frammento さん プロフィール

  •  
frammentoさん: 椿は ぼとりと 地に墜ちた
ハンドル名frammento さん
ブログタイトル椿は ぼとりと 地に墜ちた
ブログURLhttp://hiyasityuuka.blog.fc2.com/
サイト紹介文小説と詩
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供213回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2012/07/06 07:47

frammento さんのブログ記事

  • 君がとても好きすぎて
  • 君がとても好きすぎて君の瞳をみられない君がとても好きすぎてボクは何も語れないそれでも君が好きだから逸れぬように手をとってそれでも君が好きだから離さぬように抱きしめて君がとても好きすぎて目を伏せボクはキスをした [続きを読む]
  • 懲りない男と愛妻弁当    (雑記
  • 本日は 横断道でのインバートコンだったのだが三ブロックもあった今 乗っているポンプ車はボクの入社とほぼ同じくらい 年月のたった ロートルでボクのように 勢いがないwwいつものように 交代もいないぼっち打ちだったので弁当が喰えたのは 三時過ぎ生コンの切れ間に 五分ほどでwで打設を始めようと フォームの続きに戻るとトンネルやの若い兄ちゃんに 聞かれた「愛妻弁当すか?」「まあ そんなもんだ」そう ここの [続きを読む]
  • 熟れた女 1  (官能小説 虚構の夢)
  • 過疎ブログ M女の痴態 へようこそ自ら 過疎ブログと名乗るだけあって このブログは ランキングにかすりもしない…まあお約束の自虐ネタはともかく、珍しくブログに書くべき?ことがあったので、久しぶりに更新である。正直数少ない訪問者の方々の望まれる調教とは違うのであるが、自由になる?女が現れたのでお伝えしようと思う。言いづらいがその女は…特に美しくもなく若くもなく訪問者の皆様の期待には添えそうもない。ま [続きを読む]
  • みんな同じ?? www  (雑記
  • 某SNSをやっているわけなのですけど鳥の奴www裏垢 とか セフレ募集中 とかのww オススメを フォローしたりすると直ぐに DMとかが 返ってきます同じ lineのIDとか 文面が同じで同じような サイトのURLとか こちらも同じ文面でw一人の方が 複数の垢を 使ってるのでしょうか??業者??wwwwwとゆうことで ボクのフォロワーは 業者ばかりです ( ̄ー ̄)ニヤリ [続きを読む]
  • 湯船にて  ( 官能小説 迷子)
  • 浴室の中くぐもった声が揺れ続く。根元をしごかれながら温かいものに包まれた俺のものが硬さを増す。吸われては舐め上げられ先ほどとは違う感覚に愉悦を覚える。「うふふ、また十分に立派になってきたわね」もう既にみゆきとは男と女の深い関係になっている。熱心に俺のモノを口で愛撫しながらそんな言葉を漏らすみゆきを、俺は浴槽のふちに腰掛けた姿勢でしばらく楽しみながらされるままに身を任せていた。「とてもいいけど…少し [続きを読む]
  • 青い羊
  • 夢が怖くて眠れない夢が怖くて眠れない群れから外れた羊がポツリ顔を青ざめ彷徨って暗い暗い森の中絡まる木々に毛を残す寝不足羊の白い毛も顔と同じに青ざめて木々に絡まる青い毛が森の暗さをましてゆく眠れぬ羊が漂うは先の見えない暗い森今宵も果てぬ森の中夢見ぬように夢を見る青く覚めてる白日夢青い羊の呻く声 [続きを読む]
  • 名前  (雑記
  • 名前と言えばうちの愚息の きよ はボクの好きな 日本のロックミュージシャン にあやかってつけたのですけど本人は ぴんときていないみたい  世代の違いのせいかも??愛娘の みにょ も 有名なグループの 女性ボーカルからと言いたいところだけどボクとうちの奴の名前から つけたものです確か 記憶では 二人共 名前事典などで 良い画数なども探したのだけれどノリと勢いでつけてしまった覚えがあるボク自身の名前は [続きを読む]
  • サプライズ^^  (雑記
  • 先ほど 不意に みにょが訪れて「今月 BDでしょ?これあげる」と言って 小さな包みを渡された中身はクッキーと手作りのキーホルダーこんな有難いメーセージを添えられて。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。うちの奴はともかく 過去の彼女(正確には誕生日の間にそうゆう関係の人がいなかっただけw)にさえロクに誕プレ など もらったことがないボクだけに涙が出そうになった (もちろん泣いたりはしていない( ̄ー ̄)ニヤリ)蒼日々  [続きを読む]
  • 恋したい  
  • 恋したい恋されたい恋を知らないボクだから恋のできないボクだから心より願うそんな相手を心より願う恋をしたいされたいと [続きを読む]
  • 情事と情事の後で  ( 官能小説 迷子)
  • 俺のモノを受け入れているみゆきのソコは、入れる時こそすんなりと呑み込まれのだが締まりとしては良いと思えた。若さ故の窮屈さとは違い彼女が感じるたびに締りをますそれは、油断すれば直ぐに果てそうになる。喘ぎ乱れるその姿をもっと味わうためにも、俺はいつになく真面目に行為に没頭し、角度や深さを変えつつみゆきの反応を確かめる。そして多分ここがポイントだろうと思える場所に落ち着いたのだが、ひときわ激しい反応を見 [続きを読む]
