かときびと さん プロフィール

  •  
かときびとさん: 二人の人妻との思い出話
ハンドル名かときびと さん
ブログタイトル二人の人妻との思い出話
ブログURLhttp://katokibito4.sblo.jp/
サイト紹介文「かときびと文庫」 ネットで、小説を書いていきます
自由文静岡に単身赴任で知り合った人妻との不倫。そこからもう一人の女性との話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 20日(平均6.3回/週) - 参加 2012/07/07 21:49

かときびと さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 二人の人妻との思い出話 18
  • 静岡という自宅とはも違った環境下で違う生活スタイルその中に、入り込んでいるが妻が、こちらに来ることで自宅と同じいつもと変らぬ、空気になっている生活環境が違えば感じる気持ちも、少しは変るが、妻というものを見て思うとこの先も、このようないつもと同じ、変らない?ものだろう・・妻は、妻真紀は、他人で僕とは、関係の無い人心には、何か?不思議なものがあった妻 愛する人?妻は、1泊して明日、千葉に戻ることになっ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 17
  • 妻には、静岡から動けないことと、理由を教えてあるし妻は、理解している妻に、こっちに遊びに来ないか?と、言うと次の週末に、来るということになったたまには、妻の顔を見てほっとしたい妻は、週末に静岡に来た妻が、こっちに来ると分かっていたから仕事の時間を調整して1日、体を開けれるようにしたしかし、心の中にはお店のことが、気になる店に、何か?トラブルが有ったらと、考えると遠出も出来ない妻とたまには、2人で食 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 16
  • 静岡と、千葉なら車で、4時間もあれば戻れる距離戻ろうと、思えば戻れるが、どうしてもこの店を成功させたいという意気込みお店は、365日 24時間営業しているからいつ、なんどきお店からの電話やサポートの要請がかかってくるかも知れないと感じると、ここから動けなくなっているこの店で、コケたらこの店のオーナーは、他に所有している店舗を、加盟店に変えることは無いだろう心の疲れは、ピークに達しているしかし、心の [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 15
  • 仕事上、帰りの時間はまちまち帰りに、必ずといっていいほど真紀の働いているスーパーには立ち寄る仕事が、終わるのは早くて午後6時週末は、夜10時過ぎまで働くこともあるいつも、スーパーに立ち寄るとまず、真紀の姿があるか無いか?を探す癖になってしまった午後7時以降にスーパーに立ち寄ると真紀の姿は、見かけられない真紀は、7時までの勤務なんだろう? 今まで、仕事で1ヶ月以上自宅を空けることは無かったしかし、今 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 14
  • 変に、馴れ馴れしい態度で接した自分に、ちょっと反省した僕 「こっちこそ、気づかないでゴメんなさい」 だった、それだけ二言、三言の会話だった接客としての仕事での会話以外の話をしたという気持ちが真紀に対して、親近感を感じた多分、この時点で真紀に対して1つの恋が芽生えたのだろう自分では、ここ何十年妻以外の女性を意識して見たことは無かった変に、女性を意識した心に、なんというかこの年で、恋心という物が、芽生 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 13
  • 翌日、仕事帰りに真紀の働いているスーパーに立ち寄り、酒とつまみそして、弁当を買う当然ながら、真紀がレジをしている所に並んだのは、当然だった僕が、ニコニコしながら真紀の顔を見ているそして、僕のレジの番になった真紀と、目が合ったとき僕は 「昨日は、どうも・・・・」といった感じで、真紀に言うしかし、真紀は業務的な感じで「いらっしゃいませ」とだけ言うではないかなんだ、この態度「昨日は有難う」くらい言っても [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 12
  • 僕は「また、エンジンが止まったら大変だろうからもし、止まったら携帯を鳴らして」と名刺を渡すことにした携帯の番号が書いてある真紀は、深々と頭を下げ「ありがとうございました」と言って来た 真紀は、無事帰れたのだろうか?気にはなっていたが頭の隅にある程度の、軽い気持ちだった 15分ほど経ち見知らぬ番号から電話があった電話の主は、真紀だった 「自宅に着きました。ありがとうございました」と言う、声がしたよか [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 11
  • 車のバッテリーが劣化しているのだろう真紀 「ありがとうございます」この年になって女性の顔から見える笑顔なんて、見ても無いなんと、いい笑顔なんだ・・・真紀を女として意識してはいたしかし、ただ女として、いいなあ程度であったがこれをきっかけに恋心というか熱い何かが、出来たのだろうスーパーで見る、真紀とは違い何か、近づいたような気がした真紀が、自宅に帰るまでエンジンが止まるかもしれない多分、どこかでエンジ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 10
