masamasa さん プロフィール

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masamasaさん: 趣味のローエンドオーディオを楽しむ
ハンドル名masamasa さん
ブログタイトル趣味のローエンドオーディオを楽しむ
ブログURLhttp://eco-speaker.sblo.jp/
サイト紹介文自作スピーカー、自作パソコン、エコ、ちょいネタ等のメモのようなもの。
自由文小口径フルレンジを使ったバックロードホーンを中心に、自作スピーカーで遊んでます。オリジナル・スピーカーの紹介・製作記事、PCオーディオの紹介・製作記事、音楽CDのレビュー等があります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2012/05/23 12:40

masamasa さんのブログ記事

  • 「FOSTEX M800 + STAG-B8(DDBH仕様)」のダクト調整情報♪
  • 以前に動画を紹介しました「むらさき」さんから掲示板にダクト変更情報を頂きました。DDBHのダクトチューニングの参考になると思いますのでコチラに掲載させてもらいますね。以下、掲示板でのやり取りからの抜粋です。ここから-----------------------------------------ダクトの交換ですが以前はショートホーン側7cm、ロングホーン側が6cm。付帯音の少ない低音域は良いのですが、もた付き感が気になるので交換です。最終的に [続きを読む]
  • 『常陸管球の会・第17回試聴会(2017/04/29)』突撃レポート♪
  • 先週の宇都宮に続き、茨城での試聴会です。朝7時からの家庭菜園仕事を10時で切り上げて、作業着のまま出陣(笑)会場には10分前に到着、今年も出遅れた〜っと思ってたら、思いがけず会長さんの隣席をゲット!!!(最前列ですが、、、爆死)席に着こうとしてたら、見覚えのある御顔が目に入りまして、、、よ〜く見ると、、、あれま〜「真空管クラブ宇都宮」の皆さんじゃ〜あ〜りませんか(驚)先週の試聴会で「茨城でも来週あります。結 [続きを読む]
  • 寺島レコードに学ぶ〜『ジャズの楽しみ方』(楽しいジャズの聴き方)
  • 最初は拒否反応が強かった寺島レコードの音作りですが、だんだん聴き方が分かってきました(^^)v寺島流の音に慣れてくると、超マルチ近接録音による「生演奏じゃ絶対聴こえない音」が付加された音エネルギーがシャワーのように降り注ぐ感じがたまりません(笑)音場とか音像とか定位とか、そんなこたぁ〜ど〜でもいい、とにかく『音のシャワーを浴びるようにひたすら聴く』、、、これこそ寺島流ジャズの楽しみ方と思えてきました。例 [続きを読む]
  • ウッドベースの音質チェック用音源紹介♪
  • 前記事「寺島レコードCDサンプラー」のズンドコ低音では音質チェックが出来ないので、最近ウッドベースのチェック用に使っている音源を紹介します。『こんな音源でチェックしてるんかい!』というツッコミは無しで・・・お願いします(笑)曲名 で冒頭90秒を試聴できます。※試聴にはユーザー名、パスワードが必要です。  ユーザー名=『 spc 』(半角3文字)、 PW=『 kakuyo 』(半角6文字)①WARM CANTO - "THE QUEST / MAL W [続きを読む]
  • 『魅惑の真空管クラブ宇都宮』〜第9回イベント開催のお知らせ♪
  • 栃木県内でレコードコンサートや自作者向けオーディオ講座を運営する「魅惑の真空管クラブ宇都宮」が2017年4月23日(日)栃木県宇都宮市にて「魅惑の真空管クラブ宇都宮-第9回イベント」を開催いたします。、、、ということで、私目もDDBH-10-FERMENTOで飛び入り参加が決定しました!!!栃木と言いますと、昨年にはさくら市のオフ会でFERMENTOはお披露目済みなので2度目の登場ってことで、、、(笑)このスピーカーはアチコチの球ア [続きを読む]
  • ダンプダクトの有無と高調波歪の関係を20cmバックロードで検証
  • フルレンジでも20cmクラスになると低域再生に余裕が出てきますので、高調波歪は少なくなる筈ですが、、、実際にスポット波再生を測定してみてどうなるか気になるところです。ってことで、FOSTEX FE206Σを使用した極普通のバックロード箱(ホーン長2.7m)で検証します。■ダンプダクト無し、軸上1mスポット波再生特性■ダンプダクト有り、軸上1mスポット波再生特性あれま〜、、、聴感ではダンプダクト有りだとクセを感じなくて良い [続きを読む]
  • PIONEER PE-101A(10cmフルレンジ)専用ダンプダクトBH「DDBH-PE101」
  • 昨日の記事でお邪魔したエーブイアール(AVR = Audio Visual Repair)の社長さんが自宅サブシステムでPE-101を使用しているということなので、コソッっと設計してみました(笑)PE-101は公称10cmですが実効振動板面積は65c?あるので実質11cmになります。ちなみに公称12cmのフォステクスFE126Enが66.5c?でホボ同じ面積です(公称値くらい規格統一して欲しいわ、、、、苦笑)ちなみに純正ボックスとしてバスレフ3種、バックロード1種が公 [続きを読む]
  • バックロードホーンの歴史と進化【2017年版】
  • 【バックロードホーンの歴史と進化/2017年版】■正常進化系 標準型バックロードホーン(1950年代?) ↓ ダンプド・バックロードホーン(1970年代) ↓ ダンプダクト・バックロードホーン(1980年代)■派生進化系(1) 標準型バックロードホーン(1950年代?) ↓ バックロードバスレフ(2000年代?) ← ダブルバスレフの要素を付加■派生進化系(2) 標準型バックロードホーン(1950年代?) ↓ ツインロードホーン(1990年代)-テクニクスSST-1 [続きを読む]
  • キレましてオメデトウございます!?(爆死)
  • 3.11震災後、過去データを纏め始めて昨年には一段落。それまでマルヒにしていた方式やらデータやらも公開してしまったので、ネタが切れてしまいました(笑)さ〜て、、、今後どうしましょうか???とりあえず正月早々咲きはじめた庭の「サクラ草」の写真でも(4日10時撮)それにしても3.11で人生観が大きく変わったような感じがしますな(ぼそっ) [続きを読む]