おやじ さん プロフィール

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おやじさん: 神の摂理の真実を追求します
ハンドル名おやじ さん
ブログタイトル神の摂理の真実を追求します
ブログURLhttps://ameblo.jp/oyajikan/
サイト紹介文「貴方が統一運動の方向性や活動の在り方に対して一度でも疑問を持たれたことがあれば是非読んでください」
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2012/04/23 22:54

おやじ さんのブログ記事

  • 善きサマリア人様、もう一つ書かせてください
  • サマリアさんのブログ「原理講論の歴史観は間違っているのか」を読んでの私の所感まず、サマリアさんのブログから気になった箇所を抜粋引用>旧約聖書を読んだときに実感された生きて働く神様が、復帰摂理延長時代(キリスト教史)からはさほど感じられなかったのです。その理由として、復帰摂理延長時代が西欧のカトリックとプロテスタントのみに限定され、分裂した景教や東方正教には何の言及もないことが挙げられます。>朝鮮半島 [続きを読む]
  • 拝啓、善きサマリア人様、お許し下さい
  • 今回のブログの内容は、サマリアさんに対してのみと言うよりも、大方の統一食口にも当てはまる内容だと思います。 下の赤字は、サマリアさんのブログ「顯進様の最後通牒」の中に書かれていた、私が気になる記事です。 善きサマリア人さんのブログから抜粋>時間が経って明らかとなったのは、日米韓vs中露朝という冷戦構造が再現していることです。ロシアがミサイル技術を支援していることは暗に示唆されてきましたが、最後まで涼し [続きを読む]
  • 資本主義世界の最も弱い処、最も低い処から理想世界創建が着手される
  • 文さんの御言に、後天時代に突入したあと理想世界が実現するまでの過程で社会は必ず善と悪に別れるというものがあります。 そこでこの社会が善と悪の二つに分かれて行くと言う状況をここで考察してみましょう。私が思いますに、相対的悪に匹敵するのが既存の資本主義社会であり、この既存の資本主義社会の中から、理想世界創建の為の第一歩という形で、相対的善に匹敵する農村コミュニティーが生まれて来ると言う図式です。 進化し [続きを読む]
  • 資本主義世界の最も弱い処、最も低い処から理想世界創建が着手される
  • 文さんの御言に、後天時代に突入したあと理想世界が実現するまでの過程で社会は必ず善と悪に別れるというものがあります。そこでこの社会が善と悪の二つに分かれて行くと言う状況をここで考察してみましょう。私が思いますに、相対的悪に匹敵するのが既存の資本主義社会であり、この既存の資本主義社会の中から、理想世界創建の為の第一歩という形で、相対的善に匹敵する農村コミュニティーが生まれて来ると言う図式です。 進化し [続きを読む]
  • Part2
  • part1で、文さんとロックフェラーの人類終末と理想世界に関する見解の比較検討をすると書きましたが少し気が変わりました。皆さん各自が読んで頂けたなら、文さんとロックフェラーの違いが判ることですから、私がいちいち比較検討しません。 文さんの見解はこの後に記載しておきます。そこでpart1の補足をしておきます。上の図を見て頂ければ判るように、「文さんの摂理的立ち位置」の上になぜ「真理伝承団体の聖堂騎士団」がく [続きを読む]
  • 緊急投稿 日露米中北関係に関する隠れた情報
  • 佐野博士の記事から断片的に抜粋 >世界一の予算を年々注ぎ込んで来た新疆HAARPを使って、習近平中共は巨大南海トラフ人工地震を引き起こし、災害救助と偽って日本本土に中国軍・中共人民解放軍を上陸させ、2020年までに西日本は“東海省”なる中国の領土となり、東日本は“倭人自治区”という現在民族皆殺し政策を実施している新疆ウイグル自治区と同じ地位に置かれ、北方領土、尖閣列島は勿論中共の領土とする予定である。 >プ [続きを読む]
  • part2に入る前に整理して置きたいこと
  • 以前のブログで紹介した図です。この図を見ても解るように、神の摂理プログラムにおけるフリーメーソンとキリスト教(イルミナティ)の相対的な関係とは、フリーメーソンが善であり、キリスト教が悪であると位置づけました。そして西暦紀元後はこの二つの団体によって人類史が今日まで先導されて来た訳ですが、実質的にはタルムードの教えに感化されたユダヤ闇の権力の人間達が人類史の主導権を握って来ました。そのタルムードの教 [続きを読む]
  • 天の摂理はプーチン大統領とロシア軍によって先導される
  • プーチン大統領と太いパイプを築いている佐野博士のブログから抜粋した断片的な記事を紹介します。これを読んで興味を持たれた方は是非、博士のブログ記事全文を読み、それから博士の動画も視聴されることをお勧めします。そうすれば、今後における理想世界創建に向けての神の摂理の展開が見えて来ると思います。 博士のブログからの抜粋記事 中華闇の権力・中国共産党社会帝国主義:新疆ウイグル、チベット、対法輪功の拷問・臓 [続きを読む]
  • この御言も文さんの軽いジョークなのでしょうか?
