なおたんeg さん プロフィール

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なおたんegさん: 日々のかめたろうとkabataとJon万次郎
ハンドル名なおたんeg さん
ブログタイトル日々のかめたろうとkabataとJon万次郎
ブログURLhttp://ameblo.jp/naotan-hihtan
サイト紹介文かわいいジョンやかめたろうの日々を水槽のタナゴとマル秘川端と共に紹介していきます。
自由文犬、亀、タナゴや自然が好きな人達にとって、少しでも癒し系のブログになりたいと思い、アップしていきます。お楽しみに\(^o^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2012/04/22 14:28

なおたんeg さんのブログ記事

  • 信用と信頼…。
  • 個々の個性は、どうであれ、やはり、自分の信用や信頼は、自分で築かねばならないと思います。親や親戚の信用や信頼を期待するのは、正に御門違い。多少大なり小なりは、虎の威を借る狐でも通じますが、長くは、続きません。やはり、自分の信用や信頼は、少しづつ積み上げる方が崩れにくいものです。自分の脚で作りあげた信用や信頼ならば、崩されても、また、作りあげれば良いだけですが、虎の威を借る狐のような信用や信頼は、 [続きを読む]
  • 大阪、決戦、勝負の鍵…。
  • ここまで、甲子園の決勝での勝率10割。その全てを采配してきた、知将大阪桐蔭高野球部監督、西谷氏。夏4度、春1度。準優勝は、一度も味わうことが無い、正に勝負師です。選手層が厚いと言えば、それまでですが、やはり、その選手起用の巧みさも長けているのでしょう。今迄は、やはりPL学園の中村監督、横綱高校の渡辺監督、智辯学園和歌山高の高嶋監督、明徳義塾の馬淵監督などその選手より監督がクローズアップされる事が多くあ [続きを読む]
  • まさかの、大阪決戦‼?
  • 昨年秋の大阪大会準決勝と同じ、顔合わせで、選抜の決勝が行われる運びになりました。その時は、履正社が圧勝してその勢いのまま、近畿大会、神宮大会を制しました。正に、連勝でこの選抜決勝まで勝ち上がりました。大阪桐蔭とて、エースが急成長しています。後は、名伯楽になりつつある勝負師西谷監督が、どう采配するのか?。逆転試合で勢いに乗る履正社か、急成長の大阪桐蔭?楽しみな決勝です。 [続きを読む]
  • まさかの、大阪決勝戦?
  • 夏の甲子園では、実現されては、いませんが、以前春の甲子園では、東京代表同士の決勝が実現されました。この春では、まさか?の大阪決勝になるかもしれません。横綱相撲で勝ち上がった履正社と戦いながら、勝ち上がってきた春夏通じて勝率8割近い大阪桐蔭高です。以前の大阪桐蔭高は、近畿大会ベスト4ながら、冬に実力をつけ、選抜で優勝した事もあります。昨年の智辯学園も近畿大会ベスト4ながら、冬に実力をつけて、初優勝しま [続きを読む]
  • 信頼に応える精神力の勝利。
  • 再試合の2試合が行われ、勝敗が決し、ベスト8が出揃いました。福岡大大濠高のエース三浦投手の精神力に滋賀学園の打線が屈した結果になりました。が、やはり、滋賀学園も疲れているとはいえ、やはり、信頼できる棚橋投手を先発させるべきだったと思いました。結果論ですが、やはり、一発勝負の戦いです。疲れより、その信頼に応えるようとする選手のモチベーションに掛ける方法を選択すべきだと思いました。三浦投手の方が遥かに [続きを読む]
  • ベスト8の壁…。
  • いろんな思いで、ベスト8が出揃う予定でしたが、再試合が2試合もあるため、後2高校が決まっていません。優勝候補筆頭で秋の神宮の覇者 履正社は、危なげなく?進出。盛岡大付属、報徳学園、秀岳館、東海大福岡、大阪桐蔭が進出しました。夏春連覇を目指した、古豪作新学院は、昨年春夏のベスト4の新鋭 熊本の秀岳館に惜敗しました。やはり、連覇へのプレッシャーでいつもの試合展開に出来なかったかもしれません。底力があれば、 [続きを読む]
  • 奇跡は、連鎖するのか?
  • 長い間、高校野球を見てきましたが、春夏通じて初めて2試合続けて延長引き分け再試合という事が起きました。どちらの試合も守備が鍛え上げられていて、延長に入ってもエラーで崩れる事なく、素晴らしい試合でした。ジンクスとしては、延長になれば、後攻のチームが有利と言われがちでしたが、この2試合に関しては、全く、そのような展開には、なりませんでした。本当に2試合とも、稀に見る感動の試合でした。高野連とて、まさか、 [続きを読む]
  • 春の初戦。
  • 選抜大会も全て、初戦が終わりました。抽選のいたずらかもしれませんが、初戦で早実対明徳義塾高校は、以外な結果でした。横綱相撲を取るかに見えた早実とて、やはり、初戦。ギリギリうっちゃりましたが、ほぼ負けに等しい勝ちでした。この戦いを修正しないと二回戦も危ない結果になりそうです。横綱相撲は、履正社、作新学院、静岡、大阪桐蔭、報徳学園などでした。二回戦に入り、連覇を目指した奈良、智辯学園高は、盛岡大付属 [続きを読む]
  • 球春、開幕‼?
