ポコmom さん プロフィール

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ポコmomさん: カバ屋印マムの素
ハンドル名ポコmom さん
ブログタイトルカバ屋印マムの素
ブログURLhttp://pocomom12.blog.fc2.com/
サイト紹介文身辺どたばた雑記。備忘録的なことや見仏記や美術館巡り等。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2012/06/22 08:58

ポコmom さんのブログ記事

  • 東博 ぶらポコマム
  • 兎の耳かい? してデンデンムシの角みたいなのは なに?この兜の名称は金茶素懸脅波頭形兜。きんちゃすがけなみがしらなりのかぶと と、読む。あ! デンデンムシの角みたいなのは「波」を現すのね。ふむふむ。ということはあの兎の耳は古来よりのビューティペア。 「波兎」からきてるのかしらネエ。でも弱っちそうだわあ。 ちょっと待てよ。 波の上を走るということで海上戦かなあ。が、 江戸時代作だから、実用じゃないし・・・ [続きを読む]
  • イカちゃんとマム  淋しかった編 グスリ
  • 涼を求めて東博へ。ってか7月の連休に関西にいないなんて!はじめてかも。ほとんどグレズキッチンの床に貼りついていました。ペタ〜コルクだから気持ちいいのおおお。笑さて連休1日目のこと。夕食後も床に貼りついて寝てしまうポコマム。時々うっすら目をあけてテレビを見るもすぐにスヤスヤ。ハッと気がつくと、辺りはシ〜〜〜〜ン。イカちゃんもいない。時計を見るとなんと深夜  1時。なんかイカちゃんに捨てられた感ありで淋 [続きを読む]
  • イカちゃんとマム シール男
  • ←金麦な日々2あのね、イカちゃん。もう金麦「あいあい皿」は終了したの。って何回言えばわかってくれるの?ってか、子供じゃあるまいしこんな処にシールなんて貼らないでよ。。。                         *金麦な日々 1/2 [続きを読む]
  • 2017 梅干しを漬ける 4 紫蘇を加える
  • <6/24 梅購入・追熟→6/26梅をつけるも事件発生→7/3梅酢あがる>梅を塩漬けして10日経った7月7日の七夕。  梅酢がたっぷりとでたところを見はからって紫蘇を加えます。梅1キロにつき1束の紫蘇を使います。紫蘇は水洗いして泥や汚れを落とします。灰汁を抜くために一束につき塩(粗塩じゃなくていいよ)を1つかみふって、ギュギュギュっと塩もみしてギュ〜っと絞ります。これを三度繰り返してください。塩は合計3回加えること [続きを読む]
  • 私家版 青カバを巡る旅
  • しまうまプリントで青カバブックを作ってしまった。96ページで価格は798円(税抜き)に送料90円(税抜き)。送料はメール便ということもあり90円とお得感。       通販なんぞで買い物をして       送料の高さに目を剥くことがあるマム                                ルーヴル美術館 ショップ目指すはルーヴルのシュリー翼の古代エジプト美術エリア。のっけから青カバのお出迎え [続きを読む]
  • 2017 梅干しを漬ける 3 梅酢あがる
  • 6月26日に漬けた梅干は1週間後の7月3日には随分、梅酢があがってきました。このままつけ「白梅干」とするもよし紫蘇を加えて彩も美しい「紫蘇梅干」にするもよし。せっかくだから白マムは見た目にも鮮やかな紫蘇梅干を作りましょう。今週中に紫蘇を加えることにしましょう。      梅酢があがらぬうちに紫蘇を購入された      場合は      塩もみをしてあくをとってジプロックにいれて      冷蔵されるとい [続きを読む]
  • 金麦な日々 その2
  • もうすぐ締め切り。出し忘れそうだ。笑切手だって手持ちの52円を貼りそうだ。笑注意しても鋭意努力してもやらかしそうなポコマム ここにあり                    *金麦な日々 その1 [続きを読む]
  • 2017 梅干しを漬ける 2 思わぬ惨事出来!
  •                                     2日間追熟させた梅<梅2キロ減塩梅干の場合>*用意するもの*完熟梅2キロ/粗塩160グラムと紫蘇用粗塩少々/焼酎70ccと少々/米酢70cc/紫蘇1束/厚手ビニール袋2枚(ジプロックⅬトカ)と適当なビニール1枚/2キロのおもし(週刊文春1冊200グラム)/段ボール箱(ゆうパック中トカ)*作り方*追熟させた梅をさっと水洗いして乾かします。乾かす度合です [続きを読む]
  • 2017 梅干しを漬ける 1 追熟中
  •                                         梅 追熟中今年はとっても忙しくてうっかりして庭のヤマモモは気がつくと鳥にすべてついばまれ梅も状態のいいのは店頭から姿を消してしまっていました。あちらこちら歩きまわってやっと手に入れた梅は満足のいくものではなかったけど漬けないよりはまし!というわけではじまりますポコマムの2017年 梅干つくり。     今年度の目標は    [続きを読む]
