カメリオ さん プロフィール

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カメリオさん: おひとり様の街歩き
ハンドル名カメリオ さん
ブログタイトルおひとり様の街歩き
ブログURLhttp://ameblo.jp/kamellio/
サイト紹介文スローなフェリー、路線バスで、離島めぐりのひとり旅。碧い海を観たくて。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/01/28 14:45

カメリオ さんのブログ記事

  • 羽後本荘駅周辺
  • ちょっと変わった形の羽後本荘駅 ごてんまりが特産品 なんだ、手毬のことか マンホールのふたにも ごてんまりが使われている 本荘跡のお堀の周りには アスレージョ?タイル画 街の風物やら 出兵の列 鉄砲隊 ちょっとコミカル 武将は守られる? にほんブログ村 [続きを読む]
  • 本荘公園 本丸の館
  • お寺の様にも見える本丸の館 その中は きれいな明り取りや 伝統工芸の本荘組子 どうして、こんなのが造れるの? 緻密、精密 富士山じゃなくて、たぶん鳥海山かな? 戦国武将、出兵の図大名行列ではなかった ここにも手毬 にほんブログ村 [続きを読む]
  • モダンな本荘城
  • なんてモダンな本丸なんでしょう ここは、別名、鶴舞城本荘城跡 旅人は、城跡を歩く百名城でなくても、かまわない 途中下車できるだけの何かがあればいいのだから 眺めは、まあまぁ 城跡であったことを告げる模型 確かに、城跡ではありますが あまりにも当時のものが少なすぎて、、、 にほんブログ村 [続きを読む]
  • デヴィ婦人も、由利高原鉄道
  • あのデヴィ婦人ですよね? ご本人さん、登場? さすが、おばこ列車おばこさんもサービス中 こちらのヘッドマークはなぜか車内にある イラスト入り 車体は青とピンクに左右でわかれる つぶらな瞳の少女 おや、ちゃんと前面についている こちらは、エボルタ乾電池号? あの頃のパナソニックは元気がありました 栄枯盛衰? 雨は止まない にほんブログ村 [続きを読む]
  • クマが出た〜?追分駅
  • 山菜取りに熱心なおばぁさん 柄は素敵なんですがいかんせん地味 草木が動いたときはクマが出てきたかとあわてましたよ こんなんですからねぇ 追分駅 地名のとおりここで道が分かれていた その一つが 男鹿方面へと向かう路 やってるのか、やってないのかよくわかりませぬ 納豆汁の素なんてのも売ってるんですね さすが郷土料理 さて、秋田駅に戻りましょうか にほんブログ村 [続きを読む]
  • 男鹿駅
  • 踏切なのに棒っきれが無い!! 終点男鹿駅では 入れ替え作業も、無くなってしまった 便数も少なめ しょうがないから、街を歩く シーガルだと、思うんですけど、、、 なかなかの造り さびれた街で、お散歩しても気分は盛り上がらず 駅に戻り やっぱり、なまはげ 赤鬼と、青鬼で、アイテムが違ってます役割分担が決まってるもよう 駅名標にはなまはげと、入道崎 特産品のくろもを使ったアイス 走り出した車窓を見て唖然 [続きを読む]
  • 特産品は、ハタハタなのさ
  • なぐこは、いねぇが お腹が空いて泣きたい気分 トギナシはたはた焼きはたはた丼秋田特産のハタハタを使ったご飯 メインのはたはた丼に サブのはたはた丼 ボリューム、アリスギ、、、 帰る時刻ともなれば空は一変さわやかに、、、 ここのマンホールのふたは観光スタンプにしてほしいくらい ジャンボタクシー型、乗り合いバスに乗り込み 湯本駐在所で、路線バスに乗り換え 駐在所あとは、売り出し中 湯本のなまはげ 駅前の [続きを読む]
  • 男鹿半島・大潟ジオパーク
  • 灯台、石碑、遊覧船の3つが入道崎の観光名物 欠航ではねぇ、、、 でも、大丈夫? ジオパークになってますから 1957年までは湖のような干潟も 利権に振り回され、埋めてしまった それでもジオパークなの? 荒々しさはジオパークなんでしょうね 飛び込んでしまいたくなるような荒々しさ この海を越えてどこかの国に行きたい 行っていいよ 行きなはれ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 北緯40度の地
  • 一直線に敷かれた石 石の隙間が一直線を成す これが北緯40度の線 赤道の様に、色はついていない、、、? 海側には、ろうそく岩が一本立ち 北緯40度、地中海もそのあたり西洋は意外と高緯度なんですね 石に魅かれて 集まる人々 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 入道崎灯台
  • なぐこは、いねぇが なぐこは、いねぇが黄色も混ざりました いるべよ? これでも、いちおう鬼なんでしょうね 包丁?なた?迫力ありますが 触る人もたくさんいらっしゃる そんな終点、入道崎には登れる灯台があります ひとり旅の聖地日本の果て、世界の果て? レンズに近づけば 頂上へ 雨の降りそうな重い空ですから気分は盛り上がらず 中央右は 北緯40度ラインの碑 入道崎の先っぽ 海が荒れてて舟は出ず 灯台おぶじ [続きを読む]
  • バスで行こう
  • バス停標もローカル色が出ていますね いつまで、存続できるのか、、、地方交通機関の越えられない壁 鮮やかな駅前ストアー 実際にはひっそりと 駅前のマンホールのふたお花でしょうか? ちゃんとお客もいた路線バスは しろ掻きを終えた田んぼをわき目に なまはげ像のもとへ ここからは、ジャンボタクシー利用の路線バスバス会社が撤退しちゃったから役場が運営? これが、現実 にほんブログ村 [続きを読む]
