凸凹オジサン さん プロフィール

  •  
凸凹オジサンさん: 凸凹生活 IN ベトナム
ハンドル名凸凹オジサン さん
ブログタイトル凸凹生活 IN ベトナム
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hk1029/
サイト紹介文凸凹オジサンの日常生活とベトナムでの大発見をブログにしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 60日(平均6.8回/週) - 参加 2012/04/19 09:42

凸凹オジサン さんのブログ記事

  • 明日 急に帰国となりました(>_<)
  • 暫くブログのUPをサボっていたら3位の定位置に転落しました。この度も多くの皆様にアホなブログを読んで頂きありがとうございました。ベトナムでの悪行の数々が奥方様に露見し、明日の便にて帰国することが急に決まりました。しばらくは滋賀の片田舎でのんびり暮らします。では、また機会があればべトナムブログを再開したいと思います。皆様お元気でお過ごしください。 [続きを読む]
  • 奥方様無事関空に到着
  • 昨日5日日曜日は奥方様帰国、前日となり、孫たちのお土産を買いにイオンへと向かう。ベトナムはまだ正月気分なのか、イオンは大盛況。中々、適当な価格で喜んでもらえるものを、見つけるのは難しい。そんな中、何とか見つけましたので期待していてください。イオンでの昼食は、悩んだあげく ”石焼ビビンバ”その後バスにて1時間かけホテルへ、休息後パッキング。そして夜飯は ”ザ 寿司 バー” にてコストパーフォンマンスが [続きを読む]
  • ムイネからホーチミンへ Go
  • 今日はホーチミンに向け帰宅の日、乾期の暑い日差しが戻り若者にとっては海水浴日和。我々夫婦にとっては暑くて外に出て行けず、日焼け止めの厚みが増すだけ(>_1時にバスが出発なので早めの昼食、隣がプールで眺めは良し(#^^#)献立は怪しげな味のスープ、豆とお肉の炒め物、オムレツ、イカと玉ねぎと香草、いつもの献立より少々DOWN。皆さん楽しそうにプカプカ。そして、この真っ赤なジュースはコブラの血・・・・・ではあり [続きを読む]
  • 砂丘見学ツアー
  • 本日の昼食、魚の煮つけ、酸っぱいスープ、お肉のサラダ、ブタの野菜炒め、ココナッツジュース。魚の煮つけは特に美味。2時30分より砂丘ツアーの始まり、我々2名と香港から来た中国人4名。最初に立ち寄ったのが、ムイネ漁港。船の色がカラフルで景観が素晴らしい。突如、浦島太郎と乙姫様5名の御一行。太郎さんお疲れのご様子( 一一)竜宮城はこの近くに在るのか(#^^#)(#^^#)砂丘に到着、砂丘ではこんな乗り物にて縦横無尽に走り [続きを読む]
  • お椀の船に箸の櫂 ??
  • 朝7時ごろ前の浜辺に出てみると引き網を仕掛けていた。取れた魚はこれだけ、カニ、エビ、キス、後は名前は分かりません。これだと食事一回分で生活できません。これがベトナム名物お椀の船に箸の櫂、一寸法師伝説もベトナムから来たかも知れません。まるで一寸法師が船を操っているようです。椀の前方に立ち櫂の方向に進む、中々の熟練が必要なようです。ちょっくら暇そうにしていたので、「乗せてもらえんやろか??」奥方もその [続きを読む]
  • ただ今 心臓破りの丘
  • 1月31日ラオスから帰り、早速その足て、ザシンツーリスト出かけてムイネ2泊3日の旅を予約した。料金は一人15000円で3万円、少々高いようだが、疲れてる事でもあり。 OK OK (>_シンツーリストのスリーピングバスにてサンドイッチを片手にいざ出陣。実はこのサンドイッチ昨夜ホテルにて「チェックアウト6時15分で朝飯食ってる時間ないんだけど・・・。」すると受付の兄ちゃん「6時15分にサンドイッチ用意いたしま [続きを読む]
  • アホとアゴダは使いよう?
