夢原銀河 さん プロフィール

  •  
夢原銀河さん: 美少女夢世界
ハンドル名夢原銀河 さん
ブログタイトル美少女夢世界
ブログURLhttp://www.yumeharaginga.com/
サイト紹介文創作アダルトライトノベル連載中です。 18禁。ハーレム・口淫メイン。
自由文妄想を忘れたくなくて書き留めていったものがエロラノベっぽくなりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供241回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2012/03/01 12:51

夢原銀河 さんのブログ記事

  • 【定期更新日記】とりあえず終わり
  • ☆ 彼のハーレム生活 その2 【子犬な狼少年 11】この、詩炉の物語もとりあえず終わります。何だか、少し出し切れなかった感じもあります。久しぶりの三人称が、慣れない感じだったこと。前作の【幸福の淫魔王子】に比べて、展開が地味だったかなと思うこと。もっと短くまとめるべき物語をひっぱりすぎたかな、と思うこと。反省点は色々あります。でもまあ、とりあえず、できました。それはいつも心地良いことです。26日に [続きを読む]
  • ☆ 彼のハーレム生活 その2 【子犬な狼少年 11】
  •  詩炉のハーレム生活は続く。魅夜美、秘撫、丹愛、空と彼にまたがり、へろへろになってしまった。でも、愛人はまだ居る。「空さん、交代します」「あ、香凪と紗花は最後にして。仕上げをお願い。獅子桜、香凪羽、神好香、して」「はーい!」 神好香が脚を開き、詩炉の勃起を迎え入れる。「ああっ、詩炉様、可愛い、可愛いのに、お強い感じです、可愛さと凛々しさが、高めあってます」「それは嬉しいな、ありがとう。僕は可愛くて [続きを読む]
  • 【定期更新日記】たぶん次回で終わります
  • ☆ 彼のハーレム生活 その1 【子犬な狼少年 10】最後はハーレムエッチシーンを書こうと思いました。今回はその1です。何だか途中で分量を超えてしまったので、分けます。この物語は、もう少し何とかできたような、微妙な消化不良感があります。まあ、そういうこともあります。【性剣士の侍従】などもそうでしたが、後からお気に入りの物語になりました。先日、本の杜にお邪魔して来ました。ありがとうございました。来週は [続きを読む]
  • ☆ 彼のハーレム生活 その1 【子犬な狼少年 10】
  •  詩炉は性愛師として、お客様を迎えるようになった。神好香がお金持ちのお嬢様たちを紹介した。 そして、彼のハーレムもだいたい確定した。 魅夜美、秘撫、香凪、紗花、丹愛、空、神好香、香凪羽、獅子桜。この九人が主なメンバーだ。神好香に仕えるメイドや女戦士も居るが、交代する。確定メンバーではない。 神好香は金髪お嬢様だ。高級そうなドレスをしっかり着こなす。香凪羽は三つ編みのメイド。獅子桜は神好香の護衛の、 [続きを読む]
  • 【定期更新日記】最後に添えたいもの
  • ☆ 御主人様になった彼 【子犬な狼少年 9】詩炉がハーレムの御主人様になっています。やっと彼の夢も叶うようです。香凪と紗花をもらった時から、ある意味そうでした。神好香の屋敷に囚われた時も、ある意味そうでした。でも、彼が目指したのはそれらの場所ではありませんでした。次で十話目、きりが良いので、終わりにもしたくなります。でも、もう少しみんなとのエッチを書きたい気もします。 [続きを読む]
  • ☆ 御主人様になった彼 【子犬な狼少年 9】
  • 「うふふー、詩炉様」 魅夜美が詩炉の首筋にべったりくっついている。時々ちゅっちゅとキスする。 彼女の虹色に輝く白髪を詩炉も撫でる。時々、お尻や胸も撫でたり揉んだりして。柔らかく、とっても良い感触。魅夜美も感じる。御主人様の手のひら、指先の感触が気持ち良い。 詩炉はメイド服を着替えている。男物のシャツに黒いハイソックス。半ズボンとサスペンダーは今は脱いでしまっているけど、お坊ちゃまの格好。 半ズボン [続きを読む]
