にし ぎんいち さん プロフィール

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にし ぎんいちさん: ゴルフ 左脳を大いに使ってハンデアップ!!
ハンドル名にし ぎんいち さん
ブログタイトルゴルフ 左脳を大いに使ってハンデアップ!!
ブログURLhttp://nishiginnichi.blog.fc2.com/
サイト紹介文ゴルフ日記が1万行を超えましたので、ここらで少しまとめてみることにしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2012/06/08 23:30

にし ぎんいち さんのブログ記事

  • トップで左足体重になりすぎ    --20090823
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング  「OBライン」    2017.02.26
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング  「あなたといつかカントリー」    2017.02.26
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング 「わかれの最終ホール」    --20170216
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • ゴルフソング 「イターナルゴルフ」    --20170214
  • 9i ギッコンバッタンの始まりである、トップでの「ギッコン」になる原因を追究した。   分かったのは、左足体重だけを意識して上半身を捻っていなかったから。   それの大元は右膝が伸びきっていたこと。   右膝をアドレスで曲げたままの形でテークバック〜トップへと持って行ったら直った。〇 長いクラブを持つと何故当たらなくなるのか。短いクラブなら当たるのに。   そう思って長いクラブを短く持って打ったら [続きを読む]
  • 「今からコック」で止める    --20090823
  • ドライバー テークバックで、「今からコック」くらいが右肘が浮かない限界だと分かった。実際はその感覚で自然にコックが出来ているし、シャフトも充分回っているのだ。トップの大きさばかりを追及せず、芯を食うことを考えて振る。無茶振りで芯を食わないスイングは、トップで何もイメージできていない。フック病の矯正①球を中へ。②スタンスをオープン。(それくらいで丁度正面を向いてる)③ゆっくりテークバックしてコンパク [続きを読む]
  • 市原で36・40    --20090821
  • ドライバートップでフライングエルボーが出る手前で止めること。F・Eが今の病気。右肘が浮かない限界を決めて行き過ぎないようにしよう。アイアンひっかけ撲滅作戦。球を右に。ゆっくりトップから右腰を中に入れるスイングへ。SW 寄せで被せるとザックリ。コワイコワイ。ランニングはもうSWでやらないようにしよう。パター自宅で練習するときは、フックに合わせて球を右足寄りに置く練習。スライスに合わせて球を左足寄りに [続きを読む]
  • 泉カントリーで38・43    --20090815
  • ドライバートップでフライングエルボーが出る手前で止めること。F・Eが今の病気。右肘が浮かない限界を決めて行き過ぎないようにしよう。アイアンひっかけ撲滅作戦。球を右に。ゆっくりトップから右腰を中に入れるスイングへ。SW 寄せで被せるとザックリ。コワイコワイ。ランニングはもうSWでやらないようにしよう。パター自宅で練習するときは、フックに合わせて球を右足寄りに置く練習。スライスに合わせて球を左足寄りに [続きを読む]
  • 立野クラシックで40・40    --20090807
  • 距離があっていいコースだった。何の変哲もないようなホールで、パーオンするのに必ず木に邪魔をされる。設計者の思う壺にハマってしまった。今日は、トップを小さくして「ドライバーは取り敢えずフェアウェー」の意識が良い結果をもたらした。このとき、トップは肩の少し上、力まず軽く振った。この意識でまた練習してみよう。先週の練習では、トップ位置を確認した。クラブによってグリップを胸の位置、肩の位置、耳の位置といろ [続きを読む]
  • 柿ノ木コース38・41   --20090726
  • (O氏に習う)あれこれ考えず、左腕で振る。左腕を回せる限界がトップ。アイアンは重心を一切動かさず。Dはやや体重移動程度。遠心力を使って飛ばす。自分も途中から取り入れてやってみた。トップ位置まで来ればそれ以上回さない。一瞬止めるイメージでも良い。止められれば、それ以上はヘッドが回らないので目標とするトップが作れる。O氏のトップを見ると、右ひじは脇に付いていた。同時に右ひじは地面を向いていた。簡単に言 [続きを読む]
  • 千葉セントラル 37・38    --20090720
  • フライングエルボーが直らない。前日の練習で50回素振りしてから打ったが、やはり球を前にすると右肘が浮く。自分は体が硬い。トップ位置が右肩の少し上くらいがフライングエルボーにならない限界か。力が入るとすぐオーバースイングになった。変なフォームで良いスコアが出ても、喜べないもどかしさがある。う〜ん、どうやったら右肘が浮かないのだろう。友達に後ろから見てもらって、右肘が浮き始めたところで手首をビシッと叩い [続きを読む]
  • クロスシャフトに悩む    --20090621
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第57話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第56話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第55話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • マンガ  ヒマアリ君    第54話
  • 最近、コースへ行ってもフックかプッシュアウトが出て、肝心なところでスコアを落とす。そこで、本で読んだレイドオフトップをもっと研究してみようと思った。この間、自分のスイングを何回かビデオに撮ったが、やはりトップでヘッドが右を向いていた。そこで、右ひじがトップで浮かない練習用のゴムを買ってきた。これが実に良かった。トップ位置を自覚させてくれた。まだオーバースイングになりがちだが、以前よりはスイングが格 [続きを読む]
  • SW、AWとパターのアプローチ練習    --20160702
  • アプローチグリーンで、あれこれやってみた。①最初に、10y上りををグリーンの外から、パター、SW、AWで打ってみた。8y、15yなどの違う距離も同様に三本で打ってみた。先ずはパターで強さを測り、SWとAWで落としどころの違いを見つけていく。短いキャリーだからこそ、慎重にスイートスポット(芯)に当たるようにスイングをした。芯を食わないとアプローチは寄らない。距離か方向かでミスが出る。②次に、同じクラブで [続きを読む]
  • デジタルパット人形    --20160505
  • <パターの距離感が合わない場合の一手>平坦な練習グリーンで、10y転がる時の振り子の大きさを掴む。自分の場合は、ヘッドが右足よりボール二個分外で、フォローは振り子。パンチは入れない。次に8yは、ヘッドが右足よりボール一個分外。5yは、右足外の側面上。3yはつま先と、右側面の間。よく残る距離の1.5yも3yとほぼ同じ振り子だが、ゆっくり柔らかく打つところが違う。これらの距離感を先ずはしっかり掴む。次に、アッ [続きを読む]
  • フックグリップ矯正ルーティン    --20090510
  • 今日の課題は一にグリップ。二に方向性だ。グリップは、しばらく打ちながら悩んだ。どういう手順で理想形を作り上げるかだ。理想は、左手のコブが二つ見えて、右手のV字が首と右肩の内側を指すイメージ。特に、右手のグリップは知らず知らずのうちに薄くなってしまう。要するにフックグリップ。しばらく打って、グリップのフローを掴んだ。①左手の小指を軸としてフィンガーで握る。そのまま上げてもフェースは目標に正対する。実 [続きを読む]
  • 球が右へ出る場合の矯正    --20090504
  • 目標の右ばかりに飛んだ。原因は①インサイドに引きすぎ、②左脇が開いてフェースが開く、③インパクト前に左へスウェーしてフェースが開く、のどれかだと思って練習してみた。この中で自分が疑わしいのは、③のスウェーだった。これを直すには、グリップをアドレスの位置に戻して球を打つこと。決して左へ体を動かさないことだ。アイアンは球をよく見て打ち込むイメージで良くなったが、考えてみれば打ち込むためには元のアドレス [続きを読む]