byezowism さん プロフィール

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byezowismさん: 梅造イズム
ハンドル名byezowism さん
ブログタイトル梅造イズム
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/byezowism/
サイト紹介文ヤクルトを応援し始め早350年、ヤクルトファンか疑問視されている梅造のブログである。高知FDも応援!
自由文東京ヤクルトスワローズブログを始めて早350年。下品で適当、神経を逆なでする文章が敵を増やすだけの嫌われ者ブロガーが贈る話題の数々。高知FDも応援!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供767回 / 365日(平均14.7回/週) - 参加 2012/07/07 08:51

byezowism さんのブログ記事

  • バレ、小川、山中の復帰に歓喜の雄叫び
  • 2軍で実戦復帰の燕・山中、4回0封「先発としていい仕事ができた」下半身の張りで2軍調整中のヤクルト・山中が25日、イースタン・リーグ、日本ハム戦に先発し、5月10日の広島戦(神宮)以来となる実戦登板を果たした。4回で61球を投げて3安打3四死球も、緩急を駆使した粘りの投球で無失点。「0点に抑えて、先発としていい仕事ができた。精度を上げていければいい」。次も2軍戦に登板し、7月4日からの9連戦での1軍復帰を [続きを読む]
  • 対横浜12回戦:わずか3安打のカス打線は健在
  • 昨日の試合は後にして今日行われた12回戦を先に実況する。しかし一昨日の試合は好ゲームでしかも私が応援している選手が皆、活躍してくれてかなりの満足。試合内容には目をつぶり、良いところだけを抜粋してみると井野、藤井、野犬の三人が必ず絡んでいる。この三人で共通しているところは一軍半だということ。ただこの三人は懸命なプレーが見られるし必至である。横浜の選手の表情を見てみろよ、桑原、倉本、宮?、不都合、戸柱と [続きを読む]
  • 新入団のカルロス・リベロとは?
  • ヤクルト、“105発大砲”リベロと合意 小川SDが明言ヤクルト・小川淳司シニアディレクター(SD、59)は24日、米大リーグ、ダイヤモンドバックス傘下3Aに所属していたカルロス・リベロ内野手(29)との契約で基本合意に達したことを明らかにした。リベロはマイナー通算105本塁打を誇る右の強打者で、昨季は3Aで打率.277、19本塁打、72打点をマーク。3塁手としてゴールドグラブ賞も受賞した。小川SDは「守備力とパワーヒッ [続きを読む]
  • 新田が育成選手に? 恥ずかしいと思わないのか!
  • ヤクルト、新田ブルペン捕手を育成契約で復帰 故障者続出…緊急事態に備えヤクルトは24日、2014年に現役引退して今季はブルペン捕手を務める新田玄気捕手(34)=1メートル72、80キロ、右投げ右打ち=と育成選手契約を結んだ。背番号は104。この日のイースタン・リーグ、日本ハム戦(鎌ケ谷)でベンチ入りした。ヤクルトは故障者が続出し、2軍戦に出場できる捕手が山川のみとなっていた。小川シニアディレクターは「応急処置。もし [続きを読む]
  • 対横浜10回戦:井野の素晴らしい活躍に感謝
  • 今週もあっという間に終わってしまったように感じるが、現在の私は非常に心身ともに疲労困憊中で定時に仕事を終えても自宅に戻って全てから解放されるのが22時頃となりさあブログを作るとするかとパソコンの前に座っても1回表でもう既に息は絶え絶えとなってしまいいつの前にか座ったまま熟睡モードに突入だ。ハッ! と気付いて目をこじ開けて時計を見るともう23時となり、記事を書かなきゃと思って必死に目を突いたり、体の皮を [続きを読む]
  • 飛車角あっても使い方を知らないカス首脳陣
  • 駒揃え逆襲ヤ!“飛車角落ち”燕に主力が続々帰ってくる最下位に沈むチームに追い風だ!! ヤクルトは21日、神宮外苑で全体練習を行った。開幕から故障者が続出しているが、今月末から7月にかけて主力が次々と戦列に復帰するめどが立った。この日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で開かれたヤクルト本社の定時株主総会で、株主からけが人の多さを指摘された衣笠剛球団社長(68)は、近日中に多くの選手が復帰することを [続きを読む]
  • 根岸新オーナー「チーム力はこんなものじゃない」
  • ヤクルト・根岸新オーナー、成績低迷も「一丸となって頑張る」ヤクルト本社の定時株主総会が21日、東京・港区高輪のグランドプリンスホテル新高輪で開かれた。総会後には、新オーナーに就任した根岸孝成氏(68)=ヤクルト本社代表取締役社長=が記者会見し「ヤクルトが球団経営に関わって、まもなく半世紀を迎えます。スワローズはヤクルトグループのシンボル的存在。成績は低迷していますが、本来のチーム力はこんなものじゃない。 [続きを読む]
  • 交流戦最下位にも動じないカス将、真中の言葉
  • ヤクルト交流戦最下位 序盤10連敗も後半復調気配ヤクルトは5年ぶりの交流戦最下位となった。日本ハム有原に8回まで1安打と抑えられ、投げては投手陣が6失点。9回に3点を返すも届かなかった。交流戦開幕から10連敗するなど苦しんだが、後半は4連勝と復調の目もあった。真中監督は「出だしはしくじりましたけど、後半はウチらしい粘り強い野球ができている。これからのシーズンに生かせる」と振り返った。( 日刊スポーツ 201 [続きを読む]
  • これで何度目の川端復帰説?
