massa さん プロフィール

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massaさん: メダカdays
ハンドル名massa さん
ブログタイトルメダカdays
ブログURLhttp://medakadays.seesaa.net/
サイト紹介文我が家の庭は私の遊び場です!メダカにクワガタ、日本ミツバチ飼育、また些細な園芸等をやってます。
自由文メダカから始めたブログですが、現在は日本ミツバチの飼育に夢中になってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2012/05/19 14:41

massa さんのブログ記事

  • 色付き始めた三色
  • うすぼけた色だった三色メダカですが、ようやく黒っぽい色が混じり始めました。少し色にメリハリが出てくるのではないでしょうか。いや、出てくることを期待します! [続きを読む]
  • 睡蓮開花
  • 遅まきながら、今年もやっと咲いてくれました。普通の名も無き睡蓮です。株を購入して10何年目です。 [続きを読む]
  • 布袋さん
  • ホテイソウの花が咲きました。昨年の開花は7月18日。今年は17日と、計ったように咲きました。たくさん株があるのに、昨年は一株1回のみ。さて今年はどうでしょう? [続きを読む]
  • 庭の富貴蘭
  • 何年前だったか…鉢植え管理が面倒なため、梅の木に着生させた富貴蘭が咲きました。たぶん、今年が2回目だと思います。この富貴蘭の左後ろに、斑入りの富貴蘭と普通のフウランも着生させているのですが、1回も咲きません。 [続きを読む]
  • 安芸三色と紅白の子 その後
  • 梅雨の中休み。暑いです。さて卵から育てた安芸三色と紅白の稚魚ですが、1〜1.5?ほどに成長しました。色もほんのり上がってきていますが、どのように色が分かれるか楽しみです。(楊貴妃もそうですが、稚魚の中に青系メダカも出てきます) [続きを読む]
  • ヒツジグサ
  • ヒツジグサ(Wikipediaより)親方(会社の後輩で水生植物に詳しいからそう呼んでいます)がヒツジグサをくれるというのでもらったわけですが…株と言えるものではなく、種が発芽したばかりのもので、50個?ほどもありました。多すぎます。ヒツジグサは日本に自生する小型の温帯睡蓮で、実生でしか増えないそうです。せっかくくれたのでなるべくたくさん植え付けようと思い、さっそく植え木鉢に田んぼの土(今回は赤玉土はやめました)を [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り⑧
  • 植木は手前から、庭に生えてた南天。そして奥がホームセンターで買ったイワヒバです。あとは先日紹介したミニ盆栽の姫椹とこれも庭に生えてた苔を砂利の上に乗せています。苔は砂利が常に湿っているため今のところ枯れません。取り敢えず、箱庭『日本庭園の池』は今のところこれくらいです。全景です。最後に、トロ舟が黒色なため、日光で温まらないように手前に板を当てて遮光しました。終わり [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り⑦
  • 庭園の雰囲気をさらに出すため、石橋と石灯篭を設置するわけですが、灯篭は熱帯魚レイアウト用の小物が家にあったので使ってみましたが、どうもしっくりこない。石のミニ灯篭が販売されていますが、値段が高い。石橋に関しては池に合うものがない。ということで、橋と灯篭はオーブン陶土という粘土で作りました。このオーブン陶土、粘土の状態で形を作り、数日乾燥させた後、家庭用オーブンで40分ほど焼くだけで陶器のようになりま [続きを読む]
  • 蓮 美中紅開花
  • 昨年は7月20日頃でしたが、今年は早くも一輪目が咲きました。品種は美中紅といいます。小型の蓮です。二三日間、変化する花びらの色が楽しめます。 [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り⑥
  • 濾過ポンプからただ水を出すだけでは面白味がないので滝にしたいと思います。もともと長く垂らしていたチューブですが、適当な長さにカットします。少し大きめの石をイメージしながら積み上げていきます。いい形に決まったら水を出してみます。(太陽が出ていないと出ませんが)これに決まりです。気に入らなかったらまた形はすぐに変えれますから。次は小物です。続く… [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り⑤
