Kyouei さん プロフィール

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Kyoueiさん: 愛こそすべて!共生共栄共義主義のすすめ!
ハンドル名Kyouei さん
ブログタイトル愛こそすべて!共生共栄共義主義のすすめ!
ブログURLhttp://ameblo.jp/skhw-ztgn-4300/
サイト紹介文喜びと感動、自由で平和で幸福な社会、世界実現の為に、共生共栄共義主義について検討致します。
自由文自由と民主主義は、多くの血と汗と涙が流され獲得された、すばらしい主義であります。ところが、お金中心の資本主義と結びつくことにより、個人主義から利己主義に流れ、拝金主義に陥りやすいものであります。社会は、世俗的・排他的・拝金主義的・民主主義に陥り、喜びと感動、希望と熱情の希薄な社会になってしまいます。ここに、共生共栄共義主義による共生共栄共義主義社会が到来し実現することを確信致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供573回 / 365日(平均11.0回/週) - 参加 2012/02/03 14:16

Kyouei さんのブログ記事

  • 本音と本心
  • 本音と本心。本音、建前のない本当に個人が願っているところのもの。本心、本来の正しい心、良心、というもの。人は、基本的に本音というものは、あまり表に出さないものです。ですから、ビジネスでも、交渉ごとでも、あるいは、人とのたわいのない話の中でも、本音、本当に願っているもの、思っているものを把握するのに努力する必要があります。表向きは、本音と反対のことを言うことも意外とあるのではないでしょうか。カモフ [続きを読む]
  • 感謝、感謝、感謝
  • 今回の危険回避、感謝、感謝、感謝です。目に見える現実的な流れと、いわゆる水面下の目に見えない様々な取り組みがあっての回避であったと思います。今回、北朝鮮の暴発を止めることが出来なかったとするならば、今までの人生の全てを失っていたことでしょう。福島の原発、日本各地の原子力発電所にミサイルが落とされたらどうなったことでしょうか。阪神大震災、東日本大地震と東京を避けて、いつ東京に大震災があっても不思議 [続きを読む]
  • 危機回避
  • 今日の北朝鮮の軍の85年周年では、火力訓練ということで、砲撃だけだったようなので、ひとまず、ひと安心が確保できた模様です。これでは、米軍も先制攻撃はできないでしょうから、日本に最悪の被害がもたらされることはないと思われます。ありがたいことです。ただ、不確実性の時代、不確定で今後の流れがありますから、油断大敵と言えます。北朝鮮に対する圧力の強化と継続は維持されるものと思われますが、外交手段の対話を模 [続きを読む]
  • 神の心情
  • 再臨の解かれた真の愛の価値観である新しい真理に出会って、これはすごい正しいとすぐに分かりました。初めて出会ったのが、泊りがけの3日間のセミナーでした。最初の日の午前中でその信頼性を確信しました。まだ再臨についての紹介の話はありませんでしたが、すでに聞いていて参加したという同年の男子にこっそり教えてもらって、すぐに受け入れました。ただ、その時は、数名の参加者で男子は2人だけでした。帰りの夜の電車の中 [続きを読む]
  • 縦的心情と横的愛の心情
  • 人生の目的は、喜びの実現であり、愛を通して喜びを実現することである、ということになります。自分自身を愛し、家族と隣人を愛し、仕事を愛し仕事を通して他者の喜びに貢献し、さらには、芸術・文化・スポーツを愛することで喜びを感じます。人生の目的は、愛する喜びを実現することである、と言えます。愛おしく、慕わしい心情の世界に、人は切ない心情を感ずるかも知れません。慕わしく愛おしくて気が失われるぐらいの世界を [続きを読む]
  • 国連安全保障理事会の報道声明
  • テレビ、マスコミ報道によれば、20日、国連安全保障理事会は、北朝鮮に対して、最終的には北朝鮮が問題だと一致し、どの理事国も、北朝鮮が核実験やミサイル発射を続けるのを望んでいない、という報道声明を出しました。トランプ大統領は、国連のお墨付きを取り付けた形をとりましたので、北朝鮮が、核実験、ミサイル発射を行えば、アメリカ軍が先制攻撃できる大義名分ができました。従って、4月25日の朝鮮人民軍創建85周年記念日 [続きを読む]
