Gダイアリー さん プロフィール

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Gダイアリーさん: Gダイスタッフの日々
ハンドル名Gダイアリー さん
ブログタイトルGダイスタッフの日々
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/gdiary_staff/
サイト紹介文アジアGOGOマガジン「Gダイアリー」のスタッフが、日々のあれこれを綴っています。
自由文バンコクをはじめアジアのナイトライフ情報を発信。
老舗エロ雑誌が送るマッサージパーラー、ゴーゴーバー、置屋、立ちんぼなど、最新エロ情報満載です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2012/01/20 10:47

Gダイアリー さんのブログ記事

  • Gダイアリーブログ移行のお報せ
  • これまでの数年、livedoorのブログサービスを利用し更新していた「Gダイスタッフな日々」。今後はリニューアルしたGダイアリーWebサイト「GダイアリーWebマガジン」にて更新を進めていきます。 新サイトでは外部ブログの方の記事も掲載。内容をさらに充実させながらも更新頻度を上げ、タイのナイトライフや旅情報、どうでもいいような情報までお届けしてまいります。リニューアルした「GダイアリーWebマガジン」ぜひご覧くだ [続きを読む]
  • 緊急告知! トンロー13のCLUB LINEアニバーサリーイベント
  • きたる7月7日(木)、トンロー・ソイ13のカラオケ店“CLUB LINE”が2周年を迎える。これを記念して7月7日(木)から9日(土)の3日間、アニバーサリーイベントが開催される。なんと、7日に来店した客には、全員にオリジナルTシャツがプレゼントされる。限定品なので、この機会に行かないと入手は困難のレア品。そのほかにも、楽しめる企画がイロエロ待っているらしい。なんといってもこの店、トンローで一番エロいカラオケ店といわ [続きを読む]
  • バンコク在住の人妻がGダイで新連載スタート!
  • 世の中にはモノ好き、変人というものはいるものでして、バンコクに住む人妻さんがGダイで連載をしていただくことになった。バンコク歴4年の彼女が執筆するのは、バンコクの裏観光スポット。どこになるのかは彼女のアンテナ次第であって、第一回目はセンセープ運河のきたねー飛沫を浴びてきた。女ひとり郷愁のバンコク 駄とりっぷ<本文一部抜粋>2016年7月号Gダイアリー日本国内では「Gダイオンラインショップ」にて30冊限定で雑 [続きを読む]
  • 数あるタイ夜遊びブログから34をチョイス!
  • 数年前に比べ、タイの夜遊び系ブログが爆発的に増えた。もちろん更新が止まり消えていくブログもあるんだけど、それでもかなり増えたほうだろう。「いったいどれを見て情報を収集すればいいんだろうか……」迷えるお兄さんたちに向け、指南をしてくれるのはブロガー新井広大(あらいこだい)氏!彼が選んだ34のブログを、寸評と共に紹介します。タイ夜遊びブログ34選!<本文一部抜粋>2016年7月号GダイアリーG-DIARY 2016年 7月号 [続きを読む]
  • CARO 恒例の月イチイベント 今月は『仮面舞踏会 & セクシーショー』
  • トンロー13のクラブCAROで、6月17日(金)、18日(土)、毎月恒例の月イチイベントが開催される。毎月違うテーマで行われるこの催し、今月は『仮面舞踏会 & セクシーショー』―って、セクシーショーってナニ?むっちゃ気になるゥ〜!!! ふだんはドレス、バニーちゃんスタイルの女の子たちが、毎月違ったコスプレでお客様をお迎えするこのイベント、楽しみに待っている常連さんも少なくないらしい。今月はどんなコスプレが見られる [続きを読む]
  • MP嬢からカラオケ嬢まで網羅したインスタアカウント始動!
  • ラチャダー通りの人気MP『ナタリー』が先週捜査を受け、未成年者や外国人が働いていたとして営業停止を喰らっちゃいました。日本人の間でも「ナタリーには未成年やミャンマー人がいる」と知れ渡っていたほど半ば堂々と営業できていたのは、警察と蜜月の仲で賄賂を渡していたと言われています。その『ナタリー』が捜査を受けたのは、現在政権を握っている軍部が圧力をかけ始めたと考えられ、路上の屋台を撤去するなど、?タイを変え [続きを読む]
  • 町ル田マチオ、バリ島へ行く!
