marisco さん プロフィール

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mariscoさん: 『 真理は自然の中に在り 』
ハンドル名marisco さん
ブログタイトル『 真理は自然の中に在り 』
ブログURLhttp://ameblo.jp/koji-kitano/
サイト紹介文“一生懸命”ではなく“一所懸命”に!  “真理は自然の中に在り”を指針に宇宙の法則を学びましょう。
自由文『天地巫(工)人』
『真理は自然の中に在る』
天才発明家で恩師でもあった
故“政木和三”先生より頂戴した言葉を胸に
『人間性の向上』を人生の指針と位置づけ
日々真剣に楽しく生きています。
“潜在意識”を高めれば『宇宙の法則』が働きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2012/04/12 06:46

marisco さんのブログ記事

  • 本書を推薦する
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三本書を推薦する 株式会社 林原 (元)社長 林原 健  この地球上において人間は、神が造られたものとしては進化の頂点に位置しているといえます。 なぜなら、人間のみが持つその自由意思により、神にさからうことも正しい道に進むことも自由に選択できるからです。 したがって、神すら人間の未来については明確に知ることはできません。 この [続きを読む]
  • あとがき --- わが人生に悔いはなし
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三あとがき --- わが人生に悔いはなし  本書は、私自身の周辺に起きた超常現象の事実を網羅して、諸兄にその判断を仰ぐものです。 私は七七歳となり、いつあの世に旅立っても不思議でない歳です。 若い頃、人の数倍の働きと苦労をしたために、六〇歳を過ぎてから、たとえようもない幸福感に満たされています。 大阪大学時代の四十数年間は毎日が [続きを読む]
  • ふんぞり返って坂を下りる力学
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第7章 心の幅が幸福を呼び込む● 坂道を登るには頂上を忘れよ 【 ふんぞり返って坂を下りる力学 】  坂道や長い石段は、登らぬ先からうんざりするものです。 とくに五〇の坂を越した人、または婦人にとっては、つかれぬ杖よりも先にためいきが登って来ます。 自分の肉体を高いところへもち上げていくことは、非常に努力のいることです。 平 [続きを読む]
  • 人生は一歩一歩堅実に
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第7章 心の幅が幸福を呼び込む● 坂道を登るには頂上を忘れよ 【 人生は一歩一歩堅実に 】  何十段もあるある石段や、長い坂道は、みただけでうんざりします。 しかし、登らねばなりません。 目的は最上段にあって、避けることはできません。 人生の階段も同じことです。 頂上を目でみながら登ると、 『まだか、まだか』 と心労がたえま [続きを読む]
  • 戦争は同士討ちに等しい
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第7章 心の幅が幸福を呼び込む● 心の器を大きくすれば 【 戦争は同士討ちに等しい 】  平成四年(一九九二年)二月四日、前世に縁のあった人たちが各国から私の研究所へ集まってきました。 第3章ですでに述べましたが、このときの人々のつながりは、次のようになっていました。 米国人のタッカーさんは、三五〇年前は日本での貝原益軒であり [続きを読む]
  • 多くの幸福を得るために
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第7章 心の幅が幸福を呼び込む● 心の器を大きくすれば 【 多くの幸福を得るために 】  『神仏は人間に幸福を与えようとしている』----- ここでいう神仏とは、自然を指すものであって、特定の神でも仏でもありません。 町や村にある神社仏閣でもありません。 真の神仏とは、自分の心のなかにあって、名もなく、形もなく、精神をもった光のよ [続きを読む]
  • バクトロンの遮断による『空飛ぶ円盤』の完成
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 『次世代の新物理学』の構想 【 バクトロンの遮断による『空飛ぶ円盤』の完成 】  アポロ一二号から一四号の月着陸の成功に伴って、世界の話題の一つに、空飛ぶ円盤の実在か否かについての論議が高まっていますが、もし実在すると仮定すると、それはロケットなどを推力として使用している現在の人工衛星とは構 [続きを読む]
