よしちゃん@しゃもじ さん プロフィール

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よしちゃん@しゃもじさん: よしちゃん@しゃもじの荒川線ローズトラムブログ
ハンドル名よしちゃん@しゃもじ さん
ブログタイトルよしちゃん@しゃもじの荒川線ローズトラムブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/arakawaline_8800_sayukoha/
サイト紹介文こちらは都電荒川線を中心とした路面電車の話題に触れていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供401回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2012/02/08 13:52

よしちゃん@しゃもじ さんのブログ記事

  • 東武亀戸線の8575F(黄色に赤帯の試験塗装)3 夜の曳舟駅
  • こちらは、7月14日に、曳舟駅の4番線と5番線で撮影した、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)の夜の様子です。 5番線側からは、下町のランドマークである東京スカイツリーのライトアップをバックに撮影することが出来ました。 この日は、曳舟から北千住乗り継ぎで綾瀬まで移動し、北綾瀬まで05系で1往復した後に綾瀬乗り継ぎで金町まで行き、金町から東京メトロ6000系の6102Fによる綾瀬行きで綾瀬まで行ってい [続きを読む]
  • 東武亀戸線の8575F(黄色に赤帯の試験塗装)2 曳舟駅
  • 続いては、7月14日に、曳舟駅の4番線と5番線で撮影した、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)です。 曳舟駅の亀戸線乗り場は、5番線(専用ホーム)であり、東京スカイツリーをバックに撮影出来ることに加え、4番線側からは2両全てを撮影することが出来ます。 B運用の最初(北春日部からから回送されてきた車両)の曳舟 6時25分発の亀戸行きだけは、4番線から発車するので、4番線だけが本線と繋がっていることが分か [続きを読む]
  • 東武亀戸線の8575F(黄色に赤帯の試験塗装)
  • 一昨日(7月14日)は、亀戸から曳舟まで、東武鉄道亀戸線の8000系の8575F(黄色に赤帯の試験塗装車)に乗りました。 こちらは、昨年3月の8577F(オレンジ色に黄帯のレトロカラー)、今年2月の8568F(緑色に白帯の緑亀塗装)に続く東武亀戸線、大師線の8000系特別塗装車(マスタード塗装)であり、7月13日の亀戸線のB運用(曳舟 6時25分発)で営業運転入りしていました。 黄色に赤帯の塗装も、7860系で試行された試験塗装であり、幸せの黄色い電 [続きを読む]
  • 都営新宿線の10-240Fが廃車回送された
  • 昨日(7月14日)は、都営新宿線の10-000形の6次車であった10-240Fが、大島から若葉台(京王若葉台工場)まで廃車回送されていました。 10-240Fは、1989(平成元)年3月19日の本八幡への延長開業の時に導入された都営地下鉄の車両の最古参であり、最後まで残されていたクリーム色の壁や、変わった形の吊革が印象的でありました。 こちらは現在の都営マーク(銀杏マーク)が導入される前に導入された最後の1本でもあり、銀杏マークのない東京 [続きを読む]
  • 小田急60000形EXEによるえのしま73号 60周年記念ヘッドマーク
  • 7月7日は、小田急電鉄の新宿駅で、ロマンスカー60周年記念ヘッドマーク付きの60000形MSEの60252+60052Fによるえのしま73号(片瀬江ノ島行き)を撮影しました。 平日のえのしま73号は、新宿駅を16時50分に発車した後、新百合ヶ丘、相模大野、大和、藤沢に停車してから片瀬江ノ島へと向かう列車であり、その後に大手町まで回送されてから大手町→本厚木間のメトロホームウェイ号の運用に入る絡みにより、60000形MSEの10両編成による限 [続きを読む]
  • 小田急30000形EXEによるえのしま75号 相模大野駅
  • こちらは、7月6日に相模大野駅で撮影した、小田急電鉄の30000形EXEの30257+30057Fによるえのしま75号(片瀬江ノ島行き)です。 平日のえのしま75号は、基本的に30000形EXEまたはEXEα(10両編成)による運転であり、新宿駅を17時45分に発車し、途中、新百合ヶ丘、相模大野、大和、藤沢に停車してから片瀬江ノ島へと向かう列車であり、折り返しは、片瀬江ノ島 19時13分発のえのしま84号で新宿まで戻ることになります。 土休日のえのしま [続きを読む]
