hankonkatsu さん プロフィール

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hankonkatsuさん: 女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ハンドル名hankonkatsu さん
ブログタイトル女性誌が絶対書かない、女の婚活に対する男の本音
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hankon/
サイト紹介文女性誌には書かれないであろう男の本音を書くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供164回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2012/02/14 19:39

hankonkatsu さんのブログ記事

  • 一度も働いたことがない女性
  • 「一度も働いたことない40〜50代大卒娘」を抱えた高齢親が増加中 最近では「女性の貧困」も社会的な課題として取りあげられるようになっている。これまで日本では、女性は未婚時代には親に、結婚してからは夫に養われる前提で、安く働く存在として扱われてきた。その状況はいまでも変わらず、「女性の活躍」と言われながらも、働く女性の非正規雇用比率があがっているのが現実である。実際、2015年の国民生活基礎調査によると、働 [続きを読む]
  • 男性が望むリアルモテ服
  • これが男性の望むリアルモテ服!「恋活」「婚活」女性必見  この2種類のコーディネート写真を見て、どちらが男性に愛されるコーディネートだと思うだろうか? どちらも同じ女性である。 もし<Before>の方が良いと思い、<After>のファッションに少し派手だ、など拒否感を感じたならば要注意!特にもし、あなたが今いい出会いを求めているならなおさらだ。 美しく鮮やかな色で芳しい蜜の香りがする花は、ミツバチを集めます [続きを読む]
  • 結婚したらどうでもよくなった条件
  • 結婚したらどうでもよくなった条件「身長」「容姿」「学歴」 一方で重要なのは「衛生観念」 結婚相手を選ぶ際には、年収や容姿など様々な条件を見るものだ。長い結婚生活をともに送るのだから無理もない。だが実際に結婚生活を送るうちに、「実はそんなに重要ではなかった」や「当初は気にしていなかったが意外と大事だった」と感じることがある。ガールズちゃんねるには6月21日、「結婚してからどうでもよくなった条件」というス [続きを読む]
  • 前橋市
  • 結婚に必要な22の提案…前橋市が無料冊子で応援 前橋市は、若者の結婚率向上を目指し「前橋結婚手帖〜結婚を望むあなたをそっと後押しする22の提案〜」の配布を始めた。市によると、行政が主体となり結婚をテーマとした冊子を制作するのは、全国的に珍しいという。 市内を舞台とした物語風の内容で人生プランや出会い、お金など5つのテーマを掲げ、結婚への壁を乗り越えるために必要な22の行動案を示している。 「経済的 [続きを読む]
  • 男余り、女余り
  • 栃木県「男余り」全国一の苦悩経済界も危機感 女性1人に対し男性は1.8人――。栃木県は30〜44歳の未婚女性に対する未婚男性の割合が全国一多い。人口減少を抑えようと、県は出生率を5年間で1.46から1.62に引き上げることを目標に掲げ、婚姻件数を1割強増やすとうたう。だが、肝心の女性がいなくては出産・子育てはおろか、結婚すらおぼつかない。「男余り全国一」で苦悩する実態を探った。 他方、宮城県の結婚相談所は、 婚 [続きを読む]
  • 事実婚
  • ふと思うことがあるが、婚活ブログの更新に適した時間っていつなんだろな。早朝から「今日は婚活について考えるぞ!」なんて思わないだろうし、深夜に「婚活について考えたい」なんて思わないよな。 橋下徹氏 少子化対策に「事実婚」制度化を提案「認めていかざるを得ない」5日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で橋下徹氏が、少子化対策として「事実婚」制度を提案した。 橋下氏は、人口問題の観点からすれば「結婚」 [続きを読む]
  • リスク