  • 日韓米の基軸の中心
  • 不思議な見方があるのです。復帰摂理の世界情勢を見る角度において、不思議な角度があるのです。理解に苦しむ角度かも知れません。人類始祖において、神の真の愛を中心としたアダム家庭の完成が何よりも願われましたが、実際は、サタンの偽りの愛を中心として、堕落したアダム家庭が出来てしまいました。アダム、エバ、天使長、そして、アベルとカインを中心とした子女たちが、存在しました。復帰摂理歴史においては、それを世界 [続きを読む]
  • 逆説的信仰
  • イエスの信仰に逆説的信仰があります。生きんとする者は死に、死なんとする者は生きるという、不思議なものがあります。ある時の、再臨主催のアラスカのセミナーでの質問会で、「先生のような勇気は、どうしたら持つことができますか」という質問がありました。「死んだものとして対するんだよ」とぼそっと一言だけ語られました。幾たびもの生死の境を越えて来られた重い言葉でした。ただ、実践は難しいかも知れません。旧約聖書 [続きを読む]
  • 米朝の戦い
  • アメリカは、武力によって平和を築き上げることを明確にしました。また、被害を最低限に抑える自信と戦略戦術があるのかと思います。しかしながら、本質問題は、武力の問題ではなく、自由と独裁の問題、自由主義と共産主義の対立という理念的、思想的問題があると言えます。その、思想的・理念的対立を克服できないので、武力で解決しようとしていると理解できます。すなわち、アメリカは、北朝鮮を説得できるだけの理念と思想を [続きを読む]
  • アメリカ民族主義と北朝鮮民族主義の戦い
  • アメリカ第一主義を標榜するトランプ大統領ですから、アメリカに平和と繁栄をもたらすのが第一優先となると言わざるを得ません。アメリカ国家主義、アメリカ民族主義と言えます。そして、軍部の支持を集める政権なので、軍人の考えを尊重する政策を推し進めると言えます。十数年前に、海上自衛隊を定年退職した時に、大佐という肩書きだった人としばらく一緒に仕事をしたことがありました。どちらかというと、もちろん人柄はいい [続きを読む]
  • 神仏紀行・山王日枝神社
  • 浅草の次に、国会議事堂裏手、総理官邸のすぐそばに位置し、赤坂の目の前にある日枝神社を最後に訪れました。 山王とついていますので、古代の古墳時代において、山の王、すなわち、地の王の拠点、あるいは祭られて来た所だと思われます。 現代においては、日本国の中心の場所となっています。 エスカレーターで日枝神社の祭事場まで行ける神社が、他にあるでしょうか。すごいことです。 日本の中心軸にある [続きを読む]
  • 神仏紀行・浅草
  • 柴又帝釈天の次に浅草に行きました。浅草の観音様のお寺の横には、浅草神社というのがありました。 夕方に近づいていましたが、日本人、西洋人、東洋人とあまりにも多くの観光客で賑わっていました。 10年ぐらい前には、少し減ったような気がしましたが、スカイツリーの相乗効果もあってなのか、人の多さはものすごいです。 ご利益の恩恵の全ては、浅草寺に還元されているのではと思ってしまうほどです。 &nb [続きを読む]
  • 神仏紀行・柴又帝釈天
  • 成田山の後、柴又の帝釈天に行きました。 柴又帝釈天で有名ですが、日蓮宗のお寺です。 参道も趣きのある店が続いて、お団子を売っている店が多い印象です。 帝釈天の中に入って座って祈りました。 数メートル奥で、交代でお経をあげているのでしょうか、熱心にお経をあげているお坊さんを見て思わずジーンと来てしまいました。 こちらでも、世界平和、護国祈願、健康祈願、必勝祈願を祈って来ま [続きを読む]
  • 神仏紀行・成田山新勝寺
  • 4月15日は成田山新勝寺へ行きました。 新勝寺という名前からみても戦いのお寺で、不動明王を祭っています。当日は、成田太鼓祭りの日で、関東周辺、遠くは、岩手、台湾から、多くの太鼓チームが来ているようでした。 中にある不動明王の撮影はできませんが、外側のちょうど不動明王の後ろ側にある大日如来の仏様は撮影許可でした。 不動明王の真言は、「のーまく さんまんだー ばーざらだん せんだーまーかろしゃ [続きを読む]
  • 神仏紀行・香取神宮
