ジュウニダンメ さん プロフィール

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ジュウニダンメさん: レッツゴー ドラゴーネス!
ハンドル名ジュウニダンメ さん
ブログタイトルレッツゴー ドラゴーネス!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/junidanme/
サイト紹介文ドミニカンと堂上兄弟をやや贔屓しつつドラゴンズを応援します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2012/04/06 11:42

ジュウニダンメ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 弱いわけだわ
  • プロ野球の監督だよね?岡田を信頼しない首脳陣にも腹が立ちますが、そんなことよりねえ、監督さん、ちょっと酷いんじゃない?赤坂について「野手に転向して1年か2年ですか」なんて。。。。。。。支配下になって。。。。という意味かと思ったけど、本当に知らなかったみたい。。。。。。選手に関心がないの?それとも致命的に記憶力が弱いの?指揮官としてダメじゃん!!!!!!!!!こういう職責に忠実でない人が指揮する野球 [続きを読む]
  • 勝負勘とかセンスとか
  • プロの監督にあれこれ言ってみるエルナンデスに強攻させてゲッツーって。。。。。自分の守備ミスを取り返すタイプじゃあないよなあ。それなら、ナオミチを代打でバントさせればいいのに。。。。ナオミチはバントが上手いって、ファンなら知ってること。監督はイケイケの性格なんで、あのイニングで打者エルナンデスだと強攻させちゃうんかな。相手チームには山崎がいるから9回の攻撃はないものだと逆算して動くべきなんじゃ?やっ [続きを読む]
  • チェンジアップを投げると真っすぐに切れが出るの?
  • ルーキー時代から若松を見ていて「大学に行かせたら必ず競合になる」という逸材として入団してきたルーキー時代の若松をナゴ球で何度か見ました。とにかく、スライダーか何か(チェンジアップはまだ投げていない時期)のブレーキがすごくて打者が翻弄されている姿を何度も見ました。球場の球速表示だと余り速くはないはずなのに、十分に速い印象がありました。同期の濱田がフォームの変更に失敗してデッドボール王だったのとは対照 [続きを読む]
  • 神は細部に宿るって本当だな〜
  • 細かなことを一つ一つしっかりやるドラゴンズの弱さについては、「補強が足りない」という一言で片づけられるレベルではないと思います。補強といっても、そんなにいい選手が獲れるルートをドラゴンズが持ってるわけでもありません。ドミニカルートも相当に厳しい状況になっているわけですし、、、、で、今シーズンも昨シーズンも共通して持つ印象は「雑」という一言です。正確にいえば、落合政権が終わった直後から、コーチに決ま [続きを読む]
  • 大島という選手の難しさ
  • 大島という選手はどう使えばいいの?今年の大島を見てますと、どうやって起用すればこの選手の良さを最大限引き出せるのかと考えさせられてしまいます。大島はもともと目線の高い選手ですので、首位打者・200本安打・ゴールデングラブなどのタイトルを狙って毎日を送っているのだと思いますし、シーズンオフの取り組みも色々なものに挑戦している印象があり、「貴重な戦力」であることに間違いはありません。肩が弱い、バントが [続きを読む]
  • 八木という投手の不思議
  • 正直、通用しないと思って見てましたオープン戦では中々の投球をしていたんですが、シーズンに入ってみると、低めに決まったボールも簡単にすくい上げられて連打をくらう彼の姿を見るに、正直いって「通用しないな」と思ってました。もちろん、キャンプで飛ばしすぎたという事情もあるでしょうから、しばらくは見てみないといけないとは思ったのですが、当てにしてはいけないなあと感じてました。でも、左投げの変則投手ですし、も [続きを読む]
  • タケをドラゴンズで修正できなかったのが残念
  • タケが戦力となっていること自体は嬉しいことですがタケは、見かけによらず、柔らかいバッティングで単打を得意とする打者でした。得点圏にランナーがいると「何かしてくれる」という期待を抱かせてくれる選手で、凄く大事な選手でした。ただ、ジョイナス監督は彼を長距離砲と見立て、「かちあげて打て」とアドバイスをしました。結果としてHRは増えましたが、ガチガチのスタイルになってしまい、勝負強さがなくなってしまいまし [続きを読む]
  • エルナンデス・ナニータ・周平がカギ
