お受験 ジニアス Infant class さん プロフィール

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お受験 ジニアス Infant classさん: 幼児教室ジニアス I.Cの教育の豆知識
ハンドル名お受験 ジニアス Infant class さん
ブログタイトル幼児教室ジニアス I.Cの教育の豆知識
ブログURLhttp://ameblo.jp/genius-infant/
サイト紹介文相模原市の幼児教室 ジニアス Infant classです。教育、子育て、小学校受験情報を更新していきます。
自由文当教室は、お子様の知的好奇心を養い、知的能力を伸ばし、将来、様々な分野でご活躍される人材を育てるために、相模原市橋本に設立した幼児教室です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/03/18 06:27

お受験 ジニアス Infant class さんのブログ記事

  • 【お知らせ】ホームページの閲覧ができるようになりました
  • ジニアス Infant classのブログを訪問していただき、ありがとうございます。 先日より、閲覧することができなくなっていた教室のホームページについて、閲覧できるようになりました。 大変ご迷惑をおかけいたしました。 お問い合わせについても、フォームから送信することができるようになりました。 よろしければ、教室のホームページをご覧ください。 ◆ホームページの内容①トップページ②コースのご [続きを読む]
  • 【お知らせ】教室のホームページの閲覧ができません
  • ジニアス Infant classのブログを訪問してくださり、ありがとうございます。 ただいま、教室のホームページが故障してしまい、閲覧できない状態となっています。そのため、現在、メールでのお問い合わせはできなくなっております。大変申し訳ありませんが、お問い合わせは御電話でお願いいたします。 相模原市の一歳から通える幼児教室ジニアス Infant class相模原市緑区橋本5-1-7 松本ビル2階電話:042(774)1615 [続きを読む]
  • 【教育コラム】虫歯を放っておくと脳梗塞のリスクが高まる
  • 先日、テレビを見ていたところ、「虫歯が多い人は脳梗塞・認知症になりやすい」という報道を見ました。そこで、今回、虫歯と脳梗塞・認知症の関係を調べてみました。 ■虫歯菌が脳梗塞・認知症を引き起こす虫歯を放置していると、虫歯菌が血管に入り込み、脳内出血を発症したり、脳内に血栓が出来て脳梗塞などの病気を引き起こすことがあります。脳の出血する場所によっては、認知症のリスクも増加する可能性があるようです。 [続きを読む]
  • 【教育コラム】虫歯を放っておくと脳梗塞のリスクが高まる
  • 先日、テレビを見ていたところ、「虫歯が多い人は脳梗塞・認知症になりやすい」という報道を見ました。そこで、今回、虫歯と脳梗塞・認知症の関係を調べてみました。 ■虫歯菌が脳梗塞・認知症を引き起こす虫歯を放置していると、虫歯菌が血管に入り込み、脳内出血を発症したり、脳内に血栓が出来て脳梗塞などの病気を引き起こすことがあります。脳の出血する場所によっては、認知症のリスクも増加する可能性があるようです。 [続きを読む]
  • 【教育コラム】虫歯を放っておくと脳梗塞のリスクが高まる
  • 先日、テレビを見ていたところ、「虫歯が多い人は脳梗塞・認知症になりやすい」という報道を見ました。そこで、今回、虫歯と脳梗塞・認知症の関係を調べてみました。 ■虫歯菌が脳梗塞・認知症を引き起こす虫歯を放置していると、虫歯菌が血管に入り込み、脳内出血を発症したり、脳内に血栓が出来て脳梗塞などの病気を引き起こすことがあります。脳の出血する場所によっては、認知症のリスクも増加する可能性があるようです。 [続きを読む]
  • 【教育コラム】虫歯を放っておくと脳梗塞のリスクが高まる
  • 先日、テレビを見ていたところ、「虫歯が多い人は脳梗塞・認知症になりやすい」という報道を見ました。そこで、今回、虫歯と脳梗塞・認知症の関係を調べてみました。 ■虫歯菌が脳梗塞・認知症を引き起こす虫歯を放置していると、虫歯菌が血管に入り込み、脳内出血を発症したり、脳内に血栓が出来て脳梗塞などの病気を引き起こすことがあります。脳の出血する場所によっては、認知症のリスクも増加する可能性があるようです。 [続きを読む]
  • 【小学校受験】複数の指示理解の対策
  • 小学校受験では、様々な課題において、複数の指示を理解し実行しなければなりません。例えば、制作の課題では、材料を取りにいく、作製の順序を理解する、終了の合図を聞き逃さないなどの指示があります。行動観察で、ゲームを一緒に行う場合には、順番の決め方やルールなどの指示を理解しなければいけません。今回は、複数の指示を理解して実行できるようになるための対策を考えます。■指示理解のポイント指示理解で躓いてしまう [続きを読む]
  • 【幼児教育】お話の記憶を得意とするために
  • 平成29年1月22日更新 今回のテーマは、小学校受験では頻出である「お話の記憶」の対策法についてです。 ■2種類の記憶人間の記憶には大きく分けて2種類あります。1つは「短期記憶」。電話をかける時に、一時的に数字を覚えておくなど、短期間留める記憶。もうひとつは「長期記憶」。自転車の乗り方のような体で覚えておく記憶(手続き的記憶)、遠足に出かけた時等出来事に関する記憶(エピソード記憶)、歴史上の出来事等 [続きを読む]
  • 【幼児教育】子どもが伸びる期待の仕方
  • 平成29年1月9日更新 明けましておめでとうございます。今年もブログを更新していきますので、よろしくお願いいたします。2017年、最初のブログは「子どもが伸びる期待の仕方」についてです。 ■子どもにどんなことを期待しますか?当教室の保護者様に話を子どもに期待したいことをうかがうと、以下のような願いを多く聞きました。・体も心も健康で成長してほしい・人の気持ちを考えて行動できるようになってほしい・人に [続きを読む]
  • 【幼児教育】日本の子どもが苦手とする学力分野は?