  • 【定期更新日記】彼の夢は叶って
  • ☆ 彼と彼女の初めて 【子犬な狼少年 8】詩炉が魅夜美様としています。彼の夢は叶いました。でも、物語はまだ続きます。その後のらぶらぶエッチを書くのは、いつも愉しみなことです。詩炉は本当に、美しい狼になれたのか。そうかもしれません。でも、子犬の可愛さを失ってしまったのか。そうでもないでしょう。使い分けることができたなら、彼はもう一段上れるような気がします。 [続きを読む]
  • ☆ 彼と彼女の初めて 【子犬な狼少年 8】
  •  詩炉は神好香の屋敷を出た。止められる者は居なかった。みんな詩炉にあへあへのへろへろにされている。「詩炉!」「魅夜美様! 秘撫さん! 香凪、紗花、丹愛ちゃん、空ちゃん、来てくれたのか」 魅夜美たちが、詩炉を迎えに来ていた。「神好香さんのお屋敷、今なら入れそうね。警備体制もほとんど無くなってるみたい。綺麗な女の子ばかり集めてたせいね。みんな詩炉にへろへろにされちゃったのよね」「入りますか?」「いいえ [続きを読む]
  • 【定期更新日記】たぶんまだ迷う彼
  • ☆ 反撃の狼少年 【子犬な狼少年 7】詩炉が性技で反撃です。闘いでは敵わなくて、でも性技で勝ることができました。そんな彼は、まだ闘いに未練もあるでしょう。その未練はできれば、獅子桜さんに勝利することで断ち切ってほしいです。今の詩炉は、魅夜美とエッチすること、獅子桜に勝つことが目標です。でも、それだけでもなく、もう少し物語をかき混ぜてみたいとも思います。 [続きを読む]
  • ☆ 反撃の狼少年 【子犬な狼少年 7】
  •  詩炉は、神好香の屋敷に囚われた。首輪を着けられ、美少女たちに犯されている。 白髪犬耳の美少年が首輪を着けられている。そんな彼は落ち込んでいる。へにゃんと垂れた耳が可愛い。 獅子桜の幻のような剣技に、全く敵わなかった。自分より強い人も居る。そういうこともある。それは解るけど、やはり落ち込む。 そして、そのまま誘拐され、美少女たちに身体を貪られている。それも仕方無い、自分は負けたのだ。しかもそれは、 [続きを読む]
  • 【定期更新日記】囚われる彼への既視感
  • ☆ 囚われの狼少年 【子犬な狼少年 6】詩炉が闘いに敗れ、囚われています。彼は強い拳闘士です。でも、もっと強い人も居ます。この前の物語、【幸福な淫魔王子】でも、主人公は一度、囚われていました。【愛神の侍女長】では、囚われの美少年を救出することから物語が始まります。【ミルク売りの少年は世界を夢見る】も、ある意味囚われた少年の物語です。何度も、囚われる美少年を書いてきました。まあ、そうでしょう。囚われ [続きを読む]
  • ☆ 囚われの狼少年 【子犬な狼少年 6】
  •  さて、神好香と香凪羽だ。彼女たちは相変わらず、詩炉を覗きまくっている。「詩炉、凄いわ。あんなに女たちをよがらせて」「綺麗ですわ。私も彼にお仕えしたいです」 詩炉はやりまくる。香凪、紗花、秘撫、丹愛、空、五人の美少女たちとやりまくる。魅夜美にも咥えられ、飲ませる。 その姿は美しい。犬耳メイドの彼はもちろん可愛い。それでも、女たちをよがらせる度に、詩炉には狼の美しさが備わってゆくように見える。 でも [続きを読む]
  • ☆ 淫魔館の虜たち 【子犬な狼少年 5】
  • 「うう、詩炉様、あんなに嬉しそうに尻尾を振られて」「あの淫魔、詩炉様のこと呼び捨てにして」 神好香と香凪羽は、物陰で詩炉たちを観ていた。金髪お嬢様と三つ編みメイドが、忍者のように壁に貼り付いて覗いている。 本来なら、彼が街から出たら襲うつもりだった。でも、準備が遅れた。屋敷から手練れを連れて来る予定だったが、その準備が遅れた。 決然と淫魔の館に向かう格好良い詩炉。そして対決。詩炉に見惚れた。そして [続きを読む]
  • ☆ 淫魔館再挑戦 【子犬な狼少年 4】
  • 「ふーっ、ふーっ、はー」「ふにゃにゃ、詩炉様、お強いですう」「ええ、とっても」 白髪の犬耳美少年が、ピンク髪褐色肌と緑髪色白の二人の眼鏡美少女メイドをあえがせている。美しい光景だ、観客が居ないことがもったいない。 いや、実は、観客は居る。壁の穴から覗く視線があるが、詩炉たちは気付いていない。(詩炉様、可愛いです、最高!)(そんなに女が必要なら、私がお相手しますのに。ああ) 金髪のお嬢様と三つ編み眼 [続きを読む]
