赤木(幸せ実践塾・塾長) さん プロフィール

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赤木(幸せ実践塾・塾長)さん: 幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ハンドル名赤木(幸せ実践塾・塾長) さん
ブログタイトル幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ブログURLhttp://4awasejsn.seesaa.net/
サイト紹介文傷つきやすく、内気で、自身が持てず、社会に馴染めないでいる、引きこもりがちな20代の青年のための塾。
自由文もちろん20代の若者でなくても、「幸せになりたい!」と真剣に願っている人は、ぜひ入塾してください。きっと役に立つ言葉と出会えるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2012/05/28 20:16

赤木(幸せ実践塾・塾長) さんのブログ記事

  • 名言セラピー幕末スペシャル
  • また、ひすいこたろうさんの本を読みました。名言セラピーシリーズですが、幕末の登場人物に特化した特別編になっています。日本の歴史が大きく動いたとされるのは、戦国時代と幕末から明治にかけて。それと大東亜戦争の頃だと言われています。その中でも幕末は、優れた人物が次々に出てきて、西洋列強の侵略から日本を救った時代でもあります。私も、坂本龍馬氏、西郷隆盛氏、吉田松陰氏、勝海舟氏などが好きで、関連する本を [続きを読む]
  • 長原さん、わたしも生まれ変わります
  • 「みやざき中央新聞」の魂の編集長・水谷もりひとさんがFacebookで紹介されていて、それで買った本を読みました。著者は高木書房代表取締役の斎藤信二(さいとう・しんじ)さん。監修が長原和宣(ながはら・かずのり)さんです。この監修の長原さんのことを、斎藤さんが書かれたのですね。長原さんは現在、長原グループの代表取締役をされておられますが、乞われて講演活動もされています。そこから、この本が生まれました。ど [続きを読む]
  • 督促OL 修行日記
  • これもどこで紹介されていたのか忘れたのですが、興味深い本を読みました。著者は榎本まみさん。4コマ漫画のブログを書かれていて、そこから本の出版につながったようです。なお、アマゾンのリンクは文庫本ですが、私が買ったのは単行本です。2012年の発売ですから、随分と前の本でしたね。タイトルにある「督促」というのは、借金の返済などを督促する仕事のことです。榎本さんは、金融機関に就職してすぐに支払い延滞顧客へ [続きを読む]
  • 本日、サービスデー
  • 朱川湊人(しゅかわ・みなと)さんの本を読みました。これは小説ですが、本と同名タイトルの中編と、「蒼い岸辺にて」など短編を4つ合わせたものになっています。「蒼い岸辺にて」は、2017年5月6日のNHKラジオ第1の「ラジオ文芸館」で朗読放送されたようです。帯に書かれていました。これを購入したきっかけは、また「みやざき中央新聞」で紹介されていたからです。2017年6月26日発行の記念すべき2700号の社説「生きなきゃ生か [続きを読む]
  • おこらせるくん
  • 絵本作家、のぶみさんの最新作を読みました。以前、「ママがおばけになっちゃった!」を購入しましたが、それがとても良かったので、今回も買ってみました。のぶみさんは、ひすいこたろうさんの友人ということで、ひすいさんの本の中で何度か紹介されています。最近読んだ「キミを救う言葉」の中にも、のぶみさんの話が出てきます。今回の本は、つい怒ってしまうお母さんがテーマです。「怒りたくて怒っているんじゃないー!」 [続きを読む]
  • 続ダメなときほど運はたまる
  • 欽ちゃんこと萩本欽一さんの「運」に関する本を読みました。前に紹介した「ダメなときほど運はたまる」の続編のようなタイトルですが、実はこれは3作目だそうです。2作目に「負けるが勝ち、勝ち、勝ち!」というタイトルの本も出版されているのだとか。 そのことは知らなかったので、1冊目を買う時についでに、こちらも一緒に買ったのです。この本は「運」に関する本の完結編になるとのことです。ではさっそく、一部を引用 [続きを読む]
  • 聖書に隠された成功法則
  • これも何で紹介されたのか忘れましたが、成功法則に関する本を読んでみました。著者は松島修(まつしま・おさむ)氏で、投資コンサルタントをされています。聖書に限らず、真理は昔から明らかにされていると、私は思っています。ですから、聖書の中に真理があるという考え方には、それほど違和感はありません。ただ、そこに書かれていることをどう紐解くのか、興味があったのです。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介 [続きを読む]
  • ヤッさん