  • 平成28年12月18日更新 12月に入り、急に寒くなってきました。インフルエンザやノロウィルスなどが流行していますので、健康管理には気をつけましょう。 さて、先日、72カ国・地域の15歳を対象とした国際学習到達度調査の結果が発表されました。この中で、日本は「科学的応用力」が2位、「数学的応用力」は5位に順位をあげましたが、「読解力」は8位と、2012年の前回調査の4位から順位を落としました。今回は、その理由 [続きを読む]
  • 【幼児教育】なぜ、赤ちゃんは足を口でくわえるの?
  • 平成28年12月4日更新 赤ちゃんは、初めは手の指をしゃぶっていますが、徐々に足を口に持って行ってしゃぶるようになります。足は汚いので、口に入れないようにしてほしいと考える方もいらっしゃると思いますが、赤ちゃんの行動には意味があります。今回は、赤ちゃんが足をくわえる理由について考えていきます。 ■赤ちゃんには生きていくための反射が備わっている人間には先天的に備わっている反射運動があります。口の [続きを読む]
  • 【幼児教育】なぜ、やる気がある子どもに育ったのか?
  • 平成28年11月26日更新 小学校入学が近付くにつれて、机に向かって勉強をするようになって欲しい、言われずにやれる子になってほしい等と、子どもがきちんと小学校でやっていけるかどうか、心配になることがあると思います。今回は、細かく言われなくても、自主的に活動に取り組む子どもはどのように育ったのかについて考えます。 ■君のやる気はどこから出てくるの?何を言われなくても、積極的に自主的に活動する [続きを読む]
  • 【幼児教育】発達性協調運動障害とは?
  • 小学生になったけれども、ラジオ体操で手足がバラバラに動いてしまう、躓くようなものはどこにもないのに躓くなど、極端に運動が苦手なお子さんがいらっしゃいます。以前は、運動不足や練習不足、あるいは「過保護でやらせていないから」と思われがちでしたが、そのようなことはなく、「発達性協調運動障害」である可能性が言われるようになりました。今回は、「発達性協調運動障害」について考えます。 ■発達性協調運動障害 [続きを読む]
  • 【幼児教育】すぐに飽きてしまう子どもには?
  • 平成28年11月12日更新 子どもと関わっていると、何をやらせてもすぐに飽きてしまって困ることがありませんか?「欲しい」と言ったから、買ってあげた玩具も、家に帰るまでに飽きてしまい、全く使わないなど、子どもは大人と比べて飽きやすい傾向があります。今回は、子どもが飽きてしまう理由とその対応について考えます。 ■子どもが飽きやすい理由全員の子どもが飽きやすいというわけではありませんが、大人に比べると [続きを読む]
  • 【幼児教育】指先の巧緻性と知能の関係について
  • にほんブログ村 平成28年11月5日更新指先の育ちが、知能の働きに良い影響を与えることは、よく知られていますが、その理由はどうしてであるかはあまり知られていないように思われます。今回は、その点について考えていきたいと思います。 ■手は外に現れた脳哲学者カントの言葉です。手先や指先の動きは、脳に直結しており、手先や指先を使って、脳の活性化を促そうとするプログラムは多く出ています。ひも通し、ボタンはめ、 [続きを読む]
  • 【小学校受験】小学校受験をして良かった?
