洗足池 三郎 さん プロフィール

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洗足池 三郎さん: 地涌の栄光
ハンドル名洗足池 三郎 さん
ブログタイトル地涌の栄光
ブログURLhttp://jiyu1973.exblog.jp/
サイト紹介文日蓮大聖人の御書に曰く『冬は必ず春となる』。学会2世(壮年部)。現在は、未活動者。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2012/04/05 19:40

洗足池 三郎 さんのブログ記事

  • 日蓮大聖人の御書『兄弟抄』。
  • 此の法門を申すには必ず魔出来すべし 魔競はずは正法と知るべからず第五の巻に云く「行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る乃至随う可らず畏る可らず之に随えば将に人をして悪道に向わしむ之を畏れば正法を修することを妨ぐ」等云云『兄弟抄』(御書 1087ページ)>この法門を説けば、必ず魔が現れる。魔が競い起こらなければ正法とは言えな... [続きを読む]
  • いかなる時でも題目を唱え抜いて行こう。
  • 苦をば苦とさとり 楽をば楽とひらき 苦楽ともに思い合せて南無妙法蓮華経と うちとなえ(唱)へゐ(居)させ給へ、これあに自受法楽にあらずや、いよいよ強盛の信力をいたし給へ「四条金吾殿御返事」(御書、1143ページ)>苦をば苦と悟り、楽をば楽と開いて、苦しくても楽しくても南無妙法蓮華経と唱え切っていきなさい。これこそ、自受法楽(自... [続きを読む]
  • 「持続の信心」が大事である。
  • 法華経の信心を・とをし給へ・火をきるに・休みぬれば火をえず「四条金吾殿御返事」(御書 1117ページ)>法華経の信心を貫き通しなさい。火を起こすのに、途中で休んでしまえば火は得られない。><学会指導>日蓮大聖人の御在世中の鎌倉時代の人々は「火鑚(ひき)り」という方法で火を起こしていた。乾燥した杉の木などを台木として... [続きを読む]
  • 「宗教法人・創価学会」について
  • 勤行・唱題そして御書の学習。この3つが、創価学会の「信仰活動」の根本だ。>「新聞啓蒙」とか「選挙活動」は、本来は補助的な位置付けの「おまけ」の活動だ。>今の創価学会の「問題点」を指摘する人は世間に多い、また創価学会内部の一部の学会員からも、「問題点」を指摘されている。創価学会について世間の人々が一番問題視しているのは「政治」と「宗教」についての問題だ。... [続きを読む]
  • 「今、自分自身が居る場所」こそが使命の場所。
  • 「今、自分自身が居る場所」こそが使命の場所。>法華経を持ち奉る処を当詣道場と云うなり此を去って彼に行くには非ざるなり、道場とは十界の衆生の住処を云うなり、今日蓮等らの類い南無妙法蓮華経と唱え奉る者の住処は山谷曠野皆寂光土なり此れを道場と云うなり(御義口伝、御書781ページ)>法華経を受持し修行する、その場所を「当詣道場」というのである。す... [続きを読む]
  • 池田先生の凄い処
  • 現在、聖教新聞で連載されている小説「新・人間革命」「大山」(たいざん)の章を興味深く読んでいる。今はちょうど、1979年(昭和54年)4月の池田先生の会長勇退について詳しく描かれている。自分は、当時まだ小学校1年で子供だったから「第一次宗門問題」の事は直接的には良く知らないが、本来は味方で有る筈の「宗門」から理不尽な批判と攻撃に晒されて、やむなく会長勇退になった。... [続きを読む]
  • 勤行・唱題そして御書
  • 勤行・唱題そして御書の学習。この3つを実践していれば良い。取り敢えず、これが「信仰活動」の根本だ。>「新聞啓蒙」とか「選挙活動」は、本来は補助的な「おまけ」の活動だ。>出来もしないのに「新聞啓蒙」とか「選挙活動」を余り無理をしなくても良いと思う。また、創価学会幹部も一般の学会員に無理強いさせるのは良くない。>マイペースでのびのびと信仰活動を... [続きを読む]
  • 相田みつをの「詩」