  • セリーグは右投手が手ごわいのでナオミチを息子と信じて疑わないカミサンは相手投手が右投手でナオミチがスタメンでない試合は極めてローテンションな状態で試合を見ています。そんな試合を私は「周平のところにボールがいかないように」と念じながら見ています。周平は前への動きはよく動いてくれるのですが左右への動きはなぜか緩慢な印象があり、ライン際を抜かれたり、ショートに捕らせたら内野安打になっちゃうよ〜という打球 [続きを読む]
  • 選手としての顔を見せた谷繁
  • 桂の超ファインプレーを目撃したときの谷繁選手の顔福谷のひどいワンバウンドを桂が止めたあとの攻撃で藤井がサヨナラHRを打った試合の話です。試合後のインタビューでは桂を称賛していた谷繁監督でしたが、ゲーム中の顔・表情は不思議な感じがしました。福谷があんなボールを投げてしまったのですから、「おい、おい!」と厳しい表情をするのがいつもの谷繁監督のはずです。でも、あの超ファインプレーの瞬間は。今まで見たことの [続きを読む]
  • 今でもクラークを思い出す
  • 結局は森野ありきだったのかもしれませんがクラークは薬物でのトラブル(本人の悪意は一切ない話なのでかわいそうです)や他にも私には知り得ない事情があったのかもしれませんが、とにかく契約更改されなかったのが非常に残念でした。落合さんは講演会(GM就任内定後、発表前という絶妙な時期のものでした)において、「ルナとクラークのどっちを使うかという問題は悩ましい」と発言されてました。これはあくまで森野がスタメンで [続きを読む]
  • 西川、後半戦で期待してるよ
  • あれは2年前の夏の神宮球場神宮遠征という珍しいことをしたのが2年前の夏でした。三塁側ブルペン前の凄くいい席でした。チケットをとってくださった方に今も感謝しております。あの席ですと選手の動きとか、表情がよく見えて、いろいろなものを「感じる」ことが出来ます。で、その時に一番印象的だったことは何だったのか、と言いますと、ソフトモヒカンにしている西川の髪型でした。その時はブログに書くのはためらわれました。 [続きを読む]
  • 準備マン・桂
  • えらいぞ!桂!藤井のサヨナラHRをよびこむセンター前ヒット、その前の谷繁監督をして「超ファインプレー」と言わしめた見事なワンバウンドキャッチ。桂が勝利を呼び込んでくれたと言ってもいいでしょう。新聞によりますと、センター前ヒットについては「ストレートが来ると思って待っていた」そうです。打つ直前に投手の投球動作を待っている時も顎の力を抜くために軽く口を開けてから、ふう〜っと息を吐いて体の力を抜いてました [続きを読む]
  • 待ってたぞ 赤坂
  • あれから4年も経ったのか今から4年前、こんな記事を書きました(長いですがご容赦ください)。◎◎◎◎◎投手としては戦力外となり、野手として育成選手から出直しの赤坂。個人的には、彼の野手転向を待ちわびていましたので、本当に応援したいです。投手としての赤坂が実際にマウンドで投げるのを見たことはありませんが、ナゴ球のブルペンで投げる姿は何回か見たことがあります。正直いいますが、「身体能力の高い野手が何故か [続きを読む]
  • 周平が試合に入って行けていないのが非常に心配
  • ナオミチを見ちゃうと。。。。。ナオミチを見てしまうと周平の守備は、、、、というファン目線の話ではありません。ナオミチの躍動する守備をプロの目線で見せつけられたあと、「はい、今日は君ね」とグラウンドに出される周平の気持ちの問題です。打撃で手ごたえを感じているわけでもない周平にとって、ナオミチのあの守備の数々を見せつけられてしまうと、体が動かなくなってしまうというのが周平の性格なんだと思います。「自分 [続きを読む]
  • 大野の進化と濱田くんへの期待
  • 誰が教えたのか?大塚コーチ?ほんと教えてほしいユーチューブに6月28日ナゴ球での濱田くんのブルペン動画等をアップしてくださっている方がいます。濱田くんをむちゃくちゃ応援したい気持ちでいっぱいな私にとっては涙ものの動画です。感謝いたします。話は長くなりますが(いつも長いか。。。)大野が今年よくなったのは、精神面だとか落ちるボールを覚えたからだとか、いろいろ言われます。実際、そうなのかもしれません。で [続きを読む]
  • 試合自体についてコメントしにくい状態です
  • 左右病→遠藤・友永の1・2番という戦略の変化+周平の起用いろいろと考えることはあるのでしょう。確かに遠藤。友永はオープン戦ではいい雰囲気でした。とくに友永は監督が「野球小僧」と持ち上げるほどの存在で、期待されてきたのでしょう。遠藤はオープン戦ではバットが体に巻きついて出てくる、そして懐の深い感じがして、個人的に期待してました。友永もガツンという打球がいいなあと。その二人がスタメンで使われるのですか [続きを読む]
  • 打者はどうしちゃったの?