  • バクトロンと重力波の関係
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 『次世代の新物理学』の構想 【 バクトロンと重力波の関係 】  次にバクトロンのなかを光が直進すると、どのようなことが起こるかについて述べてみましょう。 地球上で二本の平行光線を出すと、その光は無限の彼方まで飛んでいきますが、いつまでも平行線の間隔は同じでしょうか。 結論として、光はだんだん [続きを読む]
  • 宇宙線によるバクトロンの推算
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 『次世代の新物理学』の構想 【 宇宙線によるバクトロンの推算 】  極超微粒子バクトロンの大きさは、後記のプランク式からも算出できますが、宇宙線を例にとって推算してみると、次のようになります。 一次宇宙線の成分はμ(ミュー)中間子と高エネルギー陽子ですが、一〇センチメートルの鉛板を透過し、地 [続きを読む]
  • バクトロンの仮説
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 『次世代の新物理学』の構想 【 バクトロンの仮設 】  私たちの世界は、原子の集合により構成されていますが、原子も核と電子によって構成されています。 核と電子軌道の隙間にバクトロンが存在し、核と電子間の引力の伝達の役目をしているのです。 バクトロンの質量は電子の質量の数億分の一以下の小さいも [続きを読む]
  • 脳波のアルファグラフによる『パラメモリー』
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 記憶力増強・潜在意識開発用装置の発明 【 脳波のアルファグラフによる『パラメモリー』 】(現 無償配布アプリケーション Genilax Lite )  数年後、前世に縁のある人が、 『静岡県のある医大を卒業するが、国家試験がたいへんだ』 というので、試作器をお貸ししました。 試作器を利用した人が、全員国家試 [続きを読む]
  • 好評だった実験装置によるテスト
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 記憶力増強・潜在意識開発用装置の発明 【 好評だった実験装置によるテスト 】  ある夏の暑い日に、林原社長のお言葉にヒントを得て、脳波をアルファ波にする装置の実験をしていました。 音楽で精神がいちばん安らかになる周波数と、それより少し低い周波数の音を左右の耳から送り込むものです。 右耳から入 [続きを読む]
  • あたり前のことをもう一度考えてみる
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 新製品の開発は七人の専門家の合体から 【 あたり前のことをもう一度考えてみる 】  昭和二〇年(一九四五年)終戦直後の、大阪大学に電気のない頃に静電気の実験をしました。 ガラス棒を毛皮などで摩擦すると静電気が起きると小学生のときに教えられましたが、その実験を終戦直後に行なって間違いを発見した [続きを読む]
  • 発見は真理のなかに、真理は自然のなかに
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 新製品の開発は七人の専門家の合体から 【 発見は真理のなかに、真理は自然のなかに 】  筆者が一〇〇〇件近い発明をしたことは先に述べましたが、若いとき他の人の一〇倍近い苦労をしたことがその基礎となっています。 私は、英語・国語が大嫌いであり、歴史の年代や名前を覚えることも苦手でしたが、小学校 [続きを読む]
  • 口から発生した真珠の成長
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 真の科学による奇跡の証明 【 口から発生した真珠の成長 】  昭和五一年(一九七六年)一〇月一八日、芦屋の六麓荘においてT・S先生を招待しての食事中のことでした。 私とSゴム社長が向かい合って座し、床の間の方向にT・S先生は座っていました。 私はゆで卵の小片を口のなかに入れたのですが、なんだかおか [続きを読む]
  • 八幡大菩薩のお告げと超常現象
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 真の科学による奇跡の証明 【 八幡大菩薩のお告げと超常現象 】  『われは八幡大菩薩である。 政木和三の守護神となる。 汝は永年にわたり、陰徳を積みたるがゆえに汝の寿命を延ばし、汝に大いなる力を授く』 何度も繰り返して述べますが、炊飯器や電気ギターの発明を自分の収入にせず、多くの人々に喜びを [続きを読む]
