ミッシェル さん プロフィール

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ミッシェルさん: 小さな応援歌
ハンドル名ミッシェル さん
ブログタイトル小さな応援歌
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/michel-321
サイト紹介文集団ストーカーの被害者の方々に小さな応援の言葉と、ささやかな祈りをお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2012/05/19 12:14

ミッシェル さんのブログ記事

  • ほのめかし集
  • 私に対するほのめかしで、私を馬鹿にするのではなく、むしろ加害集団の内部状況をうかがわせるようなものもけっこうある。加害に加担しながら、あるいは加担させられながらも加害教団のことが嫌いな人も多いと思われる。そんなものを集めてみた。嫌がらせは報酬をもらいながら行っているらしいが、報酬が減っていることをうかがわせるものがある時期多かった。1年前、「10年越しの分割払い」と大声で言って、あざ笑っていたある [続きを読む]
  • 車両の嫌がらせ、敗北宣言
  • 車両による嫌がらせは私への嫌がらせのメインのひとつだったが、年を経るごとに車両がしょぼくなっていった。当初は、外車、ぞろ目、大排気量車、市外ナンバー、改造車など、かなりのものだったが、次第に一般的な車が増え、嫌がらせとしての意味があるのかどうかわからなくなっていった。そのつど私はからかった。「反社会教団、○○学会、車、お笑い状態」。すると向こうは言われっぱなしは絶対に許せないのか、必ず盛り返してき [続きを読む]
  • 仏の名のもとに悪行三昧(ざんまい)
  • 「仏法は国法にまさる」と学会内では言われるが、この言葉は暗に、仏のためであれば国の法を犯してもよい、というふうに学会内では理解されて、罪や犯罪になるようなことにも適用されているようだ。「仏の名のもとに悪行三昧」。しかし犯罪的な嫌がらせをする本人たちはまともに信じているらしい。キリスト教ではどうか。キリストの名のもとに犯される犯罪は正当化されるか。悪い歴史もたくさんあるが。聖書によれば答えは「否」と [続きを読む]
  • 神風(かみかぜ)
  • 鎌倉時代、蒙古の来襲にあった日本は神風に救われた、という経験がある。蒙古軍が海上から姿を消したのは、台風か何かの影響ではないか、という説もある。さて第2次世界大戦末期、戦局の打開を目指して、神風特攻隊が組織された。実際にはインパクトは大きかったが効果は少なかったという。加害団体がだんだん勢いがなくなってきているような気がする。何よりも車による嫌がらせの数が減りつつある。あるいは数があったとしても軽 [続きを読む]
  • 人質
  • 善良な人でも正義感のある人でも加害に加担せざるをえない状況があるように見える。自分ひとりが害を被ったり、自分が死ぬくらいなら構わない、と思う人はいるかもしれない。しかし従わなければ妻や子供にも害を及ぼすとか、不幸に追いやると脅されれば、従わざるを得なくなる。戦国時代や江戸時代には裏切りを防ぐ目的で人質を取った。だから武士たるものの妻や子供はいつでも死ぬ用意ができていなければならなかった。藩や主君の [続きを読む]
  • 偽りの改心
  • 人は死ぬ。この世は過ぎ去る。嫌がらせをしている者たちは良心の呵責を感じないのだろうか。あるいは正義と信じているのだろうか。中には、悪いこととは知りながら、死ぬ間際に改心すればいい、と高をくくっている者もいるかもしれない。これは偽りの改心だ。キリスト教では洗礼で罪が許されると説く。しかしそんな教義を利用して、悪いことをして、最後に洗礼を受ければいい、というずる賢いことを考えている人もいるに違いない。 [続きを読む]
  • 喜コンブ禁止令
  • 熱心だった元学会員のブログ『対話を求めて』に、2017年の新年勤行会の様子がいろいろコメントされていた。面白いのは、毎年恒例だった「昆布」と「紅茶」のおみやげが今年はなかった、ということだ。ずいぶんケチな話だなとはじめは思った。財政的に苦しいのだろうか。何よりも、なぜ「コンブ」なのだろうか。おそらく、縁起をかついで喜ばしい新年を祝って「喜こんぶ」のコンブではないか。おせち料理も、一つ一つの品に意味があ [続きを読む]
  • 地獄は存在する
