ZBOK さん プロフィール

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ZBOKさん: ZBOK-今夜もガンプラ!!-
ハンドル名ZBOK さん
ブログタイトルZBOK-今夜もガンプラ!!-
ブログURLhttp://gunpla.zbok.info/
サイト紹介文ガンプラの製作ノウハウや小ネタなどを交えながら日々の製作状況をブログ形式にて更新中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/06/07 06:34

ZBOK さんのブログ記事

  • シャキーン!!復活します。
  • みなさん、お久しぶりです。約2ヶ月ぶりですね。突然ですが、ブログ活動を復活することにしました。今後は、下記のブログで活動を再開しますので、お手数ですが新しいブログのブックマーク登録をよろしくお願いいたします。↓NEWブログはこちら↓ZBOK-FACTORY [続きを読む]
  • 最後のご挨拶。
  • 突然ではございますが、この記事を持ちましてこのブログの更新を最後にしようと思います。初代ブログの初心者マークのガンプラ製作日記をはじめたのが2012年5月、そして、2013年10月に2代目となるこのブログに移転して、今日が2016年11月。あっという間の4年間でした。ブログをはじめた頃はゲート処理も知らないような初心者でしたが、ここまで成長することができました。ブログを通じて応援してくださった方々には本当に感謝で [続きを読む]
  • 【HGガンダムバルパトスルプス製作記_1】
  • こんばんは、ズボック・オーガスです。今回よりHG ガンダムバルパトスルプスの製作を開始します。前回の記事にSDのあのキットがチラッと写っていましたが、アレはとりあえずおいといてバルパトスルプスを優先的に製作していきます。組み立て説明書のほかにゲームの紹介や鉄血のオルフェンズの紹介などの冊子が入っていました。ランナーはPEパーツを除いて3枚です。ホイールシールが1枚付いています。HGの場合はホイルシール [続きを読む]
  • 【謝罪会見】今回はこれで勘弁して下さい。。。(涙)【局地型ガンダム】
  • み、、みなさん、お久しぶりです。。。またまたやっちゃいました。更新を楽しみに訪問してくれた方々を一ヶ月も待たせてしまって、、申し訳ない気持ちいっぱいでこの記事を書いています。(涙)お詫びといってはなんですが、この一ヶ月に撮影したうちのかわいいにゃん子の秘蔵写真をいくつか公開しますので、今回はこれで勘弁してください。うちのかわいいにゃん子に免じて勘弁してくれますか?一ヶ月更新サボってたこのブログですけ [続きを読む]
  • はみ出たエナメル塗料を拭き取ろうとしたところ・・・【局地型ガンダム】
  • こんばんは。局地型ガンダムの製作状況ですが、グラデーションの基本塗装とマスキングによる部分塗装を終えて、最後にツインアイの周りとバーニアの内側をエナメル塗料で塗り分けるところまで来ました。ツインアイの周りのはみ出たエナメル塗料を拭き取ろうとフィニッシュマスターで拭き拭きしたところ、、、????これ、シンナーやんけ!!!!ぎゃふーーーん。最後の最後でやらかしました。ちなみにこのパーツの塗装工程は、サ [続きを読む]
  • ブラックアンドホワイトテクニック(2)【局地型ガンダム】
  • 黒と白で明暗を付けた状態から通常より薄めに希釈した基本色を吹き付けます。基本色の拭き付けは、中距離程度から薄く薄く吹き重ねていきます。ブラックアンドホワイトテクニックは今回が2回目で黒と白のコントラストの加減がイマイチ掴めていない状態ですが、胴体はちょうどよいグラデーションで仕上がってくれたかな!?本当は黒い部分はもっとはっきりと黒く残しておきたいのですが、、塗装面が小さすぎて私の塗装技術ではそこま [続きを読む]
  • 細吹きで塗料の粒が飛んでしまう件について 【局地型ガンダム】
  • サフのグレーとシャドウのブラックの中間程度のグレーを調色し、シャドウとサフの境を馴染ませていきます。0.3mmのハンドピースでHGのガンプラのグラデーションはけっこうキツイですね。小さい面のグラデーションは、ほぼ無理ゲーでした。0.2mmのハンドピースが気になる今日この頃です。さて、細吹きのグラデーションについてですが、エア圧をギリギリまで下げて、塗料の希釈をギリギリまで薄めて、シビアなレバー操作で吹いてい [続きを読む]
  • ウェザリング仕上げムサイのガンプラ製作レポートを公開しました!!
