無名堂・新鮮太郎 さん プロフィール

  •  
無名堂・新鮮太郎さん: 最高の家庭教師(幸せな合格)
ハンドル名無名堂・新鮮太郎 さん
ブログタイトル最高の家庭教師(幸せな合格)
ブログURLhttp://saikounokateikyoushi.blog.fc2.com/
サイト紹介文生徒さん、ご家族とともに幸せな合格を実現する中学受験コンシェルジュ、最高の家庭教師のブログです。
自由文正当な努力(正しい勉強)ができずに成績が上がらないとお悩みのご家庭が数多く存在します。私は、正当な努力のお手伝いをすることにより、家族みんなが幸せになる合格を実現することをお手伝いいたします。微力ではありますが、全力でがんばります。よろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2012/05/05 01:16

無名堂・新鮮太郎 さんのブログ記事

  • 移転いたしました。
  • 最高の家庭教師(幸せな合格)こちらのサイトは移転いたしました。長い間応援いただきましてありがとうございました。新しいサイトもよろしくお願い申し上げます。新しいサイトには10秒後にジャンプいたします。ジャンプしない場合は、下記のURLを してください。http://www.shiawasehaitatsunin.web.fc2.com [続きを読む]
  • (無題)
  • この生徒さん募集の告知の後に、記事があります。あわせてお読みください。よろしくお願いします。【ごあいさつ】塾に通わせているのに成績が上がらないという悩みをよく耳にします。それは、なぜでしょう?集団対面型の授業をする塾は、合格に必要な情報(学習内容、データなど)を提供するとともに、勉強のペースメーカーになってくれます。しかし、塾がお客様に提供できるものは、それ以上でもそれ以下でもありません。その塾が [続きを読む]
  • ホームページ制作、その後
  • ホームページを作ろうと考えて早2か月程度が経過しました。お金をかけて専門家に依頼すれば、短時間で作れるんでしょうが、斎藤一人さんを勝手に師と仰ぐ私としては、「最初はお金をかけちゃダメだよ」っていう教えに従って、ホームページ作りも一人で色々試行錯誤を重ねてきました。でも、やっぱり難しいものは難しい。じゃあ、どうするの?やっぱりプロに頼むの?色々考えてみましたが、「あれっ?ちょっと待てよ」となりました [続きを読む]
  • HP鋭意製作中です。
  • 前回の更新から時間が開いてしまいました。申し訳ございません。こちらのブログは家庭教師の生徒さんの募集のために用意したものですが、現在、ホームページを鋭意製作中です。ホームページ公開後は、そちらに移行する予定です。もう少しお待ちくださいませ。よろしくお願い申し上げます。最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。家庭教師の生徒さんを募集中です。お気軽にお問い合わせください。よろ [続きを読む]
  • 個人指導こそ教育の本質
  • 教育の基本は個人指導です。勉強の本質は知らないことを新たに知ること、できないことをできるようにすることです。足りないところ、直すべきところは一人一人違います。壊れていないところはいじる必要はありません。時間は限られています。やるべきことに集中しましょう。基本パターンの獲得の後は問題演習です。問題演習をする過程で修正すべきところが浮き上がってきます。一つ一つつぶしていきましょう。最初はなかなか成績は [続きを読む]
  • 字は大きく、ノートはたっぷり使いましょう。
  • 字は大きめに書きましょう。お子さんが書く小さな字は読みにくいものが多いようです。癖のある字だったりすると採点者に読んでもらえないだけでなく、自分自身でも読み間違えたりして答えを誤ったりします。分数を書くときは2行使ってください。約分するスペースを作るために行間は少し大きめにあけましょう。ノートを使う量が少ないことを自慢するお子さんもいますが、そんなことは自慢にはなりません。ノートをたくさん使うお子 [続きを読む]
  • 勉強のスピードを上げる
  • 試験に合格するためにはゴールから逆算して、必要なことを身につけていくのが効果的です。難関校と言われる学校に合格するためには、身につけなければならないことは膨大です。当然、身につけるためにすべきことも膨大です。あれもこれもやらなければならない。でも、時間が足りない。そんなお悩みはありませんか?塾の先生にやるべきことの優先順位をつけてもらうのも一つの方法です。でも、それだけでは勉強のスピードが上がるわ [続きを読む]
  • 必ずできます!どうしたらできるのかがポイント!
  • 受験勉強の内容が難しくてママには教えられない。ママが仕事を持っているから勉強を見てあげられない。週末はパパが勉強を見てくれるけど、普段は忙しくて無理。お子さんの成績がなかなか上がらない場合によく出てくる言い訳です。言い訳しても状況は変わりません。どうしたら状況を変えることができるのかを考えましょう。そもそも論になってしまいますが、自立できているお子さんは多くはほとんどいませんから、お子さんに丸投げ [続きを読む]
  • 少なくとも算数だけは5年生から確実に!