  • 母として女として  ( 官能小説 迷子)
  • 都心に残してきた恋人のことを、ふと思い出す。在り来りな罪悪感ではなく、女としての具合の違いを感じていたからだ。そんなことを感じてしまう事自体、懺悔が必要かもしれないが。残してきた半同棲に近い恋人とは、身体の相性が良い。女としての感度が鋭いことも身体のあちこちが敏感なところも行為に対して貪欲なところも好みだ。それとは違うみゆきの絡みつくような包み込まれるような、そう熟したものを感じこれもとても良いと [続きを読む]
  • 指で  ( 官能小説 迷子)
  • あらためて、指で弄るみゆきの秘所は、興味深いものだった。触れるほどに熱と厚みをはらみ、得も言われぬ濁った艶のぬめりを増してゆく。まるでそこだけが別の生き物のように、蠢き色香を醸し出す。触れるたびにそこは、スイッチのように反応し、決してグラマーとは呼べない細やかなみゆきの肢体を艶かしく震わせ、色白の顔や胸を色づかせる。若さからの硬さとは違う使い込まれたように思える女の弾力は、侵入物を小刻みに咥えこみ [続きを読む]
  • 初恋とか恋愛とか  (雑記
  • ボクは 非常に不器用なので ゲームとかも アクション系はニガテであるパズル系やRPGなどを 好んでするのだが要は 色々と試行錯誤して するのが好きと云う事だろうか?無論 シューティングの類も ボクのどんくささから 無理ゲーの部類に入りコミュ障でもあるので 恋愛もののシュミレーションなども バツであるそもそも リアルでモテた試しもないわけでww恋愛経験など 皆無に等しいのだ( ̄ー ̄)ニヤリ人を好きになった経 [続きを読む]
  • こんな夜半に  (散文
  • こんな夜半に キミ 思ふ心の隙間に ふと 思ふ如何に過ごしているのかと寂しくないかと ふと 思ふおこがましいとは 思ふけど愛しきキミを 忘られずキミの優しさ思ひ出すキミの温もり想ひ出すボクを 恨んでいるだろうそれとも 既に 忘れたかそれでも ボクは キミ 思ふ女々しく 今でも 好きだから [続きを読む]
  • ゲームホリック   (雑記
  • 明日は 愚息の 二十歳の誕生日らしくうちの奴が 例によって 祝いも兼ねて 外食の予定を告げたが肝心の愚息は 難色を示しているwまあ そんなお年頃の 男の子供が家族で外食など 好むわけがないのだがww特に 口煩いうちの奴などと 出たくはないのだろうwそんなことをするくらいなら 部屋でゲームをしていたほうが良いと言い切っていたのだがwwうちの愚息は ゲーム廃人のうちの奴に 似てゲーム好きだw父親として [続きを読む]
  • いだかれて  ( 官能小説 迷子)
  • 在り来りなユニットバスで軽くシャワーを浴びると、ドアの前に清潔に選択されたタオルとバスローブのセットが置かれていた。しばし考え込んだが、身体をタオルで拭いたあと俺は下の下着だけを履きバスローブに腕を通す。部屋では彼女が同じようにバスローブを着込んで布団に座り込んでテレビを眺めている。「隣に…」言われるがままに横に座った俺に彼女が身体を寄せてくる。「ねっ、二人でいたほうが暖かくて寂しくないでしょ?」 [続きを読む]
  • 飲み直し  ( 官能小説 迷子)
  • 見慣れない部屋の中で俺は戸惑っていた。知らぬ間においてけぼりを食らった子供みたいな感じだ。何故俺は此処にいるのだろう。どんな理由で此処に迷い込まされたのか。酔いが覚めるのと同時に色んな困惑が浮かび上がる。「お待たせ、コンビニのつまみだけど温めたから、ビールでも呑み直す?それとも同じように温かいお茶とかの方がいいのかな?」「…お茶でお願いします」俺はかしこまった返事をかえす。「それなら私はビールで」 [続きを読む]
  • 出会い  ( 官能小説 迷子)
  • 駅の近くでタクシーから下ろされた俺は、すっかり迷子になっていた。地方都市への出張で今朝支店についたのだが、荷物の整理と挨拶を終えこの先の事を考え辺りを探索することにしたのだ。なんせ出張期間は最低でも三ヶ月あまりで、今まで都心から離れたことのない俺は、仕事の後や休みの間の時間の充実を図ろうと思ったからだ。だが、仕事以外に特に趣味もない俺は、せいぜい酒を呑むかギャンブルに明け暮れる程度で、楽しめる呑み [続きを読む]
  • ボクは  (戯言
  • ボクは居場所は何処だ?ボクは何処の誰だ?孤独が苛める記憶は とても曖昧で滲んで歪んで この腕が届かないボクは誰だ?ボクは何処だ?ボクは ボクは ボクはボクは ボクは 孤独だ [続きを読む]
  • _
  • 続く悪夢消えぬ悪夢悪夢はボクを捉えたままできっと終わることはないのだろうこの命潰えるまで [続きを読む]
  • 相棒 劇場版IV  (雑記
  • 特にドラマの熱心なファンではないですけど相棒 劇場版IV を見てきましたいつもの付き添いですwwドラマの内容は 特に荒唐無稽でもないと感じてますので嫌いではないのですけど派手なドンパチがないぶん 安心して見られるのですがそれゆえに 劇場版??ドラマのスペシャルでも 一緒じゃね??と感じてしまうのは スぺクタルな内容の多い アニメファンだからでしょうかww勿論 テレビの画面より 銀幕の方が 迫力も音響 [続きを読む]