貧乏爺様 さん プロフィール

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貧乏爺様さん: 貧乏爺様の奮闘記です
ハンドル名貧乏爺様 さん
ブログタイトル貧乏爺様の奮闘記です
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hetaroumusasi
サイト紹介文65歳、貧乏爺様が良く元気で頑張っている、さてこれからどう人生謳歌していくかだ
自由文日本全国貧乏旅行、これをライフワークと考えたが、果たして何を見たいのか、と思ったとき、登山家がそこに山が有るから登るといった、そう、そのとおり、意味なんか探す必要が無い、知らない街を見たいから、いって見るだけだ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供295回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2012/03/09 23:01

貧乏爺様 さんのブログ記事

  • 北朝鮮の金正恩、このまま見ているしかないのか
  • トランプ対金正恩トランプの国連演説はアメリカの決意を示したと思ったが、金正恩には理解できていないようである。トランプも金正恩の反応は予想外だろう。太平洋で水爆実験に言及は、トランプの本気だぞという発言に、やれるものならやってみろ、と答えたという事だろう。このやり取りを見ていて思い出すのはイラクのサダムフセインの末路である。フセインもアメリカと対峙していた。アメリカはイラクを何としても自国の管理下 [続きを読む]
  • まだまだ元気な貧乏爺
  •   秋空の下での草取り作業草取りは通常は3時間、午前中だけだが、30時間の追加作業が発せられた。グランドの草の勢いが凄いのに対する対策である。 追加作業は出来れば9月中に終了してもらいたい。ということで今月は作業日数15日のうち、10日については3時間の追加作業をすることにした。台風が来たので休みが重なり、6時間の作業日が連続した。やはり、6時間草取りをすると思った以上に疲れていたのだろう。ブログを二日休ん [続きを読む]
  • 日本ハム大谷の大リーグ挑戦に興味津々
  • 大谷の大リーグ挑戦 日本ハムの大谷が来年は大リーグに挑戦すると言っている。球団もそれを認めているようだ。日本で野球をするのでなく、アメリカでプレーをする。ただそれだけのことに過ぎないが、これがいろいろ興味深いものを秘めているらしい。 まず一番は契約金である。アメリカの大リーグで規定が変わり、25歳を過ぎていないと上限が日本円で11億円程度になってしまうらしい。つまり25歳まで待つと、200億円もの契約金と [続きを読む]
  • 大相撲秋場所 優勝の行方は
  • 大相撲秋場所 優勝の行方は 大相撲秋場所、99年ぶりの三横綱二大関の休場という珍事、珍事というより惨状というところか、新横綱の稀勢の里が31歳、白鵬も32歳、鶴竜も32歳、日馬富士は33歳、全員30代、やはり相撲は激しい格闘技、その勝負を見ていると、勝ちにこだわるほど、無理な態勢でも頑張ることになるようで、相手力士が全体重に更に力を込めて倒そうとするのを、身体をそらしてこらえようとする。見ている観客はその力の [続きを読む]
  • 任那日本府から古代朝鮮と倭を考察する
  • 任那日本府について調べてみました大和政権とは一体何者かを爺なりに考察しているが、最も納得した回答を出しているのが、江上波夫先生の騎馬民族国家である。こんなにも明快に日本古代史を解説しているのだが、アカデミズムでは現状全く無視されている。実に不可思議だと思っていたが、今では十二分にそれを納得している。大和政権とは現在の天皇家に直接つながっていて、その出自が大陸騎馬民族ではいかにも都合が悪い、それが全 [続きを読む]
  • カンブリア宮殿 マザーハウスを立ち上げた凄い女子
  • 今日はカンブリア宮殿 マザーハウスカンブリア宮殿は必ず録画して早めに見る番組。今頃理解できたとしたら遅すぎるが、この番組は様々な企業に活躍する経営者を取り上げている番組だとやっと気が付いた、音の遠い爺である。 しかし、今回取り上げられたマザーハウスの山口恵理子社長には正直驚嘆した。驚嘆は決してオーバーではない。改めてきょうネットで検索したら、過去に未来世紀ジパングでも取り上げられていたことを知り、 [続きを読む]
  • 崇神天皇、ミマキイリヒコ、江波説の再掲です
  • ミマキイリヒコミマキイリヒコとウエブで検索すると、崇神天皇が表示され、ウィキペディア、フリー百科事典で崇神天皇について様々な解釈が示されている。古事記、日本書紀にその名が記され、その事績も様々記されてはいるが、残念ながらこのウィキペディアの中には、江波先生が指摘している。ミマキイリヒコの呼び名が、ミマに居住する天皇を表すという、解釈はどこにも見受けられない。しかし、崇神天皇の別名、ハツクニシラシシ [続きを読む]