  • 欲望を捨てれば『不可能』が『可能』になる
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 奇跡が事実になるプロセス 【 欲望を捨てれば『不可能』が『可能』になる 】  私のいう 『この世に不可能はない』 とは、目先の欲望を捨て去ることにはじまり、すべての我欲を忘れ去ったときに人間の本来のエネルギーが発揮できる状態となる、ということです。 自分の欲望が、たとえ一〇〇万分の一でもあれ [続きを読む]
  • 発明は『フシギダナ』から生まれる
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第6章 発明と奇跡に挑む超科学● 奇跡が事実になるプロセス 【 発明は『フシギダナ』から生まれる 】  第2章でも述べましたが、昭和二七年(一九五二年)のある日、朝日ニュース映画社の撮影班がわが家にきて、七時間あまりかけ、私の発明した自動炊飯器と、自動ドアの撮影を行ないました。 当時は、テレビもテスト放送中という時代でありまし [続きを読む]
  • 病気は気持ち次第で治る
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 一生懸命は無欲で一歩一歩を堅実に 【 病気は気持ち次第で治る 】  石川県のある人から電話がありました。 -----『甥が交通事故で頭を打ち、意識不明です。 どうすればよいのでしょうか』 と。 その瞬間に私は、あるインスピレーションを感じました。 それを確かめるためにフーチパターンによっ [続きを読む]
  • 欲望が足を宙に浮かせる
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 一生懸命は無欲で一歩一歩を堅実に 【 欲望が足を宙に浮かせる 】  日本人は口ぐせのように、一生懸命にやろうといいますが、この 『一生懸命』 のなかに欲望があっては何の役にも立たないことを知らねばなりません。 欲望をみつめている間は、足は宙に浮いていることになります。 欲望は心の外 [続きを読む]
  • どんなに心配しても朝日は昇る
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 経営者は利益を思うべからず 【 どんなに心配しても朝日は昇る 】  私は、日本全国で、経営者を集めた、精神エネルギーについての講演を、一か月に一〇回近くも行なっています。 そのときに必ず述べることは、 -----『頭のなかで仕上がったことだけを実行しなさい。 そして、実行に移れば、いっさ [続きを読む]
  • まずお得意先の幸せを考える
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 経営者は利益を思うべからず 【 まずお得意先の幸せを考える 】  『経営者は売上を増やそうとして努力してはいけません。 こんなよい製品が出来上がった。 これをお客様に届けることによって、お得意様に喜びを与えようと、思うことが大事です』 大阪の商工会議所で、そのような講演をしたら、数 [続きを読む]
  • 明るいイメージで病気を治す
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 愛情と深層心理で病気は治る 【 明るいイメージで病気を治す 】  大阪の伏尾ゴルフクラブで一ラウンドして帰ると、阪大の野球部員の古い友達F君がやってきて、何年かぶりに語り合いました。 F君は一か月も入院していて、心細くなって私のところへきたそうです。 そして喉(のど)にポリープがある [続きを読む]
  • 精神分裂症が一〇分間で治った
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 愛情と深層心理で病気は治る 【 精神分裂症が一〇分間で治った 】  平成三年(一九九一年)九月五日の朝、Kさんという女性から研究室へ伺いたいとの電話があり、すばらしい美人の娘さんと二人でこられました。 娘さんは二四、五歳ですが、無表情で無言のまま椅子に腰をかけました。 Kさんが、 『 [続きを読む]
  • 一四歳で死ぬことを祝福しなさい
  • 『 驚異の超科学が実証された 』〜 精神エネルギーの奇跡・その真実 〜政木和三第5章 過去完了形の発想から運命の好転へ● 愛情と深層心理で病気は治る 【 一四歳で死ぬことを祝福しなさい 】  平成三年(一九九一年)二月に岡山の研究所へ夫婦が訪ねてきました。 娘が病気なのでみてくださいというので、フーチパターンで測定してみると、一四歳で死ぬとの表示でした。 母親は泣きだしました。 一四歳まではあと二か月 [続きを読む]