  • 上のお子さんの受験結果を踏まえて、下のお子さんには早い時期から家庭教師を、というご家庭からの依頼があります。算数は一度後れをとってしまうと追いつくのが困難な教科です。大手塾では5年生からの2年間で、算数を2〜3回まわします(いわゆるスパイラル方式と言われるものです)が、学習するたびに内容は段々レベルアップしていきますから、一旦積み残しをしてしまうと、2回目以降の学習のときに上に積み上げることができず、 [続きを読む]
  • 成績を上げたければ…
  • うちの子ってどこまで伸びますか?A中学が目標なんですけど、そこまでいけますか?よく聞かれるんですが、分かりません。「必ず合格させる」と請け負う家庭教師もいると聞きますが、私には断言はできません。しばらく一緒に勉強すれば、その子の状態は分かります。どうして成績が伸びないのか?何が不足しているのか?何をどうすればいいのか?成績が上がらないのは、勉強量が足りないか、勉強の方法が間違っているからです。これ [続きを読む]
  • 新傾向問題の対策もしてください。
  • 今年の中学入試もほぼ終わりました。こちらのブログを訪問してくださる方は、来年以降に受験される方だと思います。今年の入試問題はご覧になりましたか?すでにインターネットで問題と解答例が公開されていますから、お子さんが新6年生なら、一度解かせてみると良いでしょう。算数はどの塾も一通りの勉強は終わっているはずですから、これまでの勉強の方向性が正しいかどうかがわかるはずです。今年の問題を解いていて気になるの [続きを読む]
  • 中学受験はそれ自体価値のあることです。
  • 勿論、お子さんを志望校に合格させることは大切です。それがご家庭が望まれることだからです。でも、私は中学受験指導を通じて正しい学び方を伝えるつもりで指導しています。正しく学ぶ方法は、これからの長い人生でずっと必要だからです。生きる力につながると思うからです。小林公夫先生によれば、医学部受験者の中には、高校3年生から急に偏差値が伸びる子がおり、そうした子にほぼ共通するのは中学受験経験者だそうです。学問 [続きを読む]
  • 成績の上がらないお子さんには適切なサポートが必要です。
  • 勉強の本質はできないことをできるようにすることです。そして、できないことはお子さんごとに違います。だから、できないことをできるようにする方法はお子さんごとに違います。十分な時間をかけて勉強しているにも拘わらず成果が上がらないお子さんは、今まで通りの勉強を続けても、受験までの1〜2年という期間では、このまま成果が上がらない可能性が高いと言えます。人間は色々試行錯誤しながら成長していきますが、受験勉強は [続きを読む]
  • 勉強とは弱点を減らしていくこと
  • 勉強とは、知らないことを知ること、できないことをできるようにすることです。最初は知らないこと、できないことが山ほどありますが、勉強を続ければ、少しずつ知っていること、できることが増えていきます。でも、なかなかできるようにならないこともあります。それが、そのお子さんの弱点です。弱点は、特定の単元かもしれませんし、問題解法のテクニックかもしれません。注意しなければならないのは、弱点は少しずつ変わってい [続きを読む]
  • 大事なのはイメージできること
  • 私が受験指導をしていて大切にしていることは、イメージすることです。算数は、数学と違って、かなり具体的です。でも、それでも、小学生にとってはチンプンカンプンのことが多いようです。「数の性質」のように目に見えないものはとりわけ???のようです。受験算数が小学生にとってチンプンカンプンなのは、経験が足りないからです。多くのお子さんは日常生活で接することに対して、興味、関心を持たないからです。興味、関心が [続きを読む]
  • 大切なことは目に見えないことの中にある。
  • 家庭教師の仕事って何でしょうか?成績を上げることですか?志望校に合格させることですか?それはもちろん大切なことです。でも、そのように目に見えることだけではなく、目に見えないことの中にも、あるいは目に見えないことの中にこそ大切なことがあるような気がします。それって何でしょう?過去に一緒に勉強したお子さんの中には素晴らしい成果を出したお子さんが沢山います。トップ校合格や特待生合格を勝ち取ったお子さんは [続きを読む]
  • 勉強量を確保しましょう!
