kanata さん プロフィール

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kanataさん: kanataのお部屋へようこそ
ハンドル名kanata さん
ブログタイトルkanataのお部屋へようこそ
ブログURLhttp://37144244.at.webry.info/
サイト紹介文ドラマが大好きで、恋愛物やサスペンス、推理物など連ドラを見ています。ドラマの感想を書いています。
自由文父はギャンブル依存症。
母は教育熱心で過干渉。自宅で洋裁の仕事に追われ、休みの無い日々。

そんなアンバランスで異常な環境に育った生い立ちも書いています。

他に『エリート志向の闇〜平気で嘘をつく子供』など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供196回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2012/03/31 22:07

kanata さんのブログ記事

  • 「東京タラレバ娘」最終回 感想
  •  KEYを家に連れて帰り、早坂にはお腹が痛くなったと嘘をつく倫子。 しかし一緒に暮らす部屋を探し始めます。 居酒屋で倫子たちが集まっていると、早坂とKEYがやって来ます。 あの日の朝、KEYが倫子の住むマンションから出てくるのを目撃されていました。 早坂は本当はどうなのかと尋ねます。 正直に話す倫子。 [続きを読む]
  • 「嫌われる勇気」最終回 感想
  •  封印した過去の記憶をたどり始める蘭子。 その日の朝、父親はリビングにいませんでした。 書斎にもいません。 大文字は蘭子に絵を描くよう言います。 庭に大きな赤い箱を描きました。 裏の庭で何かを埋めようとしている父、道則(勝村政信)を見ました。  青山たちは当時の事件を調べ始めます。 [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第9話 感想
  •  白菜など食材を買い出しに行き、鍋の準備をして待っている早坂。なのにお決まりの場所でKEYに出会い、倫子は彼を抱きしめます。 スマホの着信を見ても出ません。 早坂さん、災難!!( ̄■ ̄;) 何でこのタイミングでKEYなの?って。 予想通りの展開とはいえ。 もうこれ、最終回に向けて倫子がKEYになびいて行くのが必然みたいな…。 [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第8話 感想
  •  脚本の仕事が順調な倫子(吉高由里子)。早坂とはレストランで会うものの、肩すかし。でもラストで互いに気持ちを確かめ合い、交際する事に。 それは良かったんだけど、香(榮倉奈々)のぐずぐずした態度がダメな第8話でした。 香をセカンドとして悪びれる様子もなく付き合う無神経な男、涼(平岡祐太)。 寂しさから優柔不断に涼との関係を切れない香。 妊娠したかもしれない。 それを倫子たちにただ話すだけで、自分では [続きを読む]
  • 「嫌われる勇気」第8話 感想
  •  殺人事件が起き、凶器のバットに15年前に殺された少年の指紋がついていました。 当時の被害者、将也(阿久津秀寿)の家に行き、アルバムを見る蘭子。青山(加藤シゲアキ)が訪れると蘭子は出て行きます。 見ていたアルバムのページに蘭子の弟、悠真(堀井新太)が写っていました。父親の失踪の謎も絡んでいます。 更に蘭子の誘拐事件の真相などいろいろ面白くなってきました。 [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第7話 感想
  •  お仕事モードになった第7話。 いつもの風景と違う田舎町でのロケが良かった! 空気が清浄、爽やかな感じ。 これまでのグダグダがリセットされた気がします。 早坂に申し込まれた過去に戻りたいと願う倫子。 でも過去に戻らなくても、いい感じになりました。 早坂にキス、倫子積極的〜!! [続きを読む]
  • 「嫌われる勇気」第7話 感想
  •  緊張感があって面白かった!閉じ込められた空間と限られた時間の中で、同僚や仲間たちのために奔走する蘭子(香里奈)。 いつもはぶっきらぼうな蘭子ですが、犯人の指し示す場所から場所へ走り続け、問題を解くために知恵を絞ります。 命のかかった状況に、頼りになるヒロインでした。 [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第6話 感想
