おのり さん プロフィール

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おのりさん: 喫煙者専用の部屋
ハンドル名おのり さん
ブログタイトル喫煙者専用の部屋
ブログURLhttp://smoker-room.blogspot.com
サイト紹介文煙草にまつわる話題を、まったりと綴っております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2012/03/14 01:33

おのり さんのブログ記事

  • ゴールデン・バージニア(50g)
  • 【手巻き煙草#0092】2015年7月10日にコラム化した、ゴールデン・バージニアの25g版。歴代のコラムの中でもトップ10に入るアクセス数で、手巻き銘柄に限ると群を抜いた数になっています。ゴールデン・バージニア(25g)今回は銘柄としてはリライトになりますが、これには理由があって、25g版が終売になったからです。手巻き煙草をさほど扱っていない煙草屋さんでも、ゴールデン・バージニアは置いているのを、よく見掛けます。(私の( [続きを読む]
  • ラーク・スマートプラス・メンソール・1・ボックス
  • 【紙巻き煙草#0093】私が若かりし頃(いつの話(笑)?)、外国産の銘柄、いわゆる"洋モク"と言えば「ラーク」の知名度が高く、それに漏れず、初めて入手した洋モクはラークでした。特にラーク・マイルドはメインにしていた時期が長く、ラークファミリーとして大別するならメンソールXも、メインの時期があり、一番長くお世話になった銘柄とも言えます。ただ時を経てメインの座から離れていきました。パッケージやロゴ文字が変わる程 [続きを読む]
  • スタンレー・コーヒー
  • 【手巻き煙草#0091】今回は珈琲シリーズ。手巻き銘柄は第2弾、紙巻きも含めると通算第3弾は、スタンレーファミリーのコーヒーフレーバーです。手巻き第1弾(通算第2弾)のグロッギー・ジャマイカジョー、珈琲シリーズを始めるきっかけとなった、アークローヤル・ワイルドカードのコラムは、以下のリンクより。グロッギー・ジャマイカジョーアークローヤル・ワイルドカード現時点で販売されているのは13銘柄と、数ある手巻き銘柄 [続きを読む]
  • チェ・シャグ(リライト版)
  • 【手巻き煙草#0090】以前にコラム化しているチェ・シャグのリライト版です。前回はチェ・シャグとシルバーを、ひと括りにして掲載しています。チェ・シャグ&チェ・シルバーその後、手巻き銘柄を取り扱っていないだろうなぁと、思える煙草屋さんでも、売られている事を知りました。それとSNSでも、チェ・シャグは話題になることが多く、人気のある銘柄の一つとも感じるようになりました。約2年半前のコラムでは、手巻き版として綴 [続きを読む]
  • プエブロ・オレンジ
  • 【手巻き煙草#0089】2016年秋に発売された、ちょっと異色なプエブロです。プエブロにはオリジナル、ブルー、オレンジと共に発売された、ピンクがあって、いずれもの葉組がバージニア葉主体ですが、今回のオレンジはジャワ葉とバーレー葉が主体だからです。銘柄名が示す通り、オレンジ地のパウチ。パステルカラーの他銘柄と比べて、濃い目の地色から、何となく「パンチがありそう感」が漂っています。パウチはファミリー共通の2タ [続きを読む]
  • アークローヤル・パラダイスティー・3
  • 【紙巻き煙草#0092】久し振りの紙巻き煙草コラムは、ご贔屓銘柄の一つである、アークローヤルファミリーから新しく発売された、パラダイスティーを選びました。(過去のコラムでは「アークロイヤル」「アーク・ロイヤル」等、記載がマチマチですが、販売元のHPには「アークローヤル」と、なっておりますので、それに倣った形にしています)どの銘柄にするかは…100%気まぐれで選んでいます(笑)。「これを買おう」と事前に決めて煙草 [続きを読む]
  • エクセレント・バニラ
  • 【手巻き煙草#0088】バニラシリーズ第5弾は、着香銘柄でファミリーを成す、エクセレントのバニラです。既にコラム化した第1〜4弾は、以下のリンクから閲覧可能です。コルツ・バニラハーベスト・バニラチョイス・バニラドミンゴ・バニラ都内某所に出掛けた際、用を済ませたらふと、「そろそろ次の銘柄を購入しよう」と思って、煙草屋さんに行くことにしました。「それなりの数の手巻き銘柄を扱っているお店なら…」とタカをくく [続きを読む]
  • コルツ・リトルシガー・バニラ
  • 【リトルシガー#0011】某煙草屋さんに寄った際、店主さんと手巻き銘柄の話で、盛り上がっていた時に目の前にあったのが、今回のコルツ。気になって仕方がなかったので、手巻き銘柄と併せて購入しました。ただ衝動買い同然だったのもあってか、買ったは良いけど、その後に手巻きのバニラ系を入手したのもあって、なかなか開けずにいました。(^-^;)コルツのバニラというと手巻き版が、とても人気があります。遅ればせながらコラム化 [続きを読む]