  • 「先生は無用物になりました。無用物は消えていくのです。別れのあいさつをします。」 これから「解放の王子・王女」と「第4次アダム圏時代」に関する御言を紹介したいと思いますが、その前に断って置きたいことがあります。それは、これまで私は、統一の堕落論とは、統一信徒に対して愛と性の絶対的貞操観念を植え付ける事を目的とした方便的カモフラージュである。だから復帰摂理路程という、堕落人間が完成するために通過しな [続きを読む]
  • 統一原理から完全に逸脱した中心者に関する文さんの御言
  • 後天時代に中心者となる人物は、フリーメーソンである文鮮明さんの血縁を持った子息ではなく、血縁以外の人物が中心者になることを文さんは明確に語っています。1960年に語った御言と言う事ですから、この写真が撮られたちょっと後位の頃に、以下の御言が語られたのではないでしょうか。真の御父母様の生涯路程 (4)(抜粋)(1960年4月16日陰暦3月21日前本部教会)より 以下は抜粋記事「神様から受け継いだ後孫、中心人 [続きを読む]
  • 統一原理から完全に逸脱した中心者に関する文さんの御言
  • 後天時代に中心者となる人物は、フリーメーソンの文鮮明さんの血縁を持った子息ではなく、血縁以外の人物が中心者になることを文さんは明確に語っています。1960年に語った御言と言う事ですから、この写真が撮られた位の頃に、以下の御言が語られたのではないでしょうか。真の御父母様の生涯路程 (4)(抜粋)(1960年4月16日陰暦3月21日前本部教会)より 以下は抜粋記事 「神様から受け継いだ後孫、中心人物、中心家庭、 [続きを読む]
  • 統一原理のメシア観と死海文書のメシア観
  • 死海文書とは20世紀最大の発見であるとされ、第一級の歴史資料とされています。その死海文書の記述にはこう言うものがあります。それは「義の教師」であるクムラン宗団の義人ヤコブ(イエスの弟)に対立する「偽りの説教者」なる人物として、あのパウロの名が明記されているというのです。そうです。死海文書ではパウロのことを愚かな詐欺師であると位置づけているのです。一般的にパウロと言えば,キリスト教の歴史の基礎をつくっ [続きを読む]
  • 文さんがフリーメーソンの上級階級だからこの御言を語れた
  • 「神とルーシェルは詐欺師であった」 私が、文さんの「神とルーシェルは詐欺師であった」という御言を初めて知ったのは、つい数年前、MCI公式ブログの馬渕氏の記事からです。そして、この統一ブログ村で「神とルーシェルは詐欺師であった」という御言に関心を持ち、自らブログ記事として取り上げている統一関係者は、私の知る限り殆どいません。恐らく馬渕氏と私の二人だけだと思います。さて、この現象をどう見るかです。つまり、 [続きを読む]
  • ベートーベンの第五「運命」から感じること
  • 人が人生において真善美を志向する時の意識の舵取りと、その意識活動を発生させ持続させる根源的な力が太陽である。だからベートーベンが真善美を志向する意識で曲の創作活動をするとき、例えば第五「運命」がベートーベンによって生み出されるとき、そのメロディーは彼が単独に創作したものではない。この真相はベートーベンが持つ彼独自の霊的太陽が根源的な力となり、その霊的太陽が彼にインスピレーションを与え、彼の頭脳を媒 [続きを読む]
  • ”男性美・女性美と武士道の美学・社会的愛の美学!!!佐野千遥”
  • 人が人生において真善美を志向する時の意識の舵取りと、その意識活動を発生させ持続させる根源的な力が太陽である。だからベートーベンが真善美を志向する意識で曲の創作活動をするとき、例えば第五「運命」がベートーベンによって生み出されるとき、そのメロディーは彼が単独に創作したものではない。この真相はベートーベンが持つ彼独自の霊的太陽が根源的な力となり、その霊的太陽が彼にインスピレーションを与え、彼の頭脳を媒 [続きを読む]