  • わたくし、町ル田マチオは今年で42歳となり、日本で世に言う「後厄」に差し掛かった。気付けば人生遠くまできたもんだ。そんな私はここ最近、後厄のおかげか災難ばかりが続くステキな日々で、このまんまだと奈落の底まで落っこちそうな勢い。とうわけで、厄祓いを兼ね“神秘の島”と呼ばれるバリ島へ行くことにした。まったく似合わないバリ島で、いったい何するんじゃ!?男も女もなぜバリ島に魅せられるのか<本文一部抜粋>2016年 [続きを読む]
  • タイの徴兵制度はどうなっているのか…
  • 毎年4月になるとニュースなどで流れる、徴兵のくじ引きシーン。運よく入隊を免れる者もいれば、意思と反して入隊が決まる者もいます。いったい、このくじ引きのシステムはどうなっているのか?みんなが入隊したくない人ばかりなのか?タイの軍事力も含め、ライター?田胤臣氏がレポートします。<本文一部抜粋>タイには陸・海・空軍があり、特に陸軍は一般市民生活にも影響を持つ。2006年から続くタイの政情不安は陸軍の存在 [続きを読む]
  • Gダイ7月号|バリ島特集で取り上げた2店舗のマップ
  • 2016年7月号のGダイアリー第2特集は「男も女もなぜバリ島に魅せられるのか」。バリ島の夜の世界やビーチボーイへのインタビュー記事を掲載しています。記事中、『Grand B Entertainment』というストリップショー付き巨大カラオケと、ローカルカラオケの『Akasaka Karaoke』という2店舗を紹介しています。記事でこの2店舗に興味を持った方のために、ブログ内で地図を掲載しておきます。Grahadi Bali Entertainmenthttps://goo.gl [続きを読む]
  • Gダイアリー2016年7月号(通巻201号)
  • Gダイアリー2016年7月号(通巻201号)2016年7月号:全116頁580円(税込み)※日本国内は電子版のみの販売となります。電子書店は下記リンク先をご覧ください。日本国内でも30冊限定で雑誌版を「Gダイアリーオンラインショップ」で販売しています。先着順で売り切れ次第終了です。お早めに!「Gダイアリーオンラインショップ」電子版オンラインショップ[Amazon][楽天][Fujisan][雑誌オンライン][ebook Japan][Booky]■ [続きを読む]
  • ホステルtricaのお試し価格終了  新価格もまだまだお得!
  • オンヌットにオープンしたホステルtrica。1階のカフェで提供していた鶏唐揚げ定食ほかのメニューの激安お試し価格が終了した。このほど新価格のメニュー表が公開されたが、いやいやこれでもかなり安い!豚汁、ライス付きの唐揚げ定食が130バーツですよ。そのほかにも豚汁定食やクラブハウスサンドなどもあって、どれも安い!昼夜同価格というのもうれしい。飲み物もコーヒー各種ホット60バーツ〜。オンヌットのBig Cの少し先、On [続きを読む]
  • バンコクの北朝鮮レストランがオンヌットに移転!?
  • 去る4月27日の記事で、スクンビット・ソイ26の北朝鮮レストラン『ピョンヤンアリランレストラン』が一時閉店しているとお伝えしました。敷地内の垂れ幕を見ると、閉店期間は3月20日から5月20日まで。ところが5月20日を過ぎても開店している様子はなく、いまだひっそりとしています。これは期間限定ではなく、ほんとうに閉店してしまったのか…。北朝鮮レストランの移転情報が!そんな折、北朝鮮レストランに関する最新情報が飛び込 [続きを読む]
  • 【緊急告知!】メック的バンコク〜タイの地方でナンパ対決〜同行者募集!
