kanata さん プロフィール

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kanataさん: kanataのお部屋へようこそ
ハンドル名kanata さん
ブログタイトルkanataのお部屋へようこそ
ブログURLhttp://37144244.at.webry.info/
サイト紹介文ドラマが大好きで、恋愛物やサスペンス、推理物など連ドラを見ています。ドラマの感想を書いています。
自由文父はギャンブル依存症。
母は教育熱心で過干渉。自宅で洋裁の仕事に追われ、休みの無い日々。

そんなアンバランスで異常な環境に育った生い立ちも書いています。

他に『エリート志向の闇〜平気で嘘をつく子供』など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2012/03/31 22:07

kanata さんのブログ記事

  • 「愛してたって、秘密はある。」第2話 感想
  •  どの画面もリセッシュのCMのように見える、福士蒼汰の爽やかさが暗く重い過去を感じさせないドラマ。 自分ちの、あの道路に面した庭に父親の遺体を埋めるなんて、有り得ない設定。 かなり飛んでますよ。 だけど夏見るにはホラーっぽい要素もありでいいか。 毎回ゲストが登場して、事件物としても一話完結の盛りだくさんな内容に思えます。 司法修習生として、被告人の心に語り掛け、時には真相に辿り着く。 初回は意外な [続きを読む]
  • 「ハロー張りネズミ」第2話 感想
  •  第1話より、緊迫感があって事件物って感じでしたね。美人に弱い五郎は、反対されたものの依頼を引き受けてしまいます。 小さな探偵事務所が抱え込んだ大きな事件というギャップが面白かった。 登場人物は肩の力が抜けていますが、背景はかなりシリアスでヤバそう。 南はどうなったのか? 生きてて欲しいですね。 [続きを読む]
  • 「貴族探偵」最終回 感想
  •  最終回は使用人たちが先に推理をして見せたので、いつもとパターンが違うって思ってたら、何と御前様犯人説。けど愛香がその後に別の推理で真相を明らかにしました。 やっと、愛香が推理を当てましたよね〜。 最終回にして。 ちょっと時間かかり過ぎ。(;^ ^A [続きを読む]
  • 「リバース」最終回 感想
  •  10年前の事件の真相が全て分かりました。 窃盗の犯人グループが広沢が乗る前に車を奪います。 広沢は蕎麦のはちみつ入りのコーヒーを飲んで、すでにアレルギー症状が出始めていました。 犯人たちはその広沢を置いて走り去り、事故を起こします。 広沢は崖から落ち、車も遠く離れた場所から落ちます。 [続きを読む]
  • 「貴族探偵」第9話 感想
  •  今回の見どころは、相葉君が高岡早紀を後ろから抱きしめるシーンでした!! 何なの〜!?これ。(*^^*) ファンはきっと悲鳴を上げてるんだろうな。 似つかわしくない台詞と共に、相葉君とは思えないこの艶っぽい雰囲気は何なんでしょう。 アバンチュールという言葉も聞き慣れてきました。 最終回に向かってもっとドキドキさせてくれるシーン、期待します。!(*^^*) [続きを読む]
  • 「リバース」第8話 感想
  •  階段を降りて行く浅見に近づいていく美穂子。 帽子を深くかぶり誰にも顔を見られたくない、変装してるかのような雰囲気です。 そして背中を押すような感じに見せていましたが…実は違っていました。 予告編でも思わせぶりだし、ああいうシーン必ずスローモーションになるから。(笑) 深瀬、よく駆け付けたよなぁ。 でも、背後の気配で浅見、気が付きそうなものじゃない?(笑) [続きを読む]
  • 「貴族探偵」第7話 感想
  •  喜多見切子が今回は事件の謎を解く探偵として登場しました。 武井咲に比べると井川遥は大人ですね。声のトーンも落ち着いていて、いつもの貴族探偵とは雰囲気が違いました。事件は、糸で鍵を服のポケットに入れるとかバッグの中に落とすとか、そういうトリックは今まで見た事がありますよね。 服に小さな穴があるというので、それは想像つきました。 床におちた糸のDNAを調べられないように、洗剤を水鉄砲でかけたんですね [続きを読む]
  • 「リバース」第7話 感想