  • アムステルダマー・ブロンド
  • 【手巻き煙草#0087】2016年秋に販売開始したアムステルダマーファミリーから、アメリカンブレンドバージョンです。既にコラム化している、オリジナルは以下リンクから。アムステルダマー・オリジナル紙巻き煙草では、あまり見掛けない黄色地。手巻き銘柄では意外とある色で、同時期に発売された、ジャンゴ・ブロンドも黄色地のパウチです。ジャンゴ・ブロンドパウチは2ターン。容量から1ターンでも良いかな?と思えるのですが、 [続きを読む]
  • ドミンゴ・バニラ
  • 【手巻き煙草#0086】コルツ→ハーベスト→チョイス・バニラに続く、バニラシリーズ第4弾は"ドミンゴ"です。シリーズ第1〜3弾は、以下のリンクからご覧下さい。コルツ・バニラハーベスト・バニラチョイス・バニラドミンゴと言えば、私のお気に入りであるナチュラルがあって、贔屓にしているファミリーの一つです。これまでにナチュラル、メンソール、バージニア、オリジナル、ホワイトとコラム化しましたので、ファミリーとして [続きを読む]
  • チェ・ブルー
  • 【手巻き煙草#0085】ドラム・オリジナルで、スワレ系のトラウマ?を克服したのを機に、スワレ系の銘柄も取り上げていこうとなり、2016年春に発売の、やはり気になる(何が?)チェ・ブルーを選択しました。と、実は…ブログと併せてやっているTwitterとInstagramを見て、銘柄を決めてしまうという…(^-^;Twitterのフォロワーさんは煙草が元での交流が大半。日々のタイムラインで、煙草の写真が出てこない日がありません。一方のInsta [続きを読む]
  • コア・メンソール・3
  • ?【紙巻き煙草#0092】ブログ開設から3年目最後の更新は備忘録です。「機器を使わず、燃やさずにあたためる煙草」として、2015年11月半ば位から沖縄県限定で販売を開始した銘柄ですが…翌2016年4月に販売終了の情報が入り、終売となってしまいました。全国とまでいかなくても、沖縄県外でも発売されるようになったら、再度、入手してコラム化しようと考えていたのですが…写真と銘柄の印象も残っているので、こんな銘柄もあった [続きを読む]
  • ナチュラル・アメリカンスピリット・ペリックブレンド(リライト版)
  • 【手巻き煙草#0084】今回のコラムはリライト版になります。以前のコラムは、歴代に取り上げてきた手巻き煙草銘柄の中で、三指に入るアクセス数があります。本当に有り難うございます。(因みに一位は、ゴールデン・バージニア。コラム化した際は25gでしたので、50g版でリライトしようか検討中)ですが、コラム化した当時は手巻きの葉を煙管で嗜むという、変則な方法をメインにしている時。その当時から、パウチデザインも変わりまし [続きを読む]
  • ゴールデンブレンド・アロマティック・シャグ
  • 【手巻き煙草#0083】2015年秋に発売になった、ゴールデンブレンド2銘柄の一つ。バージニアは発売間もなくして購入しましたが、アロマティックは購入していませんでした。ゴールデンブレンド・バージニア当時の私めと言うと銘柄の説明文に何かしらの香料が、ハッキリとあるものは避けていました。ですが現在は、バニラや珈琲シリーズを展開するようになり、ハッキリと主張したものでも大丈夫になっています。それに前回のドラム・ [続きを読む]
  • ドラム・オリジナル
  • 【手巻き煙草#0082】ドラムとゴールデン・バージニア。手巻き煙草を多数、扱っていない煙草屋さんでも、この2銘柄だけは置いている、というお店を、私の狭い行動範囲の中ですら、何軒か散見します。既にコラム化している、ドラム・メンソールとドラム・ブライトブルー。ブライトブルーのコラムにてオリジナルに関しては、否定的な事を綴っています。これは好みに合わないと…なぜダメだったか…振り返ってみると、それは試喫で試 [続きを読む]
  • ジャンゴ・100%・タバック
  • 【手巻き煙草#0081】2016年のスモコレ(スモーキング・コレクション)後に、発売されたジャンゴ3銘柄のうちの一つ。他2銘柄は微着香系ですが、今回の100%・タバックは無添加系です。最初にコラム化した、ジャンゴ・ブロンドは、こちらのリンクより。ジャンゴ・ブロンドパウチのカラーとしては珍しい、グレーを主体としたパッケージに、さり気なく緑の帯をあしらっている、結構渋めなデザインです。パウチは2ターン。表のデザイン [続きを読む]
  • グロッギー・ジャマイカジョー
