赤木(幸せ実践塾・塾長) さん プロフィール

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赤木(幸せ実践塾・塾長)さん: 幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ハンドル名赤木(幸せ実践塾・塾長) さん
ブログタイトル幸せ実践塾−傷ついた心を癒して幸せになる
ブログURLhttp://4awasejsn.seesaa.net/
サイト紹介文傷つきやすく、内気で、自身が持てず、社会に馴染めないでいる、引きこもりがちな20代の青年のための塾。
自由文もちろん20代の若者でなくても、「幸せになりたい!」と真剣に願っている人は、ぜひ入塾してください。きっと役に立つ言葉と出会えるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供156回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2012/05/28 20:16

赤木(幸せ実践塾・塾長) さんのブログ記事

  • 本調子
  • 前に紹介した「プロは逆境でこそ笑う」が「本調子Ⅱ」というシリーズ名が付けられていて、それなら1冊目があるはずだと思って探して手に入れたのがこの本です。こちらのサブタイトルは「強運の持ち主になる読書道」です。こちらも「読書のすすめ」の清水克衛(しみず・かつよし)店長をはじめ、そうそうたる執筆陣です。本田健さん、七田眞(しちだ・まこと)さん、望月俊孝さん、斎藤一人さん、そしてハイブロー武蔵(むさし [続きを読む]
  • クロントゥーイ・スラムへ行きました
  • タイ最大のスラムと呼ばれるクロントゥーイ・スラムへ行ってきました。そこで長年支援活動をしているシーカーアジア財団のスラム・ツアーに参加するためです。以前、このスラムのブランド(FEEMUEブランド)を立ち上げるクラウドファンディングがあって、それに応募したときの特典になります。ただ、今後はこのツアーを主な活動の1つにしようという予定もあるようで、今後はひんぱんにツアーが行われるかもしれませんね。シーカー [続きを読む]
  • 響き渡るシベリア杉
  • 前に紹介した「アナスタシア」の続編で、「響き渡るシベリア杉シリーズ2」になります。著者はウラジーミル・メグレ氏、翻訳は水木綾子さん、監修は岩砂晶子さんです。前回が、シベリアのタイガでアナスタシアと過ごした3日間を書いたものになりますが、これは、その後のことや、その中で思い出した3日間の中での追加情報が書かれています。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「人間は創造主の子ども。す [続きを読む]
  • バグジーⅠ,Ⅱ
  •   今回も「『心を育てる』感動コミックシリーズ」の本(マンガ)を読みました。これは、この前に紹介した「植松電機Ⅰ」を買った時、プレゼントとしてつけてもらった本です。最初に思ったのは「バグジーって何?」ということでした。読んでみてやっとわかりましたが、北九州市にある美容院のことなのですね。オーナーは久保華図八(くぼ・かずや)さんです。カリスマ美容師として活躍し、贅沢を尽くした久保さんでした。し [続きを読む]
  • 山元加津子(かっこちゃん)
  • かっこちゃんこと山元加津子さんは、養護学校の普通の先生です。ただし、とてもピュアで、とてもおっちょこちょいなのです。まず、電車の乗り換えが上手にできません。すぐに迷ってしまいます。さらに忘れ物をよくします。車をよくぶつけます。他の人が普通にできるようなことが、普通にはできないのがかっこちゃんなのです。でも、心がとてもピュアだから、子どもたちはかっこちゃんに心を開きます。そしてかっこちゃんは、子ども [続きを読む]
  • かっこちゃんⅠ
  • 今回も「『心を育てる』感動コミックシリーズ」の本(マンガ)を読みました。これは、この前に紹介した「植松電機Ⅰ」を買った時、プレゼントとしてつけてもらった本です。かっこちゃんというのは山元加津子さんのこと。障害児教育をされている方ですが、とても魅力的な方なのです。ちょっと(かなり?)おっちょこちょいですが、心がとてもピュアなのです。だからでしょうか、子どもたちからとても好かれています。それどころ [続きを読む]
  • アナスタシア
  • 話題になっているというので買って読んでみました。「響き渡るシベリア杉シリーズ1」になるそうで、その後も何冊かシリーズが続いています。(「The Ringing Cedars」シリーズは現在10巻あるようです。)私はこれを含め、シリーズ3までの3冊を買いました。作者は起業家のウラジーミル・メグレ氏。翻訳は水木綾子さん、監修は岩砂晶子さんです。ウラジーミル氏は河川用汽船による通商を行っていました。1995年にオビ川沿いでア [続きを読む]
