るー☆宇宙ゆうびんきょく さん プロフィール

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るー☆宇宙ゆうびんきょくさん: アセンションって、なーに?
ハンドル名るー☆宇宙ゆうびんきょく さん
ブログタイトルアセンションって、なーに?
ブログURLhttp://ameblo.jp/ascension-kids/
サイト紹介文☆地球愛・人類愛・自分愛・宇宙愛☆ ☆根源意識の愛のエネルギー&絶対的安心の世界をお届けします☆
自由文〜対面・遠隔にてワークを行っています〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/07/14 22:14

るー☆宇宙ゆうびんきょく さんのブログ記事

  • キミは宇宙人☆
  • もう そろそろ いいんじゃない チキュウの素晴らしさ色々 わかったし ジンルイの作った面白いポンコツとかそれなりに 楽しんでみたし もう ニンゲンのふりしてるのはおしまい キミは 宇宙人 だって ここは 宇宙ゆうびんきょくだから宇宙人しか 来れないとこだよ 素晴らしさを さらなる深いヒカリで照らそう新しい 懐かしい ヒカリで ポンコツは まあ気に入ってるヒ [続きを読む]
  • my宇宙の表舞台へ…☆
  • 「あの人がこんなにひどくって〜」 「これこれこういう目にあいまして〜」 「こんな風に言われるんです〜」 「こう思われそうで〜」 「あの人が許せないんです〜」 そうなんだね〜そういう風に感じるんだね〜 …で?^0^ そう感じるきみは どうしたいのかな? 誰かと出逢って 何かを感じて そして きみは どんな風に生きてこうか いま 一歩 前に出 [続きを読む]
  • 人間るーは3度シンダ☆
  • ダダンラダン ラダダンダダンラダンダダン ダダダンラダン… あるひ 人間るーは しんだよたぶん 覚えてるだけで 3回 ほんとは もっともっとたくさんあったかもしれないとにかく 人間るーは しんだのさ ゲンミツに いったなら しんだのは人間るーというよりそれみたいな ナニカさ だって 人間るーなんて ほんとうはいつだって ひとりも いなかったんだ ラダダン ダンダンダンダ [続きを読む]
  • ウチュウと結婚☆
  • 5次元お目目のるーはあるとき誓ったのでした 人間るーが健やかなるときも病めるときも喜びのときも悲しみのときも富めるときも貧しいときも 人間るーを愛し人間るーを敬い人間るーを慰め人間るーを助け人間るーの命ある限り人間るーに真心を尽くすことを誓います! こうして 人間るーが産まれてきたのでした そして 全ジンルイもまた そうなのでした そんなあるひ人間るーは誓ったのでし [続きを読む]
  • その向こうへ☆
  • カンカンに怒ったあとで急になんだか愛おしくてハグしたい ズーンと落ち込んだあとで面白動画を見て爆笑したい ランチは和食がいいなと向かったけどやっぱり洋食がいいなと思い始めてお店を出たい ドーンと強がってみたけどやっぱりそんなには自信なくて甘えたい そういうジブンを 許してあげよう どっちも キミだし キミではないから どっちでもいいし どっちでもない どっちかや [続きを読む]
  • この扉を開けるには鍵が必要です☆
  • これは トビラというものです トビラには 色んな種類があるのですがこのトビラを開けるには 鍵が必要なのです それぞれのトビラにそのトビラのための鍵があります そのトビラにはその鍵でないと開かないのです 〜〜〜 宇宙の法則も また同じです こうだと こうですよ そういう仕組みである ということなのです ほんとに シンプルです 〜〜〜 それに対して エゴ [続きを読む]
  • 主人公を探せ☆
  • ジンセイとか言われてるPRGゲーム いろんなシーン いろんなランドいろんなキャスト いろんなアイテム まるでゲームは どんどん進みもうじきファイナルラウンドか?!ようやくハッピーエンドか?! とか思っていたら あらららら 一番肝心なことに気づいたよ 主人公が 探検してると思ってたのに なんと その主人公は スタート地点からちっとも動いてなかったことに!! ただ  [続きを読む]
  • 天使の声☆
  • 忘れていたよ ずっと人間に夢中で初めてのようなおしまいのようなこの人間に夢中ですっかり忘れていたんだよほんとはもっと ここでのんびりしようと思ってたことをほんとはもっと ここでニッコリしていたかったことをほんとはもっと ここで楽チンでいようと決めてたことをほんとはもっと ここで世界のために生きようとしてきたことをなんだか 夢中ですっかり 熱中してたなあ人間ていう カタチにむきになってたすごく焦っ [続きを読む]
  • キミの誕生日☆
