hankonkatsu さん プロフィール

  •  
hankonkatsuさん: 女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ハンドル名hankonkatsu さん
ブログタイトル女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hankon/
サイト紹介文女性誌には書かれないであろう男の本音を書くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2012/02/14 19:39

hankonkatsu さんのブログ記事

  • 国家と結婚
  • 結婚しない選択はなし?「官製婚活」でお上が“内政干渉” 政府からの交付金を使って地方自治体が行う、いわゆる「官製婚活」。その現場で今、大きな変化が起きている。一つは小池百合子都知事率いる東京都の動きだ。 今月、千代田区で結婚応援イベント「TOKYO縁結日2017」を開催。会場には結婚相談所はもちろん、ネイルやメイクなど15の団体のブースが並び、来場者数は約3千人の盛況ぶり。主催者である小池都知事のあいさつにも [続きを読む]
  • 妥協してるのに結婚できない理由
  • これも結構前の記事だが、 あなたが妥協してるのに結婚できない理由 「早く結婚したくて婚活がんばってるけどなかなかいい人が見つからない……」「結婚相手に理想ばかり求めているつもりはないけど気づけばアラサー……」 そんな人のためのお話になります。妥協した“つもり”が一番やっかい まず前提ですが、たいていの場合、恋愛カーストにおけるランクが同一の男女が結婚まで至ります。 もちろん例外はありますが、もしカ [続きを読む]
  • 「アラサー婚活あるある」20連発
  • 古い記事をまとめて出すが、 まともな男がいない、神頼み……「アラサー婚活あるある」20連発 これから恋愛をするなら、結婚に繋がるものにしたいと考えるアラサー独女は多いはず。そこで取り組むのが婚活。普段出会えないような人と出会えることは嬉しいですが、その分苦労や悩みも増えるものです。そこで今回は、アラサー独女が婚活をするとブチあたる「アラサー婚活あるある」をドバッと20連発ご紹介します。 ◆アラサー婚活 [続きを読む]
  • 数字で見る東京の未婚率
  • これも古い話だが、 「結婚しなくてもいい」が首都圏で3割超 数字で見る東京の未婚率 「できないんじゃなくて、しない」のは男性側!? 衝撃的な結婚への本音とは晩婚化、出生率の低下……これらが問題視されて久しい現代。結婚してほしい国に、孫の顔が見たい親。でもこればっかりは相手もあることだし……。女性が知りたい、現代男性の結婚観。そこには婚活女子衝撃の事実がありました。  ■およそ25年で逆転! 結婚は「当た [続きを読む]
  • 生涯未婚率の上昇が止まらない
  • 以下の記事は、結構時間が経ってしまっているが、 30歳以降誰とも付き合わず恋愛の「基準値」がない人が急増!? 生涯未婚率の上昇が止まらない! 『未婚当然時代 シングルたちの”絆”のゆくえ』(にらさわあきこ/ポプラ社)では、未婚者が増えた背景、現在の婚活事情、新しい“人のつながり”を丁寧な取材とデータをもとにひもといて いる。 まず驚きなのは、実は結婚相談所利用者の男女構成比は明らかに女性が多いという事実。 [続きを読む]
  • 商工会議所婚活支援事業実施状況調査
  • 「商工会議所婚活支援事業実施状況調査」(平成27年度)結果を公表  日本商工会議所は2月23日、「商工会議所婚活事業実施状況調査」(平成27年度)結果を公表した。本調査は地域経済の活性化等の目的から各地商工会議所が実施している婚活支援事業の実態の把握、本事業に関する国や地方自治体に対する各地商工会議所の意見・要望の把握等を目的として、平成19年度実績以降、継続的に実施しています実施している [続きを読む]
  • 婚活にそびえる「33歳の壁」
  • ”賞味期限”が女を不機嫌にする 婚活にそびえる「33歳の壁」「33歳の自営業です。仕事は厳しいけど、やっと実績が認められるようになり、やりがいも感じています」はきはきと話す彼女の表情が、次の瞬間に、みるみる曇っていく。「仕事を続けながら、結婚もしたいです。でも“33歳の壁”があって。焦りますね」。“33歳の壁”とは何か。それは35歳で女性が高齢出産の時期に突入するため、婚活市場では、子どもを望む男性が求める [続きを読む]