  • 【手巻き煙草#0080】アークローヤル・ワイルドカードを端に発した、「珈琲シリーズ」。手巻き煙草の第1弾・通算第2弾は、グロッギー・ジャマイカジョーを選んでみました。珈琲シリーズ第1弾/アークローヤル・ワイルドカード珈琲は"嗜好品"の一つで、煙草との相性も良いと思っていますし、(合わないという人もいますが、そこはやはり嗜好品です)私自身が珈琲も好んでいるのもあります。珈琲着香の手巻き銘柄は、それほど多くあ [続きを読む]
  • ケント・エス・シリーズ・スパーク・5・100・ボックス
  • 【紙巻き煙草#0091】今回はサンプルが送られて来たものです。有り難うございます。と、物凄く久し振りのケントファミリー。前回のコラムはテイストプラス。そのテイストプラスは販売終了…毛色が違いすぎた?という感じもしますが、残念な限りです。正式名称ですと、非常に長い…(^-^;)ロゴ文字が変更になり、今までになくシャープなデザインになりました。メンソール系定番の緑地に、カプセルのフレーバーをイメージさせる、紫の [続きを読む]
  • フランドリア・ナチュラル(リニューアル&リライト版)
  • ?フランドリア・ナチュラル(リニューアル&リライト版)【手巻き煙草#0079】昨年、販売終了となって後、再版される噂が出て、いつ出るかと待ち構えること数ヶ月。スモコレ2016が終わった後に、再版の運びとなりました。タイトルの通り、今回はリライト版で以前に綴った、フランドリア・ナチュラルは、今から2年以上前の事です。フランドリア・ナチュラル(リニューアル前版)前回版のコラムを綴った頃は、無添加の銘柄を追いかけて [続きを読む]
  • チョイス・バニラ
  • 【手巻き煙草#0078】チョイスと言えば、着香銘柄専門の大ファミリーを要していて、「手巻き着香銘柄の百科事典」さながらです(表現が大げさ?)。コルツ→ハーベストと来て、今回がバニラシリーズ第3弾。いずれは嗜むであろうダブル・バニラの前に、オリジナルのバニラをチョイスしました(オヤジギャグ(笑))。過去のバニラシリーズはこちらから。#1コルツ・バニラ#2ハーベスト・バニラバニラ系=パウチに黄色系の施しが殆ど。チ [続きを読む]
  • アークローヤル・ワイルドカード
  • 【紙巻き煙草#0091】(アーク・ローヤル、アークロイヤル、アーク・ロイヤルと、煙草店HPによって表記がバラバラですが、販売元である、日辰貿易さんHPの表記に合わせて「アークローヤル」としています。日辰貿易HP・輸入たばこ|海外取扱品目)紙巻き着香銘柄でご贔屓銘柄の、アークローヤルファミリー。若かりし頃(いつの話?)に初めて出会い(当時は100mmでした)、甘い煙が印象に残り以後、ファミリーが出る度に買っては吸い、オリ [続きを読む]
  • スタンレー・リコリス
  • 【手巻き煙草#0077】過日にコラム化した、スタンレー・レモンと同時に、2016年の夏に発売された銘柄です。リコリスと聞いて、即座に巻紙が思い浮かぶという、何とも単純というか、ハマっているというか…(^-^;)そこでWikipediaにて、リコリスって何と問うてみました。私が無駄に説明するより、数倍わかりやすいです(笑)。スペインカンゾウ(リコリス)パウチカラーは小豆色のグラデーション。スペインカンゾウのイラストが対抗色で際 [続きを読む]
  • アムステルダマー・オリジナル
  • 【手巻き煙草#0076】2016年のスモコレ(スモーキング・コレクション)後に発売。今回のスモコレ後は、ドラムとゴールデンバージニアの「双璧」を持つ、インターコンチネンタル商事さんからの新発売が多数あります。アムステルダマーも、その一つ。ファミリーで3銘柄が発売されました。その中から今回はオリジナルを取り上げます。陽が東側(地図上ですと右側なので)に傾いているので、夕暮れ時を思わせる、色合い的に私の好みなパウ [続きを読む]
  • プエブロ・ピンク
  • 【手巻き煙草#0075】プエブロは当ブログで最初に取り上げた、手巻き煙草銘柄。当時は紙巻きと併せて掲載するという、今思うと、非常に勿体ないスタートでした。(^-^;)(綴り始めた頃と状況が変わったので、リライトするつもりでいます)プエブロにはオリジナルとブルー以外の銘柄があるのは、PÖSCHL TOBACCO社さんのホームページで確認していますが…PÖSCHL TOBACCO社さんHPProducts(製品案内)を見ると、プエブロのピンクはありま [続きを読む]
  • ハーベスト・バニラ
  • 【手巻き煙草#0074】Twitterのフォロワーさん方の影響をモロに受けて(笑)、コルツ・バニラを入手したのをキッカケに始まった、"バニラシリーズ"の第2弾は、ハーベストをチョイスしました。(後にバニラ銘柄が2つある、チョイスもチョイスする予定(笑))ハーベストファミリーを入手したのは、メンソールシリーズ以来。着香銘柄のみなので、そうなるのはこれまでの趣向を考えると、致し方がないところでしょう。鮮やかな黄色を主体と [続きを読む]