  •   今回の旅では飛行機のフライト変更などあったお蔭で色々と経験ができた。ラオス1泊、ホーチミン2泊アゴダ(ホテル予約サイト)にて予約した。 ホーチミンではアゴダ分1泊35ドル×2=70ドルを現地にて支払った。 フライトの都合で2泊延泊することになったがフロントではサービスと言いながら、大きい窓付きの部屋を36ドルで用意してくれた。 フロントに直接予約を入れる方が安い。ラオスから帰り同じホテルで1ドル払うか [続きを読む]
  • 今回のラオスの旅を振り返り
  • 午前9時45分、パクセ国際空港よりホーチミンに向け出発。飛行機はいつものダックスフンド。今回、南ラオスの町パクセを起点としてチャンパサック、シーパンドーンの町を訪ねた。私の短い滞在での印象は、欧米人のバックパッカーが目立ち東洋人の観光客は少ない。パクセ中心部でも土産物店は殆どなく、ショッピングセンターと大きな昔ながらの市場があるぐらいで、モダンな店はない、あるとすれば観光客相手のコーヒー店ぐらいで値 [続きを読む]
  • 明日はホーチミン パクセ最終日
  • 本日、パクセ最終日、先週来たときは日曜日で見学できなかったが、チャンパサック県歴史博物館、本日はOPEN。入場料10000キップ=140円支払い 中に入ると入場者は我々のみ、観光客にも人気の無い場所か??結局、我々が出るまで誰も来なかった。 係員3,4名はのんびり雑談、結構なご身分です。昔使っていた農機具、楽器が展示。またしても、リンガの出現 チャンパ=リンガのようです。 こちらラオスもベトナム同様、一党独裁 [続きを読む]
  • パクセ無事到着 早速 親子丼
  • 5泊したデッド島ともお別れで朝食後島の真ん中にあるお寺までお参り。 寺に行く途中にあるサッカー場、よく見ると向こうにゴールがあります。昨日夕方子供達は砂埃をたてながら練習をしていた。 お寺からの帰り、子供達にであう。”サバイディー”  ラオスでは皆さんすれ違う時、胸の前で手を合わせ ”サバイディー(こんにちわ)” ホテルでチェックアウトを済まし、お世話になったホテルの女将 [続きを読む]
  • 魚とり そして メコン川にドボン
  • ホテルの裏のベランダからのぞくと、子供たちが泥遊びをしている模様。観光も終え今日はのんびりのため、偵察に出かける。池と言うより、田植え前の田んぼのイメージ。子供たちはは上から下まで泥まみれ。網の両端を二人が持ち、魚をすくっている。 まるで、泥んこパック状態どうやら魚を捕まえた様子。2センチほどの魚は無数にいたが、こんなに大きな魚がいるとは ? ?? ??魚まで泥だらけ、洗ってから今夜の食卓 [続きを読む]
  • 2度あることは7度ある
  • その1 こちらシーパンドーンに来る途中、トイレ休憩があり、バスは違ったが日本人の一人旅のおじさんに出会った。   「日本はどちらから?」 程度でバスは出発その2  ナーカサンの船着き場でも、バッタリ  「気を付けて・・・・・・・」 程度でさようならバイバイ。その3 夕食後デッド島のメイン道路を愚妻と散歩していると又もや、バッタリ 「これも何かの縁、お茶でもどうですか」となりお茶をする。その4 [続きを読む]
  • ホテルの周りアレコレ
  • 昨日、自転車で島内めぐりを終え、一応の観光めぐりは終了。コーン島への移動も面倒になり、結局あと二日同じホテルに滞在することにする。朝食を終え、下記の我ホテルより散歩開始。欧米人のバックパッカーのお嬢さん達とすれ違うが、皆さん生足丸出し。観光客の80%は欧米人バックパッカーで占めているようです。ここで一年滞在すると英語も上達するかも知れません。自転車貸出、朝から晩まで150円。各ホテルの前にはこ [続きを読む]
  • お隣のコーン島 ちょこっと訪問
  • 一日10000キップ=150円にて自転車を借りて、隣のコーン島まで散歩 ?? ??デッド島とコーン島を結ぶのがこの鉄橋。なぜこの地に鉄橋があるのか?? それは昔々、鉄道が通っていたからです。なぜ、鉄道が必要だったか??実は、この地域のメコン川は滝、岩にその流れを阻まれ船が運航できず、港から積み荷を鉄道にて輸送してまた船に移すという方法を取っていたそうです。ただ今、デッド島とコーン島を結ぶ元鉄橋の橋の [続きを読む]
  • ランチしながらプカプカ見学
  •  大滝、イルカツアーのあとメコン川にせり出したレストランにて、少し遅めにランチタイム。川からの風が心地よい (^_-)-☆チキンハンバーグ、ボリュームはあるが600円と少し高め。欄干から下を見ると、遭難者??? よく見るとビール瓶片手にプカプカ.手と足を間違えないように・・・・・(@_@)そしてまた一人、プカプカ、そこまでしてビールを飲まなくてもいいのに・・・ね。溺れないように気を付けてくださいよ。帰りのお店に [続きを読む]
  • 大滝とイルカウオッチング ツアー
  • 朝8時ツアー開始 一人3500円の豪華ツアー参加者約3名。陽気なオーストラリアのオジサン?愚妻?私=3名まず小舟にて旅の拠点の町ナーカサンまで GO・・・。 ナーカサンからは15人乗りの車に3人乗り、コーンパペンの滝までGO・・・・・・。シーパンドンに点在する滝の中で一番大きく迫力がある。近くに行くと大音響が響く。写真で見るとその迫力が伝わらないのが残念。 滝つぼの上に虹が出ていたのが、印象に残る 続い [続きを読む]
