にし ぎんいち さん プロフィール

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にし ぎんいちさん: ゴルフ 左脳を大いに使ってハンデアップ!!
ハンドル名にし ぎんいち さん
ブログタイトルゴルフ 左脳を大いに使ってハンデアップ!!
ブログURLhttp://nishiginnichi.blog.fc2.com/
サイト紹介文ゴルフ日記が1万行を超えましたので、ここらで少しまとめてみることにしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/06/08 23:30

にし ぎんいち さんのブログ記事

  • アドレスでヘッドと球の合わせ方    --20090918
  • (パット)ショートパットは強く握る。(井戸木鴻樹)(アイアン)アイアンは手だけで振らない。練習でインサイドアウトを意識。本番では自然に振る。ヒール寄りに当たる時は球をトウの前に構えて良い。(アイアンの本立ち読み)。通りで、一昨日はドライバーのヘッドの先を球の手前に合わせたらよく当たった。自己流だと思っていたが、実際にやっていいのだと分かった。良い本だ。買おう。 [続きを読む]
  • 静岡カントリー島田コースで41・42    --20090916
  • 先輩に誘われてツーサムで回った。初めてのコースだったが、親しみやすく且つ趣があり、安らぎを感じた。ティーショットは14ホール全部フェアウェーを捕らえた。しかし、肝心のアイアンが左に出てばかりで、好スコアには繋がらなかった。アイアン対策として、ラウンド中にいろいろ考えた。・肘と胸の位置が空き過ぎていないか。・縦振りにしたらどうか。・フォローを飛球方向へ。・スイングの始めから左足体重で。どれも当たらずま [続きを読む]
  • 初の森永高滝ccで44・44   --20090902
  • 調子が悪かったので、今までのようなテークバックではダメだと思った。帰ったら、ちょうどテレビで水巻善典と全美貞のレッスンをやっていた。プロの「アドレスとフィニッシュ」を真似ろと言っていた。これだ。自分は今まで後ろにこだわりすぎていた。パターはヘッドのラインを目標に向けて構える。ライン通りにテークバックし、インパクトではアドレスでのヘッドの向きをイメージ通り前に出す。ヘッドの向きを変えないまま長く前に [続きを読む]
  • ゴルフソング  「ラッキー&アンラッキー」    20170413
  • 調子が悪かったので、今までのようなテークバックではダメだと思った。帰ったら、ちょうどテレビで水巻善典と全美貞のレッスンをやっていた。プロの「アドレスとフィニッシュ」を真似ろと言っていた。これだ。自分は今まで後ろにこだわりすぎていた。パターはヘッドのラインを目標に向けて構える。ライン通りにテークバックし、インパクトではアドレスでのヘッドの向きをイメージ通り前に出す。ヘッドの向きを変えないまま長く前に [続きを読む]
  • ゴルフソング  「ファーラウェイゴルフ」    20170413
  • 調子が悪かったので、今までのようなテークバックではダメだと思った。帰ったら、ちょうどテレビで水巻善典と全美貞のレッスンをやっていた。プロの「アドレスとフィニッシュ」を真似ろと言っていた。これだ。自分は今まで後ろにこだわりすぎていた。パターはヘッドのラインを目標に向けて構える。ライン通りにテークバックし、インパクトではアドレスでのヘッドの向きをイメージ通り前に出す。ヘッドの向きを変えないまま長く前に [続きを読む]
  • トップで左足体重になりすぎ    --20090823
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング  「OBライン」    2017.02.26
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング  「あなたといつかカントリー」    2017.02.26
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング 「わかれの最終ホール」    --20170216
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング 「イターナルゴルフ」    --20170214
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • 「今からコック」で止める    --20090823
  • ドライバー テークバックで、「今からコック」くらいが右肘が浮かない限界だと分かった。実際はその感覚で自然にコックが出来ているし、シャフトも充分回っているのだ。トップの大きさばかりを追及せず、芯を食うことを考えて振る。無茶振りで芯を食わないスイングは、トップで何もイメージできていない。フック病の矯正①球を中へ。②スタンスをオープン。(それくらいで丁度正面を向いてる)③ゆっくりテークバックしてコンパク [続きを読む]
  • 市原で36・40    --20090821
  • ドライバートップでフライングエルボーが出る手前で止めること。F・Eが今の病気。右肘が浮かない限界を決めて行き過ぎないようにしよう。アイアンひっかけ撲滅作戦。球を右に。ゆっくりトップから右腰を中に入れるスイングへ。SW 寄せで被せるとザックリ。コワイコワイ。ランニングはもうSWでやらないようにしよう。パター自宅で練習するときは、フックに合わせて球を右足寄りに置く練習。スライスに合わせて球を左足寄りに [続きを読む]
  • 泉カントリーで38・43    --20090815
  • ドライバートップでフライングエルボーが出る手前で止めること。F・Eが今の病気。右肘が浮かない限界を決めて行き過ぎないようにしよう。アイアンひっかけ撲滅作戦。球を右に。ゆっくりトップから右腰を中に入れるスイングへ。SW 寄せで被せるとザックリ。コワイコワイ。ランニングはもうSWでやらないようにしよう。パター自宅で練習するときは、フックに合わせて球を右足寄りに置く練習。スライスに合わせて球を左足寄りに [続きを読む]
  • 立野クラシックで40・40    --20090807
  • 距離があっていいコースだった。何の変哲もないようなホールで、パーオンするのに必ず木に邪魔をされる。設計者の思う壺にハマってしまった。今日は、トップを小さくして「ドライバーは取り敢えずフェアウェー」の意識が良い結果をもたらした。このとき、トップは肩の少し上、力まず軽く振った。この意識でまた練習してみよう。先週の練習では、トップ位置を確認した。クラブによってグリップを胸の位置、肩の位置、耳の位置といろ [続きを読む]
  • 柿ノ木コース38・41   --20090726
  • (O氏に習う)あれこれ考えず、左腕で振る。左腕を回せる限界がトップ。アイアンは重心を一切動かさず。Dはやや体重移動程度。遠心力を使って飛ばす。自分も途中から取り入れてやってみた。トップ位置まで来ればそれ以上回さない。一瞬止めるイメージでも良い。止められれば、それ以上はヘッドが回らないので目標とするトップが作れる。O氏のトップを見ると、右ひじは脇に付いていた。同時に右ひじは地面を向いていた。簡単に言 [続きを読む]
  • 千葉セントラル 37・38    --20090720
  • フライングエルボーが直らない。前日の練習で50回素振りしてから打ったが、やはり球を前にすると右肘が浮く。自分は体が硬い。トップ位置が右肩の少し上くらいがフライングエルボーにならない限界か。力が入るとすぐオーバースイングになった。変なフォームで良いスコアが出ても、喜べないもどかしさがある。う〜ん、どうやったら右肘が浮かないのだろう。友達に後ろから見てもらって、右肘が浮き始めたところで手首をビシッと叩い [続きを読む]
  • クロスシャフトに悩む    --20090621
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第57話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第56話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第55話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第54話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • SW、AWとパターのアプローチ練習    --20160702
  • アプローチグリーンで、あれこれやってみた。①最初に、10y上りををグリーンの外から、パター、SW、AWで打ってみた。8y、15yなどの違う距離も同様に三本で打ってみた。先ずはパターで強さを測り、SWとAWで落としどころの違いを見つけていく。短いキャリーだからこそ、慎重にスイートスポット(芯)に当たるようにスイングをした。芯を食わないとアプローチは寄らない。距離か方向かでミスが出る。②次に、同じクラブで [続きを読む]