八衛門 さん プロフィール

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八衛門さん: 50代の「マイホーム」創り
ハンドル名八衛門 さん
ブログタイトル50代の「マイホーム」創り
ブログURLhttp://fanblogs.jp/50myhome/
サイト紹介文50代でマイホーム、セルロースファイバー・ビルトインガレージ・スキップフロア、体験記等をまとめました。
自由文 もはや、二度と無いマイホーム創り、失敗は許されません。
 マイホームのコンセプトは、健康的に楽しく生活できて、ランニングコストも極力抑えるよう創ったつもりです。
 従って、見てくれは特に派手なところもなければ、面白みも無いかも知れません。
 でも、マイホーム創りは色々と悩みます、そんな方へ私見ですが参考になれば幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2012/05/25 14:33

八衛門 さんのブログ記事

  • 「ウッドパターン木目調仕上げセット」気になるDIY用品
  •  好奇心があれば、色んな事も気になります。 そして今回気になった製品が、「ウッドパターン木目調仕上げセット」です 日本テレビ系「ウチのガヤがすいません」で、ガヤ芸人が紹介したこの製品にヒロミさんが関心していました。Amazonより★Amazon★楽天市場 この、木の年輪パターンの湾曲してような道具がみそのようです。 湾曲部分をあてる角度によって柾目だったり、板目だったりを演出するようです。 ちなみに、柾目って [続きを読む]
  • 「洗濯槽カビ取り」更改して11ヵ月カビ臭がします。
  •  梅雨前、そろそろカビ取りしないと思っていたら、カビ臭さが酷くなってきたので、カビ取り剤をしました。 このブログを見てみてたら、2016年7月洗濯機を更改して11ヵ月です。 「洗濯槽カビ取り」暑くなってきてカビ臭がします。 洗濯槽洗剤で洗ってみたら、すごいことに。 すすいでも、すすいでも、浮遊物がなかなか無くなりませんでした。 やっぱり11ヵ月ってちょっと期間が長すぎました。塩素系、酸素系クリーナーの違い [続きを読む]
  • すだれ取付 2017年6月猛暑に向け掃出し窓に。
  •  今年の天気予報、夏はいままでにない猛暑だそうです。 そこで、早めにすだれを取り付けることにしました。 ほんとは、これから梅雨のためあまり早く取り付けたくないという思いもあります。 なぜなら、湿気ですだれがカビてしまうおそれがあるためです。 とはいうものの、一気に全ての窓というのも大変なので、開けるのが早いと思われるリビングの掃出し窓から取り付けることにしました。 去年のフックが残っていますが、い [続きを読む]
  • DIY、水平な棚・垂直な柱には、水平器が必要です。
  •  DIYでも日曜大工でも、棚1つ作る場合、やっぱり平、傾いていない、水平って大事ですよね。 その水平ってのを実際実現させるとなると意外に難しいのです。 何故なら、なかなか近くに完全水平な物が無いからです。 床や天井とて、いくらかは傾いている場合さえあります。 水平な天井や床があっても、距離があれば測るときの誤差が発生します。 そして、傾いたその水平らしいのを延長すると、その差はとっても大きくなります。 [続きを読む]
  • 「下地探し」DIYや、室内飾りやフックの取付にも重宝
  •  マイホームのDIY・日曜大工に必要な道具の一つのご紹介です。 それは、内装の壁紙の下の様子を探る道具です。 壁紙の下地のほとんどは、石膏ボードですが、問題はその下がどうなっているのかです。 通常は、木造なら間柱や同縁という角材があります。 木造以外なら、金属製の柱などがある場合があります。 壁の下地によっては、棚や掲示物をどんなふうに固定するか変わってきます。下地探し、DIY等には安価な針タイプで十分 [続きを読む]
  • ガレージ右壁側棚(NO7)支柱を垂直に修正
  •  実は、もう一つ気になっていた部分があったんです。 棚に向かって右側の縦の支柱が垂直ではなかったんですよね。 原因は、棚板4枚の切り口が、縦に揃っていなかったんです。 全体的な棚の完成を連休中に終わらせるためのいいかげんなDIYですよね。 前の記事でも棚板の水平を修正しましたが、そこが治ったので、こっちが気になってきたんです。  ガレージ扉の柱を起点に計ってみたら、上と下では1.5センチほど異なっていま [続きを読む]
  • ガレージ右壁側棚(NO6)水平に修正
  •  実は、始めに作った右側の棚の、最初の棚板の高さが右下がりだったんです。 幅が3メートル余りだったので、目立たなかったのですが、下の棚を作る時になってちょっと気になってきたんです。 図ってみると、中央近くと端では、1.5センチほど高さが違います。 知らなければよかったんですが、知ってしまったんですよね。 そこで、レベルの下がっている右側1メートルほどの、木ネジを取り払って、再度組み立てなおしました。  [続きを読む]
