MiSTANBUL さん プロフィール

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MiSTANBULさん: MiSTANBULのルンルン♪トルコ日記
ハンドル名MiSTANBUL さん
ブログタイトルMiSTANBULのルンルン♪トルコ日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/mistanbul/
サイト紹介文トルコ雑貨屋MiSTANBUL店主が書く、トルコ・日本・その他の国でのルンルン生活日記。
自由文トルコ雑貨販売のネットショップ、MiSTANBUL−ミスタンブールの店主です。海外在住暦は2001年から。今はトルコの魅力にすっかりやられてしまい、離れられなくなっています。トルコには独特でかわいいい雑貨がたくさんあるので、是非当ショップを訪れてみてください。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2012/06/11 02:01

MiSTANBUL さんのブログ記事

  • NEWオヤ花束ネックレス入荷しました!
  • 表題どおり、NEWオヤ花束ネックレス入荷しました! 何がニューなのかと申しますと。 MiSTANBULで、ツイストネックレスと呼ばれている、 こちらのタイプの花束のようなネックレスのニューバージョンでございまして。 従来は、このように ビーズで編まれた紐部分の先を、 これまたビーズのくるみボタンに引っ掛けて留める具合でした。 今回のニューバージョンは、 [続きを読む]
  • ウスキュダルのカフェにて精力強壮?
  • 日本人女子2人と トルコ人女子1人の計3人で ちょっとお茶をすることになりました。 待ち合わせたのはウスキュダル。 トルコ女子が選んだカフェに入ります。 そこはミフリマーカフヴェ(Mihrimah Kahve)という名前の トルココーヒーカフェ。 トラディショナルなコーヒーやチャイを出すのに、 モダンな雰囲気もしてかわいいカフェです。 ケーキ [続きを読む]
  • オヤ花束ストラップ新作入荷しました☆
  • めるはば〜。 人気のオヤ花束ストラップ、 前回入荷したものが売り切れて久しかったので オヤジュ(オヤ屋さん)に新作を作ってもらいました。 このトゥーオヤとビーズを寄せ集めた花束シリーズ、 いつもながら、その色組み合わせのセンスに脱帽です。 このオヤ花束ストラップ、 見る側面によってだいぶ表情が変わってくるんですよ。 例えば、こちらから写真撮影して、 [続きを読む]
  • 母の日にオラレットを飲んでみました☆
  • 本日5月14日は 世界の多くの国々で 母の日でしたね。 実の母が他界してからは 私は母の日に、お供え用のフラワーアレンジメントを贈ります。 父がそれを受け取って、母の仏壇に飾ってくれます。 日本の母代わりとなる、叔母にも同様にお花を贈ります。 そして、私のオーストラリアの母にも感謝の意を表します。 オーストラリア母には 物理的に直接会うことが容易 [続きを読む]
  • 流れ星形オヤピアスとメイク盛りアプリ♪
  • 流れ星形オヤピアス、入荷いたしました♪ 流れ星形か、はたまたお花形か。 どちらにとるかはあなた次第のピアスです。 このトゥーオヤピアス、今まで仕入れていたオヤの作り手とは違うところからの作品なので トゥーオヤの技法が、私の目には少し変わって見えます。 使われているビーズも、ダイアモンドカットのクリスタルビーズで高級感あり。 ☆のとがった部分にもちょこん、ち [続きを読む]
  • あれ、この男性・・・?
  • ホテルスタッフにオトガルまで送ってもらう途中、 サフランボルの新市街で ジャポンパザル(日本市場)を見かけました。 いったい何が売られているのでしょう? 私の予想は、トルコの日用雑貨で、およそ日本とは縁のないものばかり、かな。 さて、オトガルに到着。 バス出発まで時間があったので チャイを飲みながら待つことになりました。 と、今写真を見 [続きを読む]
  • サフランボル最後の食事
  • いよいよサフランボルを離れるときが近づいてきました。 イスタンブールまでの帰りの長距離バスは ホテルの人が予約してくれていて 親切なことに、ホテルスタッフがオトガル(長距離バスターミナル)まで送ってくれるとのこと。 旧市街散歩から戻り、 お昼どきだったので、ホテル併設のレストランで最後の食事をすることにしました。 肉料理ばかりが続いていたので 今日は魚にしま [続きを読む]
  • イムレンのイケメン。
  • 旅先でイケメンを見つけることが使命のイケメンハンターズ。 私もMさんも、2人ともがそのメンバーであるので サフランボルへ向かう途中からずっと探し続けてはいるものの なぜかこれまで幸運に恵まれず。 そんなとき、ふらりと寄ってみたロクム屋イムレン。 お土産を買うつもりで入った店内で 対応をしてくれた若いトルコ男子が目に留まります。 そう、わざわざそこで [続きを読む]
