せいちゃん さん プロフィール

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せいちゃんさん: 日々感じること
ハンドル名せいちゃん さん
ブログタイトル日々感じること
ブログURLhttp://oguraj.exblog.jp/
サイト紹介文日々感じることを思うままに
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供208回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2012/01/23 06:41

せいちゃん さんのブログ記事

  • 暑くなりました
  • 工房の草刈りを頑張りました自宅の庭先も夕涼みの準備柿渋でどのくらい防腐効果があるのかも検証します一番助かるのは草を心配しなくていいこと早速、ご近所さんとお披露目 [続きを読む]
  • 小鳥のさえずりが心地よい
  • 庭先のつくしイバラ日に日に開花気持ちのいい空気とさわやかさ、リフレッシュサツキの花とツアブキの葉っぱ、いい取り合わせですこのサツキを、挿し芽にして増産体制に入ろうかなあ今朝は、格好が鳴いてました、例年よりかなり早い気がする [続きを読む]
  • 地域の草刈り
  • 今日は西原村の一斉道路清掃日です、きれいになってますワオ!ダチョウの卵差しれですどう料理すればいいのか、料理道具を準備しましたホットプレートで卵焼きこんなんが、役に立ちました美味しいく頂きました、前から気にはなってましたが、初めての食材、有難うございます [続きを読む]
  • 熊本地震の其の後今日は、西原村は震度3
  • ゴールデンウイークも何かしら、バタバタしてますが、県道の修復状況を見に行きましたかなり遠くから見えるデザインの橋ですが、修復中アンカー部分の損傷が大きかったみたいです俵山トンネル入り口近く、かなり勾配が急なのと、カーブがきついです、関係があるのかわかりませんが、救急車のサイレンが心なしか多いこの頃です県外の車と、レンタカーはかなり増えてますトンネル近くの橋や、橋の前後が崩落してます南阿蘇の崩落現場 [続きを読む]
  • 熊本地震の其の後新しい動きも
  • 熊本地震の後にできた取り付け道路、混んでます田畑の真ん中を通り、地域活性化の一翼を担ってるのは感じます。仮設に行かないで、テント暮らしの人もいます取り付け道路ができたので、テント前を通る車はめっきり減ってますが道路にはこまめに、埃押さえの打ち水が施されてます風力発電は、風にも弱いですが、地震にも弱いところがあるんですね阿蘇の外輪山は至る所で崩壊してます梅雨時期が心配です地震直後よりも、余震や、雨の [続きを読む]
  • ふわりお披露目当日
  • 西原村村長日置さんをはじめ、多くの村会議員の皆さんに参加いただきふわりのお披露目でした熊本の地方局も取材に来てくれましたが、どんな風に放映されるのか各地から多くの方が参加してくれましたお昼を目指して準備完了看板と触地図好評でした最後にスタッフやボランティアの方たちと集合写真頑張ってしっかり活用してほしいですね今から交流会です                          [続きを読む]
  • ふわり部屋紹介 6
  • 建物の前を移動して作業所まで移動しやすいように車椅子の方が、いざり でも室内に入れるようにしてます作業所前の多目的の場所多くの方の支援で備品もそろいました車椅子の方も作業所に入れます作業所からの車いすでの入り込みは無理そうですがレトルトカレーの製造をメインに考えてるとのことです他の機能は役場横に残して置くとのことですのでこちらも宜しくお願いします。平成29年4月22日開所式です、皆さんおいでくださ [続きを読む]
  • ふわり部屋紹介 5