  • これも何かで紹介された本だと思いますが、誰がどこで紹介してくださったのかすっかり忘れています。原宏一(はら・こういち)さんの小説なのですね。2009年には単行本として出版され、2012年に文庫本化されています。帯に「連続ドラマ化! テレビ東京系 金曜8時のドラマ」と書かれていたのですが、調べてみると昨年(2016年)の話でした。では、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。まずはネタバレにならないよう、概 [続きを読む]
  • 運命の流れを変える! しあわせの「スイッチ」
  • また、ひすいこたろうさんの本を読みました。これも編集者のひたかみひろさんとの共著で、文庫本になります。「あなたの人生、これでいいのだ!」とサブタイトルがついています。「読むだけで、「夢」が「現実」に近づいてくる!」と、帯にキャッチコピーがあります。この本は、ありのままの自分を受け入れ、そうすることで人生が良くなる、ということを書いた本なのです。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょ [続きを読む]
  • キミを救う言葉
  • ひすいこたろうさんの本を読みました。柴田エリーさんとの共著です。すでに文庫本になっています。読み始めて、どこかで読んだことがあるなと気づきました。この本をリメイクしたのが「絶望は神さまからの贈りもの」だったのです。どおりで読んだことあるような話が続くわけです。前の本ではエリーさんが何者かよくわからなかったのですが、こちらには書いてありました。独立したばっかりの編集者さん。エリーさんからこの本の [続きを読む]
  • ダメなときほど運はたまる
  • 欽ちゃんこと萩本欽一さんの本を読みました。これも何で紹介されていたか忘れたのですが、欽ちゃんの本があることも知らなかったので、2冊買いました。これはそのうちの1冊になります。欽ちゃんのように大成功したお笑いタレントが「運」を語るのは、少し違和感がありました。苦労して、努力の末に這い上がったというイメージがあったからです。しかし本を読んでみると、欽ちゃんは子どものころからずっと「運」について考えて [続きを読む]
  • 初めてのお遣い
  • 今週、妻の田舎まで運び屋をすることになりました。まあ、それは名目ですが、別居中の妻のところへ行きます。主な荷物は、ビールの空き缶です。お義母さんが空き缶を売っているので、そのために私が飲んだビールの空き缶を持っていくのです。これまではゴミとして出していた(アパートの清掃担当者が売っていたと思います)のですが、それを少しでも身内のために、ということなのでしょう。妻の田舎はタイ東北部のイサン地方です。 [続きを読む]
  • 生きていることを楽しんで
  • 野口嘉則さんの紹介で、ターシャ・テューダーさんの本を読みました。絵本画家・作家である一方、アメリカ・バーモント州の山奥に1人で暮らして、ガーデニングをしながらナチュラル・ライフを過ごしておられます。そんなターシャさんの絵や写真がふんだんに添えられた本です。そこに書かれた素朴な言葉が、読む人の心を打ちます。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「バーモントの冬は厳しく長いので、忍 [続きを読む]
  • 自分の花を咲かせよう
  • 神渡良平さんの本を読みました。今回は、詩人の坂村真民(さかむら・しんみん)さんを紹介する本になります。神渡さんはこれまでにも、多くの人を紹介する本を書かれて、スポットライトを当ててこれらました。私も神渡さんの本を読むことで、その紹介された人のことを詳しく知って、その生き方に感動してきました。今回の本もまた、そういうものでした。雑誌「致知」でもよくお見かけしたので、「念ずれば花ひらく」という言葉 [続きを読む]
  • 晴耕雨談 第1弾
  • 今日は本ではなくCDの紹介です。アマゾンなどでは取り扱っていないようですので、お求めは喜多川泰さんのオフィシャルサイトからどうぞ。先日、「読書のすすめ」さんの企画で、喜多川泰さんの講演会に参加しました。そこでは、喜多川さんの講演、読すめ店長の清水克衛さんの講演、そしてお二人の対談が行なわれました。その後、書店の方へ移動して、喜多川さんのサイン会も行なわれました。そこでこのCDを購入して、サインをしてい [続きを読む]
  • TREASURE トレジャー
  • 犬飼ターボさんの本を読みました。成功小説というジャンルでは、日本で草分け的存在の犬飼さん。その犬飼さんの成功者シリーズ3部作の第1部になります。出版されたのは第2部の「チャンス」、第3部の「ドリーム」が先です。第1部が最後になっています。この第1部は、「チャンス」でメンター役として登場する弓池を主人公とした物語だと、「ドリーム」で語られていたのですが・・・。読んでみると違っていましたね。(笑)「チャ [続きを読む]
  • お金のいらない国2〜4