  • 自分は、「相田みつを」の「詩」が好きだ。なんかあの人の「詩」は、人間の心理を鋭く付いていて心に響く「詩」が多い。「詩」の奥が深い。その中でも、特に好きなのが有名な「人間だもの!」という「詩」である。>「つまづいたっていいじゃないか にんげんだもの」>この詩は、人生で失敗とかしてもなんか救われする気がするし、安心する。>リンク:相田みつをの「詩」... [続きを読む]
  • 過去は変えられない。でも未来は変えられる。
  • 「過去は変えられない。でも未来は変えられる。」人生「どん底」まで落ちれば、もうそれ以上は落ちるところがない。自分にとっては、今が人生の「どん底」だ。とにかく頑張るしかない。>創価学会員は、一般世間の人々では普通では考えられない様な貴重な経験をする事が有る。自分でも本当に驚きだよ。「麻生泰(先生)」の言う通りだよ。創価学会員でなければ解らない事も有る。>... [続きを読む]
  • 「しくじり先生」は、それほど悪い医者では無い。
  • あの医者は、確かに、過去に「不祥事」を起こした「しくじり先生」かも知れないが、医師としては、決して「悪い先生では無い」。>患者の「信仰している宗教」や「支持政党」などを理由として牧田総合病院(腎センター)の腎臓内科医の様に患者に対して回診拒否(診察拒否)や投薬拒否などのたちの悪い「嫌がらせ行為」などはしなかった。まぁ実際に回診拒否(診察拒否)や投薬拒否をしたのは... [続きを読む]
  • 創価学会に対する誹謗・中傷(攻撃)の実態。
  • 創価学会は、1991年(平成3年)11月に「破門」されるまで日蓮正宗(総本山・大石寺)の信徒団体であった。創価学会の「破門」により日蓮正宗(総本山・大石寺)と創価学会との間には激しい「宗教抗争」(宗教対立)が勃発した。>そして、創価学会の破門から約26年たった現在でもその「宗教抗争」(宗教対立)は続いておりリアルな現実世界では、宣伝ビラや書籍などを使用して日蓮正宗... [続きを読む]
  • 創価学会 永遠の五指針
  • 創価学会の第二代会長であった戸田先生は、1957年(昭和32年)12月に、創価学会員の各人が目指すべき信心のあり方、信仰の目的を明示した「永遠の三指針」を発表した。2003年(平成15年)12月に21世紀の広布を展望して池田先生が新たに2項目を追加する事を提案して「創価学会 永遠の五指針」となった。>一、一家和楽の信心一、幸福をつかむ信心一、難を乗り越... [続きを読む]
  • 「創価学会攻撃の謀略」を見抜け。
  • 聖教新聞に連載されている「新・人間革命」の「大山」の章を読んで「創価学会攻撃の謀略」の構図が見えてきた。今も昔も「創価学会攻撃の謀略」の構図や手法は基本的には変わっていない。今は、インターネットを使用して「創価学会攻撃」が行われているので昔よりも手口が悪質で巧妙になってきている。「信心の眼」で「創価学会攻撃の謀略」の構図を鋭く見抜こう。>参考リンク:☆学会攻撃... [続きを読む]
  • 創価学会には「改革」が必要だ。
  • 現在の創価学会には「問題点」が多過ぎる。「改めるべき部分」は多い。創価学会には「改革」が必要だ。>「改革」の意識を覚醒して、「悪にまみれた創価学会」から現在よりも「より良い創価学会」を目指すべきだろう。>数多くの内部の学会員からも問題点を多く指摘されているのにそういう批判的な意見は無視して圧力を加えるという非民主的で「閉鎖的な組織体質」はかなりヤバイ。... [続きを読む]
  • 「ある透析患者の実話に基づく体験談」
  • ※このホームページは、祖母と母親が創価学会員であった事で、創価学会の家庭に生まれ育った学会2世の「ある透析患者の実話に基づく体験談」です。>●第1章 創価学会の家庭に生まれ育つ。>私は、1973年(昭和48年)に東京で生まれました。祖母と母親が創価学会員であった事で、創価学会の家庭に生まれ育った学会2世です。子供の頃は、未来部(少年少女部、中等部、高等部)... [続きを読む]
  • 「熊本地震」の創価学会の被災者への支援活動。
  • 「熊本地震」の被災者の皆様にお見舞い申し上げます。>なお、創価学会の組織としても熊本県や大分県の被災者へ近隣住民に学会の会館を避難所として開放したり近隣の県の協力で支援物資の運搬や学会幹部による被災者への激励(励まし)などの被災者への支援活動が行われている。>自分も、個人の学会員として被災者への日本赤十字社の「義援金」など出来る限りの支援をしていくつもりです。... [続きを読む]