飛べないカカポ さん プロフィール

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飛べないカカポさん: get the message
ハンドル名飛べないカカポ さん
ブログタイトルget the message
ブログURLhttp://kakapo1233.seesaa.net/
サイト紹介文私たちは、ただひたすら生きればよい。 生が輝くように懸命に生きよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2012/07/07 11:54

飛べないカカポ さんのブログ記事

  • 本当に役に立つ「失敗学」 (中経の文庫)
  • 本当に役に立つ「失敗学」 (中経の文庫)著者 : 畑村洋太郎KADOKAWA発売日 : 2016-11-12ブクログでレビューを見る? すでに予防策や解決策があるのに、不勉強が原因で失敗する無知。過去の失敗をデータベース化して、予防・解決策のチェックリストを作っておくと良いかも。失敗しないために、面倒な作業を厭わない気持ちが必要。 上司が購入した本が、オフィスの書棚にあるのですが、文庫化されていたので、自分専用に買いました [続きを読む]
  • なぜ働くのか (TEDブックス)
  • なぜ働くのか (TEDブックス)著者 : バリー・シュワルツ朝日出版社発売日 : 2017-04-12ブクログでレビューを見る?「なぜ働くのか」何らかの仕事に携わっている人なら、この問いを自分自身に向けたことがあるのではないでしょうか?私たちは、報酬の他に、働く理由を求めているのです。・ジャック・ラカンの対象aを紐解くための本を探すために寄った、ららぽーと柏の葉KaboSで、私の手に収まりレジへと急がせたのは、表紙に『なぜ [続きを読む]
  • 英語もできないノースキルの文系はこれからどうすべきか
  • 英語もできないノースキルの文系はこれからどうすべきか (PHP新書)著者 : 大石哲之PHP研究所発売日 : 2014-12-16ブクログでレビューを見る? 「正社員として採用されなければならない」から「就職できなくてあたりまえ」という世界標準!?へ意識改革する必要があるのかもしれませんね。 同僚が一人またひとりと海外の子会社へ旅立って!?行く姿を見送るたび、世の中が激しくグローバル化しているという事実を認めざるを得なく [続きを読む]
  • アドラーに学ぶ よく生きるために働くということ
  • アドラーに学ぶ よく生きるために働くということ (ベスト新書)著者 : 岸見一郎ベストセラーズ発売日 : 2016-07-09ブクログでレビューを見る? 岸見一郎先生は、単にアドラーが残した言葉を伝えるだけではなく、哲学者としての視点からの解釈を加えることによって、アドラー心理学を現代に蘇らせる仕事をなさっているような気がします。 2014/12/24『嫌われる勇気'13/12/16』、2015/01/24『アドラー心理学入門 (ベスト新書)2014/6 [続きを読む]
  • 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。
  • 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。著者 : 千田琢哉日本実業出版社発売日 : 2011-07-28ブクログでレビューを見る?「人生で大切なこと」とは「仕事は、人の幸せのため」という信条に至る過程のことでしょうか?そして「書店」で買える。のは、夫々の人が、その信条に従って生きるための方法を生み出すために知恵のことでしょうか… この本は、活字の本を全く読まないような人や、勉強しようと思って本を読んでいるよう [続きを読む]
  • ザ・チーム 日本の一番大きな問題を解く
  • ザ・チーム 日本の一番大きな問題を解く著者 : 齋藤ウィリアム浩幸日経BP社発売日 : 2012-10-04ブクログでレビューを見る?ザ・チーム 日本の一番大きな問題を解く齋藤ウィリアム浩幸(さいとう・ウィリアム・ひろゆき)、WilliamHiroyukiSaito▼ ブックオフ16号沼南店で偶然手に入れた本、久しぶりに自分の人生に影響を与えてくれる良い本に出会った!と思った。著者は、そこに課題があったら、既存の価値観に捕らわれず目的志向で [続きを読む]
  • 図解入門ビジネスExcelでつくるQC七つ道具を使いこなす本
  • 図解入門ビジネス ExcelでつくるQC七つ道具を使いこなす本 - 図解入門ビジネスExcelでつくるQC七つ道具を使いこなす本 (How‐nual Business Guide Book) >> エクセルは、いろんなことができるのに、使っている部分は、ほんのわずか…QC七つ道具を学びながらエクセルを使いこなせるようになったら、一石二鳥(・・?図解入門ビジネス ExcelでつくるQC七つ道具を使いこなす本職場の勉強会で実習を行った時について行けなかったので、購 [続きを読む]