  • アラサーに多い「絶食系男子」との恋に要注意・・・? 知り合ってから、二人でデートを重ねること数十回…。それでもなお進展しないカップルが今アラサーの間で急増中!?実はその原因、受身女子と絶食系男子に起こり得る状況なのかもしれません。今回は、そんな絶食系男子との付き合い方についてご紹介します。 仲の良い友人程度までには関係は行くけれど、以降全く進展が望めないのは、関係を壊して次のステップに行くのを恐れ [続きを読む]
  • 昭和の人生すごろく
  • 「昭和の人生すごろく」は過去のもの? 「不安な個人、立ちすくむ国家」。ことし5月、こんなタイトルの提言がまとまりました。作成にあたったのは、経済産業省の事務次官と若手官僚のプロジェクトチーム。この中で今の日本の現状について、「サラリーマンと専業主婦で定年後は年金暮らしという『昭和の人生すごろく』のコンプリート率(達成率)はすでに大幅に下がっている」と指摘。早急な社会システムの改革を訴えています。  [続きを読む]
  • 男女対立
  • 16年の出生数、初の100万人割れ出産適齢期の人口減 16年の婚姻件数は前年より1万4633組少ない62万523組で、戦後最少。初婚年齢の平均は男性が31.1歳、女性が29.4歳でともに前年と同じだった。初婚年齢が上がる「晩婚化」のペースは和らいでいるが、結婚をしない「生涯未婚」を選ぶ人も増えている。離婚件数は9410組減の21万6805組だった。 婚姻件数が戦後最少の一方で、結婚式の費用は過去最高とか言ってるよな。これだけ便利に [続きを読む]
  • ビッグデータ
  • ビッグデータで結婚相手をマッチング!?- 愛媛県が挑むIT婚活支援とは えひめ結婚支援センターは、愛媛県の少子化対策事業として2008年に公的に設立された組織。少子化の主たる原因である未婚化・晩婚化に対応するため、独身男女の出会う機会を提供する結婚支援イベントを開催するほか、1対1のお見合い事業として県内各所に「愛結びコーナー」を設置している。また、積極的に県外の独身者へもアプローチし、過疎・離島地域での婚活 [続きを読む]
  • 若さ
  • 西園寺愛の婚活奮闘記vol.10〜29歳の婚活パーティーはまるで同窓会!?〜 どうも、西園寺愛です。29歳のときは20代最後ということで、焦りがハンパなかったナニワの女・三十路の独身。まぁ三十路のほうが焦りますけどね!一年前……そう、西園寺が29歳のときです。20代のうちに結婚は無理だとしても、なんとか結婚前提で付き合える彼氏をゲットしたい!という思いで婚活パーティーに参加しました。 本気モードになったそのとき、男 [続きを読む]
  • 回転寿司形式
  • ナニワ娘の婚活奮闘記vol.12〜回転寿司形式はもうイヤ!〜 どうも、西園寺愛です。ナニワの女・三十路の独身。物覚えがあまり良くなく、婚活イベントでは誰ひとりとして覚えていないこともザラです……。この前、神戸市内で行われた婚活イベントに参加してきました。そのイベントでは男女が向かい合わせに座り3分間会話するというもの。3分を経過すると男性がひとつ隣のイスに移動するという回転寿司形式です。こういう婚活イベン [続きを読む]
  • バブル世代
  • 恋するバブル世代、初婚&再婚とも急増のナゼ結婚感に変化、「今を楽しもう」的ムード 50歳前後の「アラフィフ」世代の結婚が増えている。子供が手を離れた後の再婚カップルが多いが、初婚の人も目立つ。主役はバブル世代。いつまでも恋愛がしたいとパートナーを求める人が多いという。世の中の先行き不安が増すなか、「どうせなら今を楽しもう」といったムードも影響している。 国立社会保障・人口問題研究所によると、婚姻数 [続きを読む]
  • 人口減少
  • 内閣府が算出した「最悪のシナリオ」これが33年後の現実だ!「人口8000万人」の日本で起きること 国立社会保障・人口問題研究所の人口推移予測では、「2010年に比べて、2040年にどれくらい人口が減っているか」が全国すべての市町村について算出されている。その数値は衝撃的だ。何しろ、多くの人が知る有名な自治体が、軒並み3割〜4割減、中には5割近く減らす街も珍しくない。しかも、いわゆる「過疎地」ではない場所ばかりであ [続きを読む]
  • 浦安市
  • 浦安市の事業総点検、婚活応援など中止 市長「効果見えない」  浦安市の内田悦嗣市長は2日の定例会見で市の事業を総点検し、婚活応援など3事業を中止したことを明らかにした。内田市長は3月の市長選で初当選。「市民目線ですべての事業を見直す」と表明していた。  内田市長は「婚活応援事業は効果が見えない。民間に委ねられる事業だ。今後も公平・公正、必要性、効果などの観点で残る事業の総点検を続け、継続か、刷新か [続きを読む]