  • ガレージ窓周り棚(NO5)をリメイク収納力UP
  •  ガレージというか、物置というか、いずれにしろ一部分が綺麗になってくると汚いところが目についてきます。 ガレージをはいって、右側壁面はなんとか綺麗になって収納力UPしましたが、その反対側の窓周りです。 ここには、主に大工道具や関連の物がごちゃごちゃおいてあります。  そもそも、窓周りの棚は、在りもので増やした棚なので、統一感も何もありません。 それがことさら乱雑さが目立ってしまいます。 そこで、今ま [続きを読む]
  • DIYの電動工具、ドリル、ドライバドリルを選ぶ。
  •  DIY、いろんなネタを書いていますが、欠かせないのは電動工具です。 今回の棚作成には、インパクトドライバが活躍しました。 実は、そのほかにどりるどらいばードライバドリルも並行して使いたかったのですが、電池が1つしか使えるものがなかったんです。 そこで、登場したのが、電気ドリル一号機「リョービ MD-10」です。  購入してから、かれこれ20年は経つんじゃないとか思います。 ガレージで使う分には100Vがとれます [続きを読む]
  • 棚の落下防止対策もゴムベルトに変更してみた。
  •  ガレージに入って右スベの車関係の棚の落下防止は、ダイソーのワイヤーネットで対策した。 その反対側には、スチール棚などが並べられているが、その棚の落下防止も整頓がてら変更してみました。 スチール棚の落下防止対策はしてたりましたが、いまいち使いづらいというのが正直なところです。 それは、在り合わせの板を前に渡していただけです。 2011.3.11の東日本大震災では役目をはたしてくれたので良かったとは思います [続きを読む]
  • ガレージ右壁側棚(NO4)ダイソーのワイヤーネットで地震対策。
  •  壁面に棚を作るのは良いのですが、問題は落下防止対策です。 高ければ高いほど棚の物が落下すれば危険です。ダイソーのワイヤーネットで地震対策 丁度、30センチ×60センチのダイソーの★ワイヤーネットが余ってました。 これが使えそうな気がしましたが、取り付け方をどうしようかと考えたんです。 取り付けたあと、簡単に開いて簡単に閉じる方法はどうするのか。 色々考えた挙句、以下のようになりました。 上側は安い★ [続きを読む]
  • ガレージ左壁側(NO3)脚立保管場所確保。
  •  以前の天井高さは天井ボード撤去前は2メートル5センチ程度、ガレージの奥は床の水勾配でさらに低くなります。 脚立の高さは、2メートル10センチ、よってガレージ内での脚立の移動や保管は自ずと、横にしなければなりませんでした。脚立の保管は壁に横づけ 壁にフックをつけて固定保管、自然に脚立が不安定な棚代わりになってきてしまいます。 このことにより、脚立を使って・・・・という作業がおっくうになってきますよね。 [続きを読む]
  • 天井石膏ボート張り残ってた1坪完了です。ガレージ天井9(最終)
  •  ガレージ天井の石こうボード貼りですが、NO8、4坪分で終わっていましたが、実はもう一坪あったんです。 天井石膏ボート張り4坪一区切り。ガレージ天井8 壁面棚を作ったり、整理整頓したりすると、だんだん邪魔な物や未整理部分が気になってきます。 この天井も、取り外したボードがまだ残っていて気になっていました。 石膏ボードなので、捨てるのも廃棄物扱いで大変なんです。 ここは、野縁がうちつけたまま、釣り道具や [続きを読む]
  • ガレージ右壁側棚(NO2)製作図面を起こしてみた。
  •  前記事では、ほぼ完成画像で記事を書いてみました。 ガレージ内右壁面棚(NO1)天井材再利用で造作してみた。 本題に入る前に、棚製作記のレポート、今回特に図面を書いてとりかかった訳ではありません。 言うなれば、行き当たりばったりです。 2017年GW、5月2日の倉庫の多少の片付けからはいって、昨日5日まで、4日間での造作です。 なんせ、還暦前の肉体、特に力仕事を常としていないので、脂の付きすぎた肉体の立ち座り、 [続きを読む]
  • ガレージ右壁側棚(NO1)天井材再利用で造作してみた。
  •  昨年春、ガレージの天井の石こうボードを取り外し、梁を表し石こうボードを再利用して張り込みました。 カテゴリ:DIY・ガレージ天井いじり その結果天井高が25センチほど高くなり、圧迫感が多少無くなりました。天井材の保管と再利用 撤去後困ったことがおこました、もちろんうすうす感じてはいたのですが、撤去後の材木、野縁や野縁受けを床に置いておくしかありません。 長さは、約二間、約3.5メートルほどあり、20本程度 [続きを読む]
  • LEDライト(懐中電灯)は、明るさ・見やすさ・使い勝手が重要。
