絶滅の危機を乗り越えて進化する生命 さん プロフィール

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絶滅の危機を乗り越えて進化する生命さん: 絶滅の危機を乗り越えて進化する生命
ハンドル名絶滅の危機を乗り越えて進化する生命 さん
ブログタイトル絶滅の危機を乗り越えて進化する生命
ブログURLhttp://yaplog.jp/enn-shiva/
サイト紹介文肉体の死で失われた家族は霊界で生きています。私達は肉体の死後に脳から離脱します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2012/01/29 18:11

絶滅の危機を乗り越えて進化する生命 さんのブログ記事

  • 霊体の特徴まとめー物質面
  • 霊体が、脳の神経細胞由来の炭素を主とした物質であるというのは、おおよそ間違っていないと思います。たまたま死んだ細胞がリサイクルされたのか、遺伝子に細胞の結晶化けが誘導されるように設計されているのかわかりません。その生成過程が酸化、電流刺激だけでなく、カリウムイオン濃度などによる場合があるかもしれないなど未知ではありますが、仕上がりとしてはナノマシン、生命ではない物であるのもほぼあっているでしょう。 [続きを読む]
  • もし松果体からの誘導であるなら
  • たまたま死んだ細胞を保存先にリサイクルした、私のイメージでは霊体の脳細胞由来の炭素結晶を副産物のように考えているのですが、もし、光受容器を先祖にした松果体(上生体)の細胞のどれかがカリウムやナトリウムなどの濃度によって誘導されて結晶化細胞になるならもはやそれは遺伝子に設計されたものという展開になるかもしれません。たまたま偶然ではなく、必ず結晶化する。でも確かにそれなら人類全部絶対に霊体がある理由が [続きを読む]
  • まさかと思いながら
  • 霊体を簡単に説明したいという前回の記事で、「霊体」の正体として脳の幹細胞や、初めのニューロン、海馬、情報が必ず巡る領域のどこかで結晶化した細胞が候補としてありうると考えているのを書いたのですが、前回の記事より前にまさか光受容器だったりして、というまさかの候補もちらっと書きました。何故まさかというと光受容器は人間は松果体として内分泌系になっています。細菌の頃から光を感知する色素の光受容体があります。 [続きを読む]
  • 救出劇に天使の光のサイン
  • 昨晩の世界まる見えでの旋律の瞬間SPでサインを録画しました。ただこれは以前他の番組での特番で見て、その時は録画ができずユーチューブの画像から切り取りました。その動画はもう削除されています。やはりテレビのほうがきれいです。右上に青くはっきり映っています、事故で車内に閉じ込められた母子を男性たちが救出します。命がけで炎と煙の中子供を助ける男性たちに青く「光の王」を模したサンンがチラチラと映りこんでいま [続きを読む]
  • 簡単にまとめたいと思うのですが
  • 中々難しいです。単細胞から多細胞に進化した動物が細胞間で連絡するために伝達物質のやり取りから神経細胞の発生で電流を流してより素早く伝達できるよう進化させ神経が絡まった脳細胞の発生、発達により脳は重くなっていく。ホモ・サピエンスの脳は現実と想像を同じ領域を発火させることでより進化した。その為に酸素を相当必要になり、酸化と電流刺激の重大な下地を持つ。細胞はほぼたんぱく質できている。たんぱく質はアミノ酸 [続きを読む]
  • 簡単にまとめたいと思うのですが
  • 中々難しいです。単細胞から多細胞に進化した動物が細胞間で連絡するために伝達物質のやり取りから神経細胞の発生で電流を流してより素早く伝達できるよう進化させ脳細胞の発生、発達により重くなっていく。ホモ・サピエンスの脳は現実と想像を同じ領域を発火させることでより進化した。その為に酸素を相当必要になり、酸化と電流刺激の重大な下地を持つ。細胞はほぼたんぱく質できている。たんぱく質はアミノ酸の鎖でできていて、 [続きを読む]
  • 霊界ではデータがリアルに感じるだろう
  • 生きて肉体を持っている状態で霊界にアクセスできるとしたら脳の活動が低くなる睡眠時での夢だろう。霊夢と言われる体験もあれば、もやもやとしたはっきりしない状況もある。ただ生きて脳がある間は一瞬チャンネルがあっても現実に戻る。人間の現実も結局は電気信号を甘受してるのだが、肉体は現実を処理して現実世界に生きる。現実で起きる事態、感覚、視覚、音、味覚も、感覚器官から得られた刺激は脳が処理して現実という足場に [続きを読む]
  • 宇宙の再構成