  • シーパンドーン(4000島)に到着
  • パクセから約150キロ離れた、今回の旅の大本命シーパンドン向かう。シーパンとは4000を意味していてメコン川の中州に4000の島があるらしい・・・。その地には、川イルカが生息しイルカウオッチングとメコン川中州にある大きな滝の見学が観光の目玉。我々クルーの御一行様、ただ今より中州のデッド島に渡ります。「こんなところに日本人ツアー客 (@_@) 」発見 皆様お帰りの様子。我々旅のプロとの大きな違いは、「リュ [続きを読む]
  • ワット・プー遺跡の子供達
  • ワット・プー遺跡では、多くの子供達に出会った。小学生の年頃だが、平日の昼間にもかかわらず学校に行っている様子はない。彼らは観光客に水を売っている。ペットボトルに入った水だが、コーラ、ペプシのボトルに水が入っている、どう見ても怪しい水のようだ。我々観光客も、一目瞭然で買う気にはなれない。それでも、この様にして怪しい水を売らなければならない、彼らのバックグランドに何があるのかと考えると、私には想 [続きを読む]
  • 世界遺産 ワット・プー見学
  •  朝8時、昨日申し込んだツアー会社に到着、10人乗りのバンにて欧米人の皆さんと出発。東洋人は我々のみ、1時間半メコン川に沿って南下するとチャムパーサックの町に到着。 ラオスで2番目に世界遺産に登録されたクメール寺院、ワットプー遺跡公園を見学。公園の駐車場からは電気自動車にて麓まで・・・・。正面に見えるのは、聖なる山リンガーパルバータ、日本語訳は「男性性器山」  (>_ 入場券 一人50000キップ=750円 [続きを読む]
  • パクセ町内パトロール
  • パクセについて初めての朝、部屋裏のベランダより日が昇る直前。 ここがベランダ、写真写りは素晴らしい。昔そのような方に出会ったような・・・・・・。そして朝食、西欧の皆さんはお外がお好き、東洋人はレストラン内がお好きな模様。写真撮影をしていたので、横からパチリの予定が、ワザワザこちらを向いてポーズを頂いたので、改めてパチリ。    中々の美形です。旅行会社に立ち寄り、明日のツアーの予約をして [続きを読む]
  • パクセに向け いざ出発
  •  ホーチミンではお正月準備で大忙し、公園はお花畑に変身。街中は、アオザイ姿のお嬢さんが目立つ(*^^)v そんなホーチミンを後にして、パクセの旅の始まり。 こんな小さな飛行機で底が滑走路に着きそう、まるでダックスフンド ? ??   (>_ CAさんはこの美人と男性 計2名  乗客は満席で約90名。 暇につきおしぼりまで 「パチリ」」お昼のランチ(^^♪でも中身は、あっさりと、こんな感じ(>_1時間半のフライトで [続きを読む]
  • 開けて(@_@)玉手箱
  • 昨夜友人が帰国するのを見送り、明日19日のラオス行きの飛行機をネットにて確認すると・・・・魚魚魚私の飛行機がない。どうしたことかと、よくよく見ると私の飛行機は18日と今週のみ入れ替わっている。 アリァ・・・・。 すでに今日の昼間に飛んでいる。夜10時今から動きようがないので、lao air のホームページを確認するとリコンファームはしてくださいと記載あり、今の時代リコンファームは要らないだろうと安心してい [続きを読む]
  • お昼(>_<) お夜(^_-)-☆
  • 私の友人とこんなセレモニーに参加。目立たないところに座り、節目に拍手をするだけ ?? ??参加料金5000円の昼食楽しみにしていたら、何と社員食堂 (>_料金は巷の大衆食堂の2分の1その上、社員食堂のためかビール無し(>__5000円どこに行ったの・・・・幹事さん(+_+) お夜は、このご夫妻のお宅にてお呼ばれ(^_-)-☆友人、愚妻、私 3人?べトナム人2名?ご夫妻=7名写真好きのベトナム人は寝室に大きな結婚当 [続きを読む]
  • 今夜はお呼ばれ(^_-)-☆ でもハプニング
  • 今夜は大学で先生をしているべトナム人ご家族に、夕食の招待を受けた。 御夫妻が日本の大学に留学しているとき、愚妻が日本語を教えていたこともあり、我が家にもよく遊びに来ていた。 夫妻は愚妻を「先生」、私のことは「お父さん」と呼び、私にしてみれば愚妻=先生には繋がらず、違和感あり(>_ お呼ばれするのに手ぶらも失礼かと、正月前でもあり11歳の子供がいるのでお年玉を包むことにした。 まぁー、これぐ [続きを読む]
  • お昼は イオン お夜は Quan 108
  • 金曜日べトナムに来た友人、愚妻、私と計三名、またまたイオンのお世話になる。イオンは正月商戦真っ盛り。イオン映画館では、日本映画 「君の名は」「シン ゴジラ」お昼は三人仲良く 「ブンボフエ」 中々美味 でもお値段も美味で 80000ドン=400円お夜は Quan 108空芯菜のニンニク炒め、これは実に美味いイカリングと蒸エビ  どちらも美味でした。この方たちのお酌にて、頂くのだから不味いはずがない。いつの時 [続きを読む]