  • 香取神宮も鹿島神宮と同じく、戦いの神様、軍事の神様と言えます。 鹿島神宮が当時の最北端の前線基地であるならば、それに対する後方基地のような立場であったのが、香取神宮だったと思われます。 現在の広さは、鹿島神宮の広さには、とても及びません。 やはり、裏の方には鹿が飼われています。 [続きを読む]
  • 神仏紀行・鹿島神宮
  • 4月13日に鹿島神宮と香取神宮にお参りに行きました。 鹿島神宮、古代よりも前の時代の神代の時代、当時の政権の最北端の地が、鹿島神宮の地であったということを、鹿島神宮資料展示場の方から聞きました。従って、鹿島神宮が政治、軍事、宗教の最前線基地であったと理解できます。中臣鎌足の出生の地ということで、鎌足神社というのが近郊に存在します。奈良の春日大社の創建の時に、藤原氏の氏神である鹿島神宮の分霊を春日 [続きを読む]
  • 復活祭・イースター 2
  • メシヤとして来られた主イエスが、ローマに対する半逆罪で十字架で殺害されてしまったので、弟子たちは自分たちにも危害が及ぶのではないかとおそれ家の中に戸を閉めてこもっていました。そこにイエスが現れ、彼らに息を吹きかけ、聖霊を受けるように指示し、罪を許す権限、すなわち、罪を許すメシヤの権限を与えられます。すごいことです。小メシヤ、小キリストです。そして、イエスを見ないでもイエスの復活を信ずる信仰の重要 [続きを読む]
  • 復活祭・イースター
  • この2〜3日、北朝鮮問題の緊迫感もあり、いろいろと願うところもあって、鹿島神宮、香取神宮、成田山新勝寺、柴又の帝釈天、浅草の観音様のお寺と神社、そして、赤坂の山王日枝神社に行き、日本の神様、仏様に世界平和、護国祈願、健康祈願、必勝祈願等をお祈りして来ました。 そして、今日は、キリスト教会の復活祭、イースターを祝った夕方の礼拝に行き参加させて頂きました。 そこの教会では、参加者全員が聖餐式の [続きを読む]
  • 愛とは
  • 「 神から分立された二性の実体が、相対基準を造成して授受作用をすることにより四位基台をつくろうとするとき、それらが神の第三対象として合性一体化するために、主体が対象に授ける情的な力を愛といい、対象が主体に与える情的な力を美という 」(創造原理 第4節 創造本然の価値 愛と美) より省略的に、「愛とは、主体が対象に与える情的な力である」と表現する場合が多いのですが、それはあくまでも省力された部分の意味を含 [続きを読む]
  • 思うこと
  • 中国が北朝鮮を説得すべきだということが強調されていますが、不信関係の中朝において、心からの説得は難しく、中国が政権を保障すると言っても、それを信ずることはできないことでしょう。アメリカと正式な取り決めの契約をすれば、現在においては、守り実行するように感じます。北朝鮮が信頼しているのは、プーチン大統領でしょうし、本当は安倍首相ではないでしょうか。中国もトランプ氏に対しても共に信頼できないと感じてい [続きを読む]
  • サタンの戦略・戦術 *非常事態*
  • 霊的悪の主体、すなわち、悪魔とかサタンと呼ばれる存在が目指しているのは、韓国と日本の滅亡です。ソウルを中心とする韓国全土、そして、東京をはじめとした日本の全国主要都市の消滅です。永遠に霊的悪の主体が存在するために、ソウルと東京を滅亡させ消滅させてしまいたいのです。サタンの性質は、攻撃性と侵略性です。ですから、トランプ氏のその性質と北朝鮮のミサイルと核を用いて、韓国と日本を火の海にして滅亡させよう [続きを読む]
  • 善悪の決定
  • 人と人との暴行事件で、事実関係として、先に手を出した方が悪いというのが普通です。先に暴力を使った方が、悪いというのは通常です。そして、どこまで、その暴力を行なったのか事実関係が問われます。太平洋戦争で、宣戦布告せずに日本が先制攻撃し真珠湾攻撃したことで、日本は永遠に悪いと言われ続けられることでしょう。もしアメリカが戦争するならば、宣戦布告をして、期日を明確にして戦争を始めなければ、悪であります。 [続きを読む]
  • 韓国紀行・民族性と文化の違い
  • 今回、接待的に対応してもらいましたが、文化の違い、民族の違いを感じさせられました。顕著には、食文化の違いです。下記のうどん。日本人からすると単なるうどんにしか見えませんが、韓国人からすると食事の接待でそれなりのもののようです。食文化でもこのように違うのですから、民族の感ずる差異が、様々にあるのだと思います。「韓国人は気分で判断する」と率直なところを聞くことができました。日本人であれば、気分もそう [続きを読む]