  •  東日本大震災は、金曜の午後帰宅は夕方でした。 夜に備えて何よりも大事なのが、灯りです。 いつなん時発生するかわからない、地震や災害すぐに手に取れる所に、ライトがあればいいですよね。 1つでも二つでも、灯りがあれば、あとはそれで色々必要な物を準備することもできます。 一番身近な灯りといえば、改めて書きたいと思いますが、スマホのあかりです。LEDライトの選択ポイント 何個かLEDライトを購入使っていますが [続きを読む]
  • リビング換気扇、DIY 埋込式タイマースイッチに交換。
  •  パナソニックの埋込式タイマースイッチ、先にバスルームの換気扇に取り付けました。 DIY 埋込式タイマースイッチに交換、これで少し節電。 バスルームの換気扇は、最長4時間と連続のスイッチです。換気扇タイマーのメリット バスルームの換気扇は、湿気を取り除き乾燥させる目的だったので、ある程度の時間でスイッチOFFになるので節電効果が高いと思われるため取り付けました。 さて、今回のリビングの換気扇はといえば、実 [続きを読む]
  • 安全スリッパ、地震直後の飛散した食器・ガラスの片づけに。
  •  安全靴は知っていましたが、安全スリッパがあるなんて知らなかったです。 「安全」というくらいですから、「スリッパの安全って何なんでしょ。」と思ってしまいましたが、スリッパの底が硬く、釘やガラスを踏み抜かない作りのようです。 やはり一番気になるのが、動くのに支障のない履き心地が大事なポイントですよね。 我が家の場合、東日本大震災では、いろいろと対策をしていただめ、かぐの転倒や食器の落下はありませんで [続きを読む]
  • 防災用に家族分のヘルメットが必要です。
  •  確実に大地震が発生する確率は高くなっています。 政府の地震調査研究推進本部によれば、30年以内に震度6弱以上の地震が発生する確率は、30%以上という発表がなされました。 発表されても、ほんとに来たら怖いと思うのは勿論ですが、来る前にどうしたらいいのかといえば、備えるしかありません。 今、自分の生活の身の回りに、地震時に使える物が何処にどんな物があるのか、確認しておくのも大事なこどてす。 特に災害発生 [続きを読む]
  • LED丸形ランプ、アイリスお勧め!LEDに取替えて節約。
  •  ホームセンターを歩いていたら、明るく丸形ランプが展示されていました。 ちょっと、気になってよく見てみてると、 LEDの丸形ランプでした。LEDに簡単に取り換えられない蛍光管 電球からのLEDへの交換は簡単ですが、蛍光灯をLEDに交換することは、グローランプの取り外しや、配線の変更など、気軽に交換できないというのが現状でした。 グローランプのある器具は、グローランプを外すだけですが、グローランプの無いラビッ [続きを読む]
  • マイホームのインターネット、ICT成長戦略に対応する。
  •  このブログの中で、マイホームのインターネットに関する最初の記事は、 生活情報源インターネット回線で、2012年ですから、5年ほど前です。 マイホームの光回線の引込と、LANケーブルの配線先について書いています。 今回は、もっと掘り下げて、これからマイホームを建てる場合のLAN回線のあり方について書きたいと思います。家庭のICT成長戦略 ICT(Information and Communication Technology)は「情報通信技術」の略だ [続きを読む]
  • インターネット環境、LANケーブルと配管とコネクタ
  •  今回は、戸建でのインターネット環境構築に必要な知識等について書きたいと思います。 これから、マイホームをという方、リノベーションや、露出でのLAN環境の構築もあると思います。 家庭内LANを構築する材料LANケーブルの種類 普通LANケーブルは8芯を束ねて一本になっています。 しかし、その8芯がどの様に束ねられて作られているかなどにより、LANケーブルには、いくつかの分け方があります。 一つ目の分け方は、シール [続きを読む]
  • USB2.0、USB3.0の規格、急速充電、違いは?!
  •  前の記事、「埋込USB充電コンセントの必要性」について書きました。 これはあくまでも、充電のためのコンセントの設置の話です。 ただ、USBといえば、データのやりとりもします。 よって、ここでは、USBの規格について改めて、充電も含め自分なりにまとめてみたいと思います。USB2.0とUSB3.0 現在のUSBの規格といえば、通常「USB2.0」「USB3.0」なにくUSB機器には USB2.0やUSB3.0という表記を見かけることも多いと思います。 [続きを読む]
  • 埋込USB充電コンセントの必要性
  •  これだけ、スマホやタブレットが普及してくると、家の中の何処にいても、それら機器の充電を頻繁にしておく必要も出てくる。 家の中で、人が移動すると、充電器やケーブルもいっしょに持ち歩くはめに。 で、今回は、今後のマイホームには、USBの差し込みも壁のコンセントに必要になってくるのではと思ったんです。USBのコンセントが必要な部場所・各室のベットの近く・ダイニングワーキングスペース・学習机コーナー・キッチン [続きを読む]