hankonkatsu さん プロフィール

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hankonkatsuさん: 女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ハンドル名hankonkatsu さん
ブログタイトル女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hankon/
サイト紹介文女性誌には書かれないであろう男の本音を書くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供176回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2012/02/14 19:39

hankonkatsu さんのブログ記事

  • 無子高齢化
  • 日本の「無子高齢化」は、政府が非常事態宣言を出すべき深刻度 お盆休みの時期、親族が集まってお墓参りをする人も少なくないだろう。新幹線の混雑や高速道路の大渋滞もまた、?夏の風物詩?といったところだろうか。だが、こうした光景もいつまで続くか分からない。少子高齢化の影響で、最近では親族が極端に少ないというケースも増えてきた。親族の中に子供がひとりもおらず、「一番若い人でも40代半ば」などといった例も珍しく [続きを読む]
  • 結婚記念日で一番多いのは、○月○日
  • 2014年2月に書いた記事を見返してみたんだが、 結婚記念日で一番多いのは、○月○日 とか、今でも同じなんだろか。2014年の記事では、10月10日が一番多かったらしい。 他には 女子トイレから出てきた男子大学生、現行犯逮捕 って記事に、ネットでは「それなら男子トイレに入ってくるおばちゃんも逮捕しろ」って意見があったらしい。本当にその通りだな。男女平等にしろと言いながら、女性の権利を主張する人は多 [続きを読む]
  • 80年代
  • 男は本当に草食になったのか? 80年代当時を振り返ってみたら…… 最近の男子は草食だとか言いますね。和久井の知り合いの女性が男子大学生に「最近の男子は草食だって聞くけど?」と尋ねたそうです。その学生は「そんなことはないですよ、肉食なヤツは肉食です」と答えたとか。マスコミのいう社会と現実はずいぶん乖離してるんじゃないか、と知人は言っていました。 数年前に、評論家の斉藤美奈子さんのイベントでこんな話を聞き [続きを読む]
  • 全国知事会議
  • 「出生率危機突破を」高知・尾?知事が少子化対策宣言を提案 尾?正直知事は7月27日の全国知事会議で、次世代育成支援対策プロジェクトチームのリーダーとして、国民が希望通りの人数の子どもを産み、育てられることを目指す「希望出生率危機突破宣言」を提案した。 知事会議では、少子高齢化が大きな問題になっているんだな。かなり報道も増えたと思う。もう少し盛り上がったらいいと思うが。国の将来がかかったこの問題がここ [続きを読む]
  • 恋活・婚活で男性に好かれるために絶対すべきアクション
  • 恋活・婚活で男性に好かれるために絶対すべきアクション3選! まとめると、笑顔で相手の目を見て話し、年収についてしつこく問いただすことなく、その上で運命の相手を探しているといった重い雰囲気を相手に感じさせないこと。この3つをしっかりと厳守していれば、もっと皆さんの婚活が成功に近づくことでしょう。 これは、その通りだと思う。笑顔は大事だし、年収をしつこく聞かれるのは高年収の男性でも嫌なはず。年収を聞いた [続きを読む]
  • 若者男性の7割
  • 若者男性の7割が「草食系」 10代後半から20代前半の男性は、7割が「草食系」との調査結果が公表された。明治安田生命保険のシンクタンクが発表した「15〜34歳の恋愛と男女交際」調査報告書によると、20代後半以上の、いわゆる「アラサー」男性の4人に1人が、「結婚と交際は別」だと考えていることがわかった。「アラサー」女性については、6人に1人となっている。また、10代後半から20代前半の男性は、7割が「恋愛・男女交際に消 [続きを読む]
  • デート商法
  • 「デート商法」を契約解除の対象に 消費者委報告書 恋愛感情につけ込んで販売や勧誘を行う「デート商法」をめぐり全国でトラブルが相次いでいることから、国の消費者委員会の専門調査会は、法律を改正して消費者が契約を取り消せるようにするよう求める報告書をまとめました。業者であることを隠して消費者に近づき、恋愛感情につけ込んで販売や勧誘を行う「デート商法」をめぐり、国民生活センターに寄せられるトラブルの相談は [続きを読む]
  • 「2020年には全世帯の6割が年収400万円未満になる」との予測