  • 日馬富士対琴奨菊の一番に物申す、観客無視は大間違い
  • 大相撲日馬富士の待ったについて大相撲3日目の結びの一番、横綱日馬富士対琴奨菊、どちらも連勝で好取組を期待していた。ところがなんともあっけないというか、納得がいかない結果となってしまったのだ。行司が軍配を返して、日馬富士が一瞬早く突っかけると、そのあと琴奨菊がそれを受けて、立ち向かった、その時である。日馬富士が多分、自分の立ち合いが早すぎたので、待ったをしようとしたのである。その合図に琴奨菊の肩を軽 [続きを読む]
  • 大和政権の誕生、崇神天皇とは
  • 崇神天皇今日も大和政権探求です。大和政権について古事記、日本書紀から読み解く時、最初の天皇が崇神天皇であることは確立されています。しかもこの天皇は神話的世界ではなく、実在の天皇という事も間違いないのです。この天皇の名はハツクニシラスヒメラミコトが別名で、その名前は実はもう一人にも使われています。それが神武天皇です。この神武、崇神、それから応神、この三名だけに使われている神という字、これには特別な意 [続きを読む]
  • 大和政権の誕生、崇神天皇とは
  • 崇神天皇今日も大和政権探求です。大和政権について古事記、日本書紀から読み解く時、最初の天皇が崇神天皇であることは確立されています。しかもこの天皇は神話的世界ではなく、実在の天皇という事も間違いないのです。この天皇の名はハツクニシラスヒメラミコトが別名で、その名前は実はもう一人にも使われています。それが神武天皇です。この神武、崇神、それから応神、この三名だけに使われている神という字、これには特別な意 [続きを読む]
  • 久しぶりに天孫降臨建国神話について
  • 天孫降臨神話今日は久しぶりに古事記、日本書紀のかかれている建国神話実は思い出しように騎馬民族国家を読んでいる。何を知りたいかは勿論、日本を最初に統治した大和政権とは何者だろうという興味である。日本歴史については縄文時代から、弥生時代と移っていく、その間については支配者と呼ばれる存在は無かったが、弥生時代から古墳時代への移り変わりが、支配階級が登場したことがはっきりして、その最初が魏志倭人伝に伝えら [続きを読む]
  • カミさんに正体見破られた中国旅行
  • 一億人の中の一人「こんなところに日本人」そんなテレビ番組がある。世界は広いが、番組を見ていると世界のどこにでも日本人がいることを知る。それは特別な理由でもなく、その人その人にとっては、ほぼ必然のようにその地にいるという感じである。 但し、爺の人生の中には絶対にそういうことはあり得ないことを確信できる。その差は何故かと、たいした意味もなく考える。 海外に対する興味関心は無かったわけではない。小学時代 [続きを読む]
  • 羽生の天下をもう一度取り戻すには
  • 羽生の時代は終わったか王位のタイトルをあっさりと奪われた羽生二冠、それでもまだ王位と棋聖のタイトルを保持している。そしてつい先日王座戦の第一局が行われた。この将棋もアベマテレビで生中継、有難いことである。 羽生の力はやはり衰えたのか、この将棋を見ての感想である。爺の棋力は田舎初段程度である。それでも中盤から終盤にかけて、羽生王座の指し回しはさすがで、苦しい将棋をほぼ必勝態勢となったはずだった。解説 [続きを読む]
  • 日々いろいろ
  • 日々いろいろ9月に入ってめっきり秋らしくなった仕事にバイクで行っているが、薄いジャンパーでは寒いと感じるシルバーの仕事も2年目に入ったシルバーの諸先輩、様々で80過ぎても元気な輩多し60代でも頭つるつる、80代でも黒髪ふさふさ、見かけも様々頭つるつるは精力家であるは多分正しい大体頭の薄い男は男性的ということか爺は何とか生きている特別元気でもないが、特別具合の悪いところもない疲れやすさは若い頃と変わらず気に [続きを読む]
  • 秋場所間近で、相撲をより楽しく見る貧乏爺
  • 大相撲秋場所が間近になって大相撲は楽しみの一つだ。一番は郷土力士竜電、今場所はどうなるかである。十両昇進から確か四場所目だと思ったが、今場所は最上位で確か5枚目だから、大きく勝ち越せば幕内昇進も可能である。次の関心は、琴欧州である。琴欧州が独立して部屋を興し確か二場所目になる。現在序二段に2名、序の口に2名、力士数4名の小所帯だが、部屋を創設した直後だから当然だろう。琴欧州が部屋持ち親方の道に進んだが [続きを読む]
  • ネットニュースで見たキャバ嬢の死
  • ネットニュースで見たキャバ嬢の死 今日はネットで見たニュースで感じたことだ。19歳のキャバ嬢が惨殺された記事を見た。なんともむごい話である。殺したのは勤めていたキャバレーの男性従業員。日常的に暴力的にキャバ嬢を取り扱っていたらしい。殺されたキャバ嬢は、そこでの仕事を辞めたいとして男性従業員とトラブった結果らしい。キャバ嬢には2歳の娘がいるシングルマザー、高校1年の時子供ができて中退、勿論結婚などしてい [続きを読む]
