もりたひでみ さん プロフィール

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もりたひでみさん: 大阪でカウンセリングならアビエルト
ハンドル名もりたひでみ さん
ブログタイトル大阪でカウンセリングならアビエルト
ブログURLhttp://ameblo.jp/kaunseringu-osaka/
サイト紹介文恋愛、家族、職場の人間関係、将来の夢など、あらゆるお悩みに心理カウンセラーがお答えいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/03/10 23:20

もりたひでみ さんのブログ記事

  • 私の中で、映画とカウンセリングはどうも同じなのです。
  • 私自身、カウンセリングの仕事自体が本当の意味で好きになってきたのは、昨年からだと云えます。 それまでも、好きであることに間違いはなかったものの、「大大大好き」という言い方に置き換えれば、去年からがまるでデビューみたいなものなのです。 (何年やってるの?って話だけど。笑) そして、カウンセリングが楽しくなってきたのと同時に、「映画を観ることが楽しくなってきた」というのもあります。& [続きを読む]
  • 韓国パワースポット★旅行
  • 心理カウンセラーのもりたひでみです。(^^)/ 先週のことですが、久々のぷちリフレッシュ休暇を取って、韓国の釜山(ぷさん)という地に行ってまいりました。 (上の写真は、宿泊した超オシャレなビジネスホテル内を撮影) この度は、行ったタイミングが良かったです…最近ニュースを見てますと、情勢が危うくなってますからね 今回は、飛行機のバーゲンチケットで信じられないような安さで行ってきまし [続きを読む]
  • 色々な価値観が存在しているのが素敵。
  • 心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は、映画「ニューヨーク, アイラブユー」の感想です。(^^)/ この映画に関しましては「ストーリーを感じる、感動する」というよりは、どちらかと云えば「アート的映像作品」だと感じましたね セリフの中で感銘を受けたことは「ニューヨークの良さは、アメリカ人がほとんどいないこと」であると。 ニューヨークは、人種の坩堝(るつぼ)ですものね。 以前聴いた [続きを読む]
  • やりたいことには、たどり着くもので。
  • 心理カウンセラーのもりたひでみです。(^^)/ 時おりご予約をいただいたお客さまから、「プロフィールを見たら、元グラフィックデザイナーというのを読んで、こちらのカウンセリングを選びました。」といったお声を頂きます。 しかしながら私自身、元々のグラフィックデザイナーに「なりたかった」というよりも、昔の丁稚奉公(でっちぼうこう)の職人さんにはよくあったように、「とにかく仕事だったら、何だって [続きを読む]
  • 流れに身を任せる人は、真実も「流れのまま」に。
  • 心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は、フランス映画「月夜の恋占い」の感想です。(^^)/ なんと…タイトル名から「占いの話しだ」とご期待されると、占い好きな方にとっては的外れかもしれません。w 一応、占い師さんはところどころに登場しますが、あまり内容として重要じゃないとは個人的に思いました。 占い=流れに身を任せる人たちという意味では、タイトル通りでもありますが DVDのパッケ [続きを読む]
  • どんな世界に飛び立ちたいですか?
  • 心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は、映画「普通じゃない」の感想になります。(^^)/ この映画同様、「生まれ育った環境や生活スタイルが全く正反対の男女が恋に落ちる」という設定は、架空のお話には「あるある」な訳ではありますけれども… たとえて云えば、「美女と野獣」「乞食とプリンセス」みたいな表現にはなりますね。 こういったことに対して、「現実にそんなうまい話、ある訳ないじゃない [続きを読む]
  • 好きな本や好きな人は、人によって違うもの。
  • 私自身、「本を読むのが好き」というよりは、「隙間(すきま)時間を埋めるために」本を買うようなタイプでありまして。 今日購入した「準備が整った人に、奇跡はやってくる」という本も、やはりそんな隙間(すきま)時間を埋めるために、あまりよく解っていないまま(!)書店でささっと急いで購入した本であります。 それにしても、私自身、あらゆる自己啓発本で「ああ、共感できる!」と思う本は、この本を含 [続きを読む]
  • 内と外、自分と社会、個性と排除。
  • 欧米圏の映画を色々観ていると、以前南米人の知人から「日本では映画なんかもそうだけど、誰かを馬鹿にする笑いってないよねー。自分自身のことは笑いにするんだけど。」と言われたことを思い出して、「なるほど〜。」と納得しました。 特に欧米圏の映画は、政治家や社会情勢を茶化して、笑いにしてるところが所々ありますねぇ。 「スターリン(=差別主義者)よりマシ(笑)」とか「宗教裁判よりマシ(笑)」な [続きを読む]
  • 「私が好きな○○」を決めれば、幸せになれるのです☆
  • どんな形であれ、幸せになるには「覚悟(=決心、コミットメント)」が必要であるようには思えます。 恋愛において「好きな異性が誰かを決めれない人」を英語で「コミットメントフォビア」と言うのですけれども。 そういったことは、「好きな誰かしら」に限らず、住む場所、居場所、家族、趣味、仕事などなど…あらゆることで起こりえるようには思えます。 人によっては「大阪も九州も大好きだから、常に往 [続きを読む]
  • 「学校なんて行かなくていい。」と思っていた私。
  • 小学生の頃から考えていたことで、今もその考えに変わりはないのですが、「学校なんてなくてもいい。」な想いは、ずっとあります。 かといって、「学校に行っても全然楽しくなかったのか?」と云えばそういう訳でもなく、学校に行けば友達と会えるし、(特に親しくもない)クラスメートと誘い合っては、音楽ライブや映画に行ったり、特に高校は「お友達グループ」といったものに縛られることなく楽しめてたので、なか [続きを読む]
  • 「人」をもっと身近に。
  • これはプライベートのハロウィンパーティー…文面とは一切、関係ありません。(^^; 私自身、超有名カウンセラーみたいなお客様から見ての遠い存在を目指してる訳ではなく、割と「身近な存在」であるとは云えます。 そもそも私自身が、(かつての)先輩カウンセラーに気軽に話しかけるタイプでしたからねぇ。 意外と先輩カウンセラーの大ファンの人ほど「遠巻き」に見てて、私自身はあくまでも「後輩」という存在だ [続きを読む]