さんのブログ記事

  • 【相談会】20年間の便秘が改善して妊娠したケース
  • ホメオパス認定試験二次試験の学生の時にとらせていただいたケースです。 私をホメオパスにしてくれたケース。 子供を育てる母体でないために、妊娠できないということも結構あるので、ホメオパシーで体をよくしていくと妊娠するケースがあります。 http://nagoya.homoeopathy.ac/2017/02/20-99d9.html ホメオパスになりたい方、ホメオパスにはならなくてよいけど一貫してホメオパシーを使えるように勉強した [続きを読む]
  • 節目のこの頃
  • 昨日は、これといってイベントもない結婚20周年。食事も粗食だけど、妻とワインで「これからもよろしく」の乾杯。今日は、娘の卒業式。卒業証書をもらったら、そのまま感謝の言葉とともに証書と手紙を親まで渡しにくる。息子の時も、ウルウル来て「頑張ったね」って声をかけれなかったので…今度はと思ったけど…やっぱり、娘にも言葉がつまり声かけれなかった。そしたら、妻がとっさに「頑張ったね」って、声かけてくれた。妻の [続きを読む]
  • 【ぱぱホメ】娘がセミナーを聞いて
  • 先日は、多くの方に、とらこ先生講演会におこしいただきました。ありがとうございました。 講演会の前に、ホメオパシー入門セミナーを担当させていたたき、娘も見に来ていたので感想を聞いてみると 「ホメオパシーが分かった!同じものでしょ」 だって。 どこどこが痛い、調子が悪い。という感じで普段は私に訴えかけてレメディーをもらうだけの娘ですが ホメオパシーは、レメディーを使うけどそ [続きを読む]
  • 工藤聖子ホメオパス著「すべてのアトピーチャイルドの輝」
  • 先輩のホメオパスで、大活躍している工藤聖子ホメオパスの著書「すべてのアトピーチャイルドの輝」を読みました。ホメオパシーのわかりやすい説明や現代医療と代替医療の必要性などなどホメオパシーユーザーでもこれからホメオパシーを始める人でも、ホメオパシーや現代医療をつかうのに気持ちが軽くなるような本です。そして、なぜ症状が起きているのか?なぜアトピーがでているのか?本質的なところを教えてくれます。工藤ホメ [続きを読む]
  • オヤジの威厳なんて、いらない
  • 私の父は、厳格な親父。逆数が分からなくて、正座させられて怒られ続けたこともある。だから、知らないうちに、萎縮して生きてきた。私は威厳のある親父でなくても思春期の息子に「ぶっとばすぞ!クソ野郎!」と言われても(言われた時は、妻と顔を見合わせたけど)それが息子の本心でなく、はずみで言葉に出たことも分かるしそんな息子の全てを受け入れることができる。たまから、そう言われたら逆に、それを冗談にしたり、ネタ [続きを読む]
  • 僕のトラウマ スキップ
  • 小学生の頃、体育の授業でスキップをした。しばらくスキップした後に、先生が私に、みんなの前で見本を見せるようにと。。。ご指名に張り切って、スキップする僕。胸張って!リズミカルに!見本が終わり、先生が言った言葉。「このスキップはできていない。」ガーン(T_T)娘が学校で、ロンドン橋をスキップしながら歌って回るというのを授業でやったそうだ。そして、先生が言った言葉は、「笑わないで、やりなさい」チーン。。 [続きを読む]
  • 日刊ゲンダイ連載!ホメオパシーが一般紙に掲載される!
  • 数年前に、ホメオパシーがバッシングにあって一時、下火になったけど。。。(出る杭は打たれる。◯薬会社の力すごいから)それでも耐え忍んで、ホメオパシーは今もある。ホメオパス(ホメオパシー治療家)も年々増えて、その中でも、活躍しているホメオパスの一人が工藤聖子ホメオパス。すごく熱意のある方、インドでご一緒させてもらいました( ^ω^ )書籍も出版されて、日刊ゲンダイに連載もされてます。是非、日刊ゲンダイ、書 [続きを読む]