  • やっと編集作業が終わりました。文才がないので記事のまとめにはとても時間がかかります。小さいころちゃんと国語を勉強しておけばよかったです。さて、今回のムサイ制作では、油彩によるウォッシングなどいくつかの新しい技法に挑戦してみたわけですが、今まで出来なった表現ができるようになり大変有意義な制作になりました。はじめての挑戦にしては、それなりに仕上がったかなと思います。それでは、どうぞ!!↓↓旧キットムサ [続きを読む]
  • 塗装の持ち手【局地型ガンダム】
  • 塗装の準備として、パーツに持ち手を付けていきます。時間の都合で塗装をするのは翌日になるので、持ち手をつけたパーツにホコリが被らないよう箱に入れて保管しておきます。持ち手はスジボリ堂のこのタイプがお気に入りです。保持力は問題ないですしクリップの先が細いので狭い隙間の中でも挟むことがき、収納時にかさばらないのも◎です。-PR-塗装の持ち手(20本入) スモール [続きを読む]
  • 合わせ目処理のポイント 【局地型ガンダム】
  • 局地型ガンダムの頭部の合わせ目処理を行いました。いつもは流し込みを使うのですが、今回は普通のタミヤセメント接着剤を使ってみました。流し込みですと乾燥が早い代わりに充分にプラを溶かす時間が足りないのかなと思い今回は普通タイプを使ってみました。普通タイプは乾燥が遅いのでじっくりとプラが溶けるのを待つことができます。合わせ目消しの施工のポイントですが、隙間の大きい旧キットでない限り大量に盛る必要はないと [続きを読む]
  • HG 局地型ガンダムの製作を開始します。
  • こんばんは、zbokです。今晩からは局地型ガンダムの製作に取り掛かります。はじめに、私も初耳だった局地型ガンダムという機体について簡単に紹介しておきます。RX-78-01[N]局地型ガンダムは、地球での耐環境試験を実施するために試作された機体である。RX-78-01ガンダム試作機1号の余剰パーツを地上に降ろして製作され、地上試験では不要と判断された宇宙用装備は地上用・水中用の装備に換装されている。試験終了後、RX-78-01の [続きを読む]
  • ウェザリング仕上げのムサイ、完成しました。【ムサイ】
  • AFV塗装ガイドに載っている技法をいろいろと試してみました。初めてにしてはなかなかいい感じに仕上がったと思います。この参考書を読んでみて一番の収穫は、油絵の具を使った技法でした。とくに油絵の具を使ったウォッシングはすごく新鮮で、今回はローアンバーだけでしたが今後いろいろな色を試してみようと思います。他には退色表現のフィルタリングという技法も載っていたのですが、数色の油絵の具が必要だったため今回は見 [続きを読む]
  • はみ出しOK、エナメル塗料で部分塗装【ムサイ】
  • ウェザリング塗装の前に塗っておけばよかったのですが、うっかり忘れてました。使用する塗料はエナメル塗料ですのではみ出しの修正は可能です。※エナメルのウォッシングはラッカークリアでコートしてあります。簡易的なマスキングを施し、細吹きで塗りました。はみ出た部分はエナメル溶剤を染み込ませたフィニッシュマスターで拭き取りました。フィニッシュマスターは綿棒のように綿がほぐれてくることもないので大変使い易いうえ [続きを読む]
  • エナメル塗料でウォッシング。雨だれ・汚れを表現【ムサイ】
  • 前回の記事で油彩によるウォッシングまで作業が完了しました。ここで、一旦、油彩によるウォッシングを光沢クリアでコーティングしておきます。光沢クリアが充分に乾燥しましたら、薄めたエナメル塗料のブラックを全体に薄く筆塗りしていきます。ある程度乾燥しましたら、エナメル溶剤を染み込ませた筆でふき取っていきますが、筆に染み込ませたエナメル溶剤は、カラカラになるまでティッシュで拭っておきます。拭き取りの際には、 [続きを読む]
  • 油絵の具によるウォッシングをやってみました。【ムサイ】
  • チッピング作業まで完了しましたので、次はウォッシングの工程に入っていきますが、ここではじめての試みの油絵の具が登場します。これから説明するウォッシングは、AFVモデル塗装ガイドを参考に作業を行っていきます。まずは画材屋さんで材料集めです。地元のホームセンタームサシの一画に画材屋さんがありました。ムサシは何度も行ったことがありますが、画材コーナーは初入店です。ちょっと僕美術やってます的な空気を出しなが [続きを読む]
  • チッピング作業で塗装の剥げを表現してみました。【ムサイ】
  • ブラック&ホワイトテクニックで基本塗装を終えた状態です。続いて、チッピング作業を行い塗装の剥離や磨耗の状態を表現していきます。もちろんこれらのチッピング作業も、AFVモデル塗装ガイドの内容を参考にして作業を行ってきます。使用するカラーは、水性ホビーカラーのブラックとレッドでこれを50:50の割合で調色したものを塗っていきます。チッピング作業は面相筆やスポンジを使用します。スポンジを併用するこによって表現に [続きを読む]