  • 平成28年10月22日更新 小学校受験は、長い道のりで大変なこともありますが、体験してみて良かったと感じられることもたくさんあります。今回は、当教室の保護者様から頂いた意見をまとめました。 ■小学校受験を体験して良かったこと①子どもの成長を感じられた子育ての中では、子どもの苦手な点、直りにくい点に目が行きがちで、親に余裕がなくなると怒りがちになってしまうことがありました。しかし、幼児教室に通うこ [続きを読む]
  • 【小学校受験】兄弟一緒の私立小学校に入学すること
  • 平成28年10月15日更新 上のお子さんが私立小学校に通っている時、下のお子さんも同じ学校に入学させるかどうかは、非常に迷うことです。 ■兄弟一緒の学校を選んだ理由一緒の学校を選んだ理由として、○上の子どもが通うことで、学校の特色を肌で感じ、学校の良さを感じられた。○行事やイベントに一度に参加しやすい。○兄弟枠で優遇されると聞いた。をあげる方がいらっしゃいます。 ■一緒にするかどうか迷う理由 [続きを読む]
  • 【小学校受験】受験日が雨天になった場合のために
  • 平成28年10月1日更新 今年は、9月に台風が多くなり、非常に強い雨が降る日が多くなっています。9月は、ほとんどお日様を見る日がありませんでした。試験日も雨が降っても大丈夫なように、今のうちにチェックしていただきたいことについて、書きます。 ?道具をきちんと使えますか?雨の日は、傘やレインコート、長靴など、使う道具が増えます。子どもにとって、普段使わないものを急に丁寧に扱うことは難しいものです [続きを読む]
  • 【小学校受験】入試日の持ち物チェック
  • 平成28年9月24日更新今年も、いよいよ、小学校の入試シーズンに入りました。入試日に慌てないよう、持参するものを事前にチェックしてください。◆必須のもの 受験票 筆記用具(鉛筆、消しゴム)  ※もしものために、鉛筆削りがあるとよいです。 上靴(子ども)・スリッパ(親) 靴を入れるビニール袋 ハンカチ ティッシュ 地図(学校へのアクセス) 募集要項(トラブルが生じた際に、学校に連絡をできるようにするため [続きを読む]
  • 【幼児教育】幼少期の働き掛けの質が人生を変える
  • 平成28年9月17日更新 脳科学の知見から、就学前の幼少期の教育が、子どもの成長に大きく関わっていることが知られていますが、学力だけでなく、年収、持ち家率などにおいて、幼少期に教育を受けた人と受けなかった人に大きな差があるという調査報告があります。 今回は、その調査報告についての記事です。◆ジェームズ・ヘックマン教授の40年間にわたる調査報告 ヘックマン教授は、ノーベル経済学賞を受賞した教授です。 彼に [続きを読む]
  • 【幼児教育】ポケハラってなに?
  • 平成28年9月10日更新 今年、流行しているポケモンGO。 日本での配信が始まる前から話題になっていましたが、配信後は、様々な場所でスマホを動かしている人を多く見かけるようになりました。 その中で、最近「ポケハラ」という言葉を耳にしました。 ポケハラって何でしょうか?(1)ポケハラって? ポケハラとは、まだ、ポケモンGOをしていない人に対して、プレイを強要することを言います。 子どもだけでなく、大人も会社 [続きを読む]
  • 【小学校受験】受験を良い状態で迎えるために
  • 2016年8月21日更新ジニアス Infant classのブログをご覧いただき、ありがとうございます。◆2016年の夏休みもあと少し 2016年の夏休みももうすぐ終わりが近づいています。 お盆休みも終わり、楽しい思い出作りはできているでしょうか? 小学校受験を目指す年長さんは、勉強も一生懸命頑張っていると思います。 当教室の年長さんは、ペーパー対策とともに、具体物を使って、様々な学習を行ってきました。 そして、受験本番が [続きを読む]
  • 【幼児教育】生き物に触れ合うチャンスの夏休み
  • 平成28年も半分が過ぎて、夏休み。今年の夏はどんな思い出を子どもたちは作るでしょうか?子どもたちにとって、夏は、いろんな生き物に出会えるチャンスです。しかし、子どもはどうして、昆虫や動物に強い関心を持つのでしょう?今回は、その点について考えていきたいと思います。 ◆反応があるから楽しい 子どもにとって、自分から働きかけたことに対して反応があったり、向こうから働きかけられたりすることはとても楽しいこと [続きを読む]
  • 【幼児教育】わが子が「いじめっ子」にならないために
  • 小学校入学後の心配な点の1つである「いじめ」。2011年、大津市の中学校2年生が自殺した事件では、学校側はいじめがなかったとして適切な対応をしていなかったことが話題となりました。2015年、川崎市で中1男児が少年3人に暴行を受け、死亡した事件。「いじめ」は時に大きな事件となることがあります。◆いじめ防止対策推進法 2013年に施行された「いじめ防止対策推進法」。2011年の大津市の事件をきっかけに、いじめへの対応と [続きを読む]
  • 【幼児教育】友達とうまく遊べない時の対応を考える
  • 子どもが、思い通りにならないと癇癪を起し、友達をたたいてしまう、暴言を言う。対応に困っていらっしゃる方も多くいらっしゃると思います。今回は発達の視点から考えていきます。◆癇癪を起こすのはどうして? 癇癪を起こすのは、思い通りにならない時です。思い通りにならないと感じるのは、自我が芽生えている証拠です。 自我は2歳ころから芽生えてきます。いわゆる、「いや、いや」と反抗する第1反抗期です。大人の手を借り [続きを読む]