F さん プロフィール

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Fさん: Fの戯言
ハンドル名F さん
ブログタイトルFの戯言
ブログURLhttps://ameblo.jp/baka-zoo/
サイト紹介文フロンターレの話題が中心ですが、AKB48の話題もたまに扱っています。
自由文フロンターレサポ(サッカーファン)とAKB48グループヲタ兼任の方、熱烈歓迎中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2012/03/10 21:10

F さんのブログ記事

  • 第27節 ヴィッセル神戸戦 〜今さら言いっこなしですよ〜
  • 今日の感想。このスタジアムで試合見てぇぇぇぇ!!もう、これに尽きますね。メイン(バック)のアーチ状の屋根が映るたびに同形状のレベスタの興奮が蘇ってきて、無性にノエスタに行きたくなりました。というか、絶対に来年行く!神戸は僕の生まれた町なので、多少の土地勘もあるし思い入れもあるから来年絶対に行くと決めました。その決意を固められて、実に有意義な試合でしたね〜。は?試合内容?引き分けで勝ち点2落として、 [続きを読む]
  • サッカー観を変えてくれた博多の森
  • この記事はもうちょっと後に書こうかなと思っていたのですが、前夜の浦和戦の敗戦の動揺が広がってる今こそが頃合いだと思ったので、このタイミングで上げることにしました。みなさんが等々力でマリノスをボコる快感に浸っている丁度そのとき、僕は福岡のレベルファイブスタジアムでアビスパ福岡×愛媛FCの試合を見ていました。実は僕、恥ずかしながらフロンターレサポ歴18年にも関わらず、関東以外のアウェーには参戦したこと [続きを読む]
  • 呪縛
  • 言うまでもないことだけど、選手たちは自分たちの勝負弱さを自覚している。「自分たちは勝負弱い」という”呪縛”に囚われている。だから、勝負どころで縮こまってしまって拙いミスを犯す。一度ミスを犯してしまったらそれがトリガーとなって、選手たちの心の奥底に潜んでいる”呪縛”が発動する。そして、ここぞの試合を落とす。その繰り返し。この試合でも”呪縛”が発動するトリガーとなった出来事があった。前半38分の車屋の [続きを読む]
  • 新幹線、ササササイコー!
  • 素晴らしい体験に満ち溢れていた博多出張を終え、帰宅の途についてます。博多を出発して2時間ちょい経ちました。そして、あと2時間半乗ります。あ、今新神戸に着いた。・・・・・・・・・。ええ、ヒマつぶし目的で書いてます。ヒマはヒマなんですが全然苦痛ではないんですよね、これが。だって僕、新幹線大好きなんですもん!だから、「博多に行って来てくれない?」と打診されたときは、「5時間も新幹線に乗れるぜ!(≧▽≦)」 [続きを読む]
  • 博多にて
  • 3対0の勝利、おめでとうございます。皆さん、さぞかし楽しかったことでしょう・・・。皆さんが等々力でマリノスをボコる快感に浸っているその時間、僕は・・・。レベルファイブスタジアムで、アビスパ対愛媛の試合を見てました。はっきり言って試合内容はつまらんもんでしたが、体験そのものは楽し過ぎた!その時のレポは、また後日に。今言えることはひとつ。博多に来れて本当に良かった!やっぱり旅は得難い経験の宝庫だね。旅 [続きを読む]
  • 【妄想】りりぽんの結婚宣言を大塩平八郎の乱に当てはめてみた
  • りりぽんの卒業で、あの結婚宣言に端を発する喧騒にもこれで一応の終止符が打たれたことになるのでしょうか。ところで、最近の僕はAKBを他の何かに例えてみるということにはまっていまして、先日も『今のAKBをサッカーのフォーメーションに当てはめてみた』というお遊び記事を上げたばかりです。そこそこのご好評を得られたことに味をしめまして、今回のりりぽんの件も何かに例えられないか?と探しておりましたところなので [続きを読む]
  • ルヴァン杯 FC東京戦 〜派手な試合の後が落とし穴〜
  • 同僚と飲む方を選びました。だって、負ける要素無かったし(笑)。最終的に5−1ってことで、まったくもって危なげない勝利でしたね。しかし、みなさんお気づきでしょうが、こういう派手な試合をした後はヤバイ…。それがフロンターレクオリティ。みなさん、マリノス戦でいつもの悪癖が発動しないよう、精いっぱい応援してあげてください。僕は行けないので…。だって、博多に出張だからーーーッ!(T_T)博多はメシが美味いらしい [続きを読む]
  • ルヴァン杯 FC東京戦 〜控え組でも戦える〜
  • 控え組中心のウチに2−0で完封されるFC東京って…(^_^;クラシコでも思ったけど、この程度のチーム相手に今年勝ち点1しか取れなかったってのは致命的だよなぁ…。ルヴァン杯優勝の可能性は増えたけど、その分リーグ優勝の可能性が減ったような気がする。あれもこれも追い求められるという状況は、ウチのような勝負弱いチームにとってはけして好ましいものではないと思う。でも、勝ち進んだ場合一番獲れる可能性が高いのは間違 [続きを読む]