  • 【定期更新日記】良い娘二人
  • ☆ 彼のハーレム修行開始 【子犬な狼少年 3】詩炉がやりまくっています。香凪ちゃん、紗花ちゃんはなかなか凄い性愛師でもあるようです。香凪と紗花はおそらく手加減して、御主人様をしっかり愉しませています。手加減もできない魅夜美さんは羨ましがるかもしれません。今回は少し分量が多めになりました。このまま増えてしまうのか、少し心配です。この後、詩炉にはまた、淫魔の館に行ってもらうことになります。魅夜美さんと [続きを読む]
  • ☆ 彼のハーレム修行開始 【子犬な狼少年 3】
  • 「んー、詩炉様、可愛い、オチン×ン立派で美味しいです」「あん、お口が感じちゃいますう。可愛い御主人様、大好きです」「むー、可愛いって、あんまり言うな! ちょっと嬉しいけど、違うんだ、僕は格好良くなりたいんだ。白い狼みたいに」 香凪と紗花の脳裏に、盗賊団を一瞬で倒した詩炉の勇姿が浮かぶ。確かに、あの時は格好良かった。 でも、オチン×ンを舐められて悶える白髪の犬耳少年は可愛い。可愛すぎる。「んあ、詩炉 [続きを読む]
  • 【定期更新日記】色々ありそうな彼
  • ☆ 二人の性愛奴隷 【子犬な狼少年 2】詩炉君の物語、第二回です。最初は、盗賊とのバトルシーンを詳しく書いていたのですが、削りました。香凪と紗花と早く出会っていちゃいちゃしてもらうために。次回はたっぷりエッチしてもらおうと思っています。今回の物語は、詩炉君が何をするか、より、彼が何をされるか、を考えてしまいます。メイド服も着せてみたいけど、そのためにはどういう事件が良いかなあ、とか。 [続きを読む]
  • ☆ 二人の性愛奴隷 【子犬な狼少年 2】
  • 「ねえ秘撫、あの詩炉って子、可愛かったわねえ」 淫魔の館の居間、魅夜美と秘撫がお茶を飲んでいる。「ええ。魅夜美様、非道いです。彼の精液を独り占めされて」「んふふ、美味しかったわ。また来て欲しいわね。でも、もう来ないかな」「どうでしょうね」 魅夜美と秘撫は、怖れられる自分たちを知っている。普通の男性には耐えられない淫魔の美貌。でも、詩炉は耐えた。貴重だ。欲しい。「あー、やっぱり、詩炉にお願いするべき [続きを読む]
  • 【定期更新日記】予定変更された、新しい物語
  • ☆ 子犬な狼少年と淫魔の館 【子犬な狼少年 1】新しい物語を始めました。エルフの血を引く狼少年の詩炉と、淫魔のお嬢様、魅夜美の物語です。前々日まで、別の物語を載せるつもりでした。その物語は、【彼の淫魔お嬢様が色々大変です】というタイトルで、少し書き進んでもいました。でも、なんだか満足できない感じがありました。キャラクターたちがおとなしすぎるような。主人公を冒険者にして、淫魔お嬢様たちを少し意地悪に [続きを読む]
  • ☆ 子犬な狼少年と淫魔の館 【子犬な狼少年 1】
  •  詩炉(しろ)は年若い冒険者だ。拳闘士として闘いながら、辺境を旅している。 彼は可愛い。本人は否定するだろうけど。狼人と長寿なエルフの血筋から来る、犬耳と年齢より若く見える美貌。白い毛並み、いや、髪も美しい。可愛くないわけが無い。 そんな彼は何度か、ペットとして飼われそうになった。誘拐されそうになったこともあるし、金を積まれたこともある。美女に誘惑されたこともある。 でも、何とかしてきた。襲撃者は [続きを読む]
  • 【定期更新日記】幸福な淫魔王子、完結
  • ☆ 幸福な淫魔王子 【幸福な淫魔王子 13】最後は、小太郎君の幸せな日常を書いてみたかったのです。彼は、幸せの国を作りました。でもまだ、幸せを求める、護る、そんな欲望に囚われています。それを捨てようともせず、保とうともせず、そんな境地には、まだまだ遠いのかもしれません。いや、どうなのかな。けっこう近づいてもいるのかも。【幸福な淫魔王子】も完結です。この物語は、一回の分量が多めでした。それだけ愉しん [続きを読む]