R+house津 さん プロフィール

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R+house津さん: お家の勉強をするブログ
ハンドル名R+house津 さん
ブログタイトルお家の勉強をするブログ
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/lien-house/
サイト紹介文お客様ご自身の判断基準をもって、新築を考えられるように勉強してみませんか?
自由文設計も素晴らしい
構造も申し分ない
仕様や間取りも予想以上
なのに、アトリエ建築家がつくる家が手の届く価格で。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/02/04 17:25

R+house津 さんのブログ記事

  • 基礎工事
  • 「心が見える家」の基礎工事が進んでいます。アール津の標準基礎は、このタイトモールド工法ですが、その住んだ後の圧倒的なパフォーマンスは建築業界にいる人間でさえ、あまり知られていないのです。何よりも耐圧盤と立ち上り部のコンクリート打設を1回で行うので、強固な [続きを読む]
  • やっとできた・・・
  • あまりの多忙のために、今月号のアール新聞の発送が大変遅れましたが、本日何とか発送できました。(もう次号をつくらないといけませんが…)一般的に建築会社は皆、このようなニュースレターを送付していることと思います。どこかで定期購入し、社名だけを直して発信してい [続きを読む]
  • TOTO機器説明会
  • 本日は、皆様に本当に良い商品をお届けするために、大名古屋ビルヂングまでTOTOの新商品説明を聞きに行って参りました。様々な実験等を見せていただき、沢山の質問を浴びせてしっかりと勉強できました。私たちは住宅のプロですので、どんな些細な質問でもください。日々 [続きを読む]
  • 新オーナー
  • 本日も忙しく動かせていただき、仕事があることに感謝です!しかも、朝からK様と夜にT様と新規お客様にご来店いただき、T様にはアール津では、いつもの一発サインをいただき、土地選択から動かせていただくことになりました。K様につきましては、様々なしがらみがあるご [続きを読む]
  • ガラス張りのお風呂
  • 津市N様邸「心が見える家」様も着工されていますが、こちらのお客様はすべてお任せ。どんな提案にも、「わからないから一生懸命考えてくれたのでそれで」と言ってくださいます。ここのお風呂は、なんと2面ほぼ全面透明ガラス張り。2階のリビングや主寝室から、子どもがお [続きを読む]
  • 市街化調整区域
  • 昨日に調査したF様の土地は「市街化調整区域」。つまり、市街化を抑制すべき区域ということで、新たに建築物を建てたり、増築することを極力抑える地域となります。この極力抑えるをクリアしないことには住宅を建てることができません。それには、「43条申請」もしくは「 [続きを読む]
  • 土地調査へ
  • 本日の午前中は、「寄り道したくなる家」様の実家リフォームの打合せ。地震のことなど心配な住宅を、一気にリフォームで生まれ変わろうとしています。親の家をリフォームしてあげるなんて、素敵すぎて言葉も出ません。これで、娘さんも安心して実家へも遊びにいけるようにな [続きを読む]
  • 祝!上棟「補い合う家」
  • 2017/7/19、内山里江先生の作品「補い合う家」の記念すべき上棟が行われました。とても暑い日でしたが、大工さんは気合十分の4人体制。この分譲地は、開発されたばかりで現在15棟が建築中ですが、周りの職人達も驚いていて「どこの工務店や?」って声が聞かれました。記 [続きを読む]
  • 本日は2件の配線打合せ!朝から昼から、現場を回りました。まずはアイムの家「いろはいえ」M様邸。だんだんと家の形が見えてきて、20歳の施主様もとても嬉しそうです。配線打合せの方も、なんと20分で終了。すべてお任せとのことですが、私たちもご予算内で考えに考え [続きを読む]
  • 御大訪問
  • 本日は、伊丹市から三重県に建築をされるM様の第一回建築家訪問。香川県から建築家フジタオサム先生に来ていただきました。いつもはこの第一回訪問は施主様の自宅、アパートとかにお邪魔をして行うわけですが、今回は建築地と自宅があまりに離れているため、津店でのヒアリ [続きを読む]
  • 2年が2時間で・・・
  • 本日は、松阪市において介護、老後、耐震をテーマにした住宅、ふたりの家「樹(いつき)」の完成見学会を開催していました。その最中に、またアール津の営業活動ができない区域内からご相談のお電話。なぜかこの地域の方とは相性がいいんですよね!たまたま弟さんが住んでい [続きを読む]
  • 資金の計画
