諧謔亭千流(カイギャクテイ センリュウ) さん プロフィール

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諧謔亭千流(カイギャクテイ センリュウ)さん: 笑わせたい お父さんのブログ
ハンドル名諧謔亭千流(カイギャクテイ センリュウ) さん
ブログタイトル笑わせたい お父さんのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/1414213-5656/
サイト紹介文次の世代によりよい環境を残してあげるのが、おとうさんの世代の責任だと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1157回 / 365日(平均22.2回/週) - 参加 2012/03/13 22:59

諧謔亭千流(カイギャクテイ センリュウ) さんのブログ記事

  • モーセは、カナンの地を目の前に見おろしながら息絶えた
  •  イスラエルの不信によって、モーセが磐石を二度打ったとき、神は、モーセがカナンの地に入ることはできないだろうと預言された(民数二〇・12)。 これに対してモーセは、神にカナンの地に入ることができるようにと哀願の祈りを切実にあげたのであるが(申命三・25)、彼はついに、カナンの地を目の前に見おろしながら息絶えたのであった。  このようにして彼が死んだのち、その死体は葬られたが、今日までその墓を知る人は一 [続きを読む]
  • 4月28日のニュース ミサイルのサリン「迎撃で無力化も」 
  • 日本への 恨み忘れぬ 韓民族〜【歴史戦】ソウル、釜山、光州に徴用工像 8月15日設置と市民団体が計画発表 製作は慰安婦像と同じ作者〜 日本の朝鮮半島統治時代に「強制された」という徴用工の像をソウルの日本大使館前に設置する計画を進めている「対日抗争期強制動員被害者連合会」(日帝強占期被害者全国遺族連合会)は28日、ソウルで記者会見し、徴用工像を南東部釜山(プサン)と南西部の光州(クァンジュ)にも設置 [続きを読む]
  • 櫻井節子先生の書簡について
  •  遅ればせながら、櫻井夫人の書簡2の感想です。 感想というか、印象的な部分をつなげてみました。 以下、抜粋引用です。強調はブログ主によるもの。 この度の韓国での集会が、これまで8年間ひたすら沈黙を守り、深い祈りと精誠の期間を越えて来られた顯進様が、新たな出発を期する場として、先輩家庭や二世たちを呼ばれていると知った時、ただ組織が違うとして一蹴してしまっていいのか、上から許可が出ていないとして無視し [続きを読む]
  • 火の蛇 と 青銅の蛇
  •  モーセが、磐石を二度打ったのち、神は不信に陥っていくイスラエルに、火の蛇を送られ、彼らをかんで死ぬようにせられた(民数二一・6)。 しかし、イスラエルが悔い改めるようになったとき、神は、モーセに青銅の蛇をつくらせ、それをさおの上に掛けるように計らわれ、その青銅の蛇を仰いで見る人だけは救われるようにされたのであった(民数二一・9)。 この火の蛇は、エバを堕落させた昔の蛇、すなわち、サタンを象徴した [続きを読む]
  • 夢想花
  • 衝突で ソウル火の海 ロケット砲〜【北朝鮮情勢】武力衝突なら…ソウルに9000発、1日で「火の海」 日本上空でVXも〜 米韓軍との武力衝突に発展した場合、北朝鮮の攻撃による被害はどのように想定されるのか。 北朝鮮軍に対する一定以上の攻撃や指揮系統を破壊・遮断する「斬首作戦」が達成されないまま戦闘状態に至った場合、第一に想定される標的は韓国・ソウルだ。 DMZ付近に300門以上配備された、30〜40 [続きを読む]
  • モーセは霊的にはカナンに入ることができた
  •  このように、モーセの外的な不信の行動によって、第二次の磐石が外的にはサタンの侵入を受けるようになったのであるが、彼の内的なる不変の心情と、ヨシュアの信仰と忠誠とによって、それが、内的には、水を出して飲み得るという条件となったのであった。 ところで、モーセが磐石を二度打ったことは、結果として、サタンの立場で打ったことになるので、その石は、サタンが所有するようになったのである。 したがって、その石の [続きを読む]
  • 答えられない質問
  •  クリスマス発言 「アボジは原罪を持って生まれ、私は原罪なく生まれた」一、 このような発言をされたという話は、事実か虚構か一、 この発言を日本本部は、肯定するか否定するか一、 この発言は日本本部にとって、都合がよいか都合悪いか一、 この発言を肯定することは、願いに叶うことか願いに叶わないことか一、 この発言を今後、教義化するのか教義化しないのか一、 再臨のメシヤが「独生女」として来られるというのは [続きを読む]
  • ヨシュアが内的なイスラエルを導いてカナンの地に入った
  •  このように、モーセが磐石を二度打った外的な行動は、サタンの行動になってしまったが、内的な情状においては、その磐石から水を出して、イスラエルの民に飲ませ、彼らを生かしたのであった。 それゆえに、エジプトから出てきた外的なイスラエル民族は、ヨシュアとカレブを除いては、みな、神が予定されたカナンの地に復帰することができず、モーセも一二〇歳を一期として望みの地を目前に眺めながら死んでいったのである(申命 [続きを読む]
  • 4月25日のニュース もし北ミサイルが着弾したら…