  •     以前に読んだ第1作の「お金のいらない国」が素晴らしかったので、その続編を買ってみました。作者は長島龍人(ながしま・りゅうじん)さんです。物語のシチュエーションはすべて一緒です。主人公が未来の社会に紛れ込み、その社会にお金がないことに驚き、自分が住んでいた社会のいびつさに気づいていくというものです。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。なお、ページの前に数字を入れまし [続きを読む]
  • ブレイクスルー
  • 先日、喜多川泰さんの講演会へ行き、書店「読書のすすめ」で行われたサイン会へも参加しました。その時、喜多川さんが松尾健史(まつお・たけし)さんの本を紹介されていました。松尾さんのことは全く知らなかったですが、喜多川さんがそこまで勧められるならと思い、買ってみることにしました。本の帯には、作家・喜多川泰さんの推薦文(?)として、こう書かれていました。「「突き抜けろ!に心震える、圧倒的爽快感!」この [続きを読む]
  • タッチハンガー
  • 何で知ったのかわかりませんが、三砂ちづる(みさご・ちづる)さんの本を読みました。読み始めて気づいたのですが、これはエッセイ集なのですね。「ウフ.」という雑誌に連載された「タッチハンガー〜ふれられなかったあなたへ〜」に、加筆・訂正して制作された単行本です。サブタイトルに、「がんばり続けてなお、満たされないあなたへ」とあります。本の帯には、「Touch(タッチ)=ふれあい Hunger(ハンガー)=飢え 欲 [続きを読む]
  • セックスは、神さまからの贈りもの
  • 友人からもらった本を読みました。著者はチャック・スペザーノ博士。対話形式になっていて、質問者はVOICEの喜多見龍一(きたみ・りゅういち)氏、通訳は大空夢湧子(おおそら・ゆうこ)氏、監修は栗原弘美(くりはら・ひろみ)氏となっています。帯にもあるように、コミカルな一コマ漫画がたくさんあり、また対話形式にすることで、インタビューを聞いているかのような内容になっています。ではさっそく、一部を引用しながら [続きを読む]
  • ダラダラ気分を一瞬で変える小さな習慣
  • もう6年前になるでしょうか。箱根ブランディング合宿で同室になった大平信孝さんの4冊目の本を読みました。今回は奥様の大平朝子さんも共著になっています。以前に紹介したのは、「本気で変わりたい人の 行動イノベーション」と「今すぐ変わりたい人の行動イノベーション」と「「続けられない自分」を変える本」です。友人と呼べるほど親しい関係ではありませんが、それでも同じ部屋に泊まり、将来を語り合った仲。そういう人 [続きを読む]
  • 夫のちんぽが入らない
  • ネットで話題になっていた本を読みました。著者は主婦のこだまさん。同人誌即売会の「文学フリマ」に参加し、同人誌「なし水」に載せたエッセイが好評で、単行本化された小説です。タイトルがあまりに過激だということで、ネット上で話題になっていました。何となく読んでみたくなって、取り寄せてみたのです。ではさっそく、一部を引用しながら・・・と言いたかったのですが、この小説では特に引用したいフレーズはありません [続きを読む]
  • 神との対話 25のコア・メッセージ
  • 「神との対話」シリーズになるニール・ドナルド・ウォルシュ氏の本を読みました。翻訳は、最初から変わらずに吉田利子さんです。この本は、これまでに受けた神からのメッセージの中で、ニール氏が重要だと思う25のメッセージに絞って紹介するものです。そして、それぞれのメッセージが関連しあっていて、この本を読んでいくうちに深遠な世界へと誘われるようになっています。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しまし [続きを読む]
  • 肩こりも、首痛・腰痛・ひざ痛も体をゆるめるだけで9割完治する
  • ずっと以前に買った「さとう式リンパケア」の佐藤青児(さとう・せいじ)さんの本ですが、やっと読むことができました。タイ・バンコクにも「さとう式リンパケア」のインストラクターさんが来られ、実演されていたのです。それで、そう言えば本を買っていた気がするなと思い出し、読んでみたという次第です。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「強い力だ加わった筋肉は当然、筋膜も破れるし、筋繊維は断 [続きを読む]
  • 西洋占星術で鑑定してもらいました
  • 最近、ココナラでいろいろ依頼することが増えています。1コイン500円(税別)で依頼できる手軽さがいいですね。今回は、西洋占星術で鑑定してもらいました。鑑定人は琉架<ルカ>さんです。西洋占星術を使用してカウンセリングを行います 【1日2名様限定】本気でお悩みの方のみ【恋愛・人生】1日2名限定ということで、申し込もうとした日は先客があって申し込めませんでした。1日待って、やっと申し込みましたよ。すぐに連絡があ [続きを読む]