frammento さん プロフィール

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frammentoさん: 椿は ぼとりと 地に墜ちた
ハンドル名frammento さん
ブログタイトル椿は ぼとりと 地に墜ちた
ブログURLhttp://hiyasityuuka.blog.fc2.com/
サイト紹介文小説と詩
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供176回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2012/07/06 07:47

frammento さんのブログ記事

  • 朝食を食べながら   (雑記
  • 愚息からの電話に答えつつ(スマホを自宅に忘れたので届けてくれのことwwww)朝食を食べながら ウルトラQを見てみたwAmazonプライムでの第一話 「ゴメスを倒せ」直ぐに思ったwこれって ゴジラじゃねぇ??ってことは ラドン???ググって見れば そうらしいw年齢的にボクは ウルトラマンの世代でウルトラQ自体は リアルタイムではないのでこう云う話にも疎いwキャストのカメラマンのオネーチャンも見たことあるな [続きを読む]
  • あさ〜〜〜っ   (雑記
  • 今朝は 朝食をつくってみた^^外人枠(●●●) の ボクは 本日暇らしい 会社の都合で 他の外国人同様 自宅勤務だからだww日給月給の 日雇いの身であるボクは 給料が目減りするわけだが定額小遣い制の ボクにとっては 関係のない話ましてや 勤労意欲など 欠片もないのだから休日は バッチコイであるw…ただ 本日 理由は知らないがみにょ が来るらしので 頭が痛いところである目に入れれば 普通に 痛い愛娘で [続きを読む]
  • 筆箱   (短編集 ブラックブック)
  • 非常に子供じみたことだった。当たり前に子供じみたことだった。たわいもない言葉にイラつき、その言葉を消そうとしただけのつもりだった。咄嗟にしてしまったことだった。 ケ レ ド ソ レ ハ ユ ル サ レ ナ イその時思ってしまったのだった。正確にはあとあと浮かんできたのだった。消えることなくいつまでも。今でさえも……。怖いと。 自分が怖いと。  何をするかわからない自分が怖いと。   いつか、やらか [続きを読む]
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  • 同じ同じ 夢を見る其処だけ何かが 澱んだように其処だけ時が 置かれたように重い重い 夢を見るそれだけ何かが 被さるようにそれだけ罪が 大きなように生ある限り 続くのか投げ出すことは 叶わぬか色と形は違えども冷たい夢が訪れる今宵も 明日も  これからも [続きを読む]
  • 母からの電話   (雑記
  • 一人で暮らしている母から電話があった内容は 以前聞いた ストーカーまがいの??事について自分も記憶している さる男性が最近しつこく電話や訪問を繰り返して来るらしい古い写真で申し訳ないのだが一応 母は若い頃は 可愛らしい???感じだった??横の可愛らしいお相手は もちろんボクwwこうして写真を見ると 亡くなった父に 今は似てるけどww結局 最寄りの警察の助けを借りて一週間ほど 叔母の所に身を寄せるら [続きを読む]
  • 愚息との与太話      (雑記
  • たまに 帰宅時間があったりすると愚息と話をしたりするのだが大抵は 愚息の勤め先(食品加工工場)での 愚痴 事柄などが多いのだが誰に似たのだろう…ww わけのわからない話も多いそんななかで時を止める能力 について 二人で話をしたのだが…ボクの 屁理屈 持論では 時を止めるじゃなくて一瞬のうちに(0時間で)自分だけが動ける能力では??時を止めたら 自分も動けないわけでwwまあ 似たような議論が ネット [続きを読む]
  • 勘弁してくれ   (雑記
  • 会社のむちゃぶり大型車を けい引してこいと…電気屋(車の)から修理屋まで夕方の混み合う時間 電気屋の前の県道に引っ張り出すのだけで大騒ぎ延長したワイヤーが ぶっ飛んで 県道を遮る形で 立ち往生したボク (10トン車搭乗中) やばっ 今度こそ捕まる!!ヽ(´Д`;)ノ  先月 山梨から命懸けでフロントガラスバリバリの4トン車で帰社させられたことが 思い出される(タイヤもパンク状態で)いくら免許の点数があ [続きを読む]
  • 電話 その後   (雑記
  • みにょの電話は すこし話を聞いてもらいたいとのことだった「出かけるの??」「うん」「どのくらいかかる??」「しらない」そんな会話をして 部屋をでたボクはアパートの前の通りにてまったほどなくしてみにょが車で到着そうそうに助手席に乗り込むと あてもなくみにょが車を走らせ始めるボクの問いかけに応えるみにょの声は 相変わらず泣き声だったが多少落ち着いているようだった「っで??」ボクの短い問い掛けに みにょ [続きを読む]
  • 健康診断   (雑記
  • 本日は 現場の仕事が薄かったせいか朝一 外国人どもを 草むしりの現場(会長の畑)に送ったあと同僚と三人で 会社の健康診断だった遠い昔 自営業だった頃とは違い毎年のように(毎年ではないところが うちの会社のブラックなとこw)検診を受けられるのは ありがたいものであるボク自身 いい年であり (アレもドーピングなしでは役立たずww)色々と 衰えを感じる昨今なので^^一番安っぽい簡単な健診なので 検査項目 [続きを読む]
