別館 さん プロフィール

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別館さん: 創価の森の小さな家<別館>
ハンドル名別館 さん
ブログタイトル創価の森の小さな家<別館>
ブログURLhttp://sokamori2.exblog.jp/
サイト紹介文「創価の森の小さな家」のサポートブログです。
自由文創価の森ブログ本館で語らない詳細な情報を発信いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供190回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2012/07/08 15:05

別館 さんのブログ記事

  • なぜゆっくり生きられないのか
  • ☆忙しい人生は想定外.私の人生は「時間貧乏」です。「ブログもホームページもやっている時間、あるじゃん」ですって?そうですね、そういう時間はあります。でも、多く、電車の移動時間を投じているのです。世の中には暇な人がおられます。することがない人もおられましょう。私にも超暇な時代がありました。窓際族の2年3カ月。あのときは本当に、ありえないぐらい時間があった。... [続きを読む]
  • 邪知の反逆者
  • ☆人革30巻「雄飛」27.会長勇退から1年後の5月3日。池田名誉会長は1年にわたる雌伏の時を経て次のように語られている。「学会を破壊し、学会員を隷属させようとする宗門僧と結託した邪知の反逆者の謀略は、日を追うごとに明らかになりつつあった。第六天の魔王は、仏道修行を妨げ、広宣流布を阻もうとするとの、御書に仰せの通りの姿であった」・・「邪知の反逆者」とは誰であろうか。... [続きを読む]
  • ISは滅び去った
  • ☆廃墟になったISの首都.琉球新報に掲載された廃墟の都市の写真を添付します。写真解説「標題に“市民・静かに暮らしたい”と記された琉球新報(7月11日)の紙面です.。銃弾で穴だらけのクルマと破壊尽くされたビルです」われら「邪悪の徒には栄えなし」と歌う。イスラムの邪悪は歌のごとく栄えなく壊滅したようだ。ISは宗教という名を語り、略奪、没収品の横流し、罰金、税金、原油密... [続きを読む]
  • 9条の自衛隊アンケート
  • ☆公明支持層は反対多し.先日の日経新聞に「9条に自衛隊明記」アンケートが掲載されていました。自民党支持者:賛成72%.日本維新の会支持者:賛成60%.公明党支持者:賛成40%(反対50%).民進党支持者」反対67%.アンケート全体の賛成は51%、反対36%でした。日経新聞は「改憲には世論の理解をどこまで広げられるかがカギ」と記されていました。どういう質... [続きを読む]
  • 違憲と呼ばせていいのだろうか
  • ☆自然災害と戦う.九州豪雨災害の中で救助に当たる自衛官の写真です。九州豪雨は大災害をもたらし、多数の死者・行方不明者を出しています。命という宝こそ宝の中の宝ですから、まず命を護り、その命を未来へと繋いでいただきたいと祈っています。公明新聞に高齢の男性を背負って救出する写真が掲載されていました。背負われている男性は素足で、そのために自衛官が背負っているのです。自... [続きを読む]
  • アリを嫌いになる時代が来るかもしれない
  • ☆ヒアリが東京にも発見されたというニュースYouTubeです日本人はアリを尊敬してきた。けれど、近未来に嫌いになる可能性があります。東京でも発見されたヒアリ1匹でこの騒ぎ。4mmのアリで国が大騒動になる。なぜか。それは世界最高の危険なアリだからだそうです。追記:その後100匹が発見されました。なんとか拡散を防止してもらいたいですね。<別館>... [続きを読む]
  • 続・悪は滅びる去る