  • おめでとう キミの誕生日 産まれた日と そして もうひとつ ホントのキミを 思い出せた日 おめでとう 新しい 懐かしい キミ ああいう人 でもなかったキミ そういう人 でもよかったキミ こういう人 になれなくてもよかったキミ どういう人 になってもよかったキミ キミが キミ みたいに思ってたキミの その奥に どんなときも いつもあっ [続きを読む]
  • カンタン高次元☆
  • 高次元は カンタン シンプル!三次元は ヤヤコシ シンコク? 「高次元のヒトに なりたいんです」 それなら カンタンでもやれるかな 高次元のヒトは こう 現象に アホになれ(できるかな?) やりたくないなら やめましょう(できるかな?) やりたいのなら やりましょう(できるかな?) できたなら 高次元 その結果 見ることになった現象に ますま [続きを読む]
  • 「さいごのとりで」と書かれた紙が貼ってある扉
  • ※この記事は、2013/7/7に書かれたものです※いま、タイムリーな皆さんに向けて再度アップしています♪〜〜〜※(注意)※この記事には、言語化されていない、封印解除系のエネルギーが含まれています。抵抗を感じる場合は、このタイミングでは読まないでください。〜〜〜きみは そろそろ たどりついたころぼくは 知っているそこにたどりついたら 扉があるだろうそう その扉だよそこに 紙が貼ってあるちょっとくせのある  [続きを読む]
  • ソノママのキミで☆
  • キミに プレゼントしてあげよう飾りもない 色づけもない ソノママのキミを きれいな水で ジャブジャブ洗ってさわやかな風で ふわふわ乾かしてまぶしいお日さまで パリッと仕上げた洗いたての ソノママのキミを アノママのキミじゃなくてほんとうに心地よいピカピカのキミをキミに プレゼントしてあげよう そしてソノママのキミを着て世界で うんと遊ぼう いっぱい遊んで泥んこだらけになった [続きを読む]
  • 宇宙のヒカリ☆
  • キミは きみにとって 味方だろうか それとも 100人の誰かさんが きみに×印をつけてもキミがきみに○をつけたならきみの宇宙は輝き始める 100人の誰かさんが きみを素晴らしいとほめてもキミがきみをダメだと言ったならきみの宇宙は輝きを失う たったそれだけで きみの宇宙が動いてるたったそれだけで きみの宇宙は動く あらゆる過去だとかもそうだったしあらゆる未来だとかもみんなおな [続きを読む]
  • きみに還る日☆
  • きみが きみだったころ 青いお空は とっても青く 静かな森は とっても静かで あのひとは あのひとでいた あのころ きみが きみだったころ きみの世界は 平和に満ちて そこに住むものはみんな 生き生きとして とっても らしかった とっても らしかったんだ きみが きみをやめたとき きみの世界は なんだか変わっちゃった [続きを読む]
  • 天国のお茶会☆
  • アーメン=すべてがそうであるように♪5次元お目目の言葉かもしれないよ。 あるひ とうさんは 天国へ行ったなんとそこには じいさんと ひいじいさんとひいひいじいさんと ひいひいひいじいさんとその他大勢がお茶を飲んでいた そしてみんなは とうさんに きいてきた 「おまえのジンセイは どうだったかね?」 そこで とうさんは こう答えたんだ 「ええ じいさんの言ったことに [続きを読む]
  • ショートケーキは、やっぱりイチゴ☆
  • あるひぼくは いつものお気に入りのケーキやさんでやはりいつものお気に入りの ショートケーキを買ったきょうは ちょっと嬉しい日だがだが 家に帰りワクワクしながら開けてみると…!!!なんと そこで見たものはイチゴの代わりにトトトト トマトの乗ったケーキだったさあ、きみなら こんなとき どーする??A「…ト、トマト、苦手だしどうしよう。取り除いて食べるしかないか…ああ、イチゴ食べたかったな…ああ、やっ [続きを読む]
  • 愛の源☆
  • 小さい頃 好きだったものきみは いくつ覚えてる?その すき達は どこからやってきたの?「あなたは これが 好きなんだよ」「これを 好きになりなさい」そんな風に そうやって誰かに教えてもらったの?好きになろうと ガンバったの?そんなはずはなかったしガンバったって ムリはムリそれじゃあ どこからやってきたの?好き っていう 素敵な感覚それは 言葉のないところそれは あったかくて なつかしいところほん [続きを読む]
  • 本当の自分へと旅立とう☆
  • (門出に、乾杯♪)ほんとうの自分を 思い出してゆくときこれまでの人生で 大切に感じていたものたちとお別れするタイミングが 訪れることがありますそれは ときに センチメンタルな気持ちにきみを かりたてて 心がざわめくかもしれません愛着 慣れ親しんだ習慣 祭りのあとの寂しさ新しいことへの恐れ 未完了な感覚たとえ それが きみにとってつらかったことであり続けた経験だったとしてもただただ ‘手放す’ とい [続きを読む]