Kyouei さん プロフィール

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Kyoueiさん: 愛こそすべて!共生共栄共義主義のすすめ!
ハンドル名Kyouei さん
ブログタイトル愛こそすべて!共生共栄共義主義のすすめ!
ブログURLhttps://ameblo.jp/skhw-ztgn-4300/
サイト紹介文喜びと感動、自由で平和で幸福な社会、世界実現の為に、共生共栄共義主義について検討致します。
自由文自由と民主主義は、多くの血と汗と涙が流され獲得された、すばらしい主義であります。ところが、お金中心の資本主義と結びつくことにより、個人主義から利己主義に流れ、拝金主義に陥りやすいものであります。社会は、世俗的・排他的・拝金主義的・民主主義に陥り、喜びと感動、希望と熱情の希薄な社会になってしまいます。ここに、共生共栄共義主義による共生共栄共義主義社会が到来し実現することを確信致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供539回 / 365日(平均10.3回/週) - 参加 2012/02/03 14:16

Kyouei さんのブログ記事

  • 米国の先制攻撃に対する同盟国の同意は?
  • 北朝鮮が、ICBM(大陸間弾道ミサイル)を完成させる前に、米国としては北朝鮮を叩いて、アメリカ本土に対する脅威の芽を摘んでしまいたいという意向があります。米国が北朝鮮を先制攻撃して、同盟国の日本と韓国に取り返しのつかない甚大の被害が生ずる可能性がありますので、トランプ大統領は、日本が、韓国がそれを願っていたのだと逃げ道を作っておかなければならないといえます。故に、アメリカは、日本と韓国が、北朝鮮からの [続きを読む]
  • 歴史の同時性(繰り返し)
  • 8数は、再出発数だというのです。7数で完成して、その土台の上で再出発するという意味のように思います。一週間、7日を過ぎて、仕事的には月曜日、新たな決意で新しい一週間の始まりです。音階も、ドレミファソラシ、そして、より高音のドレミの段階に入って行きます。七転び八起き、7回転んで、8回目に起き上がって、新たに出発するのでしょうか。朝鮮民主主義人民共和国、1948年 9月9日に設立なので、来年の2018年が建国70 [続きを読む]
  • 6割主義
  • リーダーは、メンバーに対する要望が100%果たされることを願うものですが、6割主義、それが重要だというのです。メンバーに、100%を願い続けるならば、常にイライラ、ストレスで怒り狂ってしまうかもしれません。今回の豊田議員の政策担当秘書に対するパワハラは、100%以上を要求する怒りによる事例といえます。豊田議員は自分が一生懸命なのを、同様に秘書にまで要求し、そうならないので、常にイライラし要求するので、それに耐 [続きを読む]
  • 心の3機能から見たリーダー像
  • リーダーとは、教師であり、父母なる存在であり、監督し責任を持つのがリーダーといえます。心の3機能、知・情・意とは、知性であり、情動であり、意志であります。そして、知性は真理を探究し、情動は真なる愛や美を追求し、意志は強い意志をもって善を成し遂げようとします。このように、心の3機能である知情意は、行動を通して、真美善の価値を追求します。リーダー、指導者という観点から見ていくならば、指導者とは、知性 [続きを読む]
  • 日本国憲法 第19条
  • 「第十九条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない」人類歴史、世界は自己の正当性を主張して、敵対し憎しみ合い、血で血を洗って来ました。そして、現在も世界は、それぞれの正当性を主張し憎しみ合っています。例えば、北朝鮮と米国の対立においては、それぞれの異なる立場において、正当性を主張し対立し、そう遠くない近い将来、米国は北朝鮮を先制攻撃する可能性が高いといえます。北朝鮮の立場に立てば、その主張 [続きを読む]
  • 霊的悪の勢力の主体の思惑
  • 霊的悪の勢力の主体であるサタンの目的は、無神論と不倫なる愛による永遠のサタン主権世界の確立です。神とサタンの最終的な攻防戦、すでにヨーロッパは不倫なる愛の価値観で、真なる愛の神に対する信仰は喪失され、不倫なる愛の権化であるサタンの影響下、管理下に落ちたといえます。アメリカも時間の問題と思われます。アフリカ、東洋諸国の動きが懸念材料ですが、平壌を中心とした北朝鮮、ソウルを中心とした韓国、東京を中心 [続きを読む]
  • 否定的体質から肯定体質への転換時代
  • 「軍隊では3千発ぐらい殴られた」という過去の軍隊教育。日本の民族的体質に、権威による否定的体質による教育が、何百年も千年以上も続いて来たと思われます。そういう意味において、本当の意味の民主主義が根付いていない、民主主義的な民族的体質になっていないといえます。人間関係の位置関係、ポジションの関係性の権威により、上の位置のものが下の位置にいるものに対して、その権威と権力により支配し命令し自分の思うよう [続きを読む]
  • 統一思想から見た共産主義芸術論の誤り ?