  • ☆大悪起これば大善.イスラム国の拠点だったモスクの写真を添付します。写真解説「3年前にイスラム国の建国が宣言されたヌーリ・モスクの前を歩き非難する市民の新聞報道写真です。ガレキの山の上を、スカーフをかぶった女性や妹を背負っている少年らが歩いています」sokamori2.exblog.jp/26960391/前回、「悪は滅び去る」と題し、イスラム国消滅の感想を書いた。... [続きを読む]
  • 悪は滅び去る
  •  ☆IS建国3年で消滅. 破壊されたIS拠点のモスル写真を以下に添付します。写真解説「読売新聞に掲載されたヌーリ・モスルの写真です。ガレキと化したモスル旧市街に、屋根は原型を留めながら無惨に破壊され尽くされた建物の映像です」長くモスルを過激派組織「イスラム国」から奪還する作戦が続いましたが、29日、イラク首相は「イスラム国は終えんした」と宣言しました。アバディ首相のこの宣... [続きを読む]
  • 壁を打ち破るプロセス
  • ☆何事も方程式は同じ.雄飛12に著名な数学者の話が記されました。池田名誉会長が中国を訪れた際の質疑で語られたもの。数学者の言葉を以下に示し、所感を述べます。「何事も浅いから深いへ、小から大へ、易しいものから難しいものへという過程があります。無理をさせずに、その一つ一つの段階を丹念に教え、習得していくことで(数学の理解が)可能になります。学ぶ者としては、着実に学習し... [続きを読む]
  • 寿命を作る。伸ばす。
  • ☆命の資源の有効活用.今朝の早朝ジョギングで撮影した写真を添付します。写真解説「1枚目は近くの公園のグラウンドの写真。鉄棒などがあり、芝生が広がっています。2枚目は雨が降ってきたときの撮影」57歳というのは、老いを感じる年齢です。還暦は目と鼻の先。昔は、老人への入り口なのです。今は具体的に、何歳が老人なのでしょうか。さて、昨日も今日も、私は早朝ジョギンをし... [続きを読む]
  • 中国人民を折伏する新・人間革命
  • ☆仏法西還への布石.小説・新人間革命第30巻は、第三章「雄飛」の章となりました。冒頭、5回目の訪中が語られています。今、日中は尖閣諸島や海洋権益をめぐる争いで対立し、双方の国民感情は冷え切ってしまっている中、そのタイミングで日中友好の真剣な対話が語られることは、大変、意義深いことです。訪中のたびに語られる周恩来首相との友情の物語は、未来万年に渡る日中友好の模範であり、... [続きを読む]
  • 日顕のカマシ発言
  • ☆日顕の超有名な「カマシ」発言(肉声)YouTube以下に日顕のYouTube発言内容を記す。「なんだ、脱会させなさいよ。脱会を君がさせるのが君の一番の責務なんだ。そんなことを質問する前にな、どんどんさっきここで立った人のように、一人でもいいから脱会しなさいって言って、やんなさいよそれを。あん?そのな!いつまでたっても学会にいるから、籍... [続きを読む]
  • 繰り返される学会攻撃
  • ☆水かさを増す魔の働き.雌伏のラストシーンを以下に示す。会長辞任から間もなく1年がたとうとしていた。しかし、学会を取り巻く状況はいまだ騒然としていた。宗門は、学会に対する誹謗中傷をやめ、檀徒づくりをしないと約束したにもかかわらず、若手僧の多くはそれを無視した。むしろ、学会への非道な攻撃を繰り返した。学会を敵視する僧の勢力は、ますます増大した。伸一が会長辞任を発... [続きを読む]
  • 奄美大島の女子部の叫び
  • ☆宗門ではありません!「雌伏」には、弟子の戦いを象徴する内容が記されています。先の四国の同志の戦いは学会史に残る象徴的な出来事でした。sokamori2.exblog.jp/26924240/池田先生は、さらに九州・奄美大島の女子部を記されました。以下に、その内容を抜粋します。かつて奄美大島で学会への迫害事件があった。村の有力者が御本尊を没収したり... [続きを読む]
  • 宗門に屈しない弟子たち
  • ☆師弟の絆は切れない.小説・新人間革命第二章「雌伏」。そこで語られたのは、立ち上がる弟子たちの姿でした。以下に、そのストーリーを述べたいと思います。(以下の内容は小説の要約です)宗門によって、会長職を失った池田先生。池田先生は会合にも出席できず、聖教新聞にも掲載されないという異常な状態に置かれていた。師弟を分断する画策に加え、宗門の学会批判は続く。... [続きを読む]