  • 強調しておきたいこと
  • 前回のブログの項目「真の平和憲法を提唱する。Dr佐野千遥」での博士の主張は、日本の戦争行為を「世界征服の挙に出た過誤と一方的に断じたポツダム宣言を撤回させ、アメリカ帝国主義の帝国主義戦争犯罪を先ず徹底して告発する。というような佐野博士の文言がありますが、これは只単に、佐野博士がブログ向けに書いたハッタリ能書きではありません。確実に訪れるであろう未来を想定した発言です。つまり、これから人類終末期におけ [続きを読む]
  • 誰も二人の主人に仕えることはできない。
  • マタイによる福音書 第6章24節誰も二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。 今回は新約聖書に記されているこの聖句を深く掘り下げて、その核心に迫ってみたいと思う。 ところで 私はこれまで自分のブログで、新約聖書とはミトラ教経典からのコピーであるとの見解を示し、それを証明する動画も紹介 [続きを読む]
  • 文さんの「宗教撤廃」をクローズアップする&楚氏へ
  • ちょっと前に、私の方から楚氏のブログに向けてあるコメントを載せたのですが、その私のコメントに対する楚氏の回答をまず紹介させてください。 抜粋>おやじ2. はじめまして 楚さん 貴方は文氏の御言を平等に扱っていませんね。自分が受け入れられる御言だけを拾っているという感じがします。例えば、文氏は「宗教を撤廃しなければならない」という御言をこれまで幾度となく語って来ています。これに対して貴方はどのように受け [続きを読む]
  • また米国の演出した芝居か?
  • ちょっと前ですが、北朝鮮に過去一年以上に渡って拘束されていたと言う米国人大学生が、北朝鮮による虐待が原因で、この程、米国内の病院で死亡したというニュースが流れました。 ここから抜粋記事北朝鮮に1年以上拘束され、6月13日に昏睡状態で帰国した米国人大学生オットー・ワームビアさん(22)が19日、地元の米オハイオ州の病院で死亡した。家族が発表した。父フレッドさん、母シンディさんらは声明で「悲しい報告をしなけれ [続きを読む]
  • イエスに関する興味深い話
  • Toramaruさんと言う方からコメント頂きましたので、まず紹介させて頂きます。 抜粋 11. Re:Re:福音書もいろいろ >おやじさんもう一人、世界的に有名なルドルフ・シュタイナーという神秘家は、「西暦元年、二人の子供・イエスが生まれた。一人はダビデ家のナタンの末裔、他の一人はダビデ家のソロモン家の末裔である。二人の子供は、全く同じではないが、ほぼ時を同じくして生まれた。そして、前者はルカ伝の、後者はマタイ伝の伝 [続きを読む]
  • 以前に、読者からもらったメールに回答します。
  • ちょっと前なんですが「そんなに高性能なフリーエネルギーが完成しているなら、何故、公にされないのか?早く世に出せば、あの危なっかしい原子力発電を無くせるじゃないか!!」というような質問を受けた事があります。その理由ですが、永久磁石永久機関モーターによるフリーエネルギーというのは、空間にある磁場を利用してエネルギーを生む訳ですが、その空間にある磁場も外磁場と内磁場の二種類があります。それで永久磁石永久 [続きを読む]
  • 師観さんのブログコメント欄で出会ったオババ氏へ
  • 先日、師観さんのブログコメント欄に、私の意見を載せたところ、オババ氏と言う方から、私に向けて次のような指摘をされました。 赤字の文章がおやじ、青字の文章がオババ氏 抜粋 >今は真の総括をすべき 師観さんは、文さんのことを未だにメシアであると前提にしてお話されていますが、しかし、文さんと言う方は本当にメシアなのでしょうか??? そもそも新約聖書の中身がミトラ教経典からのコピーであることが判明しています。 [続きを読む]