狐夏 さん プロフィール

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狐夏さん: 狐里霧中〜人もすなる物書きといふものを〜
ハンドル名狐夏 さん
ブログタイトル狐里霧中〜人もすなる物書きといふものを〜
ブログURLhttp://572konatsu572.blog.fc2.com/
サイト紹介文小説を読むのが好きな方、小説を書くのが好きな方のためのブログです
自由文小説やら詩、俳句、短歌、随筆やらを徒然なるままに書いていきます
Pixivに投稿しているのでよかったら見てくださいね

短編、掌編メインです
詳しくはブログのカテゴリーを見てくださいませませ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/02/14 11:01

狐夏 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スパイスについて
  • 以下のものはとあるスリランカレストランのために書いた文を載せています。 スパイス・料理の紹介 ・ スパイスの紹介 ・ 食材の紹介 ・ スリランカ料理の紹介 ・カレーのおいしい食べ方 ・スリランカの伝統医療 4000年の歴史『アーユルヴェーダ』カルダモン(cardamon ): スパイスの女王と言われる香り高さが特徴的。効能: 胃腸の調子を整えます。   消化を促進します。    脳の血行をよくし、老化 [続きを読む]
  • 食から見る世界史と現代の日本食
  • どうも、お久しぶりです今日はこれの紹介『食と人について』あなたが家庭的な日本食として思い浮かべるのは一体なんでしょうか?もし仮に海外からの客人が日本の家庭料理を食べてみたいと言ったら?そんなことを思いつつ主にスリランカカレーに帰着するような話になってます(小説ではないです) それを受けての話なのですが、異国料理を食べ歩き、中国、インド、スリランカ、タイ、イラン、トルコときて、やっとアフリカ大陸にまで [続きを読む]
  • 街コン小説の答え合わせ
  • どうも、狐夏の狐夏の方、狐夏です(元ネタはこちら)とまあ表題通りテーマ小説コンテスト、通称街コンに参加しましたー参加作はこちら↓ ↓ ↓ あ、これは最近食べたスリランカカレーですホームプレートスタイルといって数種類のカレーがご飯と一緒に一皿に乗ってますこれを各種混ぜながら自分の好みに合わせて食べるのですが、初めて食べた日、インドカレーや日本のカレーとはまったく違った美味しさに衝撃を受けたことは今で [続きを読む]
  • 直近2作の2次創作についてちょこちょこと
  • 直近で2作の2次小説を書かせていただいたので、そこらへんについてのお話しです。『ガルガンチュアは夢を見るのか。』これは山田えみるさんの『ガルガンチュアは陸を征く。』をもとにしています。ガルガンチュアと呼ばれる超巨大移動型都市の物寂しいSF物語です。そしてこの都市内部で起こる様々な物語があるのですが、それはまた別のお話。この冬、山田えみるさんがなろうで連載中の獣人スチームパンク短編連作『クロックワイズ [続きを読む]
  • 異世界全裸発売おめでとう!と近況報告諸々
  • 狐谷まどかさんの新作「異世界に転生したら全裸にされた」が12月10日に発売されました!おめでとうございます!異世界村八分という「小説家になろう」でも大人気のWeb小説が書籍化されましたこと、一読者として嬉しく思います。ということでさっそく買ってきた本の表紙をとってみました(全貌は手に取って確かめてね それと個人的な近況報告ですが、isaさん作『白色のアヴァランシェ』の2次小説を勝手ながら書かせていただきました [続きを読む]
  • 拙作一覧を更新しました
  • 文学フリマも盛況に終わったようですが、今回は参加しませんでしたというのも目当てのサークルさんが参加していなかったというのが理由なわけでそれはさておき、拙作一覧を更新しましたちまちま書いてきたものを一言添えて載せておきました(二次は除いています)残されたプロットはあと3作、書き終わるのか否かまあまったり書いていきます [続きを読む]
  • 【宣伝】白猫の行方
  • isaさんの新作『白猫の行方』が公開されたので宣伝支援させていただきます!◆白猫の行方  ラブコメ 両親の事故により親戚の家で暮らすことになった主人公は転校初日の帰り道、白髪の少女がノラネコに『ふっさスペシャル』を与えている姿を目撃する ちょっとおかしなクラスメイトたちとのドタバタ学園ラブコメディ そしてその裏に流れるもう一つの心の物語を描いた期待作全9話 全年齢対象 ――――――――――――――――― [続きを読む]
  • 近況と最近読んでるもの
  • 小説一覧最近こちらを更新していなかったので、近況報告をキャラクターものを書こうとプロット練ってはいるのですが、キャラが動き出しそうなところで止まってますというのもどう考えても長くなるということが目に見えていながらも、それ相応なオチが用意できているかというとそうでもないという点が気にかかっているわけですね最近読んでいる、読んだ作品(リンク先から無料で読めます!)を挙げると、『白色のアヴァランシェ』isa [続きを読む]
  • 過去の記事 …