  • さぁ、選抜高校野球大会の開幕です。いつもならば、もっと早くこのテーマでのアップを始めるのですが、少し遅くなりました。やはり、注目は、主将で出場する清宮内野手率いる早実。そして、秋の神宮大会覇者、履正社高校です。ただ、どちらも初戦が大切です。毎年ですが、やはり、初戦にきっちり勝利したチームが紫紺を手にする可能性が高いように思います。昨年は、昨秋の覇者、名門高松商業が決勝戦まで進み、公立高校として久 [続きを読む]
  • 当たり前…。
  • 当たり前にある存在のものが見当たらない時…。 不思議と気になりませんか?いつから、見当たらないのかなぁ〜?って、考えた時、それは、気になり続けます。昔の唄の文句にもありますが、探し物は、何ですか?見つけにくいものですか?って…。本当に見つけにくいというより、どこに片付けたのか?いつから気付いてないのか?本当に気になります。当たり前のことを、少し、ゆっくりと考え直してみたいと思います。いろんな [続きを読む]
  • 選抜まで、しばしの休戦。
  • 新チームによる全国大会、いわゆる明治神宮大会が、終わりました。履正社初優勝。その結果、来春の選抜近畿枠に一校増設されます。 話題に事欠ない選抜大会になりそうです。やはり、注目は、早実。そして、夏制覇の作新学院、昨年度覇者奈良 智辯学園など注目の高校が揃って出場します。地区大会は、ベスト4でも甲子園大会には滅法強い 大阪桐蔭。四国の雄 明徳義塾。古豪は、熊本工が久しぶりの出場になると思います。熊本 [続きを読む]
  • アメリカで、豊臣秀吉流出世物語⁉?
  • 一人の田舎の百姓の倅が、草履取りから、一躍天下人になった超出世物語が、アメリカンドリームになりました。 ただ、大きく異なる点は、アメリカ出世物語は、百姓の倅ではなく、超ボンボンが、天下人になった点です。 超ボンボンの天下人の出現は、ある意味、ブラックマンデーの再来になるかもしれません。アメリカ合衆国は、一企業では、ありません。世界中の人々に絶大なる影響を及ぼす可能性を秘めた爆弾なのです。 [続きを読む]
  • 草野球以下…。
  • 全く、リスクを計算しない…。高校野球以下の草野球以下の展開…。やはり、勝負の鬼に徹する、試合に勝つ事だけに、その時の一番の調子を良い選手を起用する、セオリーに関係なく、確率の高い方法を選ぶ采配。この鬼に徹する事より、調子の良い選手をキチンと采配した、栗山監督の計算が勝負に勝ちを呼び込んだと思います。満塁弾を受け、意気消沈した広島に明日は、ありませんでした。大谷で始まり、大谷に終わる采配を栗山監督 [続きを読む]
  • 終焉…。
  • 高校野球と比較するには、あまりにも失礼かもしれないと、思いながら、三日続けてブログをアップします。まるで、高校野球のような試合展開で、最後は、力無くサヨナラ満塁弾。見ていて、本当に日本シリーズかなぁ〜って、残念に思いました。これで、ほぼ間違いなく、日本ハムの優勝への道が開けつつあります。第6戦は、間違いなく、大谷選手いや、大谷投手の快刀乱麻でしょうね。もう一度、満員のカープファンの前で一矢を報いて [続きを読む]
  • 千両役者がいない…。
  • 高校野球と比較するには、お粗末かもしれないけど、負けている試合の最後の攻撃に3人全て代打で反撃する策は、ちと、さみしい気がしました。日本シリーズ第4戦。一発攻勢で逆転された広島の最後⁉?の9回の攻撃。なんとか、明日につなぎたいならば、やはり代打でなく、レギュラーで攻撃して欲しかったです。シリーズで今まで一度も出ていない選手を先頭打者で代打させるなんて…。高校野球でも、最近されない策です。これでは、選 [続きを読む]
  • 勝負に徹する鬼の心…。
  • いろんな意味で勝負に徹するが為に賛否両論が生まれます。高校野球で言えば、勝負に徹するが故に、超スラッガーとの対戦を避け、試合に勝つ事を最優先と策した明徳義塾高校野球部監督馬渕氏。相手の策に何一つ文句を言わなかった星稜高校松井秀喜選手とて、やはり悔しい思いがあった事でしょう。勝負は、勝負。野球は、個人競技では、ありません。試合に勝つ事が最優先されます。たらればでは、勝てないのです。かのデータ野球で [続きを読む]
  • 2016ドラフト会議。
  • 一昨日、プロ野球への扉を開けるドラフト会議が行われました。毎年、希望に満ち溢れた荒武者が、プロ野球に挑戦します。その影で、何年か前に同じように希望に満ち溢れた荒武者が、落武者の如く、プロ野球を去っていきます。落武者になってしまった為に自暴自棄になる選手も少なからず存在するかもしれません。しかし、落武者になったとしても、プロ野球選手として、一度は、選ばられた一握りのエリートです。自信を持って、第二 [続きを読む]