  • 勉強量は集中度と勉強時間の積で表すことができます。一定の勉強量を確保できれば、それに応じた合格を得られますが、一定の勉強量が確保できなければ、希望の学校に合格するのはなかなか難しいですね。十分な勉強量が確保できていても、当日の体調など様々な理由で、残念ながら合格をいただけないお子さんもいます。十分な勉強量を確保しないで運だけで合格を得ようというのは、ちょっと違う気がします。とにかく十分な勉強量を確 [続きを読む]
  • 転ばぬ先の家庭教師
  • 多くの進学塾では5年生で受験算数を一通り学習します。そして、5年生で算数の成績は大体決まってしまいます。5年生で算数に対して苦手意識を持ってしまったお子さんは、最後まで算数は苦手教科になりがちですが、5年生で算数を得意教科にできたお子さんは、最後まで算数に自信を持つことができ、得点源にできるようです。入試では算数が得意なお子さんが有利だということはよく言われることです。そうであるならば、5年生こそ算数 [続きを読む]
  • 遠くは見ないで目の前のことに集中しよう!
  • お子さんたちが「わからない」という場合でも、その内容は、① 先生の話を聞いていない② 先生が早口だったり声が小さかったりして聞き取れない③ 教室がうるさくて聞こえない④ 先生の説明が速すぎて理解が追い付かない⑤ 先生の説明が理解できないなど、いろいろあります。①〜③の場合は、先生に理由を言って、再度説明してもらいましょう。④⑤の場合も理由を言ってもう一度説明をしてもらいましょう。④の場合であれば、 [続きを読む]
  • 家庭教師センターから依頼が来ています。
  • また今年も家庭教師センターから依頼が来る季節になりました。6年生の過去問指導の依頼ですね。この時期の家庭教師探しは、個人契約の場合は時間がかかるので、家庭教師センターに依頼するのも一つの方法かと思います。ただ、過去問指導の場合、とりあえず自分でやるだけやってみて、どうにもならなくなってから依頼されるご家庭が多いのですが、過去問指導だけでもそれなりの時間が必要です。特に、過去問演習で一発逆転を狙って [続きを読む]
  • 過去問演習は順調ですか?
  • がんばるあなたへ過去問演習を始めてから1か月経ちました。そろそろ過去問演習スケジュールの見直しの時期です。スケジュールは予定通りに進んでいますか?予定より遅れている場合はペースを上げないといけませんが、遅れが大きいときは無理しないで予定を組み直しましょう。睡眠時間を削って、夜遅い時間に無理やり演習しても、通常結果は伴わず、焦りが生じるばかりで、事態は改善されるどころか却って悪化してしまいます。どれ [続きを読む]
  • 絶対に難関校へ行きたいお子さんへ
  • 家庭教師の生徒さんを募集いたします。今回は、絶対に難関校の合格を勝ち取りたいにも拘らず、現在の持ち偏差値が80%ラインに10ポイント程度不足している5年生のお子さんを募集いたします。塾の算数の授業も5年生の1月で一通り学習が終わり、6年生になると発展的な学習になります。未習の単元が残りわずかになったこの時期、算数の学習の仕方が正しいものかどうかが見えてきていると思います。今ならまだ修正が可能です。今、勉強 [続きを読む]
  • 5年生、今すぐ本気になるべきです!
  • 6年生の直前期になってから家庭教師を依頼されるご家庭は多いのですが、本気で難関校合格を勝ち取りたいのであれば、5年生の勉強が重要です。これから6年生の前期までの1年間の勉強で、どの学校の問題にも対応できる基礎力を作りましょう。それができれば6年生の後期に余裕をもって志望校対策ができます。入試問題に特徴のある学校であれば、持ち偏差値が足りなくても1校集中の過去問対策で何とかなることはあります。でも、十分な [続きを読む]
  • 今すぐ始められるよう過去問を準備してください。
  • 8月も半ばです。9月まであと2週間。過去問演習の用意はできていますか?9月になったらすぐに過去問演習を始めなければなりません。まだ過去問を始めるようなレベルではないなんてことを言われるお子さんもいますが、スタートが遅れると、十分な過去問演習をしないまま本番を迎えることにもなりかねません。仮に基礎力に不安があったとしても、9月になったら過去問をスタートしてください。穴は過去問をやりながら埋めていくしかあ [続きを読む]
  • 夏期講習期間中のレッスン
  • 家庭教師の指導を依頼しているご家庭も、期間講習中は時間調整が難しくなりますが、できるだけ定期的なレッスンを設定することをお勧めします。講習の課題や復習で忙しいとは思いますが、課題や復習はやることが重要なのではなく、身につけることが重要です。講習の内容がきちんと身についているかどうかのチェックを受けることも大切です。講習に追われて9月になってみたらほとんど身についていなかったというのでは目も当てられ [続きを読む]