別館 さん プロフィール

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別館さん: 創価の森の小さな家<別館>
ハンドル名別館 さん
ブログタイトル創価の森の小さな家<別館>
ブログURLhttp://sokamori2.exblog.jp/
サイト紹介文「創価の森の小さな家」のサポートブログです。
自由文創価の森ブログ本館で語らない詳細な情報を発信いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2012/07/08 15:05

別館 さんのブログ記事

  • 学会は威張らない、叱らない
  • ☆学会と日顕宗の違い.以下、新人間革命・雌伏53より.幹部は決して威張ったり、人を叱ってはいけない。どこまでも仏子として敬い、大切に接していくことです。戸田先生は弟子を叱られることがあったが、そこには深い意味がありました。第一に広宣流布のために弟子を訓練し、自分と同じ境涯に高め、一切を託そうとされる場合です。その人が担っいく責任が重いだけに厳しく叱咤されること... [続きを読む]
  • 初心に戻ってみる
  • ☆行き詰まったら原点へ.私は、ぱぱんださんに幸せになっていただきたいと思っています。あなたの命を、今こそ改革していただきたいのです。その理由から、あえて厳しいご指摘も申し上げることになると思います。そのことはどうかお許しください。まず最初に申し上げたいのは、「あなたは、悩まなくていいことを悩んでいる」ということです。教員という立場は社会に必要不可欠なもの。... [続きを読む]
  • 存在意義が問われる地位
  • ☆組織の上席の悩み.ぱぱんださんの職場での悩み・・第三者として感じること、思うこと、沢山あります。そのぱぱんださんの悩みは、その眷属の方々にとっても同様の悩みでありましょう。過去のパパンダさんのやりとりを以下に示します。1.sokamori2.exblog.jp/268715402.sokamori2.exblog.jp/268745103.sokamori2.e... [続きを読む]
  • ぱぱんださんへ 3
  • ☆Aさんは正常な人?今回のご相談は問題の根本原因がよく分からないことから、的外れのアドバイスになる可能性があります。ですから急がず、慎重に事実を確認しながらアドバイスしたいと思います。さて、ぱぱんださんからいくつかコメントをいただきました。そのコメントから2つ、以下に抜粋いたします。1.「責める件ですが、私以外の人についても相方さんの意見と違う場合は責めます。... [続きを読む]
  • ぱぱんださんへ 2
  • ☆なぜAさんは責めるのか.非公開コメントを含め、ご回答ありがとうございました。私の理解を深めるために、今一度、ご質問をさせてください。以下の1、2の認識でよろしいでしょうか?1.相方さん(以下Aさんと呼ぶ)は職場の中心者。Aさんは校内の評価が高いし、人気もある。Aさんとぱぱんださんの研究テーマは趣向が違う。どちらも必要なテーマであるがAさんの意見が校内... [続きを読む]
  • ぱぱんださんへ 1
  • ☆上根 中根 下根の差別あり.ぱぱんださんから、以下のURLの内容のコメントをいただきました。sokamori2.exblog.jp/26870768要約すれば「才能(能力)の違いから軽んじられ馬鹿にされる」ということになるのでしょう。この悩みは切実で、ぱぱんださんは毎日1万遍の唱題を続けていらっしゃったとのこと。人は能力や容姿などの差別から悩むものです。私にも経... [続きを読む]
  • ぱぱんださんの悩み
  • ☆学校教員の悩み.ぱぱんださんからコメントをいただきました。URL:sokamori2.exblog.jp/26670610(プライバシー保護のため投稿内容の一部を変更しています) 現在47歳で※※学校の教員をしています。 業務として地域の幼稚園、小学校、 中学校の先生やその保護者の相談業務をしています。 一緒にコンビを組んでいる人が大変できる人で... [続きを読む]
  • 今だ語られない山崎と日顕