  • ヤクルト川端、球宴前にも復帰「7月には行きたい」ヤクルト川端が早ければ球宴前に1軍復帰する。椎間板ヘルニアで春季キャンプから離脱。手術を回避し、2軍で調整を行ってきた。現在は患部のしびれなども治まり、ほぼ全力で走れるほど回復。今週からファームの全体練習に復帰し、来週からの実戦参加を目指す。15年の首位打者が戻れば、大きな戦力だ。川端は「オールスターよりも早くいけそう。7月には行きたい」と意気込んでい [続きを読む]
  • 古田の偽善者具合を再認識
  • 古田氏、古巣ヤクルトに喝!「がんばってもらわないと。激励の意味を込めて」元ヤクルト監督の古田敦也氏(51)が18日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に登場。古巣ヤクルトに喝を入れた。「僕はヤクルト出身なので喝を入れたい。がんばってもらわないと。激励の意味を込めて」と話した。ヤクルトは17日、日本ハム2回戦(神宮)に5−0で今季2度目の4連勝を飾り、約1カ月ぶりと [続きを読む]
  • サンタクルス:Wヘッダー2試合目は三郷
  • 結局、予定よりもかなり早く試合が終了し、埼玉県は三郷市に移動するサンタクルスナイン。前回ここで戦った時は好天に恵まれたのは良かったが17−16の大乱戦、両チーム併せて30四死球のだるすぎる試合でしかも試合時間が3時間と泣く子も黙るような試合だった。この三郷の河川敷のグラウンドがまたくせ者で、砂漠のように細かい土が粉状になって舞い上がるどころか、白線なんか引いてないし、ベース位置の印など見当たらない。なの [続きを読む]
  • サンタクルス:そのスコアブックとは?
  • 見て理解できるだろうが、上の写真が先攻の相手チームのスコアで下が我らのサンタクルスのスコアである。見る限りでは上が渋谷駅前のスクランブル交差点とすると、下のサンタのスコアは片田舎の無人駅のよう。こっちの方が見やすくてよろしいと思うのは私だけか?これを見ていただくと理解できるように試合時間はわずかに1時間、そのほとんどの時間が相手チームの攻撃の時間でサンタクルスの攻撃の時間は全て合わせても僅か10分ほ [続きを読む]
  • サンタクルス:江東区大会1回戦 旅立ちの日
  • とうとうこの日がやってきた!昨日から江東区の軟式野球の大会が始まった、冗談じゃないよのクソヴォケ魂炸裂である。胸打つ鼓動、波打つ心情、緊張する緊張感、大盛り半ライス、冷やし中華のホットと、まさに公式試合には持ってこいのシチュエーションに梅造は感動の雨あられである。しかしまた現場に向かう時に私を困難が襲った。いつもこの公式試合の舞台となる野球場は江東区にある、「夢の島野球場」である。常にここで大会は [続きを読む]
  • 対日ハム最終戦:見事に最下位で交流戦は終了
  • 泣いても笑っても今日で交流戦は終了、最初から勝ち越しはおろか、上位に食い込むなんて一度たりとも思ったことなどありはしなかった。交流戦開幕から破竹の10連敗、最終的に10敗以上はするとは思っていたのだが、まさか開幕から10連敗とは笑いが止まらなかった。これで今回こそ真中の更迭に拍車がかかり、十中八九は手に入れたのも束の間で、なんと言うことか、1敗を挟んで4連勝とは不愉快極まりない時間が経過。今日の試合で負 [続きを読む]
  • 勘違いも甚だしいドン引の発言
  • ヤクルト、大引の4号ソロでリード広げる「一発で仕留められて良かった」ヤクルト・大引啓次内野手(32)が17日、日本ハム2回戦(神宮)で3−0の4回、先頭で左翼席へ4号ソロを放った。貴重な追加点に「肩口からの曲がり球を待っていました。一発で仕留められてよかったです」とコメントしたヤクルトは3回に山田の3ランで先制。4回の守備では2死1、2塁のピンチを切り抜けた直後だった。6月2日の西武戦(神宮)以来の一発 [続きを読む]
  • ようやく井野に出番が回ってきた
  • 燕・井野、好リードでブキャナンの完封演出「2軍にいた時もいい投手と思ってた」ヤクルトのベテラン捕手の井野が好リードでブキャナンの来日初完封を演出した。バッテリーを組むのは初めてながら「2軍にいた時もテレビで見て、いい投手と思っていた」と1回に中田から3球三振を奪うなど、テンポを生み出す配球で散発4安打に抑えた。中村、西田と正捕手を争う2人が相次いで故障し、巨人時代の2013年以来の先発マスクを任された33 [続きを読む]
  • 対日ハム最終戦:好調なのは井野のおかげ?