  • 他の宗教もそうだと思うが、キリスト教では地獄が存在することははっきりとした教義となっている。何よりもキリストが何度もそれに触れている。死んだあと人はどうなるのか、それを知ることによって、この世での生き方を考える上で大切となる。とりわけ、ばれなければ違法なことでも犯罪的なことでもやってよい、と思っている者たちは、死後の裁きを考えることで、思い直すことがあるだろう。神はすべてお見通しだ。人や社会にばれ [続きを読む]
  • モンスターチルドレン
  • 私の周りに来る嫌がらせの加害者たちは、私の声を盗聴しているらしいが、私もあえてそれを利用して彼らにいろいろ聞かせる。加害団体と思われる団体の悪口なども言い、私もそれなりに調べているので、けっこう痛い所を突く。さて、その私の独り言に対して反応が見られることがあるのだが、前には「強制収容所」(2015年12月9日の記事)について書いたようなことを言うと、いい反応が見られた。不安のあまり病気になった幹部たちは [続きを読む]
  • 加害者の家族
  • 山頂で嫌がらせ加害者たちとおぼしき家族がいた。けっこうやかましい。山に来る家族は通常気持ちの良い人々が多いが、この家族は関係がとげとげしい。子供たちは聞かん坊らしい。二人の男の子だったが、「僕たちはみんな嫌いだ」とのたまわっていた。欲求不満のたまった子供たちに見える。話し方も話の内容もこの先が思いやられる子供たちだ。母親は子供たちにイライラしている。「この母親はノイローゼだな」と思った。モンスター [続きを読む]
  • 被害者、怒る
  • 車、JR、工事現場,その他、嫌がらせはだいぶん下降線をたどっているように見える。歩きながら応援する。(盗聴されている前提のもとで)「がんばれよー!」そう言いながら解説する。「被害者が応援しています」また言う。「おいおい、何だこれは。ちゃんと嫌がらせをしなさい」そういいながら解説を入れる。「被害者からお叱りが来ています。」そして怒ってみる。「何をやっているのだ。こんな嫌がらせでは先生の顔に泥を塗って [続きを読む]
  • 自己批判能力の欠如
  • カルト教団の特徴は自己批判能力の著しい欠如だ。「僕ちゃんたちは自己批判すると地獄に落ちるって脅されてるんだ。怖くて怖くて自己批判なんかできないよ。」冷静になれば人は分かってくるものだ。客観的になるべきだ。そうすれば分かる。「僕ちゃんたちはひたすら信心を掻き立てられるんだ。働けば働くほど功徳があるって言われるんだ。敵に対する憎しみを植え付けられ、いろいろ危機感をあおられるんだ。冷静になんかなれないよ [続きを読む]
  • 効き目があった?
  • 多数の車での嫌がらせがある。排気量の大きい車、外車、県外ナンバー、ぞろ目・・・。しかし年数がたつと徐々に下降線をたどってくる。そしてそれをからかう。かつては「息切れ状態」と言ってからかった。下降線をたどり、時に盛り返しながら、さらに下降線をたどる。そこで「お笑い状態」「壊滅状態」という言葉を使ってみた。とりわけ車の数と車種。するとかなり反応があった。修正してくる。しかし今度はその修正も難しくなってく [続きを読む]
  • 絶望した加害者は
  • 疲れている加害者、恐れている加害者、いろいろいるようだ。信仰を持つものとして私が言えることは、このまま人の不幸のために嫌がらせを続けるならば、地獄に行くだろうということ。人は死ぬ。この世は過ぎ去る。人はみな神の裁きを受ける。これは真理だ。地獄は実在する。甘く見てはならない。若死にもある。間違っていると気づいた加害者は早くやめるべきだ。金をもらっておいしい思いをしている者たちも天罰を恐れるべきだ。男 [続きを読む]
  • ご無沙汰
  • 最近投稿をご無沙汰していました。読んでいる人がいるかもしれないので、一応、無事でいることをお知らせいたします。当然のことながらつらいことは多いけれども、少しずつよい意味で進展しているように思います。私の仲間たちも皆大変ながらも何とかがんばっています。仲間で定期的に集まって被害者の祈りの集いをしております。すべての被害者のために祈っております。 [続きを読む]
  • 我々の真理は深い
  • 最高の真理のためには、どんなに悪いことをやっても、それは結局善なのだ。たとえ国法を犯しても仏法のためであれば、それは結局善なのだ。我々の真理は深いのだ、と彼らは考える。はいはい、カエルちゃんたち。僕ちゃんたちの真理は井戸のように深いようです。でも井戸も深いけれども闇も深いようです。井戸から出てみてはいかがですか。そこはとても広く、明るく、自由です。情報統制。これは洗脳の常套手段。絶対化、神格化され [続きを読む]
  • 公○党さん、ありがとうございます
