紅茶 さん プロフィール

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紅茶さん: 戌年生の猫舌猫手
ハンドル名紅茶 さん
ブログタイトル戌年生の猫舌猫手
ブログURLhttp://keynovelconsider.blog.fc2.com/
サイト紹介文日記や感想を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供134回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2012/05/09 09:33

紅茶 さんのブログ記事

  • 男性恐怖症の幼馴染/『恋がさくころ桜どき』 美桜ルート 感想1/2
  • たとえ幼馴染の主人公であっても、男に触れられると、たまらず号泣してしまう男性恐怖症のミャオちゃん(;;)女性恐怖症より男性恐怖症の方がケースとして多く見かけるのって、そもそも自分と異なる性別の考えることがよくわからない不安に加えて、男の方が、女性よりどんなに言い繕っても力が強くて体格も大きいから「怖い」・・・というのが理由として大きそうですよね。「女性と接するのが怖い」という男はいても、はたして身 [続きを読む]
  • 二人とも可愛かったです/『恋がさくころ桜どき』 夕莉ルート 感想2/2
  • (グサッ・・・!!)言われているのは夕莉なのに、画面を越えてこっちまで飛び火するのじゃ・・・。男とか女とか関係なく、基本的に人と仲良くしようと思ったらできる限り笑顔で明るく振る舞ったほうが絶対にイイですよね。別にネガティブな自分をまるっと偽る必要はないんですけど、最低限「あなたと付き合っていて私は楽しいですよ^^」という雰囲気は出してあげないと、相手に「あれ、この人は自分と一緒にいるのが嫌なのかな [続きを読む]
  • ヒロインが皆申し分ない可愛さ/『恋がさくころ桜どき』
  • ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚つい二日前に、表題に書いてある『恋がさくころ桜どき』をプレイし始めました。全員ホント魅力的なんですけど、一番のお気に入りはこの夕莉というキャラです。元々、この作品をプレイするきっかけになったのも、ツイッターでたまたま夕莉botなるものを目にして、「え、メッチャ可愛い・・・」と一目惚れしてしまったから・・・という滅多な理由なんですよね。今ちょうど彼女のルートに入る選択肢を終わった [続きを読む]
  • 幸せは千差万別/君に愛されて痛かった 第2話 「普通」 感想
  • ホラー漫画かよ!!いきなりビビるわ!!!!かなえちゃんのソウルジェムが急激に濁りましたね・・・。まあ・・・円○現場を見かけて、思わず飛び出してしまったヒロくんは世間的に見ればその正義漢ぶりは褒められこそすれ恨まれる筋合いはないと思うのですが、結局、あくまで「世間的」に見ればという話で。オッサンにお金をもらってエッチすることは悪いことで、きっと本人も本意でやってないだろう、生活が苦しくて仕方なくやっ [続きを読む]
  • 俺はモブじゃない/食戟のソーマ 第219話 「存在の証明」 感想
  • おのれ刹那で忘れおって!許さんのじゃ・・・やめろっちゃん!!!久我先輩の司先輩に対する因縁は、この瞬間から生まれたんですね。今まで身長以外何不自由なく勝利街道を歩んできたのに、司先輩との対決で大敗を喫するだけでなく、名前すら全く覚えてもらってなかったとか、そりゃショックだよなぁ。久我先輩は、生意気な態度こそ目立ちますが、腹の底には結構熱いもの、それもひどく人間的な感情があっていいですね。その他大勢 [続きを読む]
  • 心はどこまでも高く――。/鬼滅の刃 第66話 「黎明に散る」 感想
  • このまま時間が止まってくれたら・・・。「煉獄さん、お願いだから死なないでくれ(;;)」という読者の淡い希望も、速攻で打ち砕いてくるタイトル。黎明とは、夜明け。朝陽が昇ってきたら、鬼が出てこられなくなるので「よかった!!助かった!!」と嬉しい気持ちになるはずなのに、実際はただただ悲しい・・・。別に太陽が悪いことをしているわけではないのにね。ただ、時間は絶えず流れゆくこと、目の前の世界は現実であること [続きを読む]
  • 櫛田さんの過去/『ようこそ実力至上主義の教室へ』 6巻 感想
  • きよぽんグループ結成の日!リーダーは、きよぽんこと綾小路(主人公)で、他のメンバーは佐倉、長谷川、幸村、三宅という構成になっております。確かに、居心地のよさそうなグループではありそうですよね。一番、気負わずに自然体でいられそうです。お互いを下の名前で親しみを込めて呼ぼうということで、念願叶って佐倉さんも自然な流れで「清隆くん」と呼ぶことができてよかったね笑 メッチャ沸騰して慌てふためく困惑顔に、読 [続きを読む]
  • 父の日
