黒川 華男 さん プロフィール

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黒川 華男さん: 「新」 華黒写真館
ハンドル名黒川 華男 さん
ブログタイトル「新」 華黒写真館
ブログURLhttp://www4.hp-ez.com/hp/sinhanakurosyasinkan
サイト紹介文横芝出身、 現在いすみ市在住。 外房、九十九里 コンパクトデジカメを持ってフラフラ散歩。
自由文ご意見ご感想お待ちしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2012/04/20 22:25

黒川 華男 さんのブログ記事

  • 自作 肉ニラ炒め
  • このブログによく出てくるが、「肉ニラ炒め」が好きであちこちの店でよく食う。当然、自分でも作る。まあ、73 点かなァ。味にうるさい息子はたくさん食べた(笑)。 [続きを読む]
  • 天ぷら
  • 息子が友達と釣りへ行った(らしい)。釣果は6〜7センチのイワシの子供(だろうと思われる)12〜13匹。(作り方を教え)息子が自分で天ぷらにした。シアワセである。 [続きを読む]
  • 九十九里浜白子町中里海岸でハマグリ捕り
  • 天気が良い初夏(俺はもう「夏」だと思ってる)の日曜日、大潮で干潮時間が昼頃。九十九里浜へハマグリを捕りに行ったワケである。水たまりで泥遊びするような有料の潮干狩り場と違う。九十九里浜の荒波をドッパンドッパン受けながら捕った天然物のハマグリである。息子が言ったように、「今日、食う分だけ捕って(来いよ)」きた。一人で1時間ほど足でグリグリやって30数個の収獲。味噌汁が美味い。 [続きを読む]
  • シアワセな日曜日
  • 朝、6時出発(一人)で守谷海岸へ。真夏の気温と快晴。小湊から勝浦、大多喜へ通る山道で「房総丘陵」の写真撮影。帰宅後(息子と仲間たちは誰もいない)、家庭菜園に水撒き。夕方帰って来た息子は昨日と同じメンバーの5人で釣りへ行ってた(らしい)。入浴後ソファーでうたた寝する息子。学校、家庭学習、遊び、忙しい毎日を過ごしてる。父は一人、ひっそりと・・・シアワセな日曜日であった。 [続きを読む]
  • 健康的な「青年」たち
  • 仕事から帰って来ると息子と友人の「青年」たちがバスケットボール。「お前たちは本当に健康的で気持ち良いな。見てるオジサンも嬉しくなるよ。ご褒美に日曜日に海に連れってやるよ。」と言うと、「いや、いいです。」「まだ夏じゃありません。」「日曜日は忙しいです。」だって・・・・・・。 [続きを読む]
  • 息子が作った小籠包!
  • 息子から「万能ねぎと餃子の皮買ってきて」とメールが届いた。息子が作った小籠包。味は良かった。(親ばか無しで)美味かった。しかし本人も認識していたが、スープがジュワジュワ〜とはいかなかった。ちゃんとゼラチンで固めたスープを具の中に混ぜ込んでいたが。レシピ通りに作ったからといって美味いモノを作れれば誰も苦労はしない。しかし、やろうという気持ち、実際にやる、これが大事で親としては嬉しい。小籠包の出来は [続きを読む]
  • 天空の集落 下栗の里
  • 2〜3年前、テレビで見た「下栗の里」。一度行きたいと思ってた。5月2日仕事から帰って来て18時出発。中央高速を使い、車の中で仮眠しながら12時間後に到着。 期待通りの素晴らしい絶景だった。感激!!帰りはR152で浜松へ、R362で川根本町へ。 途中、数件の民家が寄り添う集落が数キロおきにある。新茶の季節でお茶摘みをしてる農家の人に新茶を送ってもらうように住所名前を伝えて頼んだ。5月3日23時 [続きを読む]
  • 今年最初の 海
  • このブログに毎年書いているけど、俺は5月から9月の第3日曜日までが「夏」だと思ってる。しかし、ふと思い出した。ここ数年、天気と陽気が良ければ4月下旬に「シーズン最初の」海に行っている。今年も今日、海に行った。家族連れ、サーファーでにぎわう太東海水浴場。日光浴をしながら「こち亀」を読み、ちょっと贅沢にサントリープレミアムモルツを飲む。いわゆるひとつの人生のシアワセのひと時。 [続きを読む]
  • 初夏
  • 早朝、勝浦漁港へ見学。 https://www.youtube.com/watch?v=8QTpV6xOfro大多喜経由で帰って来たら、朝からカメラを持ったたくさんの人。いすみ鉄道は「撮り鉄」に人気があるらしい。いすみ市岬町椎木は田植えが始まり梨の花も満開。カエルの大合唱、農作業車両の音。ウグイスの鳴き声。田舎はにぎやかになってきた。初夏である。 [続きを読む]
  • 春だけど、もう初夏の匂い