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  • 道端の 華名もない 華小さく 可憐でボクの知らない誰かを今も 見つめてる [続きを読む]
  • 桜えび     (雑記
  • 東海道 由比宿 桜えび茶屋まで 連れてゆかれ 行ってきた「くらさわや」 桜えび・磯料理 - 静岡県由比町 http://www.sakuraebi.org/食べログ 桜えび茶屋(さくらえびちゃや) https://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220102/22000432/込み合っている中 随分と待たされて食べたのは桜えび茶屋定食桜えびごはん 生桜えび かき揚げ(もちろん中身は桜えび) とゆう 怒涛の桜えびづくし…ボクは どちらかといえば 皮つきと [続きを読む]
  • 夜に呻いて
  • 夜ともなれば暗かろう夜ともなれば静かだろう応える星なく月もなく朧な闇がただ続く夜ともなれば暗かろう夜ともなれば静かだろう応えるものなくただ一人今宵も闇と向かい合う夜とは何故に暗いのか夜とは何時でも静まって凍える心咽び泣き歪なボクはただ呻く [続きを読む]
  • 鬼畜  (小説  鬼畜)
  • 「苗床の様子はどうだ?」「な…体外受精による被検体のことでしたら、被検体ABC全て母子ともに順調です」「我々は今回の実験で成果をあげ、更なる新たな苗床を確保しないとならない」「はっ…はい」「そのためには予算だ。このプロジェクトの予算獲得のためには先ず第一に成果をあげること。お前にはこの崇高なるプロジェクトのスタッフとして、そして俺と同じ親から生まれた優秀な遺伝子を持つものとして卵子の提供だけでなく教 [続きを読む]
  • 記憶
  •  逃げだせど わかつ事なき影法師 黒き姿はつけど離れず 奥底に 潜み淀むは黒きもの 時は過ぎても 色も褪せらず六枝七分 [続きを読む]
  • いらない子  (雑記
  • 平日では ありますが会社にとって どちらかといえばいらない子のボクは 本日はお休みww雨も降ってるしねボク自身 仕事はしたくないでござるだから ( ̄ー ̄)ニヤリ [続きを読む]
  • 道具の処分  1  (小説  鬼畜)
  • 「お客様が到着され、部屋でお待ちです」別なものから言伝を受け取ったらしい道具にそう告げられる。俺は立ち上がり歩きだしたあと、さも思い出したかのようにこう告げた。「約束だからな、それも後で部屋に」「このままで構いませんか?」「ああ、構わんよそのままで」言いたいことを告げ泊まっている部屋にと向かう。都内では老舗のホテルらしいが、そんなことよりもセキュリティや調度品の関係でよく使っているだけだ。それでも [続きを読む]
  • 奉仕作業  (雑記
  • 本日は 地区の奉仕作業の日所謂 側溝の清掃作業この辺でゆう ドブ掃除であるグレーチングや蓋を開け側溝の汚物をさらってゆくバール や じょれんを使って 掃除してゆくあとはさらった汚物を 土嚢につめて 指定場所に実際には 大した量もなく 半袋程度ですみ三十分ほどで終了となった今のアパートは こんな時 簡単で楽であるwwちなみに参加者は四人だけ組長 全組長 ボク あと一名他の部屋の奴らは出てこないそんな [続きを読む]
  • 異物への仕置  2  (小説  鬼畜)
  • そんな俺の言葉に目の前のそれは首をかしげる。また勘違いなぞしてるのだろうこの野良犬は牝犬は。こんな牝ころに興味などは沸かない。牡と牝の行為など何も知らずこれからの自分に起こることにただ恐怖するばかりであったあの幼女の牝とか、新しい刺激ばかり求め俺に情欲の眼差しを向けたあの牝の少女とか、そんな牝達と比べることさえもできないほど目の前の犬は凡庸すぎる。幼くも若くもなく俺の欲望を吐き出す価値さえないほど [続きを読む]
  • 異物への仕置  1  (小説  鬼畜)
  • ものを食すといった行為は、私的な事に分類されると理解している。獣とは違いそれを楽しむとゆうことは、共有できるものではないし、実に個人的なものだ。ただ栄養を摂取すると云う行動ではなく、それを口にと入れ噛み千切り磨り潰す食感てやつを楽しむ事。噛み千切り磨り潰すことによって味わう快楽は、私的な悦びを醸し出すものだ。それに別なものはいらない。雰囲気といった曖昧なものや音楽や会話などとゆう邪魔なものなどはい [続きを読む]
  • 彼の話  1  (小説  鬼畜)
  • 教育の重要性なんてのは理解している。親とか保護者の思想によって染められちまうのは、仕方がないことだ。周りの環境ってやつも大事だろう。ある話をしよう、なに例えばの話ってやつだ。仮に世間から隔離され、ある実験的な目的のために、世間からしてみれば偏った異質とも言える教育を施された子供がいたとしよう。彼が、ありとあらゆる道徳的行為を教わらず、本能の赴くままに行動することだけを教えられていただけなら…。そし [続きを読む]
  • よくわからない思考  (雑記
  • …うちの奴が突然「端午の節句だから…」菖蒲湯 に ちまき???はあっ??? Σ(゚д゚;)うちの田舎で ちまきなんぞ 食べたことないけど…普通に 柏餅だからだいたい なんで変なことばかり こだわるの??今日の昼なんて 出かけるからHotto Mottoの 弁当にしたくせに…えっ?? お出かけ??これだけのためだけに 車を出しただけ …orz [続きを読む]