  • アール津に来られるお客様のほとんどがご自身の建築にかけることのできる予算を間違えておられます。どうしてそんなことが起こるのかというと、新築を思い立ったお客様は、まずは住宅総合展示場へと足を運ぶことが多いからでしょうね?そこにおられる営業マンは、住宅会社に [続きを読む]
  • トイレ
  • アール津のトイレは、ずっとTOTO製品を標準として使ってきました。その理由は、やはり汚れのつきにくいセフィオンテクトの技術と最近はO157などトイレから感染する病気も多いため、「きれい除菌水」機能があるためでした。ところがLIXILより新素材「アクアセラ [続きを読む]
  • R+house部材研修
  • 本日は、名古屋市までR+houseの部材説明研修に出掛けました。沢山の部材ブースがありましたが、もう加盟して4年にもなると、そのほとんどが顔見知り…「普段からようけ使ってもらってるのに、何も説明することがありません」と言われるだけで、いわゆる世間話をして帰って [続きを読む]
  • 土地選び
  • 本日は、前回の完成観賞会にご来場いただき、資金相談のお約束をさせていただいたT様とのお勉強。住宅を手に入れるには、何にせよまずはご予算です。様々なシミュレーションを見える化データにて確認していただいた後、T様にとって最適なご予算を提示させていただきました [続きを読む]
  • 社内研修
  • 本日は社内研修を行いました。アール津のこういった研修は、一般的なものとは全く異なります。なにせ、私は家を売ることが嫌いです。工務店である以上は、「うちの家を建ててもらえますか?」とお客様に言われたいのです。そのためには、「建ててもらえますか?」と言われる [続きを読む]
  • 配線打合せ
  • 本日は、夕方より「家族の習う場所」様の配線打合せ。現場にて綿密に打ち合わせをさせていただきました。このM様邸は、シナ合板張りの勾配天井の梁現しであるため照明プランは大変難しく、さらに配線等も見えてきてしまいますので、工夫が必要となります。現在は、その勾配 [続きを読む]
  • 売り土地見立て勉強会
  • 本日は松阪市において、同じR+house加盟店の伊勢市昭栄建設様の勉強会に講師としてお招きいただきました。いくら建築家との家づくりであろうと、最も大切なのは土地選び。ところが現実には、土地の選び方って、建築会社や不動産屋さんでさえも、知らないことが多いのです。 [続きを読む]
  • 今週末
  • 今週末には、ふたりの家「樹(いつき)」の完成見学会ということで、ご両親が暮らしている実家などで耐震補強を考えている方などには必見の住宅です。子どもが巣立つと、決まって言われるセリフが、「大きな家はいらない・・・」という言葉。確かに、三重県では住宅が大きす [続きを読む]
  • 家具屋さん
  • 年に一度のAPWフォーラムに出掛けました。アール津を始めた際に、樹脂窓APW330を標準採用している会社はほとんど見掛けませんでしたが、最近はかなり普及していますね。高気密高断熱を謳っている会社のほとんどがこの窓です。せっかく名古屋まで出掛けたので、日頃 [続きを読む]
  • 祝!地鎮祭
  • 本日は、アール軍団一同も勢揃いし津市N様邸「心が見える家」の地鎮祭。そう、あの豆腐のお家です…(笑)この家は3つの中庭を持ち、どこに居ても家族の姿を探すことができる家。つまり、子どもの勉強している後ろ姿やお母さんが料理をしている後ろ姿など、どこに居てもその [続きを読む]
  • 7/18 美容室NuuA OPEN
  • アール津が手掛けた美容室「NuuA(ヌーア)」が7/18(火)いよいよオープンいたします!場所は、津市島崎町318ゆたかビル1Fということで、サティの近くとなります。御贔屓くださいね。ご欄のような斬新なデザインの室内ですが、最先端のシャンプー台などをセッ [続きを読む]
  • 耐震性
  • 先日は北海道と熊本で大きな地震があり、もうここまで来ると、なぜ三重県に大きな地震が来ないのか?不思議とさえ思えます。建築士が図面を書いていない建築会社では、こと耐震に関してはお客様は慎重になるべきです。もちろん、お客様は建築士が書いたものと思いこんでいる [続きを読む]
  • 祝!上棟、最年少記録
  • 私が今まで家をつくってきた最年少記録は21歳でしたが、その記録がM様により破られました!19歳時に契約を済ませ、20歳になると同時に住宅ローンを通して建築が開始されました。他に相談をすると、「まだ20歳だから・・・」とか言われるそうです。もちろんそうかも [続きを読む]
  • 出張社内ヒアリング
  • 三重県にて建築をされる兵庫県伊丹市M様の社内ヒアリング。ご主人が転勤されたばかりで忙しくて、夕方17時に合わせて伊丹市のマンションへお邪魔し、たっぷり4時間の社内ヒアリングをさせていただきました。ヒアリングと言っても、建物のことは建築家がついておりますの [続きを読む]