  • 長崎県
  • 長崎県の話だが 県のお見合いシステム順調 独身男女の出会いを支援する県婚活サポートセンターが実施している男女を引き合わせる会員制の「お見合いシステム」の2月末時点の登録者が718人となり、本年度目標の500人を上回った。すでに18組のカップルが成立したという。 県こども未来課は「3月末までに登録すると1年間、会費が無料になる。ぜひ登録を」と呼び掛けている。 年会費無料はいいな。これは、いいところを [続きを読む]
  • 枚方市
  • 毎年枚方市と協力して婚活ツアーを開いている、ちょっと意外?な場所はどこ?【枚方クイズ】 毎年枚方市と協力して婚活ツアーを開いている、ちょっと意外?な場所はどこでしょう?生乳生産量日本一という酪農王国、北海道の別海町。今一番の悩みが後継者不足だそうで、婚活ツアーが毎年北海道で開催されています。主催は友好都市である枚方市と北海道別海町。枚方市から別海町へ嫁いだ方の働きかけによって、交流会「菊と緑の会」 [続きを読む]
  • 明らかに脈なしと分かる男子のLINE返信パターン
  • 明らかに脈なしと分かる男子のLINE返信パターン 既読スルーや未読スルーなど、そもそもメッセージを見られることすら無いのであれば、明らかに脈無しですが、相手から返信がある場合は、ちょっと迷うかもしれませんよね。今回は「返信があるのに、明らかに脈がないLINEの事例をお伝えします。 ①スタンプだけ、単語だけで返信②自分から送らない③話を切る・かわす だいたいその通りだと思うんだが、「自分から送らない」っての [続きを読む]
  • タラレバ世代に告ぐ 婚活は3つの条件を外すべし
  • 『東京タラレバ娘』 に関する記事だが、 タラレバ世代に告ぐ 婚活は3つの条件を外すべし 原作でも、コミックス2巻以降は不倫やセカンドという報われない恋愛のオンパレードです。 そうでしょうね。なぜなら、セカンドに甘んじる方が、それなりにいい男と付き合えるからです。 推奨するつもりは全くないが、不倫やセカンドは増えていくんじゃないだろうか。女性の救済の観点から、一夫多妻制(平等の観点から、一妻多夫制も)認 [続きを読む]
  • 女性500名が答えた「男の人は大変だなぁ」と思うこと
  • 1位はなんと…!女性500名が答えた「男の人は大変だなぁ」と思うこと 今回は、BizLadyが女性500名を対象に実施したアンケート調査を参考に、女性目線での“男性の大変さ”をランキング形式でご紹介します■1位:「男の人は大変だなあ」と思ったことがない(27.6%) 恐ろしい回答だよな。しかも、3割近くがそう思ってるとは。そりゃ、こんな状況じゃ、「結婚できないのは男が悪い」って空気が生み出されるのも仕方ない。女性の男性 [続きを読む]
  • ねほりんぱほりん
  • NHKEテレ「ねほりんぱほりん」 大人を教育 過激トーク人形劇 モグラとブタの人形劇で本音に迫るNHKEテレのトークバラエティー「ねほりんぱほりん」(水曜午後11時)が話題を呼んでいる。魅力は何と言っても、人形のかわいさと過激トークのアンバランスさ。目指したのは「大人のエデュケーション(教育)」という番組の狙いに迫る。 これだけ人気を集める番組だが、惜しくも三月二十二日で最終回を迎える。続編を期待 [続きを読む]
  • 家事手伝い
  • 最近、立て続けに女医さんとの見合い話が来た。女医さんの未婚率が高いって本当なんだろな。話を持ってきた人によると、相手が「女医さん」と知った時点で断る男性も多いらしい。せっかく頑張って医者になったのに女医さんはかわいそうなところがあるな。俺自身は女医でも気にならないし、そんな男も多いと思うぞ。ただ、最近は仕事が忙しいので会う時間も取れないが。結婚詐欺にあった女医さんの報道もあったが、気をつけて欲しい [続きを読む]
  • 「アラフォー独女」の過酷な婚活事情
  • 「アラフォー独女」の過酷な婚活事情…もはや難アリの男しか残ってない? アラサーにもなれば、結婚・妊娠・出産の報告を受ける機会が増え、焦りを感じ始める人も多いのでは?仕事や趣味に没頭しすぎて結婚はまだ先でいいと思っている未婚女子のみなさん。うっかりしているとすぐに時間が過ぎちゃいますよ。今回は、アラサーを超えたアラフォー女子の、切ない婚活事情をご紹介しましょう。 ◆寄ってくるのは難アリの人ばかり「合 [続きを読む]
  • 愛知県は、若者層では「男性過多」