  • 姉夫婦「父の日だから、皆さんで旅行にでも行きましょう^^あ、もちろん紅茶くんもね」嫌じゃああああああああああ!!!部屋でゆっくり本とか読んでたいんじゃあああああああ( ;∀;)!!!行ってきます。今日の更新はなしです。6巻の感想もギリギリで間に合いませんでした(__) [続きを読む]
  • 体育祭と裏切り者、そして成長/『ようこそ実力至上主義の教室へ』 5巻 感想
  • 主人公の過去を知る人物が、ついに登場。その人物とは、やはりと言いたくなる、Aクラスの坂柳でしたね。ホワイトルームとは何なのか。なぜ、彼女だけが一方的に知っているのか。謎は深まるばかりです。龍園と一之瀬を潰せば、Aクラスに上がることは容易いかといえば、そうでもなくなってきましたね。身体が弱くて、全く活動に参加できていないのにも関わらず、クラス内でどんどん支持を集めていき、事実上トップに君臨する求心力の [続きを読む]
  • 正真正銘の夏休み/『ようこそ実力至上主義の教室へ』 4.5巻 感想
  • はい可愛い!はいエロい!はいチョロい!トモセさんがちょっと本気を出したら、読者はイチコロですよ。辛抱たまらん\(^o^)/さて、4.5巻ということでストーリー的には、4巻で行われた特別試験のあとのお話。正真正銘に訪れた夏休みの話になっております。たまたま、本屋で4.5巻が置いてあったからよかったのですが、もしも5巻しか無かったら、普通に4→5という流れで読んでいたので危なかったです。住吉書房さん、ちゃんと品揃え [続きを読む]
  • 上げて下げて、また上げる/『ようこそ実力至上主義の教室へ』 3巻 感想
  • 佐倉さんが主人公と結ばれる未来が見たい・・・(><)でも、今の主人公と付き合ったら危険か・・・?彼女を見ていると、素直に可愛いなあ、愛らしいなあと、どんどん惹かれていく自分は、なんてチョロいんだろうと我ながら思ってしまいます。電波女のエリオといい、嘘つきみーくんの柚々(マユより柚々派)といい、周りとはコミュニケーションをとれないけど、主人公にだけ凄くなつくキャラに惹かれてしまう傾向があるんですよね [続きを読む]
  • 十傑決戦に混ざるストーカーゴリラ!/食戟のソーマ 第218話 「2nd BOUT」 感想
  • 司瑛士(第一席)vs久我照紀(第八席)小林竜胆(第二席)vs女木島冬輔(第三席)斎藤綜明(第四席)vs美作昴(ストーカーゴリラ)命名は、悠姫ちゃんでございます。ソーマサイドの登場シーンにご注目(`・ω・´)ちなみに、ストーカーゴリラで試しにググってみたら、検索結果が酷いことになっていて笑いました\(^o^)/この対戦カードは、どれも面白そうですね。ただ、勝敗をメタ的に考えてしまうと、ここで司先輩や竜胆先輩が [続きを読む]
  • 6ページに及ぶ、胸に迫る炭治郎の叫び。/鬼滅の刃 第65話 「誰の勝ちか」 感想
  • 改めて、腕が相手の腹を貫通していて引き抜くことができない状態ってどんな感じなんだろうと考えると、血圧機でギュッとされている状態や泥の中に思いっきり腕を突っ込み、うんともすんともならない状態に近いんでしょうか。腕が封じられているなら、足を使えばいい!と煉獄さんを蹴ッ倒すことがちょっと怖かったのですが、伊之助が斬りかかることで、その足をジャンプに使用してくれたのは、少しホッとしました。伊之助に動くよう [続きを読む]
  • 君に愛されて痛かった 第1話 「居場所」 感想
  • 周りの話には、合わせないといけない。漫画アクションを求めて、まずコンビニを二軒、次に本屋を三軒まわって、結局五軒目の本屋で見つけることができました。啓文堂はよい本屋ですね!ヽ(^o^)丿これからもお世話になります。知るかバカうどん先生の作品は、昔からずっと好きで、単純にエログロがハードだからという理由だけでなく、女性をただの都合のよい人形として描いてない、きちんと感情のある人間として描いているのが魅力 [続きを読む]
  • 鬼滅の刃 第64話 「上弦の力・柱の力」 感想
  • ちょおおおおおお!!!!!洒落にならない致命傷だぞ(゚Д゚;)!!左目は潰れ、肋骨は砕け、内臓はズタズタ…。対する相手は、超再生で傷はすぐに完治するため綺麗な身体のまま。あまつさえ、全然本気を出してる風には思えず、この戦いを余裕で楽しんでいる様子。流石に上弦の強さは別格ですね…。魘夢のときは、夢から醒めて異常事態に気付いても難なく戦っていた煉獄さんですが、この戦いは命がけです。伊之助は、本当はすぐにで [続きを読む]
  • ゆらぎ荘の幽奈さん 第65話 「朧さんのデート対策」 感想
  • ゆらぎ荘の学校の描写って好きなんですよね〜(^^)やっぱ制服がそう思わせるのか。千紗希ちゃんが登場するからか。笑 ともかく、ラブコメに学校は欠かせないですよね。千紗希ちゃん、前の席なのに結構後ろのコガラシをチラッと見ては、ドキドキするの可愛すぎか!\(^o^)/既にハッキリと明示されているので、当たり前なんですが、この子もコガラシのこと惚れちゃってるんだなあと改めて感じさせる、素敵なワンシーンでした。 [続きを読む]