  •  前々回で香と小雪は先の無い恋愛にピリオドを打ったと思ってたのに、前以上に相手にのめり込んでいてちょっとガックリです。心が病んでますよ。 女の友情は健全な心に導けないのか!? 倫子(吉高由里子)の恋は「この人を好きになる。」と理屈から入ってしまったのが間違いだったんですね。 寂しいからと言って安易に始めるものではないですね。 [続きを読む]
  • 「嫌われる勇気」第6話 感想
  •  信用は条件付きで信じる事。信頼は無条件で相手を信じる事。 でも信じて裏切られたらと青山が聞くと、大文字は「裏切られたら思い切り悲しめばいいじゃないですか。」 「裏切る、裏切らない」は相手の課題だと答えます。 第5話にも出てきた「課題の分離」。 これは境界線を引くって事なんだけど。 自分と他者の境界線。 これが上手く引けていない人は、境界線を越えて他人の領域にズカズカ上がり込んでしまう。そこから様 [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第5話 感想
  •  次々と王子様が現れるんだ。(笑) 仕事は挫折続きの倫子だけど、優しそうな彼氏ゲット!! 「独身ですか?」って尋ねて『独身です、結婚しますか?』なんて即答してくる。この人、いい人なのかなぁ〜。 それは少し心配です。 香や小雪みたいに訳ありな相手みたいに思えるんですけど。 [続きを読む]
  • 「突然ですが、明日結婚します」第3話 感想
  •  9時台に放映するより10時台がふさわしいような大人の雰囲気ですね。 名波が落ち着いているし、ヒロインのあすかも大人の女性設定。これまでの月9は10代をターゲットにしてる事もあったと思うのですが。 名波の元カノが既婚者の女優とか。 あすかも5年付き合った彼氏に振られてる。 彼の部屋から荷物を引き上げる時、コップに歯ブラシがあったから、半同棲っぽい感じかなぁ。 いろいろあった二人がこれからどうなって [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第3話 感想
  •  小雪(大島優子)の前に現れた理想的な人、丸井(田中圭)。でも結婚してるという事実を突きつけられます。スタートから険しい道のりの恋。ちょっと気分が重くなりますね。 香(榮倉奈々)も、恋人と同棲している元カレとの復縁。これも嫌だな〜。倫子(吉高由里子)だけが今のところ自分磨き次第で幸せを掴めるかも…。 KEY(坂口健太郎)に女子高生みたいにすぐ人に喋ってと指摘されてたけど。それって大多数の視聴者も同じ [続きを読む]
  • 「東京タラレバ娘」第2話 感想
  •  ライブのシーンで平岡祐太さん、リズム感がイマイチで笑っちまったよ〜。^^;  ミュージシャンには見えんかった…。 単にイケメンでカッコいいから平岡祐太さんを配役にしたかぁ。 それにしても、またクズ男の役って思いました。 「私が恋愛できない理由」に「ディア・シスター」に、恋愛物連ドラで印象に残ってるのはそんなろくでもない役どころばかり。 見た目の爽やかさとは裏腹な…。 花王「トイレマジックリン」の [続きを読む]
  • 自立しない幼稚な友達〜無策と身勝手
  •  口約束だけで消えてしまった夢のようなレンタカー旅行。 井上理恵はホントに口先だけ。 本人は、ただ冬の間中スキー旅行を楽しんだだけだし。 家族を盾に約束破りも裏切りも済ませてしまう。 自分は一切動こうとしない。  二人とも家族というバックボーン、経済力を持った家族込でしか私と関わろうとしない。 親の車を貸してやればいいだろう。それで気が済むだろう。 そんな安易な発想だ。 彼女たちにとっては痛くもか [続きを読む]
  • 「カインとアベル」最終回 感想
  •  優は拘置所でも食事を取らず、隆一が面会に来ても会いませんでした。ひかりが面会に訪れ、手紙を書いたからと話します。何か聞かれても何も知らないと答えるようにひかりに言います。自分たちは、ただの同僚だからと。 釈放が決まり、梓が迎えに行きます。 会社の株価が下がり続け、社員たちは不安を訴えます。 大田原と黒沢はつながっていました。 優は誰も知らないはずの蕎麦屋での代議士との協議が漏れていると気づきます [続きを読む]
  • 「逃げるは恥だが役に立つ」第10話 感想
  •  一度は部屋から逃げ出したものの、平匡は意を決して引き返します。翌朝、みくりと平匡は同じベッドで目を覚まします。 幸せそうに微笑む二人。 しかし、会社でのリストラが決まり、平匡はみくりには告げずに就職先を探します。 一方、みくりはヤッさんの商店街の活性化のお手伝いをする事に。 そこで「搾取」という言葉を使い、理由をつけてボランティアのように無償で働かせようとする行為を非難します。 日給、3千円と言 [続きを読む]