  • 本当に役に立つ「失敗学」 (中経の文庫)
  • 本当に役に立つ「失敗学」 (中経の文庫)著者 : 畑村洋太郎KADOKAWA発売日 : 2016-11-12ブクログでレビューを見る? すでに予防策や解決策があるのに、不勉強が原因で失敗する無知。過去の失敗をデータベース化して、予防・解決策のチェックリストを作っておくと良いかも。失敗しないために、面倒な作業を厭わない気持ちが必要。 上司が購入した本が、オフィスの書棚にあるのですが、文庫化されていたので、自分専用に買いました [続きを読む]
  • 400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術
  • 400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術著者 : 佐藤オオキ幻冬舎発売日 : 2016-02-10ブクログでレビューを見る? デザインオフィスnendoを率いる佐藤オオキさんによる本ですが、テーマは、デザインの話だけではなく仕事全般で、特に複数のテーマを迅速かつ高い品質を保ちながらやり遂げるための心構えと手法について書かれています。 実際に多くのプロジェクトを斬新なコンセプトとアイディアで成功に導い [続きを読む]
  • 自分の小さな「箱」から脱出する方法
  • 自分の小さな「箱」から脱出する方法著者 : アービンジャー・インスティチュート大和書房発売日 : 2006-10-19ブクログでレビューを見る? あなたは自分自身について、もっと知りたいですか?そして自分自身の能力を活かしたいと思いますか?もしそうだとしたら、この本を読むことをお薦めします。◆人間は、相手が自分のことをどう感じているか察知して、それに対して反応する。つまり人間は、相手が自分をどう思っているのかを感 [続きを読む]
  • 松浦弥太郎の仕事術
  • 松浦弥太郎の仕事術 [ 松浦弥太郎 ] - 楽天ブックス松浦弥太郎の仕事術 (朝日文庫)>> 仕事と暮らしにおいて、いつでも幸せを運んできてくれるのは“人”である――。「その人の後ろのを意識する」その人は、ひとりかもしれないけれども、その人にどう思われるかによって、その人の後ろにいる50人にどう思われるかが決まってしまうかもしれない。また、その人に接する態度を見ている人もいる。だから、一人ひとりの接する態度を大 [続きを読む]
  • 小説家という職業
  • 小説家という職業 (集英社新書)著者 : 森博嗣集英社発売日 : 2010-06-17ブクログでレビューを見る? 森先生は、「オリジナリティのあるものを生み出すことが最重要」と仰る。これは、小説家を目指すことに限らず、ビジネスも同じだと思います。この本は、すべてのビジネスパーソンの参考になるのではないでしょうか。 森博嗣先生のこの手の本を読むのは『作家の収支』に続いて2冊目です。森先生にとって小説を書くことは、作家に [続きを読む]
  • 3分以内に話はまとめなさい
  • 3分以内に話はまとめなさい ポケット版―できる人と思われるために著者 : 高井伸夫かんき出版発売日 : 2008-09-02ブクログでレビューを見る?contentsは、「話を短くする努力」があなたを磨く。話し方であなたは評価されている。時間を無駄にしない話し方、聞き方。人から気に入られる話し方。人から、きらわれる話し方。自分を磨けば言葉が生きる。 コミュニケーションの目的は、相手に行動してもらうこと、それを見失わなければ [続きを読む]
  • 最強英語脳を作る
  • 最強英語脳を作る (ベスト新書)著者 : 茂木健一郎ベストセラーズ発売日 : 2016-07-09ブクログでレビューを見る? 私の英語力は、TOEIC 320〜330なので、『最強英語脳を作る』などというタイトルの本は、関係ないのですが…  「英語を学んでいて一番面白いところは、英語のマインド・セットをどのぐらい理解して、それを駆使できるようになるかということ…道具箱の中の道具が増えるということが、言語習得の一番の魅力」 日本 [続きを読む]
  • コミュニケーション力
  • コミュニケーション力 (岩波新書)著者 : 齋藤孝岩波書店発売日 : 2004-10-20ブクログでレビューを見る? 明治大学で、コミュニケーション技法などを指導されている斎藤孝先生。「コミュニケーションとはなにか」という定義づけから、その基盤、技法と話が拡がりながら収束して行く流れがとても分かりやすい。この本に書かれていることの殆どは、言い尽くされたことなのかもしれませんが、改めて心に刻みたいことばかりとも言えま [続きを読む]
  • やっぱり英語力は必要?