  • 感動の条件
  • 今回も「『心を育てる』感動コミックシリーズ」の本(マンガ)を読みました。これは、この前に紹介した「植松電機Ⅰ」を買った時、プレゼントとしてつけてもらった本です。コミックの表紙を見ても、どういう内容なのかよくわかりませんでした。でも読み進めていくうちに、どこかで聞いたことがある話だなと思いました。大分県中津市のちょっと変わったたこ焼き屋。その名も「陽なた家(ひなたや)」。そのオーナーの永松茂久さ [続きを読む]
  • 沖縄教育出版Ⅰ
  • また「『心を育てる』感動コミックシリーズ」の本(マンガ)を読みました。これは、この前に紹介した「植松電機Ⅰ」を買った時、プレゼントとしてつけてもらった本です。このコミックの主人公は沖縄教育出版という会社です。とは言え、教育とはまったく関係のない健康食品や化粧品の通信販売をしています。もともとは出版社として始めて、そのまま社名を変えずにいるのです。それは、この会社のテーマが商品の販売ではなく、人 [続きを読む]
  • 植松電機Ⅰ
  • 植松努さんの半生を描いた本を読みました。Facebookで、このコミックのクラウドファンディングをしていることを知りました。主催はインフィニティという広島の会社です。実は私、ここの求人に応募したことがありました。およそ20年前の話です。おそらく面接までもいかず、書類選考で落とされたと思いますけどね。植松努さんのことは、TEDの講演で知ってから、ずっと注目していました。ご著書の「好奇心を”天職”に変える空想 [続きを読む]
  • 父という病
  • 前に「母という病」を読みました。その本を買う時、著者の岡田尊司(おかだ・たかし)氏がこちらの本も書かれているのを知って、一緒に買いました。子どもに対する親の影響は、母だけではないだろうという思いがあったので、父がどう関係するのかを知りたいと思ったのです。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「しかし、父親となると、生まれてくる一年近くも前に、母親となる女性と愛し合い、精子を提供 [続きを読む]
  • このママにきーめた!
  • のぶみさんの絵本を買いました。この前、「おこらせるくん」を紹介しましたが、のぶみさんの絵本では親子関係、特に母子関係がメインテーマのようです。絵本なので、特に引用はしません。その代わり、物語の概要を説明しましょう。生まれる前の子どもたちが、天の上から神様と共に地上を見ています。そして、どのママの子どもになるかを自分で決めるのです。他の子どもたちから不評で、神様もやめておいたほうが良いと忠告する [続きを読む]
  • 0波動の癒し[入門編]
  • 気功の関連で誰かが紹介していた本です。著者は整体院を開業する木村仁(きむら・ひとし)氏。元は鍼灸師ですが、その後、カイロプラクティスを学ぶなど、様々な研鑽を経て、今のスタイルになっているようです。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「生命のあるところにはエネルギーがあり、力がある。自然治癒力は生命力の中のひとつの働きだ。根源は生命という”自然”である。生命の誕生から成長も自然 [続きを読む]
  • 気功革命
  • 気功の入門書として絶賛されているようだったので、この本を買ってみました。著者は中国の方で盛鶴延(せい・かくえん)氏。奥様が日本人の方で、今は日本に永住されているようです。日本語で会話するのは達者なようですが、書く方は難しいとのことで、編集者の森田トミオ氏が聞きとって文書にされたようです。ではさっそく、一部を引用しながら内容を紹介しましょう。「気功法が他の健康法を大きく違うところは、効果が早く出 [続きを読む]
  • マルクスが日本に生まれていたら
  • これもどなたからか紹介された本です。「海賊とよばれた男」という映画を見て、出光佐三(いでみつ・さぞう)氏のことを知りました。その原作は百田尚樹氏が書かれたもので、その小説の中でこの本が紹介されているのだそうです。元々は社内の勉強会の記録をまとめたもので、社長室のメンバーの質問に出光氏が答える形になっています。出光氏とマルクスの理想が同じではないかという気付きから、ではマルクスとどう違っているの [続きを読む]
  • 「リストラブログ」が佳境に入りました