  •  広沢の恋人はカワベと言う名で、八王子でナースをしている事が分かった。 谷原は意識を取り戻し、事件の現場でテントウムシの背に30と書いてあるキーホルダーを拾ったと話す。 村井は自宅に監禁されていたが、解放される。 谷原は早期希望退職を迫られていた。 美穂子は母の看病のために大阪にいる。 [続きを読む]
  • 「貴族探偵」第6話 感想
  •  事件の再現を使用人が演じるので分かり辛いなぁ。 ゴチャゴチャしてて謎解きがスッキリと入って来ないです。というか、もう謎解き自体には興味が持てないような作りになってるね、このドラマは。 貴族探偵の御前様そのものが時代錯誤で国籍不明の現実離れした存在だから、せめて事件の舞台&背景はリアルな現代で描いて欲しいです。 第4話は舞台の和と御前様の洋の対比が面白かった。 地下アイドルという存在もネット社会も [続きを読む]
  • 不機嫌な女と対処できない女
  •  子供の頃、両親のケンカが始まると私は何も言えずに固まっていた。父親の競艇場通いが母に知れ、言い争いが始まる。子供の私にはどうにもできない状況だ。 母の甲高い声、責め立てる声、金切り声に身がすくんだ。 静かになったところで両親が仲良くなるわけではない。 重苦しい険悪な空気だ。  私はそうやって他者のトラブルの渦中で成長した。 それに対処する方法を学ばず大人になった。 大人になった今でも、険悪な空気 [続きを読む]
  • 「リバース」第6話 感想
  •  小笠原に連れられ、スーパーの食料品売り場にやってきた深瀬。一人の男を見ています。近づいて確かめるよう、小笠原に言われて側に行きます。耳のピアスに見覚えがありました。男が気付き逃げ出します。捕まえて告発文の事を問いただします。 美穂子の店に送ったのと、深瀬の部屋のドアに貼った手書きのは認めました。しかし村井や浅見たちの事は知りませんでした。 警察に連行され、美穂子をつけていた犯人が分かり、二人は話 [続きを読む]
  • 不機嫌な女と対処できない女
  •  子供の頃、両親のケンカが始まると私は何も言えずに固まっていた。父親の競艇場通いが母に知れ、言い争いが始まる。子供の私にはどうにもできない状況だ。 母の甲高い声、責め立てる声、金切り声に身がすくんだ。 静かになったところで両親が仲良くなるわけではない。 重苦しい険悪な空気だ。  私はそうやって他者のトラブルの渦中で成長した。 それに対処する方法を学ばず大人になった。 大人になった今でも、険悪な空気 [続きを読む]
  • 不機嫌な女と対処できない女
  •  子供の頃、両親のケンカが始まると私は何も言えずに固まっていた。父親の競艇場通いが母に知れ、言い争いが始まる。子供の私にはどうにもできない状況だ。 母の甲高い声、責め立てる声、金切り声に身がすくんだ。 静かになったところで両親が仲良くなるわけではない。 重苦しい険悪な空気だ。  私はそうやって他者のトラブルの渦中で成長した。 それに対処する方法を学ばず大人になった。 大人になった今でも、険悪な空気 [続きを読む]
  • 「貴族探偵」第5話 感想
  •  相葉君が加藤あいの手を握るシーンはドキドキしちゃいましたよ〜。(笑)イメージと違うセリフも少し慣れて来ました!(*^^*) いつでもどんな状況でも美しい女性を見たら口説くのを忘れない、御前様。 御前様のコスチュームって欧州の18世紀位(?)の感じですね。 外見は日本人にしか見えない。 だからコスプレだし国籍不明。(笑) 舞台装置も何もかも現実離れしています…。 中身もかなり現代からは遠い雰囲気。 騎士 [続きを読む]
  • B子さん(仲間)へのメッセージ Ⅱ
  •  当日の朝、呼び出せるのは社会通念上、女王様の立ち位置の人です。 目下の者が目上の人をその日の朝、呼び出すなんてまず有り得ないですから。 相手にも生活があって、その日の予定がある事を分かってないし、考えようともしてない。  『配慮の欠如』です。 [続きを読む]
  • B子さん(仲間)へのメッセージ
  •  B子さんへ。 最近ミーティングで会えてないので、Gメールを送る事にしました。 私は過去3年間に5回「どこに住んでるんですか?」とA子さんに聞かれた事があります。 その都度答えてはいたのですが、「ああ、この人は私には興味ないんだなぁ。」と感じていました。 [続きを読む]