  • 平田はトイレを我慢しながら打席に立ってるの?久保の投げるボールに対する平田の打席を見て、ここまで不安になったことは今までありませんでした。足を上げてタイミングを取るのか、すり足で取るのか、その他いろいろ方法はあるのでしょう。でも、あの平田は下半身を動かしたいのか、固定したいのか、何だかものすごく迷いながらボールに向かって行っていることだけは分かります。ガッツや監督などにも指導を仰いでいるそうですが [続きを読む]
  • 又吉と田島
  • 調子の善し悪しではなくて球筋の違いどちらもサイドスローの力投型投手に見えるのですが、そこから放たれる球筋は全く違います。田島はシュート気味の球道で打者にアプローチしていくのがストレートで、そこから落ちるか、右に切れていくか、が変化球になっていると思います。でも、又吉は横から投げているはずなのに意外にもシュートすることはなく、まっすぐなボールが打者に向かって行きます。あとはスライダーが変化球という、 [続きを読む]
  • 投手目線を打席で持っているのか?
  • 大島を例に出して考えてみます大島がインコース攻めをされては打撃を崩していく。。。。。そんな場面を今まで多く見てきました。私のイメージですと、大島はインコースを強くたたいて引っ張る感じがします。全然タイプが違うのですが、ヤクルトの川端みたいに近めのボールを反対方向へ捌いていくという選択肢もあれば。。。。。と思います。亀澤も比較的うまくやりますが。何だか大島ってインコース攻められてはファーストゴロ・セ [続きを読む]
  • 亀澤の凡ミスで負けたというけれど本当か?
  • 亀澤のミスは凡ミスだけど、敗因ではないと思う昨日の試合、見ていてものすごく違和感を感じました。亀澤の凡ミスの前の段階においてです。その違和感っていうのが、「あれ?谷繁ってこんなにヒヤヒヤさせる配球だったっけ?」ということです。大野も打たれましたけど、谷繁の構えたところに行ったボールが打たれているという感じでした。はじめは、嘘だろう?と思ってスロー映像を見直してましたが、少々甘くなっていることはあり [続きを読む]
  • ドラ1野村初見参(涙)
  • まあ、選手がドタバタしちゃってるので試合のことは※▲◎↑@◆∀★鈴木翔太が一軍先発予告されたりする状態ですので、上がってきたんでしょうドラ1・野村も。上手い例えが思いつきませんので、表現の是非はご容赦いただくとしますと、「草野球のおっさん投手」投げですね、野村は。山なりのボールでホームに投げる人みたいに変に右肩がさがってから、ギッコンバッタンしてボールを投げます。職業野球創世記の投手ってこんな感じ [続きを読む]
  • やっぱりあれはダメなのか
  • 巨人戦の第三戦から「曲がってなかった」又吉のスライダー巨人戦の第三戦で3人を抑えた又吉を見て、あれ?と思いました。もちろん、センターカメラの位置から見てますので曲がりが分かりにくいのかもしれません。しかし、スライダー回転のボールが行くのに、そのボールの行きつく先はストレートと同じような場所というイメージのボールが行ってました。これが巨人打線にとっては意外だったのかもしれません。タイミングが狂わされ [続きを読む]
  • 東京ドームで勝ち越したのは何故?
  • 谷繁監督には不満も多いですけど。。。。。交流戦後の休息を挟んだうえでの「リフレッシュ」「リスタート」というのがキーワードになった3連戦でした。そこで両チームが接戦ながらも、「なにがしかの差」を感じさせてくれました。それは、自軍の戦力分析をどっちが的確にできたのかという点での差でした。初戦は負けムードむんむんの中で、ジャイアンツが「自慢の」救援陣を投入しつつ、余裕の守備固めをしてくれたおかげで、気が [続きを読む]
  • 楽天と戦った時は知らなかった(勉強不足)
  • 橋上さんが楽天に行ってたのね橋上さんといえば、あの騒動を起こしたジャイアンツの元GM(名刺上)の肝いりでジャイアンツ入りしたものの、当初は原監督から冷たい扱いを受けたID野球系の方ですね。その後、余りに打てない打線のため最下位に沈んでいた状況がきっかけで監督が橋上さんを使い始めるようになり、その後、ジャイアンツが上昇曲線を描いて行ったという、私からすると非常にやっかいな存在でした。彼がいると「狙い球を [続きを読む]
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