  • およそ1年半前、動画企画「メック的バンコク」ナンパの激戦を繰り広げたメック加藤とたずやん。 再生回数はシリーズ3位となる人気篇になりました。 2年近くの時を経て、この2人がカムバック!6月に第二弾となる「タイの地方でナンパ対決」の撮影を実施することが決定しました。今回の撮影では「メックとたずやんのナンパ撮影を現場で見てみたい!」という方を募集します。日程や場所などはYouTubeの動画をご覧くだ [続きを読む]
  • 新タイプのマッサージ店オープン! ニューさざんか
  • トンローで15年、アカスリマッサージの老舗『さざんか』が移転して新規オープンした。移転先はラマ4世通りの近く、スクンビットソイ16からちょっと入ったところ。MRTシリキットセンターから徒歩5分。この店の売りは、「ゆっくりゆったりくつろげる」複合型マッサージ店という点。何が「複合型」なのかを説明しよう。4階建ての建物全部がお店。マッサージルームはゆとりの17室。アカスリルームとマッサージルームは別に用意され [続きを読む]
  • Gダイ営業部ソリマチヲが虫料理に挑戦
  • 以前、Gダイ誌面で大食い企画で登場していたソリマチヲ。あまりのも不甲斐ない食いっぷりにより連載はたった6回で終わってしまった…。しかし本人の立っての希望により200号記念号で再び登場! 一回限りの企画の内容は、タイ料理界のゲテモノ王者「虫料理」を食い尽す!虫くいねぇ!<本文一部抜粋>お久しぶりです! 営業部のソリマチヲです。2016年2月号を最後に連載「大食い道をゆく」が終了してしまい、悲しんでいる読 [続きを読む]
  • ホーチミンの風俗界にもデリヘルの波が!
  • 2013 年7月号で特集したベトナムの商都ホーチミン市だが、風俗が厳しく制限されているこの国ではナイトスポットの変化は激しく本誌で紹介した場所、店はすでに壊滅している。それでは今、ホーチミンではどうなっているのか最新情報をお伝えしたい。文/我妻伊都(わがつまいと)ベトナム・ホーチミンがデリヘル化〜あの国のアプリが大活躍〜<本文一部抜粋>本誌2013年7月号の特集で体験紹介したホーチミン市の玄関口「タン [続きを読む]
  • 200号記念号に祝辞が届いたよ〜!
  • Gダイアリーが創刊したのが1999年。創刊当初は2ヶ月毎の発刊だった雑誌が瞬く間に月刊誌になり、数年後にはバンコクから海を超え日本でも発売されるようになりました。そして創刊から17年。ついに200号を迎えました! よくこんなマニアックな雑誌が17年もやってこれたもんだと、制作している立場の人間でさえ思ってしまいます。それもこれも、読んでいただいている読者の皆様あってこそ。深く御礼申し上げます。ありがと [続きを読む]
  • スクンビット・ソイ78のサムローン置屋のいま
  • 2〜3年前までは、多くのタイの夜遊びブログで取り上げられたローカル置屋のサムローン置屋。最近になりまったく話題を聞かなくなった。栄華を極めたこの置屋の現状はいったい……。東南アジア暗黒風俗烈伝 サムローン置屋<本文一部抜粋> 猛烈な便意が私の大腸を襲った。30分ほど前に食ったバミーが内臓を刺激し、それに伴い大腸の活動を奮い立たせてしまったのだろう。バンコクにもあちこちにコンビニはあるが日本のようにト [続きを読む]
  • マレー半島を自転車で縦断した男の物語
  • 2015年12 月、新宿の喫茶店で小林ていじ氏は、マレー半島を自転車で縦断しようと計画していると話してくれた。活動拠点をバンコクから東京に移した彼。東京での生活で、日に日に溜まっていく滓が彼を突き動かしたようだった。200号を記念して届けよう。およそ1ヶ月半に渡る、初代突破記者が挑んだマレー半島縦断の旅路を。初代突破記者 小林ていじが挑む マレー半島自転車縦断紀行<本文抜粋>2月3日、現地で購入した中 [続きを読む]
  • プリティーマッサージの動画広告がリニューアル
  •  Gダイウェブサイトに掲載のプリティーマッサージの動画広告がリニューアルしました。プリティーマッサージはBTSトンロー駅至近、徒歩0分、スクンビット・ソイ53/1にあるマッサージ店。 撮影当日には30人を超える女のコたちがスタンバイ。 入浴シーンではFongbeerちゃんが頑張ってくれました。泡泡のお風呂でアクションのたびにビーチクがちらっ、ちらっ?ごっつあんデース。  ジョークなしにレベルの高いコがワンサカ。 [続きを読む]
  • Gダイアリー2016年6月号(通巻200号)
  • Gダイアリー2016年6月号(通巻200号)2016年6月号:全136頁680円(税込み)※日本国内は電子版のみの販売となります。電子書店は下記リンク先をご覧ください。日本国内でも30冊限定で雑誌版を「Gダイアリーオンラインショップ」で販売しています。先着順で売り切れ次第終了です。お早めに!「Gダイアリーオンラインショップ」電子版オンラインショップ[Amazon][楽天][Fujisan][雑誌オンライン][ebook Japan][Booky]■ [続きを読む]