  • “年収400万円時代”に先手を打つ 「2020年には全世帯の6割が年収400万円未満になる」こう予測したのは役所でもシンクタンクでもなく、消費者にとってはなじみが薄い食品卸の最大手「三菱食品」です。 この予測が正しいかはわからないが、世帯収入が下がっているのは間違いないんじゃないか。時代の流れに逆らうように、「それでも年収600万円以上の男を狙う」って空気になりそうだが、若い層は意識を変えてくるの [続きを読む]
  • お墓参り
  • 幼少時のお墓参り頻度がその後の人生に影響? 小学生のときに頻繁に行っていた人ほど既婚率が高いというデータ 全国優良石材店の会は8月4日、「『お墓』および『お墓参り』が子どもの情操教育に与える影響」の結果を発表した。 また、小学校低学年頃までのお墓参りの頻度と既婚率には関係を見ると、最も既婚率が高いのは「月に1度以上」の人で34.6%。以降「年に2〜3回」(22.7%)、「年1回程度」(20.4%)と続き、「数年に1 [続きを読む]
  • 男性の相対的レベル低下
  • 未婚男女の増加、原因は男性の相対的「レベル低下」…少子化、触れられない本当の原因 深刻化する少子化問題について、「政府がこれまでに行ってきた対策や解決策は、ほぼ無意味だった」と断言する、東京大学大学院人文社会系研究科准教授・赤川学氏に話を聞いた。 なぜ、意味がないのか。それは、日本の少子化の最大の要因は「結婚しない女性の割合が増えている」ことにあるからだ。「日本の既婚女性の出生率は、ここ30年でほぼ [続きを読む]
  • イタい婚活女性
  • 男性が激白!「僕たちが出会った“イタい婚活女性”」〜パーティー・デート・SNSで〜 今回は、30〜40代の男性が、婚活で出会った女性に対して「この人、イタいな」と感じたエピソードをご紹介します。あなたは、こういった「イタい言動」していませんか?■婚活パーティ編■『お若いですね』と言われて…「ある程度の年齢の女性には、こちらも気を使って、『お若いですね』とか言うわけです。それを真に受けて、『はい、よく言われ [続きを読む]
  • 40代一人暮らし度チェック
  • あなたは「40代ひとり暮らし」になるのか?『ひとり暮らし度チェック』| AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン - NHK 先日放送されたNHKの番組で出てきたものだ。YES・NOで答えていくと40代で一人暮らしになっている可能性が出る。この番組は、ネットでもかなりの反響があった。AIが「40代ひとり暮らしが日本を滅ぼす」という判断をしたということだが、40代一人暮らしの人からしたら、就職氷河期などで一人暮 [続きを読む]
  • 男の弱さ
  • 「男の弱さ」に気付こう高知県南国市の婚活講座スタート 高知県南国市が初めて主催する婚活講座「女と男のおもしろ心理学ワークショップ」が7月22日始まり、男女約30人が受講した。結婚・恋愛心理カウンセラーの本城稔さん(63)=岡山市=は「男性の心の弱さ」を理解することが、男女関係のうまくいくこつだと伝授した。 南国市役所で男女別々に開催。女性向けの講座では、男性が約束の時間に遅刻▽勤務査定が下がり落ち [続きを読む]
  • 婚活業界は、本当に「男余り」なのか
  • 「独り身大国」江戸と現代の知られざる共通点 現在、未婚化が大きな社会問題になっています。直近の2015年では、男性の生涯未婚率が23.4%、女性が14.1%と、過去最高を更新(国立社会保障・人口問題研究所調べ)。2035年には人口の5割が独身になるともいわれています。しかも、未婚男性の数が未婚女性よりも大幅に多い、「男余り」の状況があります。 最近、「男余り」という言葉をよく見かける。確かに、人口的には結婚適齢期の [続きを読む]
  • 若い女性の8割が消えるという話
  • 「若い女性の8割が消える」地方自治体のゾッとする未来 わずか7年後には、国民の3人に1人が65歳以上、23年後には自治体の半数が消滅――急激に少子高齢化する日本には、次々と悲惨な事態が待ちうけている。では私たちはどうすればよいのだろうか?近著で人口減少日本の現実を暴いた河合氏(『未来の年表』)と石破氏(『日本列島創生論』)が、日本を救う「カギ」について語り合った。 石破 少子化・高齢化の大きな傾向は変わっ [続きを読む]
  • 大阪
  • 某芸能人夫婦の離婚話、独身男性の結婚意欲を萎えさせてそうで心配だわ。さて、今回の話題は大阪だ。大阪府、リクルート系と連携独身男女の婚活支援で 大阪府は結婚情報誌「ゼクシィ」を編集するリクルートマーケティングパートナーズ(東京・中央)と独身男女の婚活支援で連携協定を結んだ。少子化による人口減対策の一環。まず8月27日に貝塚市内で婚活イベントを開く予定で、7月13日から25〜40歳の男女各20人を募集する(女性 [続きを読む]