  • 唯物史観によれば、ギリシア文化(上層構造)は、今では、跡形なく消え去るべきであり、今日の人々は、それに何の興味も感じないはずである。しかし、ギリシアの芸術やイリアス、オディッセイアのような叙事詩が、今日の人々にも喜びを与えるのみならず、芸術の模範にまでなっているという事実のために、マルクスは困難を感じているのである。これは、マルクス自身が「土台と上部構造」の理論の誤謬を自証したことにほかならない。 [続きを読む]
  • 統一思想からみた共産主義芸術論の誤り 1
  • 社会主義リアリズムが誤った原因は、次のようなものであった。第一に、芸術を「作家の個性を生かしながら、全体のため(創作)、また自身のためにする(鑑賞)、美と喜びの創造活動」と見ないで、党の方針に順応しながら、人民を教育する御用手段としての芸術に、してしまったということである。芸術家は作品の中に、個性を最大に発揮するようにしなくてはならない。そうすることによって、神を喜ばせ、人類を喜ばせるのである。とこ [続きを読む]
  • 社会主義リアリズム 9
  • ③ 作家による共産主義の告発 ?ソ連の作家、パステルナーク(1890-1960) は、誰にも知られないように密かに『ドクトル・ジバコ』を書き、ロシア革命に対する幻想を吐露し、愛の思想を訴えた。その本はソ連で出版されず、外国で出版されて非常な好評を博した。そして、彼にノーベル文化賞が与えられることが決定された。しかし、その結果、彼は国内においては、作家同盟から除名され、反動的・反ソ作家として非難されるようになっ [続きを読む]
  • 社会主義リアリズム 8
  • ③ 作家による共産主義の告発共産主義の指導者は、芸術家や作家たちに対して、社会主義リアリズムの立場から共産主義を賛美することを強要したのであるが、真なる芸術を追求する芸術家や作家たちは、かえって共産主義の虚偽を告発するようになった。かつて共産主義に魅惑されていたフランスの作家アンドレ・ジイド(1869-1951)は、1936年、招かれてゴーリキーの葬儀に参席した後、約一か月間、ソ連を旅行したが、そのとき実際に見 [続きを読む]
  • 東アジア危機3
  • 北朝鮮を制する者は、アジアを制し、アジアを制する者は、世界を制する。北朝鮮、韓半島の歴史では、4千年、5千年と中国の支配下、属国的な立場にあったといえます。モンゴル、蒙古帝国時代もそうであり、日本に蒙古来襲した兵士の実際は、蒙古軍の支配下にあった朝鮮の兵士だったようです。明治維新後は、日韓併合により、日本の支配下にあった時、現地の日本人は、勝てば官軍ということで、好き放題にやっていたといえます。歴 [続きを読む]
  • 7数の原理的意味
  • 70数のもとは7数となります。7数を10倍化すると70数になります。7数は、天の数である3数と地の数である4数を足して7数となります。従って、7数を天地完成数といいます。神ご自身は、心情、本陽性、本陰性が完全に中和した存在ですから、3数的存在となります。ですから、3数は天の数となります。地において、基本となる家庭的四位基台は、神、父、母、子女として構成され、また、東西南北の4方向性がありますので、4数が地の数とな [続きを読む]
  • 東アジア危機 2
  • 「武士道とは、死ぬことと見つけたり」葉隠から・・・。日本は、良くも悪くも武士道国家の国。すなわち、人生とは死ぬことと見つけたり、ということになるのでしょうか。明治維新後、日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦、朝鮮戦争と、70〜80年ばかりの間に、5つも大きな戦争を体験しています。朝鮮戦争以降は、戦争のない平和な時代が続いていますが、過去の経緯からみるならば、奇蹟的に平和が維持されて来たと [続きを読む]
  • 東アジア危機
  • 父母なる神の目的は、天宙平和統一国家の実現による恒久平和世界の実現です。霊的悪の勢力の主体としてのサタンの目的は、神の平和世界実現を阻止し、サタンの悪主権世界を永遠に定着、構築させるところにあります。従って、サタンは、ソウルと東京を火の海にすることが、最大の目標となります。それにより、サタンの目標の大半を成し遂げたことになります。現実的には、今後の流れはどうなるのでしょうか。北朝鮮の国家目標は、 [続きを読む]