  • まだ6月で暦の上では梅雨にもかかわらず、鋭い陽射しが人間を襲っている今日この頃、正に「ニッポンの夏」、「低脳のカス」ってところだな、ぷはははははは。私もこの夏を毎日のように楽しませてもらっていて、それこそまだ6月なのに顔面はインド人のように黒々としている。来る日も来る日も炎天下を歩き続ける姿は、まるでアベベのように見えなくもない、なので真夜中に私が歩いていると服だけが移動するように見えて恐ろしい光景 [続きを読む]
  • 対日本ハム1回戦:奇跡の3連勝に涙する私
  • さて今日からの3連戦で交流戦は終了、いよいよ最終節である。対戦相手は私が一番対戦したくない球団である日本ハム。選手を育てるのが上手で、なぜかドラフトのくじ運も憎たらしいほど良い、それにソフトバンクのように強打者揃いでしかも大金を注ぎ込んで下水道橋以上のマネー球団ではない。それにキッチリとした野球をやり、守備もなかなかのものである。要するに私が理想としている球団であるのだが、これがまた憎たらしいほど [続きを読む]
  • 2勝目の勝利の価値は倍
  • ヤクルト原樹理初完投!エース級に連敗も則本倒すヤクルトのジュリーが、“世界記録男”に投げ勝った。2年目右腕の原樹理投手(23)が、9回121球を投げ抜き、4安打2失点でプロ初完投を決めた。ルーキーだった昨季は7回が最長で、球数もプロ入り最多。「ずっと完投したかったのでうれしい。最後を締める気持ち良さを感じました」と喜んだ。相手先発は9試合連続の2ケタ奪三振をかけた則本だったが、ひるまない。6月に入ってか [続きを読む]
  • 対楽天最終戦:交流戦待望の3勝目、奇跡の連勝!
  • CS進出に向けてひた走るカスルト、昨日の試合ではなんと現在日本一好調な球団である楽天に勝ってしまったのだから驚きだ。しかも私が予想するCSでの勝利数3にこれまたなんとあと1勝というところまで漕ぎ着けた。えんや〜とっと〜、えんや〜とっと〜。もし今日この楽天に勝利などするものなら今年初の交流戦でのカード勝ち越しと、前述したように私の予想である、交流戦3勝目に手が届くのである、これは愉快だ。しかも、しか [続きを読む]
  • 中村よ、どこがかゆいのか教えてほしい
  • ヤクルト・中村が右大腿骨の骨挫傷で抹消へ「けがで離脱するのが一番悔しい」ヤクルト・中村悠平捕手(26)が14日、東京都内の病院で検査を受け、右大腿(だいたい)骨の骨挫傷と診断された。15日に出場選手登録を抹消される。中村は前日13日の楽天戦(神宮)の8回の守備でファウルチップを右膝付近に受け、8回の攻撃で代打を送られた。この日の同カードはベンチ入りしたものの欠場。さらに右膝蓋骨の骨折の疑いがあるため、15日に [続きを読む]
  • 楽天2回戦:夢にまで見た交流戦2勝目だ!
  • 現在交流戦ではもちろん最下位のカスルトだが、現在のセリーグでの勝率は21勝38敗1分で.356、このペースでシーズンを戦えばヤクルトは、50勝92敗1分と42の借金を背負うことになる。逆に本気で優勝を目指したとして一昨年のヤクルトの勝ち数である76勝をするためには今日から残り83試合を55勝28敗、勝率で言うと.662のペースで勝ち続けなければならない。そんなの無理に決まっている、勢いとかそう言う問題ではない、単に力、実力が [続きを読む]
  • 対楽天1回戦:これからまた何連敗するのかと
  • 現在、日本最強の球団である楽天との対戦。勝てるどころか、勝てるかもなんて言葉も考えられない。なのでどう負けるのか?どこまで善戦してくれるのかとの思いで試合観戦を考えた。しかし自宅に戻って見るのもなんだなあと、どこかでヤクルト戦を観戦できないものかと。ただ昨日、私の友人がR2の目と鼻の先に、ヤクルトファンが大将の飲み屋があると教えてくれたので沈んだ気持ちではあったが、もう二度と行かないと思っていた小川 [続きを読む]
  • 今後の時間の費やしかたについて
  • あれから2日が経過した。昨日の記事にも書いたように憲一氏が大人だったのでラストデイにもかかわらず、皆は最後まで笑顔でいることができて楽しめた。それに私としても今回が終わりではなく、まだまだ草野球でも会うし、数ヶ月先にはアフター5にお世話になることが確実だ。だから今生の別れなどとは思ってないし、これから色々なことが我々を出迎えて来ることだろう。ただE塚や店で知り合った人たちとは今後どうなるんだろう? [続きを読む]