御子柴清麿 さん プロフィール

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御子柴清麿さん: 御子柴清麿のクラブ放浪記
ハンドル名御子柴清麿 さん
ブログタイトル御子柴清麿のクラブ放浪記
ブログURLhttp://mikoshiba-kiyomaro.doorblog.jp/
サイト紹介文元クラブナンパ師・現クラバーが国内〜世界に旅に出かけます。旅行記とナンパと音楽、その他諸々。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2012/04/16 21:51

御子柴清麿 さんのブログ記事

  • 記事まとめ・リンク【TOP固定】
  • 僕が過去書いた記事で人気のあったもののまとめです。タイトルを すると、別ウィンドウが開きます。一度ブログの休止期間に、記事を精査し、削除や推敲を行いました。特に、初期に書いた記事は文章も下手で読みにくくすべて削除したかったのですが・・・。敢えて戒めとして残すことにしました。【サルにも分かるクラブナンパ講座 全12回】初心者にも分かりやすいように(初めての方でもクラブでナンパできるように)割と [続きを読む]
  • 記事・まとめ② クラブ日記一覧&初めてお読みいただく方へ【TOP固定】
  • 【初めてお読みいただく方へ】当ブログをお読みいただきありがとうございます。このブログは私御子柴清麿が2012年にクラブ(踊る方の)に出入りするようになってから、自分のメモ帳(覚え書き)のために立ち上げたのがきっかけで書き続けているものです。アラサー独身のサラリーマンである僕は、会社では超マジメで女性関係に縁のない童貞のような存在でありながら、実態は六本木を闊歩するクラバーで、表と裏の顔を使い分けて夜の [続きを読む]
  • みこ散歩北海道篇 其の四 青の洞窟〜ルタオ〜小樽運河〜SAMURAI
  • 北海道滞在二日目、其の二。小樽で昼食を取り、その後、クルーズに向かう。行ったことがある人は分かるだろうが、小樽でクルーズと言えば、小樽運河のクルーズだろう。小樽の超有名な観光スポットであり、むしろ小樽に行って小舟で運河を渡らないとなれば、何をしに行ったのだと思われるくらい、ベタなものだ。しかし、同行者M嬢のプランは全く違った。小樽の海に「青の洞窟」というのがあり、それが見たいということだった。そん [続きを読む]
  • 2016年・年始のご挨拶
  • 明けましておめでとうございます。正月はいかがお過ごしでしょうか?昨年はこのブログにお付き合いいただきありがとうございました。更新頻度が激減して、昨年は月に1〜2つ程しか記事を書いておらず、その上、自分の満足できるようなものを1つも書くことができませんでした。毎年、「この記事面白いでしょ?」とドヤ顔できるやつがあるものですが、昨年はありません・・・。キャリアピークを過ぎた長打型の野球選手のような気持ち [続きを読む]
  • 来年の事を言えば鬼が笑う【TO DOリスト/教えてください】
  • もう12月も半ば。1年が早いと皆口を揃えて言う時期だ。今年1年は遅く感じたな・・・という人はなかなかいないし、僕もそう思う。そんな時期に、ちょっとした決意表明みたいなものと落書きを今から書く。毎年年末か年始に、一年の総括を書いているがそれはまた今度にして、もう少し実用的なものだ。(あくまで僕にとって)ちょっと前にも書いたけど、そろそろこのブログを完結させるつもり。完全終了なのか、一旦終了なのか分からな [続きを読む]
  • 簡易日記【TOP固定】【12/4更新】
  • 【御子柴簡易日記】12/4付)とにかくストレスが溜まっている。全部仕事のせいだ。そして、そんなストレスを発散させることが出来ない。時間が無いというのもあるかもしれないけど、方法が無いと言った方がたぶん正しい。昔だったら、クラブに行って騒いだりナンパしたりすれば気が済んだのに、今はもうそんなことでもやもやした気持ちは全く解消されそうにない。行ってみたら案外いいのかもと思うのだけど、僕の頭の中では「そんな [続きを読む]
  • みこ散歩北海道篇 其の三 北海道大学〜青塚食堂〜
  • 北海道滞在二日目。一日目は北海道の友人達に会い、北海道グルメをご馳走になり、夜はクラブ巡りをした。かのエーライフはイマイチだったが、自分の青春時代を思い出すようで感動で涙が出た。いや、さすがに大袈裟か。というわけで、二日目も昼間は観光、夜はクラブに行く。M嬢と旅に出る時はこのスケジュールがデフォになりつつある。気怠そうに「仕方ねーなー」と言う顔をしてクラブに行っていた嬢も今ではクラブ開拓に余念がな [続きを読む]
  • みこ散歩北海道旅行編 其の一 プロローグ 〜破門・絶縁の旅〜
  • ここ2・3年程、このブログの影響というか、僕の興味の対象である「クラブ」のおかけで旅行が好きになってしまった。本来出不精の僕は休日に家の隣のコンビニに行くことすらしんどく、仕事の疲れを解消し、静養するため家から一歩も出ず過ごすのを常としてきたのに、当初はクラブの見学に東京を離れた国内へ、終いには海外もウロつくようになり、結果クラブのみならず観光も含めて、混沌殺伐とした日常から離れた時空間を楽しむとい [続きを読む]