  • サフランボルの老舗ロクム屋イムレン
  • サフランボルに行ったらイムレンに必ず寄れ、 と、トルコ人の知り合いに言われていました。 イムレンとは、サフランボルの老舗ロクム(トルコゆべし)屋さんで サフランボル市博物館にもその写真が飾られる等、 その土地にとても縁の深いお店です。 これがイムレンの外観。 サフランボルらしく、古めかしい佇まいがかわいい店舗です。 ショーケースの中に数あるロクム [続きを読む]
  • もう一度鍛冶屋市場を訪ねてみると・・・。
  • サフランボル鍛冶屋市場が気に入った私達は 翌朝もそこを訪れてみることに。 店頭の品を見ていると 私達に気がついた店主が 半ば強引に店内へと導きます。 どうやらここの店主、 その昔、日本のテレビ局TBSに取材を受けたことがあったらしく そのときの資料をファイルに保管しているのだそう。 誇らしげに、 「これがそのときの自分だ!」と 写真を見せてく [続きを読む]
  • 少し変わったオヤ単品パーツ♪
  • めるはば〜。 久々に、オヤ単品パーツ入荷のご案内です。 いつものイーネオヤパーツとは少し違って 今回はトゥーオヤでできたお花パーツ。 それを、糊付けして立体的に見せています。 ころんとしたお花達と その色合いがかわいらしいアイテムですね。 イヤリングにするも良し、 ブローチにするも良し、の 存在感ある手芸パーツです♪ 今回は全部で6種 [続きを読む]
  • ガラクタごたごたトルコ雑貨店。
  • サフランボルでの晩が明けて翌朝。 10時頃ホテルを出て、また旧市街に散歩に来ました。 そこでまだ入ったことのなかった雑貨店に目星をつけます。 店頭に並べられている商品の中に、猫がいます。 どこだかわかりますか? (ちなみにウィンドウにも亡霊のような人影が・・・どこだかわかりますか?) クロースアップ。 トルコらしい光景ですね。 さて、お [続きを読む]
  • ジンジハマム(Cinci Hamami)
  • 旅友Mさんと私は サフランボルに3泊したうちの2晩、 サフランボル旧市街中心地にあるジンジハマムに通いました。 サフランボルに到着した最初の晩、宿泊する古民家ホテルのバスルームを覗いてみると それは何と、セレブなMiKAさんのバスルーム形態でした。(ご存知ない方は過去ログ恥を忍んで初公開。私のシャワールーム。をご参照あれ) その晩は時間的にも遅く、 とりあえずそこでシャワ [続きを読む]
  • すごく美味しかったサフランボル料理♪
  • サフランボルではサフランボル名物が食べたい。 その土地のことは地元の人に聞くのが一番、と 仲良くなったガラス雑貨店のおっちゃんに サフランボル旧市街でトルコ料理のお勧め店を聞いてみると カドゥオールホテルのレストランが抜群だ、とのこと。 私達、カドゥオールホテルに泊まってて 最初の晩にもうそこで食事をしちゃったよ。(参照:サフランボル古民家ホテルでディナー♪) 他 [続きを読む]
  • アンザックデーにメキッキオヤブレスレット?
  • 本日4月25日はアンザックデーで、 オーストラリアでは国民の祝日でした。 (アンザックデーをご存知ない方は過去ログご参照ください。ガリポリの戦いから100年。エミノニュで展示会やってます。アンザックデー100年記念追悼式とアタテュルクの言葉) 2年前の100年記念のような大規模では無いものの、 今年もトルコはガリポリで式典が行われ オーストラリアやニュージーランドから多くの人々が訪れたよう [続きを読む]
  • サフランボル雑貨を求めて夜の旧市街を彷徨う?
  • 宵っ張りのトルコ人達のこと。 サフランボルのような田舎町でも 町は午前中よりも夜にかけての時間の方が賑わっています。 サフランボルらしいお土産を求めて彷徨う私達。 銅製品は買ったけれど、 他には何があるのかな? サフランボルと言えばサフラン。 サフランのコロンヤもたくさん売られていました。 旅友Mさんはここで何本か購入。 私はおじさんのポマード [続きを読む]
  • サフランボル鍛冶屋市場で買ったもの。
  • 私がサフランボル鍛冶屋市場で自分用に購入したものは。 先ず、 以前から欲しかった、チャイダンルック(チャイを入れるためのやかん)を購入。 売られているものはどれも同じように見えて、 柄の部分や柄がひとつひとつ違うので迷います。 迷いつつ選んだそれがこちら。 取っ手や注ぎ口のデザインに惹かれました。 上の写真のように、親子亀式チャイダンルックとして [続きを読む]
  • サフランボルの鍛冶屋市場。
  • サフランボル旧市街にあるモスク、 イゼット・メフメット・パシャ(izzet mehmet paşa)モスクのすぐ脇には サフランボルの鍛冶屋市場があります。 この鍛冶屋市場は アクチャス川という川の渓谷沿いに建てられていて 良く見るとかなり危なっかしい。 かなり歴史のある市場だと思いますが 長年よくこれでやってこれているなあ。 鋤や鍬が並ぶ鍛冶屋の前。 [続きを読む]