  • だんだんと 「飛んでくるかも」 現実味〜もし北ミサイルが着弾したら…身を守る方法は まず堅牢な建物や地下街へ 化学剤ならこうだ〜 金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党率いる北朝鮮が相次いで弾道ミサイルを発射し、脅威が高まっている。 万が一の「着弾」という事態に備え、身を守るための対応方法も知っておきたい。 内閣官房が05年にまとめた「武力攻撃やテロなどから身を守るために」という資料には、ミサイル攻 [続きを読む]
  • だれかが風の中で
  • だんだんと 「飛んでくるかも」 現実味〜もし北ミサイルが着弾したら…身を守る方法は まず堅牢な建物や地下街へ 化学剤ならこうだ〜 金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党率いる北朝鮮が相次いで弾道ミサイルを発射し、脅威が高まっている。 万が一の「着弾」という事態に備え、身を守るための対応方法も知っておきたい。 内閣官房が05年にまとめた「武力攻撃やテロなどから身を守るために」という資料には、ミサイル攻 [続きを読む]
  • 磐石を打った行動は挽回することができなかった
  •  このように、石板はイエスに対する外的な表示体であったので、それはまた神を象徴するモーセの前で(出エ四・16、同七・1)、イエスの外的な表示体として立てられていたアロンを象徴したのであった。 ところが、イスラエル民族がアロンに金の子牛をつくらせたので(出エ三二・4)、アロンの信仰が壊れるや、石板もまた、壊れてしまったのである。 ところがアロンがレピデムで、磐石の水を飲んだ基台の上で(出エ一七・6)悔 [続きを読む]
  • 4月24日のニュース 落語家の三遊亭円歌さん死去 85歳
  • 山のあな カール・ブッセか 授業中〜落語家の三遊亭円歌さん死去 85歳 「山のあな、あな」〜 落語家で落語協会最高顧問の三遊亭円歌(さんゆうてい・えんか、本名・中沢円法=なかざわ・えんぽう)さんが23日、死去した。 85歳だった。 「山のあな、あな」のフレーズで知られる自作の新作落語「授業中」で一世を風(ふう)靡(び)。 創生期のテレビ番組にも数多く出演し、林家三平らとともに爆笑落語を盛り上げた。 [続きを読む]
  • 韓国人?→中国人?→日本人?と外国人が順番に聞く理由
  • 山のあな カール・ブッセか 授業中〜落語家の三遊亭円歌さん死去 85歳 「山のあな、あな」〜 落語家で落語協会最高顧問の三遊亭円歌(さんゆうてい・えんか、本名・中沢円法=なかざわ・えんぽう)さんが23日、死去した。 85歳だった。 「山のあな、あな」のフレーズで知られる自作の新作落語「授業中」で一世を風(ふう)靡(び)。 創生期のテレビ番組にも数多く出演し、林家三平らとともに爆笑落語を盛り上げた。 [続きを読む]
  • 磐石を二度打つという失敗は復帰することができなかった
  •  モーセが、石板を一度壊したことは復帰することができた。 しかし、磐石を二度打つという失敗は復帰することができなかった。 それではその理由はいったいどこにあったのであろうか。 復帰摂理から見て、石板と磐石とは、外的なものと内的なものとの関係をもっている。 十戒が記録されている石板は、モーセの律法の中心であるので、結局、旧約聖書の中心となるのである。 旧約時代のイスラエル民族は、この石板理想を信ずる [続きを読む]
  • 4月23日のニュース 【仏大統領選】4氏大混戦、第1回投票始まる
  • 作戦に 親の同意の 韓国軍〜【世界を読む】“精強”韓国軍の不安な実態…作戦前に兵士の親の同意取る部隊に世論あきれ顔〜 韓国軍のある工兵隊指揮官が地雷撤去作戦の際に、兵士の親に息子を作戦に投入していいか“同意”を求めていたことが明らかになり、韓国世論で軍隊の弱体化を嘆く声が上がっている。 少子化が進む韓国では徴兵制で兵役につく息子を心配する親が多いとされるが、核・ミサイルで挑発を続ける北朝鮮と対峙す [続きを読む]
  • 出発の歌
  • 作戦に 親の同意の 韓国軍〜【世界を読む】“精強”韓国軍の不安な実態…作戦前に兵士の親の同意取る部隊に世論あきれ顔〜 韓国軍のある工兵隊指揮官が地雷撤去作戦の際に、兵士の親に息子を作戦に投入していいか“同意”を求めていたことが明らかになり、韓国世論で軍隊の弱体化を嘆く声が上がっている。 少子化が進む韓国では徴兵制で兵役につく息子を心配する親が多いとされるが、核・ミサイルで挑発を続ける北朝鮮と対峙す [続きを読む]
  • イエスを打つことができるという表示的な行動
  •  それゆえに、イエスは「わたしが与える水を飲む者は、いつまでも、かわくことがないばかりか、わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠の命に至る水が、わきあがるであろう」(ヨハネ四・14)と言われたのである。 したがって、モーセが磐石を一度打つということは、堕落した第一アダムを、完成した第二アダム、すなわち、イエスに蕩減復帰することができる条件として許されたのであった。 ところが、モーセが天の側 [続きを読む]
  • 磐石(岩)を二度打ったのがなぜ罪となったのか
  •  我々はここで、磐石(岩)を一度だけ打たなければならなかった理由と、また、二度打ったのがなぜ罪となったのであるか、ということについて調べてみることにしよう。 黙示録二章17節では、イエスを白い石で象徴しており、また、コリントⅠ一〇章4節を見れば、岩(磐石)はすなわちキリストであると記してあるのを発見できる。 ところで、堕落論で明らかにしたように、キリストは生命の木として来られた方であるから(黙二二・ [続きを読む]