  • 私の勝手な妄想。某代議士のことば。「公○党さん、この度は日本を戦争のできる国にしてくださってありがとうございます。さすが公○党さん、ご理解が早い。我々がとある宗教団体の弱みを握ってこれを右に左に動かすと、公○党さんが踊ってくれました。結党以来の志をすんなり捨てて、戦争法案に賛成してくれました。クリーンなイメージがあるので、我々としては大変ありがたいです。 この次は共に徴兵制をめざしましょう。日本が [続きを読む]
  • 脱会者たちの声
  • 脱会した人が作っているブログはいろいろあるが、最近は「対話を求めて」というブログが注目を集めている。学会暦50年ほどある方らしく、バリ活で理論もかなり勉強なさったようだ。前からこのブログにはお世話になっていたが、最近は一日のアクセスが一万を上回ることがあるらしい。このブログを見て「覚醒」、つまり学会の異常さに気づいた人も少なくないようだ。そして多くのなまの情報がコメント欄に寄せられている。大変面白 [続きを読む]
  • カル友
  • 加害者たちが周りを歩く。ときどき互いにあいさつする。「これだけの仲間がいるんだ」とアピールしたいのか。「カル友(とも)」と私は呼んでいる。「カル友あいさつ」「カル友自白!」町であいさつするな。自分たちがカルトだと自白しているようなものだ、と言いたくなる。「加害者同士のひそかな嫌がらせ」だったりして。というのも、加害者同士の間でも、嫌がらせをしている場面を私はいくつか見た。抑圧されたやりたくない加害 [続きを読む]
  • 盗聴者相手に遊ぶ
  • 今日は嫌がらせの車が少ないなと思うと「少ないぞ、こらっ。途切れてるぞ、こらっ。何やってるんだ。ちゃんと嫌がらせしなさい!」と叱りつける。歩いている加害者が少ないと思うと、「少ないぞ。カルちゃんたちを歩かなさい」としかりつける。「何やってるんだ、これじゃあ先生に申し分けないだろ。先生の顔に泥を塗るつもりか。もう前のようにはできないのか」。と喝を入れてやる。そう言った後、にわかに人や車が増えると、「な [続きを読む]
  • あなたたちは知っていた
  • ナチスドイツが敗れて連合軍がアウシュビッツにやってきたときに、兵士たちはユダヤ人虐殺の惨状に戦慄した。そして戦後、連合軍はドイツ人たちにこのアウシュビッツを見学するよう強制した。人々はやって来て見た。気を失う人、嗚咽する人、目を覆う人、いろいろだった。ドイツ人たちは言った。「私たちは知らなかった」。しかしそれを聞いたユダヤ人たちは言った。「いや、あなたたちは知っていた」。集団ストーカー加害団体の者 [続きを読む]
  • ♪カルちゃんカルちゃん
  • カルがもカルちゃんの歌♪カルちゃんカルちゃんーカル鴨のようにーカルカル言いながらー歩いてるーカルちゃんたちーー♪カルちゃんカルちゃんー一心不乱にーお尻を振りながらー歩いてるーカルちゃんたちーー♪カルちゃんカルちゃんーわき目もふらずにー親のお尻にーついてくーカルちゃんたちーー♪カルちゃんカルちゃんー危ないよー周りを見ようよー視野を広げようカルちゃんたちーー♪カルちゃんカルちゃんー人の迷惑―考えようね [続きを読む]
  • 日蓮くんたち
  • 日蓮くん、とは、勘違いして日蓮になりきったお坊ちゃん、お嬢ちゃんたちのことだ。そうして、日蓮のように法華経のためにがんばるのだが、ちょっと勘違いして法華経の名のもとにありとあらゆる嫌がらせ、違法行為、犯罪行為を平気で行う者たちのことだ。「日蓮くん」と「日蓮さま」は違う。日蓮さまとは歴史上の人物で、鎌倉時代に生きた名僧だ。日蓮くんたちが日蓮さまの名誉を失墜させている。権力を笠に着て行うのは日蓮さまか [続きを読む]
  • おバカな物語
  • おバカな私が、つれづれなるままに考えたおバカな物語。始まり始まり。パパ、最近病気なの。働きすぎで精神を病んでしまったみたい。パパは教団の幹部なんだけど、教団についてへんなことを言うのね。私たちが「病院に行って診てもらったら?」と言っても嫌がるの。教団の偉い人が来て、「お父さんの面倒をうちの病院で見ます。心をこめて世話をしますから、家族の人からも勧めてあげてください」って言ってくださるのでパパに言う [続きを読む]
  • 強制収容所
  • 加害団体はアウシュビッツのように、被害者たちのために残酷な環境を作った。被害者たちは社会に生きる限りこの嫌がらせから逃れることができない、という意味で比ゆ的な意味で強制収容所に入れられたような感じだ。また電磁波の嫌がらせを受けている者は、地上に生きる限り自分の身体が牢獄となる。しかしいつか連合軍が来て解放してくれるかもしれない。天の連合軍が来るかもしれない。他方、加害団体の中にも奇妙な強制収容所が [続きを読む]