  • 健康長寿を目指す爺に為になった、今でしょう3時間スペシャル
  • 健康で長生きをしたい健康番組は多い、今回非常に参考になったのは、林修の今でしょうで3時間スペシャル。正直健康番組は沢山あるので基本見ることを心掛けているが、正直、解り難いというか、実生活に生かそうとするとき、参考にしにくいのが実情だと感じていた。ところが今回の番組は非常にわかりやすかった。やはり、林修という講師の力かもしれない。何をどう説明するか、そういう点で、何しろ実生活をどう改善するのか、正直 [続きを読む]
  • 将棋タイトル戦、羽生王位菅井七段に奪取される
  • 羽生王位から失冠将棋タイトル王位戦、羽生王位はこの棋戦、相性が良くて現在6連覇中、その前には確か10連覇を達成していたはずである。しかし、菅井七段の前に一勝三敗と追い込まれていた。爺のようなヘボでもどうも菅井七段に翻弄されているような感じにみえるのだから、これはどう見たらいいのだろうか、天才羽生も46歳、さすがに衰えた、そういうことなのだろうか、それとも菅井七段の棋風が、羽生将棋と相性が悪かったのか、 [続きを読む]
  • オートレーサーを目指す元女教師
  • オートレーサーを目指す元教師つい最近厳しい世界に挑戦する人達の実情を見た。そんな中で気になったのは元教師だった女性のオートレーサーへの道である。オートレースにもいろいろあるが、今回取り上げたのは自動二輪車だった。レーサーになるためには養成所に入り、資格検定に合格する必要がある。検定に合格しないと、失格となり養成所を退去しなくてはならないらしい。番組では30人近くの人が養成所に入り訓練をしていた。期間 [続きを読む]
  • ザ爆報フライデー 下重暁子の登場面白かった
  • ザ爆報フライデー 下重暁子金曜日に放送された番組を今朝見た。この番組様々な過去の人が登場する。今回録画をしておいたのは、下重暁子が出演すると知ったからだ。録画をしたのはそれが理由だったが、すぐに忘れてしまっていた。 爺は基本的に暇人だから、テレビを見る時間は多い、しかし、コマーシャルは好きではない。コマーシャルが無いのはNHKだが、以前はよく見ていたが、最近はほとんど見ない。見ているのは日曜の「女城主 [続きを読む]
  • 人生いたるところ青山在り 大好きな言葉です
  • シルバーの仲間たちシルバーの仕事を始めたのは去年の7月からである。早いものでもう2年目に突入した。入った当初は、草取り競争に突然参加したような感じだったようなものである。それに比べると今年は随分のんびりできるようになった。どんな組織でも必ず組織のあるところにはリーダーがいる。そのリーダーの性格で組織の動きはかなり左右される。仕事を始めた当初は、当然みんなと協調して仕事をしなくてはいけないと思うのが当 [続きを読む]
  • ウズベキスタンのナポイ劇場 感動の日本人
  • ウズベキスタンのナポイ劇場ウズベキスタンに行くと非常な親日ぶりに驚くそうである。通常日本とウズベキスタンとは特別なつながりはないのだが、日本人と知ると日本語で話しかけられることも多く、その親日ぶりに驚かされるという。一体どうしてウズベキスタン人は親日なのか、それを紹介したテレビ番組を観た。番組のタイトルは忘れてしまったが、外国で有名だが、日本では無名の日本人、そんなキャッチフレーズだと思ったが、ウ [続きを読む]
  • 将棋王位戦 羽生王位対菅井七段 羽生王位大苦戦か
  • 将棋王位戦 羽生王位対菅井七段 今日は将棋王位戦の第4局、菅井2勝1敗で羽生王位としては負けられない一戦である。アベマテレビの存在は将棋好きの爺にとっては本当にありがたい存在です。今日も対局開始からずっとライブで中継してくれています。しかし、爺にはとても見続けることはできません。解説陣はいろいろ工夫して、単に将棋の局面解説以外にも話題を振って、飽きさせないように頑張ってくれています。 しかし、爺の集 [続きを読む]
  • 夏の夜に気が付いたこととは
  • 夏の高校野球はベストフォーが出そろった夏の高校野球もそれほど楽しく見られない、なんとなく見ているよく考えたら、どちらが勝ったとしても、関係ないのだどちらかに肩入れしないと、見ていても面白さを感じないのかそれはともかくとして、野球はツーアウトから、そういう言い伝えが実現したのは驚きだった。大阪桐蔭は最有力だと思っていたら、仙台育英に敗れた。ここが強いのかと思ったが、広陵はそれを上回った。明日は準決勝 [続きを読む]
  • ネットニュースで見た毎月9万円の保険料夫婦
  • ネットニュースで見た毎月9万円の保険料夫婦ネットニュースで毎月9万円保険代金を支払っている夫婦がいることを知りました。まだ若くてどちらも30代前半の夫婦です。保険は合計6本加入していると書かれていました。ニュースの中では詳しく内容が書かれていましたが、多分保険の勧誘員の手練手管に誘われて、ほぼ言いなりに契約をしてしまったという事でしょう。その契約で気になったのが、契約が全て貯蓄型という件です。保険でも [続きを読む]