  • 追悼…
  • 神奈川県で、障がい者の人々が多数、殺傷された事件の追悼会が執り行われたようです。この件で、ちと寂しいのは、殺傷された人々の氏名が報道されていない事です。家族の意向もあるかもしれませをが、やはり、事件で亡くなった人々を公表しない事は、ある意味、不自然な行動です。みんな、個性ある人々です。やはり、尊厳ある命の尊さを考える時、公表すべきと思います。公表しないという事は、ひょっとして暗黙の了解なら [続きを読む]
  • 祭典の後…。
  • 様々な興奮と記録が残った、平和の祭典がまもなく終わります。そして、4年後、東京オリンピック。ただ、それまでの間、東京が平和である事が重要なのです。興奮ばかりでは、事態は、解決しません。福島原発の処理は、一向に進んでいません。処理をコントロール出来ていると首相は、五輪招致の演説で述べていましたが、事態は、何も変わっていません。そんな中で、五輪を行うことは、不安では、ないのでしょうか。目先の利益にとら [続きを読む]
  • 頂点??
  • 二度目の全国制覇??作新学院高校、優勝、おめでとうございます。完璧な横綱相撲で圧倒しました。投げては、エース今井投手、1失点完投。打っては、二桁安打。北海高校の付け入る点がありませんでした。予想通りでは、北海高校ナインに失礼ですが、やはり、エース大西投手が降板する展開の時点で、勝負有でした。接戦でしか勝機が見出せない中で、4点以上のビハインドは、今井投手相手では、酷でした。勢いで勝ち進むチーム、そ [続きを読む]
  • いざ、頂点へ??
  • まさかまさかの、快進撃??北の雄 北海高校が初優勝を狙いに決勝まで勝ち上がってきました。主の希望通りの結果になり、感慨深いのですが、少し不安でもあります。作新学院は、準決勝で、エースの制球が不安定なので、5回まで投げて、後を控え投手に任しました。というより、大差なので、温存させたのだと思います。残念ながら、作新学院対明徳義塾の試合は、ワンサイドになりました。決勝戦も北海のエース、大西投手の肩の調子 [続きを読む]
  • いざ、決勝へ??
  • 最多出場 北の雄 北海高校の決勝への条件は、やはり、大黒柱エースで四番主将の大西投手の出来に左右されます。やはり、連投の疲労は、否めないと思います。序盤から打ち込まれたら、大差が付くかもしれません。やはり、接戦に持ち込み、粘りの投球でどうしのげるか。それ以外の展開になれば、秀岳館が優位に進めると思います。ただ、北海高校は、やはり伝統高校。目に見えない底力で駒大苫小牧以来となる真紅の大優勝旗を北海道 [続きを読む]
  • まさか、まさかの敗退…。
  • ベスト4の予想が、残念ながら、一高校を除いて現実となりました。その予想が外れた高校こそ、優勝かと思った、木更津総合高校でした。春のリベンジを果たすべく、絶対的エース早川投手は、これまでほぼ完璧に相手を抑え込んでいました。しかし、事実上の決勝戦の相手が、名門作新学院では、分が悪すぎたかもしれません。まさかの2本塁打を浴び、打撃陣も150k越えエースの前に封じ込められました。本当に残念でした。早川投手は、 [続きを読む]
  • いざ、頂点へ、第一関門 準々決勝??
  • 夏の激戦、ベスト8が出揃いました。主の予想に反して、5高校が名乗りを挙げました。北は、好投手の北海、チーム力の聖光学院、150k越え右腕を擁する名門 作新学院 、緻密な試合運びと好投手の常総学院、絶対的エース早川投手率いる木更津総合、 初戦から勢いのまま勝ち上がった好投手率いる鳴門 、試合巧者、馬渕監督に導かれた明徳義塾 、春ベスト4 強打の秀学館の8高校です。作新学院、木更津総合、秀学館の3高校は、戦前 [続きを読む]
  • 春夏連覇は、やはり、至難の技。
  • 単純に春優勝したとしても、夏を制覇出来る確率は、非常に低くなります。 よほどの、絶対的エースと強力な打線を持ち合わせていないと出来ない偉業です。 春から夏にかけて、大きく伸びるチームが甲子園に出てくるのも大きな理由ですし、強力な新1年生が入部していて、チームが大きく変わっているのも大きな理由です。 もうひとつ、春は、昨年秋の公式戦から試合が開く事になります。だから、春優勝の可能性は、抽 [続きを読む]