  • 車のバッテリーが劣化しているのだろう真紀 「ありがとうございます」この年になって女性の顔から見える笑顔なんて、見ても無いなんと、いい笑顔なんだ・・・真紀を女として意識してはいたしかし、ただ女として、いいなあ程度であったがこれをきっかけに恋心というか熱い何かが、出来たのだろうスーパーで見る、真紀とは違い何か、近づいたような気がした真紀が、自宅に帰るまでエンジンが止まるかもしれない多分、どこかでエンジ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 9
  • そして、「いつもうちの店でお酒とか買っていますよね?」僕は何のことだろう?人違いかなあ・・少し、考えてみると「ああ、レジで綺麗な癒される女性だ」目の前に居るのは、その女性だった 真紀だったスーパーのレジに居る癒されている女性がなんでまた?偶然にも、偶然スーパーで働いている時と違い私服だと、解らないなあ?私服のほうが、輝いている真紀に対する印象はそんな感じだったね真紀 「ありがとうございます」と、言 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 8
  • そんなある日、買い物をしにホームセンターに行く買い物をして、車に乗り込もうとすると隣の車が「カチャ、カチャ」と言うが、エンジンが掛からないバッテリー上がりかと思いその車の方を覗いてみる 運転席に女性が一人一生懸命、エンジンを掛けているが掛からないどうも、バッテリー上がりのようだ僕が、その女性の方に近づき「エンジンが掛からないの?」と聞いてみるその女性は「はい、エンジンが掛からないのです」と言う [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 7
  • 大体、そのスーパーに行くとレジは、2つか3つ空いている お客様が並んでいないレジも有ったが何故か、いつも真紀のレジに並んでしまった 真紀の「いらっしゃいませ」という言葉が僕の癒しになっていた店舗と、アパートの往復 通常なら2週間か3週間程度で引き上げるからその土地に慣れた頃、東京に戻る しかし、今回はちょっと長いそろそろ自宅で妻と、ゆっくり食事でもしたい 東京に戻りたい自宅の千葉がいいなあ・・・ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 6
  • 1週間もすれば、生活も慣れてくる生活が慣れた頃、真紀と知り合う正確な表現ではない真紀は、スーパーのレジをしていた僕は、ただのお客従業員と、お客という何もない関係初めて、真紀を見たときの印象は「綺麗な人だなあ」と思ったくらいかなあ?特に、この人いいなあとか話しかけてみたいとか食事を誘ってみようという愛情に対する気持ちは全く無かった仕事と、アパートの往復アパートに帰る途中、スーパーで酒とつまみ、弁当を [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 5
  • 今回の8ヶ月の滞在それは、我社に加盟してもいいと言って来たオーナーは、他に幾つもの店舗を持っている今、やっている商売が下火になってきたから我社の業務に興味があるみたいだった5店舗位は我社に協力してもいいと言う気持ちだった僕は、そのオーナーの信頼を勝ち取るのと静岡での地盤固めのために居座ることになる静岡で成功すれば名古屋の足がかりになると踏んだ我社の社長は、僕に静岡で骨を埋めるとまで言って来たそして [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 4
  • ある地方都市に行った時真紀と言う女性と知り合いW不倫というものをしてしまいましたまず、真紀との出会いのきっかけそして、流れというものを書いていきましょう地方都市のフランチャイズチェーンの店舗展開それが、僕の仕事地方を行ったり来たりするそうだね、自宅のある千葉に戻れるのは1年の内の、半分くらいかなあ・・ 店舗のオープンからの2週間程店舗が軌道に乗るのでその場所で、いろいろとアドバイスしたりお客様のニ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 3
  • 仕事の内容は、専門誌や各メディアに広告を出して、個人オーナーがフランチャイズに加盟しさせることです新規加盟してくれそうな、個人オーナーや中小法人が、僕の会社のフランチャイジーに参加させることですそして、立ち上げと開店後の運営が円滑に進む仕事をしていますそう、フランチャイジーの従業員さんからはスーパーバイザーという肩書で、呼ばれています「バイザー」スーパーバイザーのスーパーを端折って「バイザー」と呼 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 2
  • 真紀と一緒にいたのを見られたんだ平然と装い「一緒にいた??というのは?」と、逆に聞き返す「あの女性、奥さんではないですよね?」「うん?」と、とぼけて見せるが妻ではないのが、わかっているようだ妻とも、妻でもないとも言わず返事に困っている僕の顔をじっと、見つめて「後で、聞きたいことがあるんです」と、だけ言うとサッと、作業を始めたなんだろう問い詰められるのだろう僕の不倫のことをヤバイなあ・・と、思いつつ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 1
  • 「バイザー、ちょっと聞きたいことがあるんです?」新店舗のスタッフが声をかけてきた振り向くと山本さんだった「聞きづらいことですが・・この前の女性は??」山本郁美僕が、新店舗のオープン時のサブの店長になればとマークしていた女性43歳のパートさんだったある程度、彼女の家庭環境は把握していたつもりだたしか・・旦那さんと、高校生の子供が二人「何か??」と、聞くと「花火大会にいた女性は??」と、彼女が口にした [続きを読む]
  • 過去の記事 …