弁護士法人 大村綜合法律事務所(長崎県) さん プロフィール

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弁護士法人 大村綜合法律事務所(長崎県)さん: 弁護士法人 大村綜合法律事務所(長崎県)
ハンドル名弁護士法人 大村綜合法律事務所(長崎県) さん
ブログタイトル弁護士法人 大村綜合法律事務所(長崎県)
ブログURLhttp://www.omura-law.jp/
サイト紹介文長崎県内の4ヶ所(大村2ヶ所・佐世保・時津)で弁護士事務所を運営している弁護士法人です。
自由文長崎県全域、佐賀県西南部などを中心として、地域の皆様に安心して利用して頂ける弁護士事務所を目指しています。早岐オフィス(佐世保市)と時津オフィス(西彼杵郡時津町)は無料相談実施中です。詳しくはこちら→http://www.omura-law.jp/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2012/02/05 13:07

弁護士法人 大村綜合法律事務所(長崎県) さんのブログ記事

  • ご相談者様の声(時津オフィス・H29.2)
  • [養育費]とてもわかりやすく、教えていただきました。話しやすい先生で良かったです。?アンケートの内容を見る(26) [その他]易しくわかりやすい説明をして頂き、ありがとうございました。?アンケートの内容を見る(25) [債権回収]自分である程度調べていても自信と時間が無かったので、相談させて戴きました。色々と相談に乗れてよかったです。大変ありがとうございました。?アンケートの内容を見る( [続きを読む]
  • お一人でお悩みではありませんか?
  • 「弁護士」や「法律事務所」は敷居が高いと思われている方が多いですが、当弁護士法人は、敷居が高いとのご心配を少しでも解消していただけるように、親しみやすく、安心して利用していただける弁護士事務所を目指しています(ご相談者様の声のページをご覧いただけると幸甚です。)。弁護士に相談することは勇気のいることかもしれません。しかし、お一人で悩んでいるより、弁護士に相談し、法的知識をもって一緒に問題解決 [続きを読む]
  • ご相談者様の声(早岐オフィス・H29.1)
  • [交通事故]非常にやくにたちました。ありがとうございます。?アアンケートの内容を見る(18) [相続]わかりやすく説明して頂きました。ありがとうございました。?アンケートの内容を見る(17) [相続]色々な話が聞けてよかった。?アンケートの内容を見る(16) [債務整理(過払金請求)]よく話を聞いてもらえた。?アンケートの内容を見る(15) [交通事故]電話対応、相談訪問時の接客も対 [続きを読む]
  • ご相談者様の声(吉田事務所・H29.1)
  • [離婚]とても話やすくて相談しやすかった。?アンケートの内容を見る [離婚]こちらの予定に合わせてくれるので相談しやすい。?アンケートの内容を見る [離婚]とてもわかりやすく親身に聞いてもらえたので良かったです。?アンケートの内容を見る [その他]気持ちが安心しました。とてもお話がわかりやすかったです。?アンケートの内容を見る [その他]話しやすい方で、大変良く、こちらの意見 [続きを読む]
  • パワハラとは、どのようなものですか。
  • パワハラ(パワーハラスメント)の法律的な定義はありませんが、一般的には、企業組織若しくは職務上の指揮命令関係にある上司が、部下に対し、職務上の権限を濫用して嫌がらせ(いじめ、暴力、暴言、叱責、差別など)を行うことを指すことが多いようです。基本的には個人間の問題ですが、使用者(企業)が、パワハラが発覚したときに適切な対策を講じなかった場合などは、使用者責任や職場環境配慮義務違反に基づく損害賠償 [続きを読む]
  • 残業代は、いつまで遡って請求できますか。
  • 賃金(基本給、残業代など)は、支払日より2年(退職手当は5年)が経過すると時効消滅します(労働基準法115条)。ただし、時効が中断された場合(例えば、時効期間が経過する前に、裁判などで未払いとなっている残業代を請求したり、使用者が支払義務を認めたりした場合など)には、それまで進行していた時効期間はリセットされることになります。また、特殊な事例にはなりますが、事情によっては、残業代を賃金として [続きを読む]
  • 事務職員求人のお知らせ
  • 事務職員(1名)を募集いたします。勤務地は、当弁護士法人の本所(長崎県大村市東三城町12番地4)になります。 勤務開始時期は、平成29年4月頃からになります。 求人に関するお問い合わせは、電話0957−27−3535にご連絡ください。 [続きを読む]
  • 証拠保全とは、どのような手続きですか。
  • 証拠保全とは、あらかじめ証拠調べをしておかなければその証拠を使用することが困難となる事情があるときに認められる裁判上の手続きのことです(民事訴訟法234条 )。例えば、医療過誤が疑われ、医療機関によるカルテ等の改ざん、隠ぺい、紛失等を防止したいと考えるような場合に利用されます。裁判所により証拠保全決定がなされると、裁判所の執行官がその決定正本を証拠調べがなされる前(通常は、1〜2時間前)に医 [続きを読む]
  • 賃借人が賃料(家賃)を支払わないのですが、いつまで請求できますか。
  • 家賃のような定期給付債権については、民法169条が適用されるため、5年で時効によって消滅します。そして、家賃の時効の起算点は、各回の家賃の支払日からとなり、その支払日からの5年の経過により、順次時効にかかるということになります。なお、民法147条にある請求、承認等の時効中断事由が生じた場合には、それまで進行してきた時効期間はすべて消滅し、またゼロから時効期間が進行することになります。 &n [続きを読む]
  • 不在者財産管理人とは、どのようなものですか。
  • 従来の住所又は居所を去り、容易に戻る見込みのない者(不在者)に財産の管理人がいない場合に、家庭裁判所は、利害関係人等の申立てにより、利害関係を有する第三者の利益を保護するため、財産管理人選任等の処分を行うことができます(民法25条1項)。家庭裁判所より選任された不在者財産管理人は、主に、不在者の財産の現状を維持するために必要な行為をする権限を持っていますが、遺産分割協議をしたり、不在者の不動 [続きを読む]