  • 地球人類は脳の進化で酸化と電流刺激によって脳細胞の一つが炭素を主とした結晶細胞「霊体」に自分が見たもの感じたものの全てのデータを保存できるようになった。記憶の呼び出し自体は紛れてしまって情報があっても探索が難しい場合もあるだろう。しかし、その個人個人の人生で見た聞いた感じた思ったものが、これまで生まれて死んだ人間の共有によって、肉体のほろんだあと、データ世界に復活したあとに、幻想ではあるが、実際の [続きを読む]
  • 一人一人が誰も相手を攻撃しなければ平和になるんだろう
  • 人類の一人ひとりが相手が攻撃しない限りこちらから攻撃しなければどこにも争いは起きなくなる。全人類に霊界の守護が手配されていて、全ての人が自覚を持てばイジメや心身への暴力、闘争、紛争、戦争が少しづつそうした地域が小さくなって、いつか、がん細胞が全部死滅するように健康な世界になるでしょう。そうなるには思想も、宗教もいりません。友人がイジメの首謀者になっても自分は参加しない。少し勇気があれば友人を止める [続きを読む]
  • 探検家高橋大輔氏に光の王のサイン(クレイジージャーニー)
  • 物語の実在を探す旅、これは出るだろうと録画して見ていましたら予想どおり映っていて思わず笑ってしまいました。「出てる出てる〜。」と手を叩いて喜んじゃいました。(^^)2001年、2005年と出ています。私がUFOを撮影始めたのが2005年、光の王のサインの発生に気づいたのが2007年。それより以前に撮影されています。クォリティーの高いサインが下の画像です。2001年1月。下は2001年、2005年ボ [続きを読む]
  • 霊体は幹細胞由来の可能性もある
  • 私としては長期記憶を司る海馬の記憶のスイッチ細胞に死んだ結晶細胞がくっついていて、流れ出てくる電気信号を光子信号に変換して保存しているのではと考えてはいるのですが、これにこだわらず感情や肉体からの情報が全て通る場所なら他の部位に結晶細胞がくっついているケースも候補にあります。でもそもそもの発端では脳になる最初の細胞、幹細胞ではないかと考えていました。幹細胞は何にでもなれる細胞です。その遺伝子がホル [続きを読む]
  • AIに精神を融合させる研究の悲劇
  • 脳を入れ替える実験がもうすぐ行われるらしい話と並んで悲劇を予想される研究です。人工知能と融合させて永遠に生きる進化だそうで。もし皆さまが宝くじで6億あったったり、仕事で大成功を収めても絶対にこういう話に乗ってはいけません。するかどうかは皆さまが決めることですが忠告だけはしておきます。すでに人類は進化しています。脳細胞のどれかが炭素を主として結晶化し、無限容量メモリと光をエネルギーに変える細胞内器官 [続きを読む]
  • 精神の身体、光の放射
  • 人間の肉体は多細胞ですが、全身たんぱく質でできていますし、たんぱく質はアミノ酸です。そもそも分子は原子が連なったもので、分子の電子が光を吸収して、吸収できなかった波長を人間の目が「色」としてとらえています。電子はいつでも動き回り、電子が動けば光子が発生して光をまとっています。究極的な言い方をすれば肉体は光で出来ている。肉体の輪郭は光の反射。手触りなども電子の振る舞いを脳で解釈しているようなもの。霊 [続きを読む]
  • 宗教汚染の見分け方
  • 宗教に限らず、素晴らしい思想も悪魔は話をすり替えて汚染します。悪魔とはただの人間です。肥大した自己愛で称賛や成功したイメージで己を飾りたがるタイプが悪魔になりやすいです。(政治家は多くそうなりますが、一般の社会でも攻撃的自己愛型は色々なパターンで見られます。ママカーストでじめたがる一番上の人や、苛めをやめない看護主任など、異常な攻撃心を抱く人。自分は正しいからと自殺にまで追い詰める人々もいますね。 [続きを読む]
  • 最近テレビで天国のサインを見ません
  • 光の王のサインをテレビ番組やニュースで発見できなくなりました。ハナタレナックスも出ないです。皆様はどれかの番組やニュースで発見していますか?中々判別が難しいんですが、王冠部分が三角形に光って強調されているのが特徴です。霊界の主の可能性があるかたですが、歴史的には名前が残っていません。地面の照り返しにも光あればサインは現れています。世界中のどこにいても、そこがどんな暗黒であっても、肉体の死後、主と善 [続きを読む]
  • 「死」のイメージトレーニング
  • 前々から肉体が死ぬ時の恐怖や痛みを感じないで済めばいいのにとヘタレな私は考えていまして。霊体があるから精神は死なないからいいじゃないかと思われるかもしれませんが、前々から言っているように私、歯医者も怖いし病院も怖いし、いろいろな検査も怖いからスルーしてます。そんな私は一瞬で意識不明で肉体死完了、目を覚ましたら霊界にいたっていうのが理想ですが、現実は中々死ねず意識も残って痛い痛いと絶叫するなんて事態 [続きを読む]
  • 地震予測の村井俊治教授に光の王のサイン