  • こうてしもた!
  • 禁断の帽子をこうてしもた!  農家のご婦人がよく被っておられる あの帽子!使い勝手がすご〜くよさそうで憧れてたんだな。でも、コレを被って若者の街たるマイタウンを自転車で横切るようになったら あんたもうおしまいですやんか!と諫めるアタクシがさっきまでいたのであるが。。。 目の前にあらわれたる600円をきるこの帽子には抗えませんでした。 笑で、こうたはいいが、中に幅広のゴムがついてたり ブカブカしてたりと被り [続きを読む]
  • 天バチ下る!?
  • どっか行きたいよ〜と叫んだらイカちゃんが本気で「病気じゃないか」と言った。う〜〜〜〜ん。言われて当然かな。どっかいきたいどころか、あんた、遊び過ぎですやんか。笑で、広島へ行くことへ。その前日の昼。奥歯の被せ物がとれ、その同じ日の夜。反対側の歯の被せ物がとれました。1日に2個!でもとれただけで痛くはなかったので歯医者の予約は5日後ということに。広島の夜はカラオケにて歌い倒れ。でも翌日から歯が痛くなりだ [続きを読む]
  • バベルの塔展 に行ってきた!
  • ブリューゲルのバベルの塔を見に行った。どこへ?上野の都美術館。で?小さかった。以上は〜なんですか。その感想。いやいや、本当です。呟いている人、他にもいたよ。イメージとしては凄く大きいキャンバスに描かれていると思うでしょ。ところが大判のカレンダーを一回り大きくしたくらいかな。30号から40号とか。して、なんと。。。誘導のロープが張られていて立ち止まって観ることができない。そのうえ距離が70センチほどある。 [続きを読む]
  • 田舎のネズミ 渋谷へ
  • 原宿が苦手だったのだけど苦手№1は渋谷に決定です。その混雑ぶりは原宿の段ではない。前に進めんマム号。さてBunkamura に用事のあるマム。人ひとひとに呆然と信号待ちしていると「Bunkamura は、こっちでいいですか?」と尋ねる者あり。誰に? 若い人に(マムにではない)。こたえ「ちょっとここに住んでないからわかりません」仕方なくその人は隣に立っているやっぱり若い人に再度訊いたわけね。すると訊かれた人は親切にス [続きを読む]
  • イカちゃんがいきなりブログをはじめた!のお知らせ
  • 夫君のイカちゃんが急にブログをはじめたので妻たるアタクシも応援せねばと、、、思った次第です。題して「金麦な日々」      内容、誤字脱字、意味不明      一切アタクシは関知しておりませぬので      あしからず。      また、飛行機のお話が中心だとおもいますが、      決して戦争賛歌ではありませんので      ここのところは誤解なきように。 [続きを読む]
  • 35年ぶりの出番ですよ!
  • 息子が可愛がっていたピッチ。娘が可愛がっていたニャンコちゃん。抱きしめられて投げ出されて洗濯機にいれられて何度も物干しに吊るされてガシガシカチカチなってもちっちゃな親ビンのなすがままに今も御奉公ちう。 [続きを読む]
  • 3331 Arts Chiyoda:アーツ千代田 3331 の カレーライスランチ
  • アーツ千代田 3331に行ってきました。佐藤直樹展秘境の東京、そこまで生えている を、観覧に。見応えのある展覧会でした。おすすめです。美術館に行くと必ず、カレーライスかハッシュドビーフを食べます。身体がそう決めちゃってる!そこでここでも早速 カレーランチを頼むと、テーブルの上におかれたのは最初の画像のお皿。「え!?」これが、カレーランチ。お皿はメッチャ小さいし、これってクスクスみたいにみえいるけど・・・ [続きを読む]
  • 週刊文春 林真理子さんのエッセイ 夜更けのなわとび を読んで
  • 林真理子さんのエッセイのファンは多いと思う。なぜかという私たちが到底出入りできない処に到底肩を並べて歩くことが出来ない人たちと遊びにいったりお食事にいったりエステにショッピングにとこれでもかと披露してくれる。私たちは羨ましいと思い涎をたらしながら日本のお金持ちやら文化人の生活を垣間見る。この「私たち」って、「山梨の本屋の娘としてアンアンを穴があくほど読み込み東京の生活に憧れていた少女。アルバイトし [続きを読む]
  • カバ屋印の面目躍如 ルーブルの青カバ君
  •                                   マム家の青カバくん 全員集合用事があってパリに行ってまいりました。当然のことながら寸暇を惜しんで青カバ君に会いにルーヴル美術館へ。  シュリー翼のエジプト館を堪能。入館してすぐに青カバの行列がお出迎えです。館の半ばにも青カバくん。エジプト館は予測のつかない楽しさに満ちています。                  かばいいスフィンク [続きを読む]