  • 愛知県の昨年人口、男性初の自然減 若者層では「男性過多」  ものづくりが盛んで、全国でも元気な県とされる愛知にも、少子高齢化の影が忍び寄ってきた。県が2日発表した2016年の人口(10月1日時点)で、出生から死亡を引いた人口の自然増減数が男性で1956年の調査開始以来初めてマイナスに転じた。また、若い世代での男性過多(=女性不足)の問題も解消されておらず、人口のひずみが県の成長の持続性に影響を及ぼす恐れがあ [続きを読む]
  • TOKYO縁結日2017
  • 報告が遅くなったが、指摘されたリンクミスを修正した。ご指摘に感謝を述べたい。今日のニュースだが、 “結婚のよさを知って” 東京都が婚活イベント 結婚のよさを多くの人に知ってもらい、結婚の機運を高めようという東京都主催の初めてのイベントが都内で開かれました。4日に開かれた「TOKYO縁結日2017」はおととし1年間で、都内の人口1000人当たりの結婚件数が6.6組と戦後最低になったことから東京都が初 [続きを読む]
  • 30歳の価値観
  • 「婚テロ」におびえ、ガチな婚活は二の足…「三十路祭」で聞いた生々しい恋愛観「35歳までに産みたい」 彼氏は欲しい。でも婚活するほど「ガチ」じゃないなつ「ガチで相手を探すかどうか、今はなんか思い切れない。『まだ30歳』っていう余裕なのかなぁ。彼氏は欲しいって思うんだけど」 会場で聞くと、「躊躇派」は「街コンまでならいけるけど、婚活っていうハードルに踏み出せない。心のどこかで、婚活じゃないところで出会いた [続きを読む]
  • 理想と現実
  • 実際、「婚活」すれば何割が結婚できるのか 女性が希望する最低年収は「400万円超」そもそも、女性は結婚相手としての男性にどれほどの年収を期待しているのでしょうか。未婚女性が結婚相手に求める最低年収として400万円以上と回答した割合は、20代で57.1%、30代で67.9%でした。しかし、実際に未婚男性のうち年収400万円以上の人がどれくらい存在するかをご存じでしょうか。20代ではわずか15.2%、30代でも37.0%にとどまり、 [続きを読む]
  • 婚活は、アラサーよりも20代半ばで始めた方がいい訳
  • 婚活は、アラサーよりも20代半ばで始めた方がいい訳 最近は結婚に否定的な人が増えているようですが、筆者は個人的に「老後までを考えたら、やっぱり結婚しておいたほうが良い」派です。また、結婚を少しでも望むのであれば、女性は25歳前後で婚活を始めるのが良いとも考えます。今どきの20代女性は、恋よりも仕事や自分のやりたいことにエネルギーを注ぐ人が多いかもしれません。職場で男性と肩を並べて頑張る人もいますし、独立 [続きを読む]
  • つぶやき 103
  • 今日は、「プレミアムフライデー」だな。いつもより早く、このブログを見てくれている人もいるんじゃないだろうか。とは、あまり思わないんよな。月末の金曜日で忙しい人は多いだろうし、プレミアムフライデーのために忙しくなる人もいるだろう。定着しなくて、数年後には、テレビ番組で「2017年に話題になった○○○○○フライデー」なんて、クイズにされてるかもしれない。まあ、3月のプレミアムフライデーは年度末の31日 [続きを読む]
  • 女性の独身希望が増加
  • 男子は共働き、女子は独身希望が増加、マイナビが学生意識調査 夫婦共働きを希望する男子と、結婚を望まない女子が増えていることが、マイナビの大学生ライフスタイル調査で明らかになった。育児休業後の職場復帰に対する不安から積極的な子育てに消極的な女子が増加しており、働く女性に対する厳しい職場環境が女子大生の考えに影響を与えていることが浮き彫りになった。 調査は2016年12月から2017年1月にかけ、法政大学キャリ [続きを読む]
  • 男性差別
  • マスコミが「男性限定」を「女性差別」とレッテル貼る理由東京五輪のゴルフ会場となった「霞ヶ関カンツリー倶楽部」(埼玉県川越市)が槍玉にあがっている。1929年にオープンした名門ゴルフクラブだが、正会員の資格を持てるのは男性だけ。それに小池百合子都知事が「違和感がある」と言えば、丸川珠代五輪相も「男女平等が原則」として会員規約の変更を促し、「オリンピック憲章が禁じた“差別”に抵触する」として大会組織委員会 [続きを読む]
  • お知らせ
  • このブログも記事が2500を超え、かなり多くなったので、一度整理してみたい。今まで書いた記事から妥当なものを選んで公開しようと思う。 [続きを読む]