  • 砂利層の水換えの工夫ですが、先回④の写真には写っていませんが、トロ舟右手前に砂利から少し飛び出している黒い筒。これは昔ゴルフをしていた時にキャリーバッグの中のクラブがごちゃごちゃにならないよう1本1本整理できるアイテムで、網状になっているため都合が良く、使用することにしました。こいつをトロ舟の高さに切断し、底まで付けて立て掛け、砂利を入れると同時に埋めていきます。出来上がりはこんな感じで、中を覗く [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り④
  • 砂利を敷き詰めたら、なごみ池いっぱいに水を張り、回りに石を施してみます。なかなかいい感じです。ここで濾過ポンプの作動実験をするのですが、池の水と濾過ポンプが離れているのでおかしいですね!ここが今回の池の最大のポイントです。砂利の中(下)にも水を入れて、砂利全体を濾過材とするのです。砂利の中の水をポンプが吸い上げ、なごみ池に落とす。なごみ池から溢れた水は砂利の中に落ちる。砂利の中の水をポンプが吸い上げ [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り③
  • なごみ池をセットする前に、なごみ池の排水用の穴を開けますが、メダカ流出防止ネットをシリコンボンドで貼っておきます。(すいません。セット前に写真を撮り忘れたため水が張ってあります)トロ舟内になごみ池を入れ、水を出したい位置にポンプ濾過器をセットします。(ポンプのチューブも垂らしてみます)次に池回りの用土(ひゅうが土の砂利)を入れたいので、なごみ池がずれないように中に水を張っておきます。砂利をなごみ池の高さ [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り②
  • ①で書いたある工夫ですが、池回りの土を濾過材にしてしまおうというものです。穴を開けたプラ鉢の中に、同じく穴を開けたボトル(クワガタ幼虫飼育用の菌床ボトル)を入れ、その間に玉砂利を詰めます。 そしてその中にソーラーの水中ポンプを入れ、ポンプ回りをウールマットで囲みます。(ソーラーポンプは昨年使っていた安いソーラー噴水で、噴水用のパーツを外してビニールチューブを取り付けてあります)あとはチューブをボトルの [続きを読む]
  • 箱庭『日本庭園の池』造り①
  • 先回紹介した箱庭『日本庭園の池』の制作過程を説明したいと思います。準備したもの①60トロ舟となごみ池S(18L)・箱庭池の原型となるものです②ひゅうが土14L(小粒1、中粒2袋の計3袋)・池回りの用土となるものですこのひゅうが土は天然軽石で、水に沈むという特徴があります③適当な石(大きさはばらばらが良い)・なごみ池の回りに配置するものです基本これらをセットし、水を張るだけで庭園風の池はできますが、これでは寂しいの [続きを読む]
  • イエローダイアモンド
  • 昨年、琵琶湖のユリ園で購入した鉢植えのイエローダイアモンドというユリですが、秋に地植えにしたら今年は3株に増えました。もう一種類あって品種名は忘れましたが、まだ蕾のままです。たぶんオレンジ系だと思います。(昨年は蕾の時に何者かにボロボロにされましたから) [続きを読む]
  • 『日本庭園の池』に盆栽を植えた
  • 鉢植えのミニ盆栽を買ってきましたが、直に植えてみました。姫椹(ひめさわら)といい、ヒノキの仲間だそうです。鉢植えをそのまま置くより植えた方が雰囲気が出ます!竹垣や石橋などの飾りも付けましたが、今後ももっといい雰囲気にしていきたいと思っています。この池の魅力をもっと知ってもらいたいので、今後、箱庭『日本庭園の池』を造った過程をアップしていきたいと思います。(写真が撮ってあればいいのですが) [続きを読む]
  • メダカの池を造った
  • 作ってみました。題して 箱庭『日本庭園の池』これなら場所もとらないし、お金もかかりません(多少はかかりますが)しかも、最近のメダカはミニ錦鯉の如く綺麗。今は青幹之 白幹之 パンダブラック 楊貴妃しかいませんが、いずれ三色と紅白の稚魚が成長したら入れる予定です。安芸三色と紅白。綺麗に育ってくれるといいのですが… [続きを読む]
  • 憧れの池
  • 昔、小学生から中学生の頃、錦鯉を飼っていました。今はいませんが、また飼いたいなぁとたまに思ったりします。でも環境、金銭面から到底無理。昔の池も、畑の一角を掘っただけの池で、今では土で殆ど埋まり、水深五センチほどで到底飼えません。(掘って飼う気もありませんが)しかもどうせ飼うなら素堀りの池より、綺麗な庭園風の池で飼いたいですね。(ナガブロさん 信州松代観光より引用) [続きを読む]
  • カエル侵入対策
  • 毎年スイレン鉢にトノサマガエルが入るのがイヤでたまりませんでした。なので今年は鉢にある程度の高さを設け、対策しました。これは昨年の今頃。ネットで侵入対策しましたが、これでも中に入ってましたから。網をよじ登って…?網の下をくぐって…? [続きを読む]