  • 昆虫採集
  •  ☆https://www.youtube.com/watch?v=jnHOagU3Vsc 上のYoutubeは昆虫採集の楽しい内容です。私も昆虫採集はしました。楽しかったです。生物を愛する故に少量を捕獲することは悪くないと私は思います。捕まえて、詳しく観察することも大切ですから。その憧れや愛情が、自然を保護しようというモチベーションになる。小さな悪を働いても、大きな... [続きを読む]
  • 殺生に悩むさんへ
  • ☆善に生きる、悩まない.sokamori2.exblog.jp/26912102/上記URL記事に殺生に悩むさんから質問がありました。その質問内容を以下に示し、所感を申し上げます。Q1.折伏されてからなのですが、私が小学生、中学生の頃、昆虫や爬虫類など、小動物を理由もなく殺してしまった事があります。なぜあんなバカな事をしたのか、今、考えてもわからないのですが、... [続きを読む]
  • みーさんへ
  • ☆折伏は理屈ではない.みーさんから以下のURL記事にご質問がありましたので回答します。sokamori2.exblog.jp/26905903/Q1.恋人と学会宣言せず5年ほど付きあっておりました。しかし婚約した後に学会員であるという理由で別れを告げられました。私の中で、どうしても彼に学会理解をして元に戻りたいと願っており、今も折伏の途中なのです。彼から、... [続きを読む]
  • そろそろ梅雨がやってくる
  • ☆小雨振る日の緑の森の写真を添付します。文字ばかりの<別館>に時には緑も添えましょう。ツタの絡まる木はまるで緑のカッパを着ているように見えます。梅雨はいつ来るのでしょう。そろそろかな?雨が降ると涼しくなる。晴れると暑くなる。皆さま、体調崩されませんよう。春の風景は、→ここを !<別館>ブログトップへ [続きを読む]
  • 仲良くなる普通の方法
  • ☆温かな交流が大切.富岡製糸場のお土産カレーの写真を添付します。先日、私は世界遺産の富岡製糸場を観光いたしました。これはその時のお土産で「女工さんたちも愛したカレー」です。一箱にレトルトカレーが2つ入っています。常日頃、仕事で支えてくれている職場の社員数名に「世界遺産に行ってきました。美味しいかどうかは分からないけど」と言って渡しました。こういう土産は話のネタ... [続きを読む]
  • 前向きに開き直る
  • ☆岸本加世子さんの人生.新人時代、連続ドラマの主演女優から徹底していじめられた。リハーサル段階であったセリフが、主演女優の「いらないんじゃないの」の一言で何か所も削られた。出番がどんどん減り、「半年間は胃に穴が開きそうなくらい辛かった」と振り返る。しかし彼女はひるまなかった。前向きに開き直った。「私はきっと女優として芽があるんだ」彼女は演技派の大女優へと着実に歩み、や... [続きを読む]
  • 問題解決は好かれること
  • ☆天才は嫌われても良い.いくつか「数撃てば当たる」との考えから記事にしてきました。私としてみれば、ぱぱんださんの姿は見えません。まして学校関係者の姿や感情は掴めません。ひたすら空想し「こうだろうか?」とコメントする。その記事に、ぱぱんださんが反応することで方途を探っています。ただし、空想と言っても、私の人生経験から申し上げているので、まったく的外れなことでもないと... [続きを読む]
  • 良医病子の譬え(りょういびょうしのたとえ)
  • ☆アプローチを工夫する.寿量品に「良医病子の譬え」が説かれています。現代に訳すと次のような内容になります。  医師には十人、二十人、百人もの子供がいた。 ある日、子供たちがあやまって毒薬を飲んでしまった。子供たちは毒で大地にころげまわって苦しんでいた。医師が帰宅し、子供たちの苦しむ姿を目の当たりにして、毒気を抜き去る良薬を作った。「これは良く効く最高の... [続きを読む]