  • ☆待ち遠しい執筆の行方.新人間革命「雌伏」は、その舞台を1980年に変えることになりました。1980年の元旦に、池田先生の写真と和歌二首が聖教新聞に掲載されました。先生の指導は書かれていません。たった二首の歌のみ。そのお歌を以下に抜粋します。ひろびろと 三世の旅路の 元朝(あさ)なれば 心も新たに 南無し歩まん.幾山河 ふたたび越えなむ ともどもに 広宣の... [続きを読む]
  • 北がミサイル実験強行
  • ☆核強国と脅迫する.昨日、5000kmを飛ぶミサイル実験が行われた。その実験は北の国営テレビで報道された。「わが国は名実ともに核強国だ」と宣言したという。このことでにわかに国連安全保障理事会が緊急会合することになった。日時は、日本時間の明日午前中である。指をくわえて、目の前で核大国の成長を静観はできないだろう。けれど韓国としては戦争できない。何としても避けたい... [続きを読む]
  • この海の向こうに
  • ☆https://www.youtube.com/watch?v=AoiSvある日、この海を越えようと決意した。ひらがな御書という船に乗って千早さんと船出した。この海の向こうに何があるのかなんて考えなかった。嵐があった。悩みがあった。悲しみがあった。けれど、それ以上に希望があった。夢があった。いつしか船の乗組員が増えた。諸天善神の人たち。何という不思議な人たち... [続きを読む]
  • 日本人を嫌う韓国人・中国人
  • ☆6年前まで仲良しの国.先日、日本人が中国、韓国を嫌悪していることを書いた。sokamori2.exblog.jp/26831965一方、中国人や韓国人は日本をどう感じているのだろうか。公益財団法人新聞通信調査会が本年2月で実施した調査(米英仏中韓タイの6カ国で、各約1000人から回答を得た「対日メディア世論調査」)の結果は以下の通りでした。「日本を信頼できる... [続きを読む]
  • ゴールデンウイークの過ごし方
  • ☆完全フリーの1日.朝散歩の風景写真を3枚以下に添付します。写真は本日早朝散歩&ときどきジョギングで撮影した写真。緑が街に溢れ、そこいら中に花が咲いていました。朝の5時半から散歩したのですが、明るくて昼のよう。5時ぐらいでないと朝という感じがしませんね。私のゴールデンウイークは、今日と明日のみ。土日の普通休みなんですが、完全フリーは今日のみ。明日は... [続きを読む]
  • 2020年 憲法改正の国民投票へ
  • ☆自衛隊は合憲ですか.本日、5月3日は「日本国憲法制定70周年」。憲法は固定されたまま、日本は70年の歳月を歩んできました。今、その憲法を改定しようとする動きが加速しています。その原因は、日本を取り巻くアジア情勢の変化にあります。本日の日経新聞の「米朝対立」の記事を以下に添付します。少なくとも2012年までは、アジアは「戦争など起こりえない」という... [続きを読む]
  • 無冠の友の皆さま、ありがとうございます
  • ☆無冠の友に功徳あれ!雨の日に届けられた聖教新聞の写真を添付します。この写真は、雨の日に届けられた聖教新聞の袋です。雨に濡れないよう、1つ1つをビニール袋に入れての配達・・今、新人間革命が毎日読めるのも配達員さんのお陰です。ありがたいですよ。本当にありがたい。心より、御礼を申し上げます。ありがとうございます。小説・新人間革命30巻感想文カテゴリ... [続きを読む]
  • 瓜二つさんへ
  • ☆心根の良い人がいい.あなた様のこと「瓜二つ」さんと申し上げましょう。恋愛で苦労され、顎関節症になられ、御書全編拝読も果たされた。まさに私の分身、まさに兄弟のごときあなた様ですから。さて、以下のご質問について、つたない回答ですが、私の体験からご回答申し上げたいと思います。Q1.恋愛するときに、どうしても自分を最終的に傷つけるような人を好きになってしまい... [続きを読む]
  • なくならない批判
  • ☆批判は必然の存在.雌伏29に、池田先生は次のように記された。「一部の週刊誌などは、相変わらず学会批判を続け、ねつ造、歪曲した報道も盛んであった。しかし伸一は、悠然と、太陽が己の軌道を黙々と進むように個人指導を重ねていった。励ました同志が信心に奮い立ち、宿業の障壁に挑み、乗り越え、人生の凱歌を響かせる姿を見ることに勝る感動はない」・・学会を破壊しようと暗躍する宗門... [続きを読む]