  • 私が書いている通称「リストラブログ」が、いよいよ佳境に入ってきました!(笑)これは、「人生に革命を起こすスーパービジネスマン養成ブログ」と題して、メンターの吉江勝さんが運営されているブログに寄稿しているものです。私も執筆陣の1人として、ときどき投稿していました。こちらのブログでも、昨年にリストラにあってからのことを書いていますが、あちらでは主にリストラに関係している記事を投稿しています。思い起こせ [続きを読む]
  • プロは逆境でこそ笑う
  • これはどこで買った本か覚えていないのですが、ひょっとしたら「読書のすすめ」さんへ行った時、購入したのかもしれません。Facebookで、喜多川さんの本で小説でないのがあると聞いて、それでネットで注文したのかもしれません。著者は著名な5人の方々。「読書のすすめ」の清水克衛(しみず・かつよし)さん、西田塾の西田文郎(にしだ・ふみお)さん、学習塾「聡明舎」を運営し作家でもある喜多川泰(きたがわ・やすし)さん [続きを読む]
  • 5分で涙があふれて止まらないお話
  • これは月刊誌「PHP」に連載された短編小説をまとめた本です。どこで紹介されていたのか忘れましたが、気になって買ってみました。著者は作家の志賀内泰弘(しがない・やすひろ)さん。この短編集の面白いところは、舞台が同じ場所で、登場人物がその地域の人たちだという点です。ではさっそく一部を引用して・・・と言いたいところですが、これは小説なので、あまりネタバレにならないよう紹介したいと思います。個々の短編で [続きを読む]
  • 病気は才能
  • またちょっと変わったタイトルの本を読みました。著者は自然治癒力学校理事長のおのころ心平(おのころ・しんぺい)さんです。この本もどこで紹介されたか覚えていないのですが、ピンと来てすぐに注文したように記憶しています。まずは表紙や帯に書かれている内容を紹介しましょう。「病気のエネルギーをプラスに変える意識革命」というサブタイトルです。「病気やカラダの症状のとらえ方が180度変わる本。」というキャッチコ [続きを読む]
  • マレーシア大富豪の教え
  • インドネシアはバリ島に兄貴こと丸尾孝俊さんという大富豪がいることは知っていました。丸尾さんに関する本は、「成功を引き寄せるアニキのオキテ」などいくつか買っています。それが今度は、近くのマレーシアにも日本人大富豪がいると言うのです。この本はおそらく、ダイヤモンド社の飯沼一洋さんのFacebook投稿で見て、買ったのだと思います。この本は、とある大企業の会長からマレーシアの大富豪を紹介された編集者が、5日 [続きを読む]
  • 神は怒らない
  • 昨日、心屋仁之助さんがFacebookに「ダンナ様は霊媒師」というブログの「★神社で写真を撮るときの注意点」という記事をシェアされていました。簡単に要約すれば、神社は神のお社だから、挨拶もせずに写真を撮りまくると神様が怒るという話です。他人の家に上がり込むなり許可なく写真を撮れば、住人は怒るでしょう。だから、神も同じなのだと。霊的なものが見える方のようで、神様が怒っていたり注意している写真をときどき見かけ [続きを読む]
  • 宇宙を味方につけるリッチマネーの秘密
  • はせくらみゆきさんの本を読みました。はせくらさんのことは、だいぶ前にひすいこたろうさんとの共著「起こることは全部マル!」で知りました。それから興味を持って、DVDを買ったりセミナーに参加したりもしました。今回の本は、お金に関して宇宙からのメッセージを受け取られて、書かれたものになります。「お金」というのは永遠のテーマのようで、これまでも多くの方が本を書かれています。はせくらさんがどういう切り口で [続きを読む]
  • 名言セラピー幕末スペシャル
  • また、ひすいこたろうさんの本を読みました。名言セラピーシリーズですが、幕末の登場人物に特化した特別編になっています。日本の歴史が大きく動いたとされるのは、戦国時代と幕末から明治にかけて。それと大東亜戦争の頃だと言われています。その中でも幕末は、優れた人物が次々に出てきて、西洋列強の侵略から日本を救った時代でもあります。私も、坂本龍馬氏、西郷隆盛氏、吉田松陰氏、勝海舟氏などが好きで、関連する本を [続きを読む]
  • 長原さん、わたしも生まれ変わります
  • 「みやざき中央新聞」の魂の編集長・水谷もりひとさんがFacebookで紹介されていて、それで買った本を読みました。著者は高木書房代表取締役の斎藤信二(さいとう・しんじ)さん。監修が長原和宣(ながはら・かずのり)さんです。この監修の長原さんのことを、斎藤さんが書かれたのですね。長原さんは現在、長原グループの代表取締役をされておられますが、乞われて講演活動もされています。そこから、この本が生まれました。ど [続きを読む]