  • 本当に夫婦の3組に1組が離婚するのか
  • よく「3組に1組離婚」と言われるが、実際はどうなのか、ちょっと気になって計算してみた。 2015年の国勢調査によると、配偶者がいる15歳以上の人口は6262万4975人。カップルなのに奇数なのは、配偶者に外国人の場合がいるとかなんだろうか。とりあえず2015年の夫婦の数を配偶者がいる人口の半分として、3131万2488組としよう。 次に、離婚数だが http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/mariage/10 [続きを読む]
  • 若者の結婚離れ
  • 若者の結婚離れは深刻に…20代でも4割以上が「願望なし」 しらべぇ編集部では、全国20〜60代の一度も結婚をしたことがない男女530名に「結婚について」の調査を実施。「結婚願望がない」と答えた人は、全体で50.8%と高い結果となった。 20代の時点で男女とも4割を超え、「若者の結婚離れ」は実際に起きていることがわかる。「結婚にメリットを感じない。今でも精一杯なのに、結婚したらさらにお金がかかるし」(20代・男性)「自 [続きを読む]
  • 男性不在の議論
  • 【新連載:山崎元の男と女の婚活経済学4】「専業主婦」への幻想を捨て去れ! 女性が、自分の結婚相手となる男性に対して求める条件の中に、第一番目ではないとしても、かなり上位に「年収」が来る場合が多い。相手に求める年収は、女性がどのような家で育ち、学歴や職業にあるか、といったファクターで異なるが、「庶民レベル」でよく聞く数字を敢えて言ってみると、「年収600万円」くらいが基準になることが多い。しかし、民間給 [続きを読む]
  • 結婚式への嫌悪感
  • 「ナシ婚」女性の3割が結婚式は「嫌い」やるとしても「日常の延長で」 結婚式といえば若い女性の憧れ、というイメージが強いが、若い女性の間で「結婚式離れ」が進んでいると伺わせる調査結果が出された。結婚式場の口コミサイトの「みんなのウェディング」は7月5日、結婚式についての意識調査を発表した。結婚式への参列が好きか嫌いか聞いたところ、全体の33.4%が「『嫌い』の方に近い」と回答。20代前半では、43.5%が「『嫌 [続きを読む]
  • 携帯電話料金
  • auがスマホ料金値下げへ KDDI(au)が今夏にも、スマートフォンの主要プランの月額料金を2割程度引き下げることが分かった。 格安のサービスとかもあるが、携帯電話料金の値下げって、他の業界にも大きな影響があると思うんよな。携帯電話が人々のコミュニケーションを奪ったというより、携帯電話料金という固定費が増えて他のことにお金を回しにくくなったのが、かなり影響しているんじゃないか。 [続きを読む]
  • 恋人いない男女
  • 恋人いない男女に「なんでできないと思う?」と聞いてみた結果が面白い 30%以上の人が今まで誰とも付き合ったことがない――。コミックシーモアが独身の男女を対象にアンケート調査を行ったところ、驚きの結果が出ました。若者の恋愛に対する草食化については「女性の社会進出などライフスタイルの変化や不景気が原因」などさまざまな説がありますが、恋人がいない本人は何に原因があると考えているのでしょうか?男女別に見てみ [続きを読む]
  • 日本の若者
  • イギリスのBBCにも採りあげられてるようだ。  セックスレスな日本の若者たちそれはなぜ 日本の若者は、セックスにあまり関心がないらしい。国立社会保障・人口問題研究所が昨年9月に発表した2015年調査によると、性経験がないと答えた18歳〜34歳の未婚男性の割合は42%、未婚女性の割合は44.2%だった。2000年以降、増加傾向にあるという。また異性と交際したことがないと答えた18歳〜34歳の未婚男性の割合は69.8%、同様に [続きを読む]
  • ナシ婚
  • 婚姻届は出すが結婚式を挙げない、といういわゆる「ナシ婚」が増えてて、その対策に某県のブライダル業者が協力するという話があった。その県では、約半数が「ナシ婚」になっているという。しかし、その一方で 結婚式、費用が過去最高の359万円に実施率は7割 なんて記事があるわけで、結婚を派手にする人と結婚式自体しない人の二極化が進んでいるのか、それとも少ないカップルから多くの費用を出させているのか、どちらなのか [続きを読む]
  • 自分婚
  • 「自分婚」する女性たち けさは、最近アメリカで注目されている、ある“結婚”についてお伝えします。世間には同性婚などさまざまな結婚の形がありますが、今日(19日)ご紹介するのは『自分婚』です。」丹野「初めて聞く方も多いと思いますが、その名のとおり自分自身との結婚なんです。」山澤「この『自分婚』は、新しい形の結婚としてメディアでたびたび取り上げられています。 米の女性たちが「自分婚」をする理由山澤「ス [続きを読む]