  • 玄関から入って中廊下の右側に広間内部の見守りが出来るように透明の樹脂パネルです転倒などの時にガラスだとけがをする可能性が高いので樹脂パネルにしてます建具は片方に寄せて広く開放できるようになってます作業中に体調不良になったときに休憩もできる畳敷きの部屋もこの部屋は外部からの視線をさえぎれるようにしてます奥の物入れの左側に間仕切り用の建具が収納でき大広間として使用できます皆さんに感謝です! [続きを読む]
  • ふわり部屋紹介 4
  • トイレ畳二枚分の広さがあります介助者の方の立ち位置も十分に取れます便器横にケアー もつけて器具の洗浄もしやすく便器の向きは、車椅子が寄り付きしやすく、介助に不慣れな方でも介助が必要な方を最小限の移動で便器に移乗する手助けができるような向きを考えました、被災時の緊急の補助ができるといいですね広縁のほうのトイレです、入り口右手のタオルかけを手摺として活用できるように、丈夫なものを取り付けてます車 [続きを読む]
  • ふわり部屋紹介3
  • 洗面脱衣所、宿泊施設でないので洗面台は手洗いくらいの大きさに抑えてます浴室入り口、ユニットバスです浴槽が大きい分洗い場が狭くなってます浴槽の縁が狭いタイプ、縁を握りやすいいろんな設備まで準備できて感謝です [続きを読む]
  • ふわり部屋紹介 2
  • 6畳間を二部屋コンセントにはアース付きを準備外部からの視線をさえぎるために腰下は型ガラス収納場所あり隣の部屋部屋は洗面所・脱衣所・奥にトイレ車椅子が使える広さマークに点字表記浴室の隣にトイレ畳二枚の広さ脱衣所の広さ畳四枚の広さ入浴時にはカーテンで仕切ります畳二枚分ずつに仕切れます [続きを読む]
  • ふわり部屋紹介
  • 玄関から入って左側最初の部屋六畳の広さで、障害の方がくつろげる場所として地域材をふんだんに活用して、無垢材の温かさと山村の活性化に役立てたいコンセントにはアースを準備、人工心臓の器具などの充電に必要ソーラーパネルの活用がいいのか、充電器がいいのか、停電の時の対応も検討できるといいのですが押入れの床も贅沢してます、杉板の30mm壁も杉の無垢板新建材の鼻につくにおいがありません [続きを読む]
  • ふわり玄関から入る
  • 玄関踏み込みも冷たさを感じない杉材で仕上げてます手摺は最小限に、外履きの履き替えようです風除室も兼ねる玄関、砂の侵入を防ぐように30mmの段差を設けてます、框を斜めにして、車椅子の配慮も案内用の腰見切りも廊下から室内の状況も確認できます、広い廊下トイレへのピクトグラムも作っていただきましたトイレ二か所にありますので活用ください案内の触地図も完成触地図は子供さんの勉強にでも役立つとうれしいですね [続きを読む]
  • 西原村のNPO法人にしはらたんぽぽハウス”ふわり”完成
  • 多くの方に支援いただきました今回の熊本地震で多くの方が被災しました西原村、たんぽぽハウスのみんなも同じでしたが、みんなで力を合わせ、炊き出しも、頑張りました。緊急に避難所建設の話をいただき、建物を建設できることになりました皆の意見で、今回の災害を踏まえて、緊急時に多くの方も避難できる作業所にすることになり、計画をねり、完成に至りましたのでお披露目をいたします。少しずつ建物を紹介します。興味があられ [続きを読む]
  • 熊本地震の其の後春の稲作はまだ先の様子です
  • 至る所に崩壊のあとが残ります遊歩道も崩落のままここの改修が終わるまでには、あと何年かかるのでしょう大きな鯉も泳いでいたのですが、姿は見れません遊歩道の桜はきれいです至る所に修理の順番を待つところがわが集落の生活道路の工事が始まるとのことですが昨年と同じく桜は咲いてますが・・ [続きを読む]
  • 熊本地震の其の後手つかづのところも
  • 熊本県阿蘇郡西原村大切り畑地区の現在大切り畑大橋の修復現場旧道は完全に通れませんいてるところが崩壊堤防の桜はきれいですが復旧なるのか堤を作り多くの田畑が利用できるようにされた先人も、避難中です機械庫も被災遊歩道も見る影もないです何時もの年ですと多くの方は散歩に来てるのですが、カワセミの姿もなく・・ [続きを読む]