  • なぐこは、いねがぁ 旧男鹿線
  • 秋田から青森にかけての日本海側の五能線 そこを走るリゾート列車乗ってみたいなぁ さて、秋田と言えば、なまはげ ごく普通の気動車ですが なまはげ? しかも男鹿なまはげラインと命名されてる その男鹿なまはげラインは追分駅で奥羽本線を離れます 駅名板にも「なまはげ」 桜に間に合ってる2年前のGW 寒風山の展望台路線バスがあれば行くことができるんだけど、、、 公共交通機関を利用したい私の旅ではあきらめスポッ [続きを読む]
  • 土崎駅周辺
  • たぶん、きりたんぽ鍋だったはず、、、 一人前だからと言って、お椀で出されるのではなく一人前でも、鉄鍋で出してくれる潔さ 突き出しも、高清水も、美味しかったなぁ さて 秋田城跡から路線バスで土崎駅へと向かいます 秋田駅に戻ってもいいけれどどうせなら、違う駅へと のんきなものです 土崎駅周辺をプラプラ往時は何の家だったのでしょうか 悲しいことに地方のお店はつぶれてゆく 秋田駅にもどり 看板が浮き気味ですが [続きを読む]
  • 秋田城
  • さすが、秋田県釣り吉三平の作者が秋田県出身ですからねぇ 秋田城を見に、路線バスで 久保田城は秋田城でないことがわかりますか? 城壁? 瓦屋根 地層のような柵 秋田城、城とは言ってますが戦国武将のそれではなくて 平安時代の東北侵攻の拠点 故に、きらびやか そして、目玉の 日本初、水洗便所興味のある方は、どうぞ 資料館もあり 当時の防人の衣装も見られます。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 秋田駅前
  • ひとり旅はビジネスホテルの旅 ここは秋田稲庭うどんに、わらび、とんぶり ビジネスホテルにしては頑張ってます 旭川沿いの県道広すぎ、しかも市街地を分断歩行者が渡れないんですよ、、、 天使が描かれた朱い柱何の意味があるのでしょうか? 豪華すぎる近代建築物 久保田城よりも安土桃山城とひっかけてあるかのよう? 駅前広場には必ずあるオブジェクト オベリスクにかなうものはないと私は思ってます 気になる店名おひと [続きを読む]
  • 裏路地のだまっこ鍋
  • だまっこ鍋秋田の郷土料理 きりたんぽが丸まったようなもの おいしいですよ 秋田も山菜の季節お肴には困りません とんぶりだってたっぷりと 飲み屋街 清酒高清水には、私もはまりました飲みやすいですから 美味しいお酒はたくさんありそう 気になるお店もたくさんありそう 千秋小路とってつけた感の看板が笑えます ひとり旅で [続きを読む]
  • 俊足の飛脚、与次郎くん
  • 秋田、江戸間を6日で往復した伝説の飛脚をモチーフにしたゆるキャラ 片道なら3日間信じられない、、、 マンホールのふた秋田市の市章に何かの葉っぱ、つわぶき? 商店街プレートまずは、稲穂 やっぱり、傘燈まつり 秋田県 公園広場 やっぱり、これが一番 街歩きを楽しめたけれど閉まっちゃった、、、 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 久保田城、広し
  • 神様の前で帽子を脱いでますか? いつまで、常識が保たれるのでしょうか? 城内のひっそりした空間彌高神社 佐竹史資料館 庭園だって立派 桜に間に合えば、、、 風貌でわかる東海林先生唄も流れてましたが何だったっけ? にほんブログ村 [続きを読む]
  • 佐竹公の久保田城
  • 手すりがあるだけでも大違い 少しでもバリアフリーになってれば高齢者も観光しやすい 城主の佐竹さん 秋田市内がひろがる城内を 天守目指して進みます 秋田ポートタワーが見えるけれど 城内が広くて、疲れました 木造だったらなぁ、、、 この柔らかさはコンクリートでは出せませんね にほんブログ村 [続きを読む]
  • 傘燈まつりの秋田市
  • 休日ですから街へお出かけ 都市の吸引力 東北の人はより、蒸気機関車に愛着を持っていっしゃるような 秋田駅構内秋田と言えば、傘燈まつり 孔雀の拡げた羽根のように並べられた提灯を男が持ち上げる マンホールのふただって傘燈まつり 駅前アーケードさすが県庁所在地だけあってスケールがでかい 市民市場なら美味しいものが食べられる [続きを読む]
  • 最後の大曲
  • 駅前地下道花に、花火 全国花火大会の街ですからねぇ ねっ、花火の街でしょ 信号機にもカバー吹雪がすごいのかしら 駅からは少し離れてますが唯一の喫茶店 名古屋文化圏で育った私には喫茶店が少ない街が考えられないようになってます 美意識が現れてますねぇ 間口の広〜いお店以前は何だったのでしょうか? にほんブログ村 [続きを読む]
  • 角館 昭和建築
  • 浮世絵暖簾が楽しいですね 呉服屋さん看板、日よけが残っていれば、、、 バランスの勝利 見事にシンメトリー 夕暮れのころ、宿へと向かう 新幹線のおかげで来やすくなりましたが そのせいで在来線は本数削減 旅がしやすくもなり、しにくくもなった、、、 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 岩橋家に松本家
  • お武家様のお住まいですから装飾も立派 おもてなしの心、一輪挿し 昔の家は、畳に障子冬の寒さをどうやってしのいでいたのでしょうか? 美意識の現れ 午後、半ばも過ぎればようやく陽が差し込む武家屋敷 出口は、小田野家中庭がぶち抜かれていたようです こちらは、松本家 障子だけの明り取り 裕福な家だったんでしょうね障子格子 [続きを読む]