  • アラモアナセンターにあるRomano's Macaroni Grillでの出来事…1.拙い英語で予約をしようとする日本人…「あ〜私たちは、 クーポンを持っています。夕食の予約をしたいのですが…」「何名様ですか?」「9人です。」「9人!それでは、 5時半にいらしてください。」私たちは、何故5時半しか 予約できないかを説明する店員の英語を理解することが できませんでしたが、どうやら厨房が混まないうちに 団体客をさばきたいと [続きを読む]
  • 最も大切なのは、コミュニケーション力です。
  • 「そんなの当たり前じゃないかぁ〜」と仰るかもしれませんが、 最も大切なのは、コミュニケーション力です。 相手が自分に伝えたいと思っていることを汲み取り、 自分が相手に伝えたいことを理解してもらう力です。たとえば、野球ファン同士の会話…「イチローが打ったのは、外角低めのスプリットだったけど、 あんな難しい球を良く三遊間に流すように打ったねぇ〜」次に車好き同士の会話…「新しい86は、フロントとリアのス [続きを読む]
  • 天職は寝て待て
  • 天職は寝て待て 新しい転職・就活・キャリア論 (光文社新書) -  電通のような大手広告代理店、外資系コンサルティングファームに就職しようとしている人、転職しようとしている人は限られた人だと思いますが、私のようなありふれた?サラリーマンにも参考になる示唆がありました。 タイトルは呑気で安直な感じだが、想定されている読者は山口さん自身のように、外部環境と内部環境を冷静に分析して行動するような水準の人だ。し [続きを読む]
  • 年収150万円で僕らは自由に生きていく?
  • 年収150万円で僕らは自由に生きていく (星海社新書)/講談社¥886Amazon.co.jp これもダウンシフトの本なのかな?と思ったら、著者のイケダハヤトさんは、プロブロガーらしい「プロブロガーって、年収150万円もかせげるの?」そこのところを突き止めるために読んでみようと思いました。 長女と同じ86年生まれのイケダハヤトさんに突き付けられた「僕たちは、いつまで『おかねのために』働くのでしょう?」という問いに、決し [続きを読む]
  • 減速して自由に生きる: ダウンシフターズ
  • 減速して自由に生きる: ダウンシフターズ ≪どんな暮らしをしたいのか、どんな働き方をしたいのか、どんな地域になったらみんな幸せに近づくのか。住みたい未来があるなら、自分から始める方が遠回りのようですが、実は近道。古いシステムにぶら下がるのではなく、新しい答えを生きよう。選ぶのは自分だ。≫ 私は、定年が3年後に迫っているのに、老後への不安から、まだまだ加速してアップシフトしようとしていた。この本は、そ [続きを読む]
  • 派遣社員さんたちは、能力が高い!
  •  先日、商品に貼ってあるシールに問題が発生し、代わりシールを小売店に送り、貼りなおしていただかなければならなくなりました。社員が会議室に集まり、シールを仕分けしてファイルに収め、梱包して発送するという作業をしなければならなくなったのです。作業をしている時、あることに気がつきました。正社員の連中よりも、派遣社員の皆さんの方が、ポイントを的確につかみ、明らかに迅速かつ適切に対応しているのです。 そりゃ [続きを読む]