  • 東京大学名誉教授村井先生は国土地理院の電子観測基準点の観測で地震が起きる直前に地面が隆起すると気づいたそうです。それをもとに全国の地震地点を観測し、実際に予測を的中させたケースもあるそうです。しかし村井教授は激しい後悔で泣きながら訴えました。熊本地震の観測で15日前には警戒をだしていたのを8日前に警戒を解いてしまたそうです。「人を救いたかったのに、救えなかった。」何故警戒を解いてしまったのかと、悔 [続きを読む]
  • 霊界なんか実在しないと思った皆さま
  • そのように個人個人思ってもたぶん問題はないと思います。別段霊界の実在を批判しても、それで他人を攻撃さえしなければ個人の自由です。誰でも肉体の死後は必ず迎えが来ますし、善霊は意見の違いで皆さまを見捨てたりはしません。信じなければ天国にけないということはないです。信じようと信じまいと良い人は天国にいきます。神話(作り話)の神とは違いますが、霊界の創造主は実在しているでしょう。それを信じようと信じまいと [続きを読む]
  • 実際の地球に重なる精神の地球
  • 霊界のことではありません。霊界は重さがないので地球の空に浮遊しているはずです。リアルな地球に重なるそれは、地球に大繁殖した現代人類の作る精神世界を指します。説明が難しいのですが、本来地球は化学反応の最適な場所です。太陽のエネルギーと水、大陸、膨大な分子量。約40億年ほど前に地球が生まれ膨大なアミノ酸の海から生命の元になるひとつのRNAシステムが発生してアミノ酸の海は生命に変貌していきます。RNAの [続きを読む]
  • 大泉洋さんに光のサイン
  • ハナタレナックスのロケなんですが、だいぶ前のロケの続きで、天使がその日大泉さんの傍にいたということでしょう。雨で、レンズに映るとたいてい雨粒が下にで似て見えるのですが、でも雨粒や曇りなどのボケにピントが合うとレンズ絞りの形に白抜きになります。でも天使が表す光のサインが出ていると「光の王」の王冠部分に力が加わって強く白く浮き出るのでそれで判別しています。 [続きを読む]
  • 夢とは違う「記憶の移植」
  • 私は霊能力者ではありませんが、霊感はあります。こんな活動していますので、子供の頃から不思議な体験はかなり多くあります。そのうちでリアルもあれば勘違いもありました。夢は霊感がなくても霊からの信号を受信し脳で解釈できるものです。もちろんほとんどが自分の脳の処理記憶だと思います。しかし、おぼろげで、はっきりしないただの夢だと思っていた夢が現実だったこともあります。それは子供の私が天国の美しい緑の場所で王 [続きを読む]
  • 何故死の苦しみを味あわなければならないのか
  • 死ぬ時はほとんどの人が死ぬほど苦しむ訳です。もう細胞は死んでいるはずなのに、です。これはやはり脳の情報がニューロンからの電流刺激で、霊体はその情報を遮断できないからだと思います。もし、自由に脳からの情報を結晶細胞が遮断できるなら死ぬ間際にすぐに痛みや恐怖の信号が来る前に断絶できます。しかしできないのでしょう。霊体は受信は神経細胞の電気から、発信は霊体の電波からの脳領域活性と、電気信号の強さに大きな [続きを読む]
  • 矛盾、私たちは既に死んでいる
  • 脳の死んだ細胞に蓄積された光信号と、脳回路のコピーが影響しあって人格が形成される仮説には矛盾が生まれます。私たちが連想する自我、「これが私」という意識は死んでいるのです。生きた肉体の、生きた脳内にある死んだ細胞の中の「私」は生きていない、死人です。生きているのに死んでいる、という矛盾です。ところが、例えば、どこかのマッドサイエンティストが生きた人間の脳から、「霊体」があると予見した部位を切除する実 [続きを読む]
  • 霊体になる細胞の死に方
  • 脳の中で生きた細胞の中にあって死んでいる細胞。それが結晶細胞「霊体」になると予想しています。「霊体」となる細胞はどうやって死んでいくのでしょうか?たぶん外側から酸化、大量の酸素により電子が奪われボロボロに変質していくか、結合が変わって死んでいくその外側からの変質のある一定のタイミングでは、脳回路の目まぐるしい電気信号の刺激で、細胞内は電気分解が進んで、細胞内部の環境は組織が変化していくのではないか [続きを読む]
  • 人は何故生まれ、どこに行くのか
  • 人間は生物の進化として生まれ、遺伝子を繋いで生まれてきます。そうして、人はいずれ肉体が死んで霊となって真の人生を生きる「霊界」に生きます。人間に限っては生きている時の目的は「心に天国」を形成して、死後復活した後に愛する人と永遠のような時間をしあわせにくらすことだと言えます。死後の幸福の順位は心穏やかで優しい人。現世での権力、お金への執着、物欲、他人を引きずり下ろしてでも上位に上がるなどの人格は自分 [続きを読む]