  • 米国、ICBM実験
  • ☆6800km先に着弾.4月27日読売新聞夕刊記事の写真を示す。写真解説「基地から打ち上げられたICBMの弾道の写真です」ドキッとする見出しと写真だった。読売新聞夕刊に大陸間弾道ミサイル実験をアメリカ軍が行ったことを報道していた。発射場所はカルフォルニアの空軍基地.着弾は6800km離れたオーストラリア北西部の太平洋。北朝鮮を想定した距離である。気味が悪い... [続きを読む]
  • 一期一会(いちごいちえ)
  • ☆数行の記録の真実.ついに、私の青春のあの日、あの時が語られました。創価大学体育大会の夕暮れのあの出来事です。sokafree.exblog.jp/26764621sokafree.exblog.jp/26766723新人間革命第30巻「雌伏26」のわずか数行に何があったのか。当時を知る人たちは今、個々にその追憶が心に広がっていらっしゃるでしょう。多くは誉の思... [続きを読む]
  • 青春時代にタイムスリップ
  • ☆人革、1979年10月に迫る.新人間革命第30巻が昭和54年9月に到達しました。なんだかドキドキするのです。胸がキュンとなる。先生とお会いした同年の10月が目と鼻の先に迫っているから。sokafree.exblog.jp/26764621(上URLは当時の回想)当時のことを思い出してみましょう。古い8?フィルム映写機のように当時が映し出されます・... [続きを読む]
  • ブラック社員とダイヤモンド社員
  • ☆新種の4月病の発生.4月まだ10日も残っている。新入社員は会社に慣れないだろう。と、思っていると、新入社員がすでに沢山退社しているらしい。退職理由が「残業のある会社はブラックだ」とのレッテル貼りという。そんなTVを私の奥さんが見たという。「コメンテーターが呆れて“ふざけんな!”と言っていた」「電通の自殺問題で、そういう印象をもっているらしい」と奥さん。... [続きを読む]
  • 米副大統領が南北国境線を視察
  • ☆米国はどうするのか.読売新聞(4月17日)の記事写真を添付します。本日午後、アメリカ副大統領が朝鮮半島の国境線を視察した。新聞には国境線を厳しい表情で見つめる副大統領の写真が掲載されていた。副大統領のペンス氏は、トランプ政権の№2である。トランプ大統領に変わり、視察したのであろう。国境線には、河川や森林地帯が広がる。私も過去、この国境線を見ている。sok... [続きを読む]
  • ゴンゴンさんへ
  • ☆千早さんのご回答です. harutonaru.at.webry.info/201704  音声ソフトの使い方について千早さんがご回答くださいました。上記URLを してご覧ください。まずは取り急ぎのご案内です。<別館>ブログトップへ [続きを読む]
  • 高齢の桜の花
  • ☆老木の桜花を観る.学校の校庭にほんの少し咲く桜の写真です。今年は桜が咲かない。東京はまだ満開になっていない。茨城は咲き始めたばかり。この桜は、学校の校庭の老木で、年老いても尚、咲かんとする姿が感慨深かった。若木から花をつけ、青春を経て今に至る。勇者の桜である。この校庭で、幾千の子供たちを励まし続けてきたことであろう。春に咲いては人々を歓喜させ、夏... [続きを読む]
  • 巌窟王の決意に立つ
  • ☆師弟不二の巌窟王が戦う.小説・新人間革命第二章「雌伏」。その冒頭、戸田先生の小説・人間革命のことが語られている。その著作の読書感想文のURLを以下に示します。sokanomori.exblog.jp/14475026池田先生は、当時の戸田先生について次のように記されました。(以下の文章は要約していますので原文と異なります)「小説の前半、「巌(げん)さ... [続きを読む]
  • 朴槿恵氏の拘置所生活
  • ☆大統領から罪人へ.2017年3月31日、朴槿恵(パク・クネ)氏が逮捕された。彼女の拘置所生活とはいかなるものであろう。以下のような生活とのことである。収監される独房は6.56平方メートル(1.9坪)の空間。これは全国刑務所独房面積の2倍にあたる面積である。(1.9坪は、畳4畳分の空間に相当)独房にはトイレやロッカーや机、テレビなどの家具類が備わっている。... [続きを読む]