  • 出生数、初の100万人割れ
  • 去年の出生率1.44出生数初めて100万人下回る 1人の女性が産む子どもの数の指標となる去年の出生率は1.44となり、前の年よりわずかに低下したことが厚生労働省の調査でわかりました。また、出生数はおよそ97万7000人と初めて100万人を下回って、少子化が進んでいる現状が浮き彫りとなっています。 出生数が97万7000人だと、100歳まで誰も死なないとしても、1歳から100歳までの人口合計は977 [続きを読む]
  • 婚活サイト、男性1人に女性10人が申し込む例も
  • 岡山県の話だが 婚活サイト、男性1人に女性10人も岡山の縁結び事情 独身の人に出会いの場を提供する「婚活支援」。記者も20代後半となり、知人の結婚が相次ぐようになってきた。友人との会話はいつも「いい出会いがない」ことばかり。岡山の婚活支援は今、どうなっているのか。調べてみた。 今の若者は進学や就職で県外に出る人も多く、成婚率は全依頼の5%程度という。仲人の一人井上正さんは「女性の親御さんは県内に残 [続きを読む]
  • ニューヨークの婚活
  • 《zak女の雄叫びお題は「縁」》良縁はアプリで? ニューヨーク婚活事情 ニューヨークを舞台に独身女性の生態を描いた大人気ドラマ「セックス・アンド・シティ」で、主人公のキャリーは毎週のようにパーティーやイベントに参加し、次から次とデート相手を見つけていた。ドラマが放送されたのはもう20年近く前の話。昨今の出会い方はちょっと違うらしい。 最近、「結婚が決まった」「彼氏ができた」という友人に、「彼とはどこ [続きを読む]
  • 自治体婚活
  • 47都道府県婚活作戦 7000組縁結び 少子化・人口減に危機感 独身男女の出会いの場づくりやマッチングといった結婚を支援する事業について四十七都道府県に尋ねたところ、延べ約六十万人が参加し、少なくとも七千七百四十九組が結婚したことが二十日、共同通信の調査で分かった。少子化や人口減への危機感が高まる中、大半が二〇〇〇年以降に取り組みを開始。自治体事業の安心感や民間の結婚相談所などと比べて安い費用が支 [続きを読む]
  • 結婚制度の意味
  • 『損する結婚儲かる結婚』の著者が明言「モテない男のための救済政策だった結婚制度は崩壊しつつある」 外資系金融を経て作家に転身した藤沢数希氏は、自身の著書『損する結婚儲かる離婚』のなかで、「金銭を介さない自由恋愛で女性と性交渉できている男性は上位3割程度しかいないのではないか」と指摘する。「最近は草食化などと言われています。いくつかの調査から推計すると、20代男性では7割程度は女性と恋愛で性交渉をもった [続きを読む]
  • 東京一極集中
  • 一極集中の解消、目標修正へ 20年達成困難で政府検討  政府は、転入者の数が転出者を大幅に上回る東京圏の「転入超過」を2020年に解消するとした目標の見直しを検討する。最新のデータでも東京圏は大幅な転入超過で、達成が難しくなっているためだ。 東京一極集中は大問題で、未婚率や出生率にも関わっているように思う。早くなんとかしないといけないわ。地方のエネルギーを吸収して東京が栄えているようなものだから、 [続きを読む]
  • 結婚しない人
  • 【Yes!高須のこれはNo!だぜ】過去最高の未婚率「1人が気楽」な人が増えるのは自然なことかもね 結婚しない人が増えているようだね。2015年の国勢調査によると50歳までに一度も結婚しなかった人の割合を意味する「生涯未婚率」は男性が23・4%で、女性が14・1%。これは前回の調査と比べて3ポイント以上高く、過去最高を更新したそうだ。 主な原因は金銭的な理由らしい。非正規労働者が約4割に増えていて結 [続きを読む]
  • 少子高齢化
  • 昨日は、こどもの日だったが 15歳未満の子どもの数36年連続で減少 5日の「こどもの日」を前に、総務省が推計した先月1日現在の15歳未満の子どもの数は1571万人で、36年連続の減少となり、過去最低を更新しました。総務省の推計によりますと、先月1日現在の日本の15歳未満の子どもの数は、去年に比べて17万人少ない1571万人で、昭和57年から36年連続の減少となり、過去最低を更新しました。総人口に占 [続きを読む]