  • 東急世田谷線の305Fによる玉電110周年ラッピング電車
  • 5月3日は、三軒茶屋から下高井戸まで、東急世田谷線の305Fによる玉電開業110周年記念ラッピング電車に乗りました。 こちらは、1907(明治40)年3月6日に、前身の玉川電気鉄道(玉電)の道玄坂上〜三軒茶屋間が開業してから110周年を迎えたことにより、4月10日からピンク色の305Fに施されたラッピングであり、開業当初の木造電車がイメージされています。 玉川電気鉄道によって開拓された軌道線は、渋谷〜二子玉川園(現、二子玉川)間と [続きを読む]
  • 小田急50000形の50002Fによるはこね44号 60周年記念ヘッドマーク
  • 7月6日は海老名から新宿まで、小田急電鉄の50000形ロマンスカー(VSE車)の50002Fによるはこね44号に乗りました。 こちらは、平日のはこね43号(新宿 17時10分発)の折り返しであり、箱根湯本駅を18時50分に発車した後、小田原、海老名、町田に停車してから新宿へと向かう列車であり、その後は折り返しの新宿 20時45分発のホームウェイ85号で藤沢へと向かうことになります。 VSEが江ノ島線に入るのは、平日のホームウェイ85号(新宿→藤 [続きを読む]
  • 小田急7000形の7004Fによるはこね45号 60周年記念ステッカー
  • 7月6日は、新宿から町田まで、小田急電鉄の7000形ロマンスカー(LSE車)の7004Fによるはこね45号に乗りました。 こちらは、新宿駅を17時30分に発車し、町田、海老名、小田原に停車してから箱根湯本へと向かう列車であり、下りのはこね号の最終となります。 箱根湯本行きのホームウェイ号は、平日は、新宿18時ちょうど発のホームウェイ1号(30000形EXEによる運転)だけであり、土休日には、新宿18時10分発のホームウェイ1号(30000形EXE [続きを読む]
  • 京王9000系の9704Fによる快速つつじヶ丘行き
  • こちらは、6月27日に京王高尾線の終点である高尾山口駅で撮影した、京王電鉄9000系の8連の9704Fによる快速つつじヶ丘行きです。 京王9000系は、2000(平成12)年から2009(平成21)年までの間に8両編成8本64両と10両編成20本200両、計264両が製造されて、6000系の界磁チョッパ制御車が置き換えられていました。 その前面スタイルは、1996(平成8)年12月1日まで活躍していた初代5000系がイメージされており、2000年から2004(平成16)年ま [続きを読む]
  • 小田急50000形VSEによるはこね32号、箱根湯本駅
  • 昨年9月20日は、箱根フリーパスで行く箱根旅行の帰りに、箱根湯本から新宿まで、小田急ロマンスカーの50000形VSE車の50002Fによるはこね32号に乗りました。 こちらは、箱根湯本駅を15時49分に発車し、小田原、海老名、町田に停車してから新宿へと向かう列車であり、原則的にVSEが使われているけど、VSEの2本のうちの1本が検査・点検等で使えない場合には、7000形LSE(7003Fまたは7004F)による代走が行われることになります。 昨年3 [続きを読む]
  • 小田急7000形LSE車(7003F)によるはこね45号、ロマンスカー60周年
  • 6月26日は、新宿〜南新宿間の踏切で、小田急電鉄の7000形ロマンスカーLSE車(7003F)によるはこね32号と折り返しのはこね45号を撮影しました。 これらの列車は、本来50000形VSE(展望席付き)が使われることになっているけど、VSEの2本のうちの1本が使えない時には、同じ展望席付きの7000形LSE車(7003Fまたは7004F)による代走が行われることもあります。 土休日に7000形による代走が行われた時には、新宿10時10分発のスーパーはこね13 [続きを読む]
  • 京王7000系の7706Fによる快速つつじヶ丘行き
  • こちらは、6月27日に京王高尾線の終点である高尾山口駅で撮影した、京王電鉄7000系の8連の7706Fによる快速つつじヶ丘行きです。 京王7000系の8両固定編成は、1992(平成4)年2月には7706〜7715F,7721〜7725Fの15編成あったけど、現在は10両固定編成などへの組み替えにより、7706,7707,7708,7709Fの4編成と少なくなっています。 上記の7706〜7709Fは、8両のうちの先頭車を含めた5両が、1984(昭和59)年製であり、1987(昭和62)年に6連、 [続きを読む]
  • 開業25周年を迎えた山形新幹線つばさ号2 L54編成