  • モーセの十戒
  • 神はこのすべての言葉を語って言われた。「わたしはあなたの神、主であって、あなたをエジプトの地、奴隷の家から導き出した者である。① あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。② あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。 それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの [続きを読む]
  • 有楽町
  • 今日は、有楽町に行く機会があったので、たまにはと思って散策してみました。皇居側面の帝国劇場、一度は何かの舞台を観に行きたいものです。その並びにある、超高級ホテルのペニンシュラ東京、一番安い部屋でも7万円近くになるという、とても足元にも及ばず、ひれ伏したい気分?になってしまいます。ペニンシュラホテルの少し横あたりに、ニッポン放送がありました。マークを見るとフジサンケイグループなんですね。無知は死の影 [続きを読む]
  • 天から愛が…
  • 一昨日、日曜日の夜、帰路の途中でコンビニの駐車場にいた時、街中でありながら、花火が始まりました。せっかくなので、車の中でのネットの用件が終わってから、外に出て画像を撮りました。なんと、天から愛が降りて来ました。 [続きを読む]
  • 天宙平和統一国家
  • 天宙平和統一国家の実現が、夢であって、目標であって、それが全てです。天とは全霊界であり、宙とは全宇宙であり、地球です。霊界において、まだ地獄は完全に撤廃されておらず、悶え苦しむ数千億、数兆人もの人々が存在しています。地上の地球には、73〜74億の人々が存在し、また多くの人々が苦しみの淵に存在しています。再臨主の目的は、天上と地上の解放圏、釈放圏を果たして、天上天国と地上天国を実現するところにあります [続きを読む]
  • イスラム過激主義
  • 純粋なイスラム教は、同胞主義、愛の精神が根底にあるのではと思います。第二次世界大戦以後、暴力革命を理論的に、哲学的に、思想的に、かつ表面的に科学的のように、正当化、体系化したマルクス理論が、既存の支配体制を潰す為に、全世界的な革命運動を起こさせたように、マルクスの革命肯定理論が、イスラム主義と結びついて、イスラムの過激思想が作り上げられたように思われてなりません。もちろん、活動資金の獲得の為に、 [続きを読む]
  • 森林浴 2
  • 山のレストランが開くのを待って、店の人に聞いてみると行ったことがないという。それで、インフォメーションの人に聞いたら、以前、行って怪我をした人がいてヘリコプターで運ばれたことがあるので、危ないからやめた方がいいという。専門のガイド的な人ではあるけれど、せっかく戻って来たので、参考意見は意見として、とにかく行こうとして外に出たら、さっきまで降っていなかった雨が降り始めていて、天は最高のアドバイザー [続きを読む]
  • 森林浴
  • 昨日から、滝巡りの森林浴でドライブと山道歩き。。。人にも聞いて、目指した滝と思って沢の急斜面を下って、やっとたどり着いたら違っていて、夕方に近づいていたので、暗くなったらまずいと思い、急いで車のところに戻ろうとしたら、呼吸が苦しくなりしゃがみ込むも、今度はずきんずきんと腰に痛みがくる感じで、苦しみつつ登って駐車場に戻ることが出来ました。もはや、少年の身軽さと体力は持ち合わせていないのは言うまでも [続きを読む]
  • ことわざ
  • 雨続きの今年の夏、朝の情報番組からのことわざ。????フランスのことわざ「雨がやんだあとは 良い時が訪れる」(やまない雨はない)あまり辛いことっていうのは長く続かないよ、という意味とのこと。????イギリスのことわざ「どんな雲にも みな銀の裏地がついている」(憂の反面には 喜びがある)雲を下から見ると暗かったりするけど、雲を上から見ると銀色に輝いている。憂いの反面には、喜びがあるというような意味だという [続きを読む]