  • 第24節 ヴァンフォーレ甲府戦 〜現実的な選択を〜
  • 浦和戦の試合終了のホイッスルが鳴らされるのと同時に一斉にへたり込んでいた選手たちが、4日後に灼熱の甲府で試合をしたら、そりゃこうなるわなぁ。しかも、札幌戦から中3日の3連戦、すべて同じスタメンでの3戦目だからね。それでまともに戦えるとお思いか?そんなこと言ったって、今の戦力じゃターンオーバーなんて出来ないよって?出来ないんじゃなくて、やるんだよ(-"-)やんなきゃこの試合みたいに動けなくなって終わりな [続きを読む]
  • ACLベスト16 浦和レッズ戦 〜札幌戦の二の舞回避!〜
  • 蒸し風呂状態と虫パーティー状態の等々力から帰還。いやしかし、2−0からフワッと失点したときは札幌戦の二の舞かと思ったよね。本当に、2−0にしてからの試合の進め方に対するコンセンサスが微塵も無いな、このチームは…。また、失点したのが札幌戦に続いて憲剛交代直後ってのが何かを示唆しているような気がしてならない。憲剛交代をトリガーにして、チームのサッカーの進め方に変化が生じるから、その余波で集中が切れるの [続きを読む]
  • 【妄想】今のAKBをサッカーのシステムに当てはめてみた
  • 僕はサカヲタでもあるので、「○○ちゃんはボランチタイプだな」とか「全盛期のAKBはレアルだったけど、今は良くてパリSGといったところだな」とか、何かとサッカーに当てはめた妄想をすることが多いです。今回は、それを書き出してみたいと思います。題して、「今のAKBをサッカーのシステムに当てはめてみた」です。ちなみに、AKBといっても支店の強メンの寄せ集めであるいわゆるメディア選抜的なAKBではなく、”純 [続きを読む]
  • テルがヲタ卒しないか心配…
  • なっつんが文春に撃たれたでござる。寂しいですなぁ…。いや、ショックとか1ミリも感じなかったことが(笑)。僕がなっつんの存在を意識したピークは、我が愛する川崎フロンターレに(ほんのちょっとの間だけ)在籍していた”テル”こと岩本輝雄がTV番組でなっつん推しをカミングアウトしたときだった。あのときが本当になっつんのAKB人生のピークだったと思う。実際、あの後にサッカー関係の仕事(といっても主にグラビアだ [続きを読む]
  • 第22節 鹿島アントラーズ戦 〜今季最高のカタルシス〜
  • 家長が決めた瞬間のカタルシスはヤバかった。決意と覚悟を持ってプレーしているのは見ていてヒシヒシと伝わって来てたから、「この展開で家長も決めてくれれば…!」と誰もが思ってたはず。そんな中で自ら切り込んで奪ったゴールだったから、そりゃ格別だよね。あれは、今年等々力で味わったカタルシスの中でも一番だったよ。しかし、鹿島は途中から3バックにしたり遠藤をボランチで使ったりしてちょっと変だったなぁ。「勝ってる [続きを読む]
  • 一人だけ補強できるとするなら?
  • あの磐田戦以降、2試合連続で家長の出場がない。やはり、あのミスで序列が下がってしまったということか…。家長がこのままフィットせずに終わってしまったら、2017シーズンのフロンターレの補強は失敗だったということになってしまう。阿部ちゃんの補強は確かに大成功したけど、阿部ちゃんはヨシトの抜けた穴を埋めてくれているに過ぎない。ヨシトよりも運動量があって守備にも貢献してくれているのだから、ある意味ではヨシ [続きを読む]
  • 第20節 FC東京戦 〜もしかしてキャンプ失敗したんじゃないの?〜
  • 前節の磐田戦とまったく同じ内容だった思う。違ったのは、相手が強い磐田ではなく弱いFC東京だったということだけ。仮に今節の相手が磐田クラスのチームだったら、普通に3点ぐらい取られて負けていたと思うよ。■□■□ キャンプに失敗した可能性 □■□■前回の記事にも書いたとおり、酷い試合をした後は反省して立て直してくるのがデフォなんだけど、そのデフォが発動するのは”チーム状態が悪くないとき”に限るんだよね( [続きを読む]
  • ウチ以外なら絶対にセレッソに優勝してほしい!(切実)
  • 浦和のヤバイ状態継続中ですな。ACLは新体制になった浦和と戦う可能性も出て来たね、これ。それって凄く嫌な予感しかしないから、浦和のフロントには是非このままミシャを支え続けてほしいと願うばかり。しかし、セレッソの勢いが止まらんね。リーグでも屈指の軟派な集団だったセレッソが、ユン・ジョンファンという鬼軍曹を招聘したことで戦う集団に変貌しとる。このまま優勝まで突っ走ってしまう可能性も否定できないな、こり [続きを読む]
  • 第18節 サガン鳥栖戦 〜頼りがいのある長老〜
  • 憲剛とノボリが投入された後の、あの「圧倒的じゃないか我が軍は!」感はマジで凄かった。戦う前から「言い訳」を用意していた自分が心底情けないと思うくらい、選手たち頑張った。試合終了のホイッスルが鳴ると同時にバタバタと倒れていく選手たちを見て、PCの前なのに立って拍手を送ってる自分がいた。泣きはしなかったけど、泣きそうにはなった。■□■□ かわいい子には旅をさせよ ■□■□あえて苦言というか心配事をあげ [続きを読む]