  • 続いては、昨年10月28日に、東京駅の新幹線ホームの20番線で撮影した、山形新幹線つばさ号のE3系1000番台のL54編成によるつばさ153号(山形行き)です。 E3系のL54編成は、2014(平成26)年に、秋田新幹線のE6系の導入により捻出されたE3系のR24編成とR25編成から転用された編成であり、1999(平成11)年12月4日の新庄延長の時に導入されたL51編成が置き換えられていました。 L54編成の種車は、11,12,13,16,17号車がR25編成、14,15号車が [続きを読む]
  • 開業25周年を迎えた山形新幹線つばさ号 L66編成
  • 山形新幹線(東京〜福島〜山形間)が、初のミニ新幹線として開業してから、一昨日(7月1日)で25周年を迎えていました。 当時の山形新幹線つばさ号は、400系による6両編成で、一部を除いて東京、上野〜福島間で、8両編成だった200系K編成と連結されていました。 山形新幹線つばさ号の路線 東京〜(上野)〜大宮〜(宇都宮)〜(郡山)〜福島〜米沢〜(高畠)〜(赤湯)〜(かみのやま温泉)〜山形〜天童〜さくらんぼ東根〜村山〜大石田〜新庄 カッ [続きを読む]
  • 京王8000系の8721Fによる快速つつじヶ丘行き
  • こちらは、6月27日に京王高尾線の終点である高尾山口駅で撮影した、京王電鉄8000系の8連(20番台)の第一号である8721Fによる快速つつじヶ丘行きです。 この列車は、前に紹介した通り、高尾山口から調布まで各駅に停車し、調布からつつじヶ丘までの間だけ通過運転をする珍しい列車であります。 つつじヶ丘駅では3番線に到着し、調布まで回送されて 各停で高尾山口まで戻ることになるし。 快速つつじヶ丘行きは、平日の夕方以降の高尾 [続きを読む]
  • 都営新宿線の10-000形 10-240F5 高尾山口駅での快速本八幡行き
  • 続いては、6月27日に、京王電鉄高尾線の終点である高尾山口駅で撮影した、都営新宿線の10-000形の10-240Fによる折り返しの快速本八幡行きで、高尾山口駅で記念撮影することが出来ました。 高尾山口駅は、1面2線の島式ホームの高架駅であり、京王電鉄で最も西で標高の高い場所に位置しています。 自分(しゃもじ)は深い新線新宿駅から高い場所の高尾山口駅まで移動したので、一昨年2月14日に新線新宿から高尾山口まで9000系の最終増 [続きを読む]
  • 都営新宿線の10-000形 10-240F4 府中駅での各停高尾山口行き
  • こちらは6月27日に、京王電鉄京王線の府中駅で撮影した、都営新宿線の10-000形の10-240Fによる各停高尾山口行きで、特急京王八王子行きとの待ち合わせの為に長時間停車していました。 京王線の府中駅は、1916(大正5)年10月31日に飛田給〜府中間と共に開業した駅であり、京王電気軌道として開拓された区間の終点でありました。 1925(大正14)年3月24日には、府中〜東八王子(現、京王八王子)間が玉南電気鉄道によって開業し、接続駅と [続きを読む]
  • 都営新宿線の10-000形 10-240F3 区間急行調布行き
  • 一昨日(6月27日)は、新線新宿から高尾山口まで、都営新宿線の10-000形の10-240Fによる区間急行調布行き(調布から各停高尾山口行きになる列車)に乗りました。 こちらは平日27T運用で、本八幡駅を16時38分、新線新宿駅を17時20分に発車した後、区間急行調布行きで調布へと向かい、調布から各停に変更された上で高尾山口へと向かうことになるので、調布まで、調布行きの表示となります。 10-000形や10-300形の8連が高尾山口まで乗り入 [続きを読む]
  • 都営新宿線の10-000形 10-240F2 新線新宿駅と笹塚駅
  • 続いては、6月25日に、新線新宿駅(京王新線と都営新宿線の新宿駅)と笹塚駅で撮影した、都営新宿線の10-000形の10-240Fによる区間急行橋本行きで、本八幡から桜上水までそれに乗って行きました。 この時に標識灯が点灯していたので良い感じに撮影することが出来たし。 区間急行の表示は、前面が区間急行で、側面が10-300形や京王9000系と同様に区急となっています。 京王の区間急行は、2013(平成25)年2月22日に、これまでの通勤快速 [続きを読む]
  • 都営新宿線の10-000形 10-240F 本八幡駅
  • 一昨日(6月25日)は、神保町から本八幡まで、都営新宿線の10-000形の10-240Fによる本八幡行きに乗りました。 10-000形は、新型の10-300形の導入や、10両化の促進により廃車が進められているので、この10-240Fが最後まで残された6次車ということで、 6月23日から前面の緑色の車番表示が復元されています。 10-240Fは、1989(平成元)年3月19日の本八幡への延長開業の時に導入された編成であり、登場当時は、同期の編成だった10-220,10- [続きを読む]