  • 雨の日曜日。この辺りはまだ、桜は3分咲き。しかし例年通り桜の頃になると、冬の間丸裸だった落葉樹は新しい葉っぱを出し始める。用水路に水が入り田んぼにも水が入る。 「ケロケロ、ケロケロ」と2月中旬から3月いっぱいまで時々聞こえていたカエルの鳴き声も、桜の頃になると常時「大合唱」になる。ウグイスも鳴き放題。田舎暮らしの最大の楽しみの一つ、生き物の鳴き声が「うるさく」なってきた。耳をすませばもう「り [続きを読む]
  • 日曜日は忙しい
  • 日曜日は前日(土曜日)の夕方から忙しい。土曜日帰宅後、日曜日の昼飯、晩飯を考えながら土曜日の晩飯と日曜日の朝飯の用意。ここのところ松前漬けに凝っていてさらに忙しく、4週連続土曜日の夕方に作ってる。大きいニンジンを3本使いかなり大量に作るが、1日漬けて日曜日の夕方から食べ始める。7割は俺が食い、月曜日には食い終わる。つまり日曜日、月曜日、2日で食ってしまう!!車で鴨川へ写真撮影。テーマは「早春の房 [続きを読む]
  • 春便り 2
  • 今年2回目、家内がフキノトウの天ぷらを作ってくれた。塩をつけて食うと美味いですね〜。春の到来と大地の恵み、命の尊さと生きる喜び、自然の豊かさ、日本文化の伝統と歴史、先人の知恵を感じさせてくれる。前日に作った松前漬け。市販のセットを買って来てニンジンを切って入れただけだが、これが美味くてとても嬉しい。これも自然の豊かさ、(以下、上と同文)を味合わせてくれる。箸も日本文化の誇りである(割り箸は賛否両 [続きを読む]
  • 房総半島 春便り
  • 2週間ほど前、家内がフキノトウの天ぷらを作ってくれた。毎年の事ながら春の楽しみの一つだ。気象統計上一年で一番気温が低い(つまり寒い)2月上旬が終わり、立春も過ぎた。まだ真冬の寒さが続くが、房総半島はもう春である。12月中旬頃から生き物の鳴き声が聞こえない、「静寂の田舎」だったが、数日前、これも例年通り2月の中旬に「グィーグィーグィー」と今年最初の何かの鳴き声が聞こえた。俺はこれを「鳴き声初日」と [続きを読む]
  • 処分
  • 深い意味は無いが「身辺整理」をした。物置にしまってある40年前の自分の卒業アルバムなどを処分。保育園、小学校、中学校、高校、専門学校時代の卒業アルバムや卒業証書、通知表や文集など。俺の性格や生き方を考えれば、もう二度と見る事も必要とする事もないだろう。古新聞といっしょにヒモで縛り資源ごみとして出した。少し心の乱れはあるが、まあ、必要ないものは処分するに限る。 [続きを読む]
  • もうすぐ 春
  • 3〜4日前、読売新聞の千葉版に「勝浦漁港で今年最初のカツオの水揚げ」という記事が載っていた。車を運転しながらふと見ると、今年初めて梅が咲いているのを見た。(植物の知識は全く無いがおそらく)梅は種類がたくさんあって開花時期もそれぞれ違うのであろうが、とにかく今年最初の梅である。陽も長くなった。17時で真っ暗だったのに今はこんなに明るい。気象統計上一年で一番気温が低い2月上旬と1月下旬はこれからだ。 [続きを読む]
  • 飲んだなァ〜
  • 仕事から帰って来て、フッと台所のスミ(我が家の空き缶、空きペットボトルの一時的な仮り置き場)を見ると、冷蔵庫に入れておいた缶酎ハイの空き缶が置いてある。「ん? お前、飲んだのか?」「うん、飲んだ。」「飲んだって、お前、これ酒だぞ。」「ナンかよくわかんねェけど、美味くなかった。」「全部飲んだのか?」「うん、全部飲んだ。」「9% 350mL 全部飲んだのか?」「意味わかんねェけど全部飲んだ。」「なん [続きを読む]
  • 初詣 撮影 小旅行
  • 20年ほど前に仕事で数回行った茨城県 那珂湊 阿字ヶ浦へもう一度行きたいと思っていた。今年決行。前泊は水戸市内にある「ご老公の湯」晩飯はちょっと贅沢にあん肝とたらのしらこ。サバの文化干しとつぶ貝のバターソテー。しらす干し丼とタコのから揚げ。しらすは生より釜揚げの方が美味い。タコのから揚げはタコを小さく切るのが普通だけど、ここは大きい。食事会場はカラオケをやってなくて落ち着いて飯を食える。リラックスル [続きを読む]
  • 年越し (2016 大晦日から 2017 元旦へ)
  • カンタンに年越しそばを作る。今年も無事、1年が終わった。  ホントにそんな心境です。良い年だった。 今年1年、本当に良い年だった。特別に何か良い出来事があった訳ではない。ただ、普通の日常に戻っただけの事である。それがこの上ない幸せな事であると、改めて実感した。去年の大晦日は「死ぬ事以外たいした事ではない」という誰かの名言の心境だった。今年1年は本当に良い年だった。紅白歌合戦もまったく興味ない。テ [続きを読む]